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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 29 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.287 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/02 | 23:45 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 第42期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ( 現任 ) [ 社外取締役候補者とした理由及び期待される役割 ] 玉木彰氏は、コンサルタントとして長年にわたり経営改革、事業戦略分野に 携わり、経営全般に関する高い知見と能力を有しております。また、コンサル ティングならびに業務執行にかかる豊富な経験に基づく助言により、当社の中 期経営計画にかかる遅延や障害を未然に検知・排除し、円滑かつ着実に計画を 実行することによる当社事業の収益強化に貢献されることを期待しておりま す。 以上のことから、当社の持続的な企業価値向上の実現のために適任と判断 し、引き続き同氏を社外取締役候補者といたしました。 ( 注 )1. 各候補者と当社との間には特別の利 | |||
| 03/12 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2026年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,227,670 千円、自己株式処分による収入 1,145,160 千 円、主な支出要因は、配当金の支払額 741,509 千円であります。 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、従来、成長戦略への投資を優先しつつ、「 安定的に配当する」ことを基本方針としてきておりますが、 中長期的に安心して投資をしていただくために、2024 年 9 月 12 日付で開示いたしました「3か年中期経営計画にお ける株主還元方針の決定に関するお知らせ」に記載のとおり、旧中期経営計画の期間 (2024 年 2 月 ~2027 年 1 月 ) においては、「 配当性向 100%または1 株当たり | |||
| 03/12 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2026年1月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| インフラの整備 × 集客チャネルの 多様化 × サービスの 拡充 社会への浸透 国民の生活を支える社会基盤 供養市場に向けた Webサービス 終活インフラの定着 売上 58 億円 営業利益 8.1 億円 売上 127 億円 営業利益 26 億円 売上 500 億円以上 営業利益 100 億円以上 売上 11 億円 営業利益 2.2 億円 2016 年 1 月期 ( 上場時 ) 2024 年 1 月期 2028 年 1 月期予想 ( 新中期経営計画最終年度 ) 長期ビジョン (10 年後 :2035 年 ) ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved | |||
| 12/18 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 資本業務提携、第三者割当による新株式の発行および自己株式の処分、ならびに主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| 、AI 活用・クロスユース強化に関するシステム開発 :2027 年 2 月 ~2028 年 1 月 100 百万円 当社では、中期経営計画における主要な成長戦略として、クロスユースの強化、集客チャネルの多様化、及びサー ビスの拡充に取り組むことで、新たなビジネスモデルの構築を目指しております。本資本業務提携により調達する 資金を、これら取り組みを推進するための M&A、及び AI 研究開発等へと充当することで、中期経営計画の達成、 及び本資本業務提携による成果最大化を目指します。 M&A は、顧客との接点創出、それによるクロスユース強化に向けたサービスの獲得を目的とします。具体的には、 現状、紹介 | |||
| 12/18 | 14:55 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 2 月 ~2028 年 1 月 1,200 百万円 2 本資本業務提携に資する生産性改善および顧客への新たな価値提供等を目的としたAI 研究開発 :2026 年 2 月 ~2027 年 1 月 50 百万円 /2027 年 2 月 ~2028 年 1 月 250 百万円 3 本資本業務提携に資する顧客データの活用、AI 活用・クロスユース強化に関するシステム開発 :2027 年 2 月 ~2028 年 1 月 100 百万円 3. 当社では、中期経営計画における主要な成長戦略として、クロスユースの強化、集客チャネルの多様化、 およびサービスの拡充に取り組むことで、新たなビジネスモデルの構築を | |||
| 12/11 | 15:30 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2026年1月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| きナビ Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 2024 年 1 月期 2025 年 1 月期 2026 年 1 月期 64 自治体 住民向け 終活サービス 事業 終活セミナー・個別相談会 終活連携協定 * 提携自治体数は2025 年 10 月 31 日時点 ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 14 目次 1 連結決算概要 2 各事業の実績 3 Appendix ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 15 3 Appendix 再掲 : 新中期経営計画について | |||
| 10/08 | 12:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| YouTube「ディスカ場 Powered by 日興アイ・アール」における当社動画公開についてのお知らせ PR情報 | |||
| したのでお知らせいたします。 本動画では、決算解説で人気の「 妄想する決算 」 氏をお迎えし、当社の事業や中期経営計画について語って います。ライフエンディング市場の成長可能性、当社プラットフォームの競争優位性、そして今後の成長戦略 などをテーマに、投資家の皆様にもご関心をお持ちいただける内容となっております。 ぜひご覧いただき、当社へのご理解や株式投資のご参考となれば幸いです。 今後も、すべての投資家の皆様に公平な情報提供を心がけてまいりますので、引き続きご支援を賜りますよ うお願い申し上げます。 記 動画タイトル: 【 注目銘柄 】 鎌倉新書高配当性向 ! 株主還元も強化 ! 業績と戦略を読み解く|ズバリ質問 !あの企業の 〇 〇 動画 URL: https://youtu.be/JGGTdJt_Rok 動画サムネイル 以上 | |||
| 09/11 | 15:30 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2026年1月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| メディア・サービス事業 マッチングプラットフォームとなるポータルサイト運営を中 ⼼とした、終活に関わる情報サービスの提供 ⾃ 治体に対する⾼ 齢者領域での住 ⺠サービスの⽀ 援 グループ企業 │ │ │ │ │ │ 株式会社ハウスボートクラブ 株式会社エイジプラス 株式会社鎌倉新書ライフパートナーズ ベル少額短期保険株式会社 ユウテル株式会社 ※2025 年 7⽉31⽇ 時点 ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 2 ⽬ 次 1 2 3 4 連結決算概要 各事業の実績 新中期経営計画の達成に向けて Appendix ©Kamakura | |||
| 04/21 | 15:46 | 6184 | 鎌倉新書 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 適任であると判断しておりま す。 下村朱美氏は、複数の会社の経営に携われ た長年の豊富な経験と幅広い見識を有してお り、社外取締役としての職務を適切に果たして いただくことが期待できます。また、業務執行を 行う経営陣からの独立性を有しており、一般株 主と利益相反を生じるおそれが無いことから、 独立役員として適任であると判断しておりま す。 玉木彰氏は、コンサルタントとして長年にわたり 経営改革、事業戦略分野に携わり、経営全般 に関する高い知見と能力を有しております。ま た、コンサルティングならびに業務執行にかか る豊富な経験からの助言により、当社の中期 経営計画にかかる遅延や障害を未然に検知 | |||
| 04/21 | 15:31 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 有価証券報告書-第41期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 給の制限等の事業継続に支障をきたす場合は、当社グルー プの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 EDINET 提出書類 株式会社鎌倉新書 (E31871) 有価証券報告書 3 配当政策について 当社グループは、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして位置付けており、将来の企業成長と経営 基盤の強化のための内部留保を確保しつつ、株主に継続的に配当を行うことを基本方針としております。中期経営 計画に基づき、1 株当たり当期純利益の持続的な成長に対応した安定的な配当性向 20%を維持する方針でありま す。しかしながら、当社グループの業績が計画通りに進展しない場合には、配当を実施できな | |||
| 03/27 | 12:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 第41期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2009 年 9 月株式会社ベイカレント・コンサ ルティング入社 2010 年 8 月株式会社経営共創基盤 ( 現株式 会社 IGPIグループ) 入社 2021 年 10 月同社マネージングディレクター ( 現任 ) 所有する 当社の株 式数 ‐ 株 [ 社外取締役候補者とした理由及び期待される役割 ] 玉木彰氏は、コンサルタントとして長年にわたり経営改革、事業戦略分野に 携わり、経営全般に関する高い知見と能力を有しております。また、コンサル ティングならびに業務執行にかかる豊富な経験からの助言により、当社の中期 経営計画にかかる遅延や障害を未然に検知・排除し、円滑かつ着実に計画を実 行することによ | |||
| 03/21 | 14:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 取締役の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| (パートナー)) [ 候補者とした理由および期待される役割 ] コンサルタントとして⻑ 年にわたり経営改 ⾰、事業戦略分野に携わり、経営全般に関する⾼い知 ⾒と能 ⼒を有しております。また、コンサルティングならびに業務執 ⾏にかかる豊富な経験から の助 ⾔により、2025 年 3 ⽉ 13 ⽇ 付新中期経営計画にかかる遅延や障害を未然に検知・排除し、 円滑かつ着実に計画を実 ⾏することによる当社事業の収益強化に貢献されることを期待してお ります。 (2) 退任取締役 ⼭⽥ 浩司 ( 当社取締役 CFO) [ 退任の理由 ] 任期満了のため 以上 | |||
| 03/13 | 14:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2025年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度において財務活動により使用した資金は155,716 千円 ( 前連結会計年度は499,883 千円の支出 )と なりました。主な支出要因は、配当金の支払額 148,212 千円であります。 (4) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社はこれまで成長戦略への投資を優先しつつ、「 安定的に配当する」こと基本方針とし、おおむね配当性向 20 %を堅持してまいりました。しかしながら2024 年 9 月 12 日付で開示いたしました「3か年中期経営計画における株 主還元方針の決定に関するお知らせ」に記載の通り、中期経営計画の期間 (2024 年 | |||
| 03/13 | 14:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2025年1月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 1 月期 決算説明資料 株式会社鎌倉新書 (6184) 2025 年 3 月 13 日目次 1 2 3 4 5 6 7 連結決算概要 各事業の実績 価値創造プロセス 中期経営計画について 成 ⾧ 戦略 キャピタルアロケーション 会社概要 ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 2 1 連結決算概要 2025 年 1 月期決算総括 過去 最高 7,061 百万円 910 百万円 売上高 過去 最高 営業利益 ( 前期比 + 20.5% ) ( 前期比 + 11.6% ) 過去 最高 EBITDA ( 前期比 + 20.1% ) 過 | |||
| 12/12 | 15:30 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前連結会計年度末比 205,904 千円増 )となりました。 主な要因は、利益剰余金の増加 202,838 千円、自己資本比率は80.5%であります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 通期の連結業績予測につきましては、現時点では2024 年 3 月 14 日に公開した連結業績予想から変更はありませ ん。なお、2025 年 1 月期の配当予想につきましては、株主還元方針の決定を踏まえ、2024 年 9 月 12 日に公表いた しました「3か年中期経営計画における株主還元方針の決定に関するお知らせ」をご参照ください。 - 2 - 株式会社鎌倉新書 (6184) 2025 | |||
| 12/12 | 15:30 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2025年1月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 1 月期第 3 四半期 決算説明資料 株式会社鎌倉新書 (6184) 2024 年 12 月 12 日目次 1 連結決算概要 2 中期経営計画 (2024 年度 ~2026 年度 )の概要 3 会社概要 4 Appendix ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 2 1 連結決算概要 2025 年 1 月期第 3 四半期決算総括 売上高 営業利益 4,940 百万円 562 百万円 ( YoY + 16.0% ) ( YoY + 16.2% ) EBITDA 親会社当期純利益 729 百万円 351 百万円 ( YoY | |||
| 09/12 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2025年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「3か年中期経営計画における株主還元方針の決定 に関するお知らせ」をご参照ください。 3.2025 年 1 月期の連結業績予想 (2024 年 2 月 1 日 ~2025 年 1 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高調整後 EBITDA 営業利益経常利益 親会社株主に帰属 1 株当たり する当期純利益当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 7,250 23.7 1,330 39.7 1,100 34.8 1,095 34.9 770 45.1 20.40 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ※ 注記事項 | |||
| 09/12 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 3か年中期経営計画における株主還元方針の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 9 月 12 日 会社名株式会社鎌倉新書 代表者名代表取締役社長 COO 小林史生 (コード番号 :6184 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役 CFO 山田浩司 (TEL.03-6262-3521) 3か年中期経営計画における株主還元方針の決定に関するお知らせ 当社は、2024 年 9 月 12 日開催の取締役会において、下記のとおり、中期経営計画 (2024 年度 ~2026 年度 )における株主還元方針を決議いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 中期経営計画 (2024 年度 ~2026 年度 )について 当社は、今年度よりスタートした 3 か年中期経営計画に | |||
| 09/12 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| してまいりました。前年度は 40 周年記念配当を実施して配当性向を 28%に引き上げたものの、その後、当社株価は堅調に推移する業績と逆行して下落しております。かか る状況下、3 か年中期経営計画期間中、また中長期的に安心して投資をしていただくためには株主還元 方針をより具体的に明示する必要があるとの結論に至り、株主還元方針をこれまでの安定配当方針から 転換して、進行中の 3 か年中期経営計画の最終年度までの3 年間の限定措置として、配当性向 100%ま たは 1 株当たり 20 円のいずれか低いほう、とすることを決定しました。 詳細につきましては、本日 (2024 年 9 月 12 日 ) 公 | |||
| 09/12 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2025年1月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 目次 1 2 3 4 連結決算概要 中期経営計画 (2024 年度 ~2026 年度 )の概要 成長に向けての投資およびESGについて 会社概要 ©Kamakura Shinsho, Ltd. All Rights Reserved. 1 1 連結決算概要 2025 年 1 月期第 2 四半期決算総括 売上高 営業利益 3,191 百万円 ( YoY +14.4% ) 373 百万円 ( YoY +15.2% ) EBITDA 親会社当期純利益 478 百万円 ( YoY +21.7% ) 228 百万円 ( YoY +13.5% ) ■ Q1からQ2にかけて増収増益がペースアップ( 売上高 | |||