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「 中期経営計画 」の検索結果

検索結果 63 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.299 秒

ページ数: 4 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
03/25 15:30 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
当社およびきらぼし銀行の組織改正について その他のIR
り組んでまいりました。2023 年 5 月には、ブランドスローガン「TOKYOに、つ くそう。」を制定し、改めてお客さまや地域と向き合い、地域の特性や課題に合わせた最適なソリュ ーションの提供に努めております。 また 2024 年度は、2026 年度までの 3 年間を計画期間とする新をスタートさせる年 であり、こうした取組みを更に加速させるべく、グループ営業戦略・グループ経営管理の高度化を 目的として組織改正を行うことといたしました。 2. 組織改正の概要 (1) 東京きらぼしフィナンシャルグループ 1「 営業戦略部 」の設置 多様な顧客ニーズに対応した「グループ一体となった総合
02/09 13:25 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
四半期報告書-第10期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
子補給金が含まれております。 ※2 非金利収益は、コア業務粗利益を構成する計数のうち、資金利益を除いたものです。 ( 非金利収益 = 信託報酬 + 役務取引等利益 +その他業務利益 ( 国債等債券損益を除く)) ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2023 年 12 月期 の実績 最終年度 (2023 年度 ) の目標計数 ROE 7.3% 5.9% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属する当期純利益 186 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 △6 億円 23 億円 自己資本比率 8.0% 8.3% きらぼし銀行 < 単体 > コアOHR 55.4% 57.3% 顧客向け
01/29 19:17 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。 ○ 経営方針 ・きらりと光るグループ : 独自性のある金融サービスの提供により、地元金融グループとして永続的に存在する ・チャレンジするグループ : お客さまや地域経済の発展に貢献するために、東京圏の特色を活かして挑戦し続ける ・思いをつなぐグループ : お客さま、地域、職員の「 思い」を大切にして、常に信頼され必要とされる存在になる ○ビジョン( 目指す姿 ) お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる ~ 東京発、日本、そしてアジアへ~ ○きらぼしフィロソフィー 当社では、2021 年 4 月にスタートした新
01/23 13:38 BCJ-74
公開買付届出書 公開買付届出書
務・営業・店舗開発領域における人材・組織の強化や部署新設を行い、成長を支える組織基 盤作りを支援しております。 c) M&A 及びPMIの支援 対象者は“M&A 戦略 ” 及び“ 投資・M&Aに関する監督強化 ”を対象者が2022 年 5 月 24 日付で策定した 第二期 「With You toward 2024」(2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期 )( 以下 「 本 」と いいます。)において課題として挙げているところ、ベインキャピタルは、これまで国内において31 件の投 資実績があり、その中で培った様 々な業界・買収に係る実務ノウハウ・投資後の事業
12/07 10:43 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
訂正有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書
。 第一部 【 企業情報 】 第 2【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 (4) 目標とする経営指標及び進捗状況 ( 訂正前 ) < 略 > < のKGI( 財務目標 )> 項目 2022 年度 (※ 特殊要因を除く) ( 参考 ) 2023 年度 目標実績目標差異目標 ROE 5.9% 6.5% (5.4%) +0.6% 5.9% 当社 < 連結 > きらぼし銀行 < 単体 > 親会社株主に帰属する当期純利益 195 億円 211.5 億円 (175.8 億円 ) +16.5 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 △7.2 億円 △15.6 億円
12/07 10:38 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
訂正四半期報告書-第9期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書
】 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 訂正前 ) < 略 > ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2022 年 12 月期 2022 年度 の実績の目標計数 最終年度 (2023 年度 ) の目標計数 ROE 5.7% 5.0% 5.9% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属する当期純利益 135 億円 160 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 △12 億円 4 億円 23 億円 自己資本比率 8.1% 8.3% 8.3% きらぼし銀行 < 単体 > コアOHR 55.4% 59.8% 57.3
12/07 10:32 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
訂正四半期報告書-第9期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書
らぼしフィナンシャルグループ(E30746) 訂正四半期報告書 第一部 【 企業情報 】 第 2【 事業の状況 】 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 訂正前 ) < 略 > ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2022 年 9 月期 2022 年度 の実績の目標計数 最終年度 (2023 年度 ) の目標計数 ROE 5.4% 5.0% 5.9% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属する当期純利益 86 億円 160 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 △9 億円 4 億円 23 億円 自己資本比率
12/07 10:28 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
訂正有価証券報告書-第8期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書
。 EDINET 提出書類 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ(E30746) 訂正有価証券報告書 第一部 【 企業情報 】 第 2【 事業の状況 】 1【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 (4) 目標とする経営指標及び進捗状況 ( 訂正前 ) < 略 > < のKGI( 財務目標 )> 項目 2021 年度 ( 参考 )2023 年度 目標実績目標差異目標 ROE 3.2% 5.7% +2.5% 5.9% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属する当期純利益 100 億円 181 億円 +81 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 △4 億円 1 億円 +5
12/07 10:21 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
訂正四半期報告書-第8期第3四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書
況 】 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 訂正前 ) < 略 > ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2021 年 12 月期 2021 年度 の実績の目標計数 最終年度 (2023 年度 ) の目標計数 ROE 3.60% 3.20% 5.90% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属する当期純利益 86 億円 100 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 3 億円 △4 億円 24 億円 自己資本比率 8.20% 8.60% 8.30% きらぼし銀行 < 単体 > コアOHR 66.76
12/07 10:15 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
訂正四半期報告書-第8期第2四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書
らぼしフィナンシャルグループ(E30746) 訂正四半期報告書 第一部 【 企業情報 】 第 2【 事業の状況 】 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 訂正前 ) < 略 > ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2021 年 9 月期 2021 年度 の実績の目標計数 最終年度 (2023 年度 ) の目標計数 ROE 3.00% 3.20% 5.90% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属する当期純利益 47 億円 100 億円 200 億円 子会社連結利益貢献額 4 億円 △4 億円 24 億円 自己資
11/24 16:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
四半期報告書-第10期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
益もほぼ同額減少したこと等により、同 比 △0 億円。 7 株式等関係損益純投資株式の売却益の増加等により同比 +18 億円。 ※1 貸出金利息には実質無利子・無担保融資等自治体から事後的に補給される利子補給金が含まれております。 ※2 非金利収益は、コア業務粗利益を構成する計数のうち、資金利益を除いたものです。 ( 非金利収益 = 信託報酬 + 役務取引等利益 +その他業務利益 ( 国債等債券損益を除く)) ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2023 年 9 月期 の実績 最終年度 (2023 年度 ) の目標計数 ROE 8.1% 5.9% 当社 < 連結 > 親会社株主に帰属す
11/01 15:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
2024年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
事業の内容 被取得企業の名称 : 株式会社アイティーシー 事業の内容 :システム開発業 (2) 企業結合を行った主な理由 現在、当社グループは、「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」こと をのビジョンに掲げ、お客さまのさまざまなニーズをつなげ新たな価値創造や社会的課題 解決に貢献していくプラットフォームの構築を目指しております。 こうした中、創業以来、主に民間の企業をお取引先としてSES(システム・エンジニアリング・サ ービス) 事業およびシステムの受託開発事業に取り組んできたアイティーシーをきらぼしグループの子 会社とすることで、「 金融にも強い総合
08/30 16:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
株式会社アイティーシーの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR
らぼしシステムの子会社とすることを決議いたしましたので、 お知らせいたします。 記 1. 株式取得の理由 現在、当社グループは、「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」 ことをのビジョンに掲げ、お客さまのさまざまなニーズをつなげ新たな価値創造 や社会的課題解決に貢献していくプラットフォームの構築を目指しております。 こうした中、創業以来、主に民間の企業をお取引先として SES(システム・エンジニアリン グ・サービス) 事業およびシステムの受託開発事業に取り組んできたアイティーシーをきらぼ しグループの子会社とすることで、「 金融にも強い総合サービス業 」を目
08/10 10:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
四半期報告書-第10期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
において判断したものでありま す。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ・経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 ( 財政状態及び経営成績の状況 ) 当社グループは、2021 年 4 月よりスタートさせたにおいて、「お客さまの新しい価値を創造する 東京発プラットフォーマーとなる」としたビジョン( 目指す姿 )の具現化に向け、「 経営基盤の拡充 」と「ビジ ネス構造の改革 」を進めております。また、こうした取組みを通じ、将来像として掲げている「 金融にも強い総 合サービス業 」の実現を図るとともに、に掲げた6つのKGIの達成を目指しております。 当第 1 四半期連
06/22 19:29 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。 ○ 経営方針 ・きらりと光るグループ : 独自性のある金融サービスの提供により、地元金融グループとして永続的に存在する ・チャレンジするグループ : お客さまや地域経済の発展に貢献するために、東京圏の特色を活かして挑戦し続ける ・思いをつなぐグループ : お客さま、地域、職員の「 思い」を大切にして、常に信頼され必要とされる存在になる ○ビジョン( 目指す姿 ) お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる ~ 東京発、日本、そしてアジアへ~ ○きらぼしフィロソフィー 当社では、2021 年 4 月にスタートした新
06/22 16:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
有価証券報告書-第9期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
グループでは、2021 年度から ( 計画期間 3 年 )をスタートさせ、その中で掲げるビジョン( 目 指す姿 )「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」の具現化に向け、「 経営基盤の拡 充 」と「ビジネス構造の改革 」を進めるとともに、きらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図っております。 また、グループ力を活かしサステナビリティへの取組みを更に強化することで、地域経済及び地域社会の持続的 成長に貢献するとともに、当社グループの経営体力の強化と競争力の向上を実現してまいります。 ※きらぼしプラットフォームとは、さまざまなプレーヤーや事業者の皆さまに、当社
05/08 16:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR
配当を 実施 ・ (2021 年 4 月 ~)において掲げる、利益と純資産の水準に見合う株主還元 水準の目標は「 総還元性向 20~30%」 上記方針のもと、2023 年 3 月期業績における特殊要因 35 億円を除いた本業部分の利益 (175 億円 )に鑑み、2022 年 5 月 12 日に公表した期末配当予想 52.5 円を 10 円増額し、期末の1 株 当たり配当金を 62.5 円にすることといたしました( 当期純利益 175 億円に対する配当性向約 20%)。 ( 参考 2)2023 年 3 月期業績の内訳 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 前回予想 A 百万円
05/08 16:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2023 年度についても15 円増配を見込む 1 株当たり配当金 20/3 期 21/3 期 22/3 期 23/3 期 現 24/3 期 ( 予想 ) 期末 中間 前 継続的・安定的に60 円 60 円 60 円 前中計比 1.9 倍 75 円 30 30 45 30 30 30 年間 40 円増配 実績 115 円 62.5 52.5 23/3 期比 15 円 増配予想 配当予想 130 円 65 65 総還元性向 25% 47% 20% (※) 20% (※) 約 20% (※) ※ 特殊要因を除く 当期純利益ベース 当期純利益 76 億円 配当総額 41 億円
02/09 10:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
四半期報告書-第9期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
。 7 株式等関係損益 : 純投資株式の売却益の増加等により同比 +35 億円。 8 特別損益 : 退職給付信託資産の一部を銀行に返還したことに伴う利益 (15 億円 )を計上し、同比 + 15 億円。( 当該返還に伴い、法人税等調整額が13 億円増加。) ※1 貸出金利息には実質無利子・無担保融資等自治体から事後的に補給される利子補給金が含まれております。 ※2 非金利収益は、コア業務粗利益を構成する計数のうち、資金利益を除いたものです。 ( 非金利収益 = 信託報酬 + 役務取引等利益 +その他業務利益 ( 国債等債券損益を除く)) ≪ のKGI( 財務目標 )≫ 2022 年
02/01 15:00 7173 東京きらぼしフィナンシャルグループ
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
22/3 22/12 23/3 24/3 ( 平残 ) 39,082 ( 億円、%) 平残 44,600 41,167 末残 46,910 24/3 期平残計画を 既に超過 42,469 《 計画 》 ( 億円、%) 24/3 期平残計画比 +2,566 億円 44,344 《 計画 》 《 計画 》 《 計画 》 ( 平残 ) ( 平残 ) ( 左 : 平残、右 : 末残 )( 平残 ) ( 平残 ) ※ 平残計画は 45 貸出金・信託財産 事業性ファイナンス等への取組みにより、貸出金残高は増加、また貸出金利回りも引き続き上昇基調 東京圏の不動産マーケットを背景に不動産管理信託を