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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 63 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.227 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/24 | 11:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第9期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 係損益純投資株式の売却益の増加等により同比 +30 億円。 8 特別損益 退職給付信託資産の一部を銀行に返還したことに伴う利益 (15 億円 )を計上し、同比 +14 億円。( 当該返還に伴い、法人税等調整額が13 億円増加。) ※1 貸出金利息には実質無利子・無担保融資等自治体から事後的に補給される利子補給金が含まれております。 ※2 非金利収益は、コア業務粗利益を構成する計数のうち、資金利益を除いたものです。 ( 非金利収益 = 信託報酬 + 役務取引等利益 +その他業務利益 ( 国債等債券損益を除く)) ≪ 中期経営計画のKGI( 財務目標 )≫ 2022 年 9 月期 の実績 2022 | |||
| 11/11 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 2023年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 》 《 計画 》 ( 平残 ) ( 平残 ) ( 平残 ) ( 左 : 平残、右 : 末残 )( 平残 ) ( 平残 ) ※ 平残計画は中期経営計画 4貸出金・信託財産 メイン化取引の推進や事業性ファイナンス等への取組みにより、貸出金残高は伸長 適切なリスクテイクにより、高利回りの貸出金が増加し、預貸金利回り差も上昇 1. 顧客別貸出金残高 ( 億円 ) 3. 利回り (%) 39,380 41,911 43,697 45,407 1,041 1,174 5,523 4,577 1,033 5,782 969 6,370 26,327 28,291 29,881 31,115 前年同期比 | |||
| 09/09 | 11:30 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。 ○ 経営方針 ・きらりと光るグループ : 独自性のある金融サービスの提供により、地元金融グループとして永続的に存在する ・チャレンジするグループ : お客さまや地域経済の発展に貢献するために、東京圏の特色を活かして挑戦し続ける ・思いをつなぐグループ : お客さま、地域、職員の「 思い」を大切にして、常に信頼され必要とされる存在になる ○ビジョン( 目指す姿 ) お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる ~ 東京発、日本、そしてアジアへ~ ○きらぼしフィロソフィー 当社では、2021 年 4 月にスタートした新中期経営計画に | |||
| 08/23 | 17:56 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。 ○ 経営方針 ・きらりと光るグループ : 独自性のある金融サービスの提供により、地元金融グループとして永続的に存在する ・チャレンジするグループ : お客さまや地域経済の発展に貢献するために、東京圏の特色を活かして挑戦し続ける ・思いをつなぐグループ : お客さま、地域、職員の「 思い」を大切にして、常に信頼され必要とされる存在になる ○ビジョン( 目指す姿 ) お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる ~ 東京発、日本、そしてアジアへ~ ○きらぼしフィロソフィー 当社では、2021 年 4 月にスタートした新中期経営計画に | |||
| 08/10 | 10:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 状態及び経営成績の状況 ) 当社グループは、2021 年 4 月よりスタートさせた中期経営計画において、「お客さまの新しい価値を創造する 東京発プラットフォーマーとなる」としたビジョン( 目指す姿 )の具現化に向け、「 経営基盤の拡充 」と「ビジ ネス構造の改革 」を進めております。また、こうした取組みを通じ、将来像として掲げている「 金融にも強い総 合サービス業 」の実現を図るとともに、中期経営計画に掲げた6つのKGIの達成を目指しております。 当第 1 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )のわが国経済は、新型コロナウイルスの感染 者数の減 | |||
| 08/04 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・ブレーブの株式を取得し、当社の子会社と いたしました。 ※ 銀行業高度化等会社 : 銀行法第 52 条の23 第 1 項 14 号に規定された銀行持株会社の子会社 (1) 被取得企業の名称及び事業の内容 1 被取得企業の名称 : 株式会社ビー・ブレーブ 2 事業の内容 : 広告企画制作業 (2) 株式取得の目的 当社グループは、「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」ことを中期 経営計画のビジョンに掲げ、当社子会社の株式会社きらぼし銀行 ( 頭取渡邊壽信、以下 「きらぼし銀 行 」といいます。)のお取引先をはじめ、お客さまのさまざまなニーズをつなげ新たな価値創造や社会 的課題 | |||
| 06/23 | 20:22 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 合金融サービスを通じて、地域社会の発展に貢献します。 ○ 経営方針 ・きらりと光るグループ : 独自性のある金融サービスの提供により、地元金融グループとして永続的に存在する ・チャレンジするグループ : お客さまや地域経済の発展に貢献するために、東京圏の特色を活かして挑戦し続ける ・思いをつなぐグループ : お客さま、地域、職員の「 思い」を大切にして、常に信頼され必要とされる存在になる ○ビジョン( 目指す姿 ) お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる ~ 東京発、日本、そしてアジアへ~ ○きらぼしフィロソフィー 当社では、2021 年 4 月にスタートした新中期経営計画に | |||
| 06/22 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 有価証券報告書-第8期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| から中期経営計画 ( 計画期間 3 年 )をスタートさせ、その中で掲げるビジョン( 目 指す姿 )「お客さまの新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」の具現化に向け、「 経営基盤の拡 充 」と「ビジネス構造の改革 」を進めるとともに、きらぼしプラットフォーム(※)の拡充を図っております。 また、グループ力を活かしSDGsの取組みを更に強化することで、地域経済及び地域社会の持続的成長に貢献 するとともに、当社グループの経営体力の強化と競争力の向上を実現してまいります。 ※きらぼしプラットフォームとは、さまざまなプレーヤーや事業者の皆さまに、当社グループの持つ新たなビジ ネスやサービス | |||
| 06/22 | 15:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 株式会社ビー・ブレーブの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| の新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」 ことを中期経営計画のビジョンに掲げ、当社子会社の株式会社きらぼし銀行 ( 頭取渡邊壽信、 以下 「きらぼし銀行 」といいます。)のお取引先をはじめ、お客さまのさまざまなニーズをつな げ新たな価値創造や社会的課題解決に貢献していくプラットフォームの構築を目指しております。 こうした中、当社グループは、創業以来、官公庁や幅広い業界の取引先においてチラシ制作 から IR まで企業のさまざまな広告・マーケティングの伴走支援を担ってきたビー・ブレーブを 当社の子会社とすることで、「 金融にも強い総合サービス業 」を目指す当社グループにおいて、 お客 | |||
| 05/12 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1.25 1.18 貸出 ⾦ 利回り 1.23 1.20 預貸 ⾦ 利回り差 1.16 1.17 1.17 実績 43,697 44,344 【 末残 】 実績 42,469 39,082 41,167 36,963 計画 36,381 40,444 19/3 20/3 21/3 22/3 23/3 24/3 ( 平残、実績 )( 平残、実績 )( 平残、実績 ) ( 平残、実績 ) ( 平残、計画 ) ( 平残、計画 ) ● 顧客向けサービス業務利益要因分解 ※ 平残計画は中期経営計画 ( 億円 , %) 21/3 22/3 増減 △27 9 14 1 貸出 ⾦ 残 ⾼ 39,380 | |||
| 05/12 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| のとおりであります。 ・適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、継続的かつ安定的な配当を 実施 ・中期経営計画 (2021 年 4 月 ~)において掲げる、利益と純資産の水準に見合う株主還元 水準の目標は「 総還元性向 20~30%」 上記方針のもと、2022 年 3 月期業績における特殊要因 65 億円を除いた本業部分の利益 (116 億円 )に鑑み、2022 年 2 月 9 日に公表した期末配当予想 40 円を5 円増額し、期末の1 株当た り配当を 45 円にすることといたしました( 当期純利益 116 億円に対する配当性向約 20%)。 ( 参考 2)2022 年 3 | |||
| 05/12 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 取締役に対する業績連動型株式報酬制度の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 8 回定時株主総会 ( 以下、「 本株主総会 」といいます。)に付議することといたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 当社は、取締役の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役が株価の 変動による利益・リスクを株主の皆さまと共有することで中長期的な業績の拡大と企業価値の向 上に貢献する意識を高めることを目的に、2018 年 6 月、本制度を導入しました。 現在、当社は中期経営計画に基づき、当社の経営基盤の改革やビジネスモデルの構造改革によ り、地域経済の発展と当社グループの企業価値向上に取り組んでおります。今回の制度変更につ いては、株式報酬と株主価値との連動性 | |||
| 02/10 | 14:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 内容 ( 財政状態及び経営成績の状況 ) 当社グループは、2021 年 4 月よりスタートさせた中期経営計画において、ビジョン( 目指す姿 )に「お客さま の新しい価値を創造する東京発プラットフォーマーとなる」を掲げ、「 経営基盤の拡充 」と「ビジネス構造の改 革 」を推進するとともに、グループ力を活かしたSDGsへの取組み強化を通じ、「 金融にも強い総合サービス 業 」を目指しております。 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 12 月 31 日 )のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症 の感染者数が減少に向かい、2021 年 9 月末の緊急事態宣言 | |||
| 02/09 | 15:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 2022年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 産売却を原資とした持分法投資利益計上見込み ・持分法適用関連会社であるきらぼしインシュアランスエージェンシーにおいて、その子会社が財務戦 略の一環として不動産売却を実施 ・当該売却益を原資に、きらぼしインシュアランスエージェンシーに対して期末配当を実施したことに より、持分法投資利益を計上見込み ( 参考 ) 2022 年 3 月期 < 予想 > 持分法投資利益 65 億円 (2) 配当予想の修正理由 当社の配当実施に対する基本方針は、以下の通りであります。 ・適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、継続的かつ安定的な配当を実施 ・中期経営計画 (2021 年 4 月 ~)にお | |||
| 02/09 | 15:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 業績予想の修正および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 社が財務戦略の一環として不動産売却を実施 ・当該売却益を原資に、きらぼしインシュアランスエージェンシーに対して期末配当を実施 したことにより、持分法投資利益を計上見込み ( 参考 ) 2022 年 3 月期 < 予想 > 持分法投資利益 65 億円 (2) 配当予想の修正理由 当社の配当実施に対する基本方針は、以下の通りであります。 ・適正な内部留保による財務の健全性の確保に努めるとともに、継続的かつ安定的な配当を実施 ・中期経営計画 (2021 年 4 月 ~)において掲げる、利益と純資産の水準に見合う株主還元水準の目 標は「 総還元性向 20~30%」 上記方針のもと、通期業績予想修正に | |||
| 01/12 | 12:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| きらぼし銀行「次世代ベンチャー支援ユニット」による融資支援の実施について PR情報 | |||
| 各位 2022 年 1 月 12 日 会社名株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 代表者名代表取締役社長渡邊壽信 コード番号 7173 東証第一部 問合せ先広報部長大和田健二 (TEL 03-6447-5799) きらぼし銀行 「 次世代ベンチャー支援ユニット」による融資支援の実施について ~ 日本政策金融公庫の資本性ローンとの協調融資 ~ きらぼしグループは、「 創業といえばきらぼし」の具現化に向け、グループの総合力を活かし たコンサルティング機能を発揮し、スタートアップ支援に積極的に取り組んでおります。また、 中期経営計画においても、「 創業支援ビジネス」を戦略の一つに位置付け | |||
| 12/23 | 18:25 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に策定した新中期経営計画に基づき、ビジネスの構造改革とグループ連携を通じた持続可能な成長モデルの構築を進める とともに、その実現性を高めるため、役職員全員が共通して持つべき意識・価値観・考え方として、「 社会貢献、組織の発展、自己実現、自らの幸 せを実現させること」を「きらぼしフィロソフィー」として策定いたしました。そして、「きらぼしフィロソフィー」を実践する「きらぼしびと」の3つの行動指 針を以下の通り策定しました。 ・ “ 高い志 ”を持つひと ・ 「どうしたら出来るのか」を常に考えるひと ・結果にコミットし、果敢に挑戦し続けるひと ○コーポレート・ガバナンスに関する基本方針 ・当社の取締 | |||
| 11/24 | 16:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第8期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 この「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」は、当社グループの経営成績等 ( 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 )に重要な影響を与えた事象や要因を経営者の視点から分析・ 検討したものです。 なお、以下の記載における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものでありま す。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ・経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 ( 財政状態及び経営成績の状況 ) 当社グループは、2021 年 4 月よりスタートさせた中期経営計画に | |||
| 08/12 | 09:59 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第8期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| よる財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」は、当社グループの経営成績等 ( 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 )に重要な影響を与えた事象や要因を経営者の視点から分析・ 検討したものです。 なお、以下の記載における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものでありま す。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ・経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 ( 財政状態及び経営成績の状況 ) 当社グループは、2021 年 4 月よりスタートさせた中期経営計画において、ビジョン( 目指す姿 )に「お客さま の新しい価値を創造する東京発 | |||
| 08/02 | 12:00 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| 株式会社テイラーワークスへの出資について~スタートアップ企業との共創~ PR情報 | |||
| 波弘匡、以下 「テイラーワークス」といいます。)に出資すること を決定しましたのでお知らせいたします。 当社グループは、今後もお客さまのあらゆるライフステージにおける経営課題の解決に取り組 むとともに、お客さまの持続的な事業発展に寄与する、より質の高いコンサルティング機能の充 実を図ってまいります。 記 1. 背景 当社では、2021 年 4 月よりスタートした新中期経営計画において、目指す姿 (ビジョン)に「お 客さまの新しい価値を創造する“ 東京発プラットフォーマー”となる」ことを掲げ、その実現に 向けた各施策を進めております。その取組みの一環として、きらぼしコンサルティングでは、同 年 | |||