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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.694 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/30 | 10:49 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 目に関する説明 【 原則 5-2 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社の「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」につきましては、2025 年 12 月期から2029 年 12 月期までの5カ年を対象とした「 中期 経営計画 2025-2029」に掲載しております。https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS93644/2398c582/4dd0/47f4/a52d/2bd55c04ce81/202602 1617454511s.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 | |||
| 03/25 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 有価証券報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 2029 年 12 月期までの5か年を対象期間とした中期経営計画を策定しておりま す。初年度となる当連結会計年度は、欧州における自動車産業の低迷に加え、セラミック事業における中国ボール メーカー等との価格競争激化により、厳しい事業環境となりました。 このような状況下において、当社グループは中期経営計画初年度である当連結会計年度を企業価値向上のための 基盤づくりの年と位置付け、事業・コスト構造の抜本的な見直しとキャッシュを創出する体質の構築に取り組んで まいりました。2026 年以降はグローバルフットプリントの最適化及び一層のコスト削減を推進し、成長セグメント に集中した経営資源投下により収益性 | |||
| 03/17 | 23:46 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 【訂正】2026年定時株主総会に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ります。当該見積将来キャッシュ・フローは、マネジメントが承認した将来 5 年間の中期経営計画 における事業計画を基礎として、見積り時点における最新の事業の状況を考慮して見積もっておりま す。当連結会計年度において資金生成単位の帳簿価額が回収可能価額を超過したため、減損損失を純 損益として認識しております。 2 3 会計上の見積りに用いた主要な仮定 事業計画における主要な仮定は、成長領域・高収益領域への注力による販売拡大を見込んだ売上 高、生産オペレーションの見直し等のコスト削減による利益率の改善を見込んだ営業利益及び運転資 本、並びに税引前の割引率、長期成長率であります。 翌連結会計年度の連結 | |||
| 03/17 | 23:46 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 【訂正】2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 社代表執行役社長 CEO 2025 年 3 月当社取締役代表執行役 CEO 現在に至る ( 現在の当社における地位及び担当 ) 取締役代表執行役 CEO/ 指名委員 / 報酬委員 取締役候補者とした理由 日本及び米国の製造業・経営コンサルティング・プライベートエクイティ業界にて、産業財・自動車・エレ クトロニクス・クリーンエネルギー等の分野におけるグローバル事業戦略・事業経営・収益性改善及び事業再 建の実績を有します。 現職就任以降、経営陣の強化・組織の最適化・経営プロセスとガバナンスの改革・顧客との関係強化と並行 し、新中期経営計画の推進を牽引しました。同計画に基づく企業価値創造の実行責任者 | |||
| 03/16 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| (訂正・数値データ訂正)「2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ています。 こうした中、当社グループは2025 年 2 月に公表した中期経営計画で策定した戦略に基づきバリュークリエーシ ョン6つの柱の施策に取り組んでまいりましたが、欧州での自動車産業低迷による事業環境の悪化や、セラミッ ク事業における中国ボールメーカー等との価格競争激化により収益は前年を大きく下回る結果となりました。 当社は、2024 年 2 月 9 日開催の取締役会において、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業をミネベ アミツミ株式会社に譲渡することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前連結会計年 度より、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業を非継続 | |||
| 03/16 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 海外子会社への増資について その他のIR | |||
| 各位 2025 年 3 月 16 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名取締役代表執行役 CEO 松山達 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRディレクター原あす香 (TEL 06-6224-0193) 海外子会社への増資について 当社は本日開催の取締役会において、連結子会社である TN INDIA PRIVATE LIMITED への増資を決議 いたしましたので、下記のとおりお知らせします。 記 1. 増資の目的 成長市場であるインドの連結子会社において、設備投資等の積極的な活動原資として資本を増強 します。インドは当社の中期経営計画 2025-2029 における成長 | |||
| 03/03 | 12:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 独立役員届出書 独立役員届出書 | |||
| 任し、経営戦 略の策定・実行に加えて、製造拠点の再編、コスト削減、M&A、PMIなど、多国籍組織 における事業再生・組織立て直しを主導してきた豊富な経験を有しています。 さらに、社外役員としての経験や日本文化への理解も備え、実務と経営の両面を踏ま えた的確な判断力とリーダーシップを持ち合わせており、当社中期経営計画の柱であ る「グローバルでの生産拠点再編 」や、当社取締役会における実効性向上に大きく寄 与するものと判断し、新たに社外取締役として選任をお願いするものであります。 また同氏は、取引所の定める独立性判断基準において問題とされうる事項はなく、独 立役員として指定しました。 欧米を拠点と | |||
| 03/03 | 12:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 社代表執行役社長 CEO 2025 年 3 月当社取締役代表執行役 CEO 現在に至る ( 現在の当社における地位及び担当 ) 取締役代表執行役 CEO/ 指名委員 / 報酬委員 取締役候補者とした理由 日本及び米国の製造業・経営コンサルティング・プライベートエクイティ業界にて、産業財・自動車・エレ クトロニクス・クリーンエネルギー等の分野におけるグローバル事業戦略・事業経営・収益性改善及び事業再 建の実績を有します。 現職就任以降、経営陣の強化・組織の最適化・経営プロセスとガバナンスの改革・顧客との関係強化と並行 し、新中期経営計画の推進を牽引しました。同計画に基づく企業価値創造の実行責任者 | |||
| 03/03 | 12:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2026年定時株主総会招集通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ります。当該見積将来キャッシュ・フローは、マネジメントが承認した将来 5 年間の中期経営計画 における事業計画を基礎として、見積り時点における最新の事業の状況を考慮して見積もっておりま す。当連結会計年度において資金生成単位の帳簿価額が回収可能価額を超過したため、減損損失を純 損益として認識しております。 2 3 会計上の見積りに用いた主要な仮定 事業計画における主要な仮定は、成長領域・高収益領域への注力による販売拡大を見込んだ売上 高、生産オペレーションの見直し等のコスト削減による利益率の改善を見込んだ営業利益及び運転資 本、並びに税引前の割引率、長期成長率であります。 翌連結会計年度の連結 | |||
| 02/18 | 18:10 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 米国連結子会社における固定資産の一部譲渡に関するお知らせ その他のIR | |||
| , Cumming, GA 30041, USA (3) 代表者の役職・氏名 :Director 菅原美雄 (4) 事業内容 :プレシジョン・コンポーネントビジネス (5) 資本金 :1,000 米ドル 2. 譲渡の理由 当社では、2025 年 2 月に公表した中期経営計画を進める中、並行して保有資産の見直しを行って います。その一環で、経営資源の有効活用および資産効率向上のため、連結子会社であるTN GEORGIA,INC.の固定資産の一部を売却するものです。 3. 譲渡資産の内容 譲渡資産の内容および所在地譲渡価額帳簿価額譲渡益 ( 概算 ) 現況 固定資産 土地 19エーカー ( 約 76,890m2 | |||
| 02/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| するリスクが懸念されています。 こうした中、当社グループは2025 年 2 月に公表した中期経営計画で策定した戦略に基づきバリュークリエーシ ョン6つの柱の施策に取り組んでまいりましたが、欧州での自動車産業低迷による事業環境の悪化や、セラミッ ク事業における中国ボールメーカー等との価格競争激化により収益は前年を大きく下回る結果となりました。 当社は、2024 年 2 月 9 日開催の取締役会において、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業をミネベ アミツミ株式会社に譲渡することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。これに伴い、前連結会計年 度より、ボールねじ及びボールウェイの製造 | |||
| 02/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期決算説明資料 ( 中期経営計画 2025ー2029の進捗含む) 株式会社ツバキ・ナカシマ ( 証券コード6464 東証プライム市場 ) 2026 年 2 月 13 日免責事項 本プレゼンテーション資料は、本プレゼンテーション資料の日付現在において有効な経済、規制、市場及びその他の条件に基づいており、 当社は本プレゼンテーション資料の情報が正確又は完全であることを保証するものではありません。今後の動向が本プレゼンテーション資料に含まれる 情報に影響を与える可能性がありますが、当社は本プレゼンテーション資料に含まれる情報を更新、改訂又は確認する義務を負いません。 本 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 減損損失の計上、棚卸資産評価損の計上、繰延税金資産の取り崩し、繰延税金負債の計上及び2025年12月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| はなく、事業環境の 変化に合わせた積極的な構造改革・戦略転換を図ってまいります。また、セラミック事業 は、電気自動車 (EV) 市場において想定したスピードでの市場拡張が起こらず、競争環境 も厳しい状況ですが、同事業は引続き当社における成長分野と位置づけており、新製品の投 入や新規市場開拓により巻き返しを狙ってまいります。 2. 棚卸資産評価損の計上 中期経営計画の土台要素である「SIOP * プロセスの確立 」を目指していく中で、構造改革 の一環として行ってきた全社における在庫精査と管理体制の見直しを通じて、主に米国にお ける2つの工場とセラミック事業の競争環境の変化を契機として、保有してい | |||
| 11/11 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の販売が前年を大きく下 回り、前年同四半期比 9.5% 減の52,762 百万円となりました。 利益面につきましては、2025 年 2 月 17 日に公表した新中期経営計画の施策の1つである調達・生産コストの削 減に取り組んでいるものの、売上の減少、競合他社との価格競争及び人件費等の上昇により、営業利益は前年同 四半期比 65.4% 減の891 百万円となりました。 親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同四半期と比較して1,868 百万円減少し、1,130 百万円の損失とな りました。 セグメント別の業績を示すと以下のとおりです。 プレシジョン・コンポーネントビジネス プレシジョン | |||
| 11/11 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| rights reserved. 1 目次 1. 2. 2025 年 12 月期第 3 四半期決算について 新中期経営計画の進捗について 3. サステナビリティ及び 品質コンプライアンス委員会の取り組み Copyright © 2025 Tsubaki Nakashima Co, Ltd. All rights reserved. 2 FY2025 第 3 四半期決算と事業のポイント 1 3Q 累計 (9か月 )の営業利益進捗率が高い要因は、コストの期ズレによる 2 3Q(3か月 )の需要や事業環境は関税影響もあって2Qと比べて悪化しており、 4Qも継続する見込。タイ工場の固定資産の一部譲渡などが | |||
| 11/05 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| タイ子会社における固定資産の一部譲渡に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 11 月 5 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名取締役兼代表執行役社長 CEO 松山達 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRディレクター原あす香 (TEL 06-6224-0193) タイ子会社における固定資産の一部譲渡に関するお知らせ 当社は、本日タイ子会社 TN RAYONG LTD.における固定資産の一部を譲渡することを決定し、下 記の通り物件を譲渡致しますので、お知らせいたします。 1. 譲渡の理由 当社では、2025 年 2 月に公表した中期経営計画を進める中、並行して保有資産の見直しを行って います。その一環で、経営資源の有効活用お | |||
| 09/05 | 05:45 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| ESGレポート2024 ESGに関する報告書 | |||
| 営体制の刷新は、過去 90 年に わたって当社が積み上げてきた実績を 活かしながら、同時に企業としてのエ ネルギーとダイナミズムを押し上げる ことに繋がると確信しています。 私たちは⾃らを、絶えず変化し続ける 世の中に合わせ、成 ⻑していくことの できる企業と考えています。 明確で⼒ 強い⽅ 向性を⽰すため、本年 2⽉、私たちは2029 年までの新中期経 営計画を発表しました。これにはESG へのコミットメントも盛り込まれてい ます。また、従業員全員が同じ⽬ 線と 価値観をもって進んでいくため、 「パーパス」、「ビジョン」、「ミッ ション」、「バリュー」を策定しまし た。 これらの⽬ 標達成に | |||
| 08/13 | 16:01 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 半期報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 動車産業の低迷および価格競争等を起因とするマーケットシェア の下落により主に欧州で大きく減収となり、前年同中間期比 10.5% 減の36,055 百万円となりました。 利益面につきましては、2025 年 2 月 17 日に公表した新中期経営計画の施策の1つである調達・生産コストの削 減に取り組んでいるものの、売上の減少、競合他社との価格競争及び人件費等の上昇により、営業利益は前年同 中間期比 63.5% 減の791 百万円となりました。 親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同中間期と比較して2,668 百万円減少し、965 百万円の損失となりま した。 セグメント別の業績を示すと以下のとおり | |||
| 08/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 12 月期中間連結会計期間の業績は、前第 1 四半期連結累計期間よりボールねじ及びボー ルウェイの製造及び販売事業を非継続事業に分類したことに伴い、非継続事業を除いた継続事業の数値を中心に 報告いたします。 当中間連結会計期間の売上収益は、長引く自動車産業の低迷および価格競争等を起因とするマーケットシェア の下落により主に欧州で大きく減収となり、前年同中間期比 10.5% 減の36,055 百万円となりました。 利益面につきましては、2025 年 2 月 17 日に公表した新中期経営計画の施策の1つである調達・生産コストの削 減に取り組んでいるものの、売上の減少、競合他社との価格競争及び | |||
| 08/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| rights reserved. 1 目次 1. 2. 2025 年 12 月期上期決算について 新中期経営計画の進捗について 3. サステナビリティ及び 品質コンプライアンス委員会の取り組み Copyright © 2025 Tsubaki Nakashima Co, Ltd. All rights reserved. 2 FY2025 上期決算と事業のポイント 1 2 3 4 5 上期の営業利益は進捗率が高いが、コストの期ズレによる影響が大きい 3Q 以降の需要や事業環境は関税影響もあって悪化見込みも、 対応策への着手で通期業績予想を維持 徹底した在庫削減とCCC ※ の短縮で、当期目標としてい | |||