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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 32 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.4 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/07 | 15:45 | 3565 | アセンテック |
| 2026年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 。 - 7 - ⑷ 対処すべき課題 当社の対処すべき課題は、「 中期経営計画 Ascentech Vision2030」で発表した次の3つの成 長戦略を課題と認識し、取り組んでまいります。 1 価値創造を軸に製品力を強化し、利益成長を実現 ・ AI 事業に参入 : 「Edge AI Array」 を発表 ・自社製品 「リモートPCアレイ」シェア拡大 : 自治体、金融機関での利用加速 ・ストックビジネスの拡大 : 先進サブスクリプションサービス ・ CSG 社の国内事業を担当する、株式会社 CXJの事業を拡大 2 M&A 及び戦略的事業提携による事業拡大を実現 ・事業成長の加速戦略としてM&Aを実施 | |||
| 04/07 | 15:45 | 3565 | アセンテック |
| 2026年定時株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 516,169 1 年超 837,133 合計 1,353,302 - 12 - 8. 1 株当たり情報に関する注記 (1) 1 株当たり純資産額 433 円 44 銭 (2) 1 株当たり当期純利益 144 円 09 銭 9. その他の注記 該当事項はありません。 10. 重要な後発事象に関する注記 ( 株式分割 ) 当社は、2026 年 3 月 17 日開催の取締役会において、株式分割を行うことについて決議いたしました。 ⑴ 株式分割の目的 今期決算及び中期経営計画の発表に合わせ、株式分割を行い、投資単位当たりの金額を引き下げることに より、投資家の皆様がより投資しやすい環境を整え、投資 | |||
| 04/01 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| (訂正・数値データ訂正)「2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| のもと、当社は本日付けの「 中期経営計画 Ascentech Vision2030」で発表した次の3つの成 長に向けた事業戦略を実行し、事業拡大に努めてまいります。 - 価値創造造を軸に製品力を強化し、利益成長を実現 ・AI 事業に参入 : 「Edge AI Array」 を発表 ・自社製品 「リモートPCアレイ」シェア拡大 : 自治体、金融機関での利用加速 ・ストックビジネスの拡大 : 先進逭サブスクリプションサービス ・CSG 社の国内事業を担当する、株式会社 CXJの事業を拡大 - M&A 及び戦略的事業提携による事業拡大を実現 ・事業成長の加速戦略としてM&Aを実施 ・高収益自社製品 | |||
| 04/01 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| (訂正)「中期経営計画の策定に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2026 年 4 月 1 日 会社名アセンテック株式会社 代表者名代表取締役社長松浦崇 (コード番号 :3565 東証スタンダード) 問合せ先管理本部長佐藤正信 (TEL:03-6859-3565) ( 訂正 )「 中期経営計画の策定に関するお知らせ」の一部訂正について 当社が 2026 年 3 月 17 日に公表いたしました「 中期経営計画の策定に関するお知らせ」について、記 載内容の一部に訂正すべき箇所がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 訂正の理由 当社の収益の計上において、代理人取引は収益を純額 ( 手数料相当額 )で認識しております。 本来、純額で計上 | |||
| 03/17 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 仮想デスクトッ プの需要も引き続き、拡大していると考えております。 また、新たなサイバー攻撃のリスクが高まり、従来と異なるセキュリティ対策の強化が求められ、新たなセキュ リティシステムの需要が高まると予測しています。 加えて、AIの急速な普及により、安全なAI 活用基盤の需要が拡大すると見込んでおります。 このような事業環境のもと、当社は本日付けの「 中期経営計画 Ascentech Vision2030」で発表した次の3つの成 長に向けた事業戦略を実行し、事業拡大に努めてまいります。 - 価値創造を軸に製品力を強化し、利益成長を実現 ・AI 事業に参入 : 「Edge AI Array」 を | |||
| 03/17 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2026年1月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| エグゼクティブサマリー 1 2 3 4 5 大幅な増益を達成 売上 174.2 億円 ( 前期比 19.5% 増 )、経常利益 28.9 億円 ( 前期比 137.5% 増 )を達成。 利益面では中期経営計画を1 年前倒しで達成。 全事業領域において増収 仮想デスクトップ143.9 億円 ( 前期比 15.2% 増 ) 、クラウドインフラ25.7 億円 ( 前期比 34.1% 増 ) ゼロトラストセキュリティ4.5 億円 ( 前期比 170.0% 増 )と全事業領域において前期比二桁増収を達成。 「リモートPCアレイ」 好調を維持 「リモートPCアレイ」 導入が、地方自治体および民間導入も拡大し | |||
| 03/17 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| BCDEFGHIJKLMNOPQ2 1213456 789 !"#$%&'()3) *+,-.#$/ 0 1 2 3 4567 89 :; !<=>'2(?3@)A?()3)/ RST69UVHKOWXT12184Y6CZ12(24 76C[\H ]^4HBCDEFG _`aHbOcIJWde[edH\TOPQ2Wde[Mf g h 2027 年 1 月期 – 2030 年 1 月期 中期経営計画 Ascentech Vision2030 アセンテック株式会社 証券コード:3565 2026 年 3 月 17 日 INDEX 中期経営計画 1 | |||
| 02/16 | 16:13 | BCJー102 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関与しておらず、本事業計画案の内容についての示唆や圧力も受けておらず、 秋山氏からは独立して策定しているものと認められる。 また、本事業計画の内容は、対象者の取り巻く事業環境等を踏まえた合理的 な内容であると認められる。本事業計画においては、2023 年 8 月 22 日付で公表 した中期経営計画 (VISION 2030)( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。) においては2030 年 12 月期に150 億円としていた連結 EBITDAについて、下方に見 直しを行っているが、かかる見直しは、足元の収益環境、事業展開の状況やそ の見込み及び対象者の業績等を踏まえ、対象者がより現状に即し | |||
| 12/18 | 16:17 | TCG2509 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 性・グローバル化が進む等の変化する経営環境を踏まえて、対象者グルー プの2035 年のありたい姿として「 日本・ASEANにおける医療進歩の一翼を担うオンリーワン企業へ。顧客視 点に立脚し、価値を生み出すソリューションプロバイダーへ。」を掲げ、新中期経営計画 (25.3 月期 -27.3 月期 )( 以下 「 本中期経営計画 」といいます。)を公表したとのことです。本中期経営計画の達成の土台と なる強固な経営基盤を構築するための抜本的な構造改革を実行するべく、(1) 製品ポートフォリオの見直 し、(2) 営業組織改革、営業力強化、(3)コア事業、製品の競争力強化、(4) 海外事業の推進、(5 | |||
| 12/15 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2026年1月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| エグゼクティブサマリー 1 2 3 4 5 大幅な増収 / 増益を達成 売上 140.7 億円 ( 昨年対比 51.8% 増 ) 営業利益 24.8 億円 ( 昨年対比 256.8% 増 )、経常利益 23.5 億円 ( 昨年対比 177.2% 増 )を達成 中期経営計画を前倒し達成 中期経営計画 2027 年 1 月期計画値について、経常利益は大幅に計画を上回り達成 売上も1 年前倒しで達成する見込み。更なる成長に向けた施策を推進中 「リモートPCアレイ」 好調 「リモートPCアレイ」が、総務省の新ガイドラインに沿って地方自治体での導入が拡大 民需も堅調に推移し、第 18 期累計出荷数 277 台 | |||
| 09/16 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2026年1月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 立ち上がり、仮想デスクトップ事業領域は好調を維持。 当事業領域の売上 97.0 億円 ( 昨年対比 110.4% 増 )となり大幅増。 「リモートPCアレイ」 好調 「リモートPCアレイ」が地方自治体において、総務省の新ガイドラインに沿って導入が拡大。 民需も好調を維持し、第 2 四半期出荷数 158 台 ( 昨年対比 62 台増 )。受注残も増え今後の売上に寄与。 通期予算上方修正 上期の好調を反映し、通期予算を、営業利益 22.0 億円、経常利益 22.5 億円に上方修正。 利益面は中期経営計画を1 年前倒しで達成の見込。 株主還元 株主還元をさらに訴求するため、2026 年 1 月期の予 | |||
| 04/28 | 16:08 | 3565 | アセンテック |
| 有価証券報告書-第17期(2024/02/01-2025/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 、組織の活性化を図られ、結 果事業機会の新たな創出に繋がっていると考えており、当社グループ全体にて推進していきたいと考えておりま す。 (3)リスク管理 当社は、リスク管理を経営上きわめて重要な活動と認識しております。全社的なリスク管理に関しては、リスク 管理委員会が中心となり、全社横断的にリスク管理に取組んでおります。中期経営計画に基づき事業規模を拡大す る中で、グループ会社の増加など経営環境の変化に対応すべく適切に要員を配置し、グループ内のみならず外部の リソースも適宜活用しながらリスク管理を推進しております。 サステナビリティに関するリスク管理については、全社的なリスク管理の一環として推進 | |||
| 03/17 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ハイブリッド勤務を促進する「ワークスタイル変革 」 - 電子機器を含めた温室効果ガスの削減 「ESGへの取組 」 このような事業環境のもと、当社は2025 年 2 月 17 日に公表した「 中期経営計画の修正 」で発表した次の2つの成 長に向けた事業戦略を引き続き実行し、事業拡大に努めてまいります。 - ストックビジネスを拡大し、持続的成長企業の実現 ・継続ライセンスビジネスの拡大 ・自営保守サービスの拡大 - M&A 及び戦略的事業提携による事業拡大の実現 ・高収益自社製品ラインナップ強化に向けたM&A、事業提携 ・拡販に向けた事業提携 また、2024 年 9 月 25 日、2024 年 11 | |||
| 03/17 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 2025年1月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 年 1 月期に飛躍的に仮想デスクトップ事業領域が拡大する見込み。 中期経営計画上方修正 重要事業戦略に、1ストックビジネス拡大により持続的成長企業の実現、2M&A、戦略的事業提携による事業拡大 の実現を掲げ、最終年度 2027 年 1 月期を売上 175 億円、経常利益 19.1 億円に上方修正 株主還元 株主還元をさらに訴求するため、2025 年 1 月期の期末配当を10 円から15 円に増配。 2026 年 1 月期は予想配当 20 円の予定。戦略的投資とバランスを取りながら、株主還元の充実を図る方針を継続。 Ascentech K.K. 9 2025 年 1 月期売上・経常利益 売上は | |||
| 02/17 | 16:00 | 3565 | アセンテック |
| 中期経営計画の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 17 日 会社名アセンテック株式会社 代表者名代表取締役社長松浦崇 (コード番号 :3565 東証スタンダード) 問合せ先管理本部長佐藤正信 (TEL:03-5296-9331) 中期経営計画の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2023 年 4 月 25 日発表の 2024 年 1 月期 ~2027 年 1 月期までの 4 ヵ年の中期経営計画を添付のとおり修正いたしましたので、お知らせいたします。 以上 2025 年 1 月期 – 2027 年 1 月期 中期経営計画の修正 アセンテック株式会社 証券コード:3565 2025 年 2 月 | |||
| 02/17 | 16:00 | 3565 | アセンテック |
| 米国 Cloud Software Group との戦略的事業提携に基づく資産および負債計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 予定であります。 投資家の皆様にご理解いただくために補足いたしますと、当該資産は、「 得られる販 売収益 」や、「 顧客への売上に対する原価 」の性格を有しており、当該負債は当該資産 の支払対価であります。本件により、総資産及び負債の大幅な増加により、自己資本比率などの低下が見込ま れるものの、一方、当該資産および負債は、2026 年 1 月期以降においては、飛躍的に仮 想デスクトップ事業領域の拡大に資するものとなり、本日発表の中期経営計画でも記載 のとおり、大幅な増収、増益の要因となっております。 以上 | |||
| 11/26 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| 米大手ソフトウェアカンパニー Cloud Software Groupとの戦略的事業提携に基づく新会社設立の発表 その他のIR | |||
| 邪業務委託を受け CXJ 社内に技 術サポート(ポストセールス) 体制を組織化し、高品質かつ迅速な技術サポート提 供を目指します。 4.マーケティング活動 グローバルテクノロジーカンパニーとのアライアンス、先進逭事例、最新テクノロジ ーアップデート、営業プログラム等につきまして、シトリックス・システムズ・ジ ャパンと共にタイムリーなマーケティング活動を展開してまいります。 5. 販売パートナー 既存の認定ディストリビュータ並びに認定リセラーを通しての販売を継続してまいります。 今後の見通し 本件が当社の 2025 年 1 月期の業績に与える影響は軽微であると見込んでおります。 一方、来期以降においては、飛躍的に仮想デスクトップ事業領域の拡大に資するものと 考えており、中期経営計画の修正が見込まれます。現時点では精査中であり、確定次第、 速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 09/25 | 15:30 | 3565 | アセンテック |
| Cloud Software Group,Inc.との資本業務提携及び第三者割当による株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| テクノロジーであると考えております。 ・情報漏洩、盗難事故等 「 情報セキュリティ問題 」 ・在宅ワークやハイブリッドワークを促進逭する「ワークスタイル変革 」 ・電子機器を含めた温室効果ガスの削減 「ESG への取組 」 当社グループは仮想デスクトップに関連連した製品サービスの販売やシステムインテグレーション に特化していることで、競争優位性を高めてまいりました。また、2023 年 4 月 25 日に策定した中期 経営計画では、2027 年 1 月期に向けた事業拡大の重要な戦略として、「 戦略的事業・資本提携の拡大 」 を掲げております。 他方、CSG 社は、Citrix をはじめ企業向けに | |||
| 09/25 | 15:07 | 3565 | アセンテック |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| システムインテグレーションに特化し ていることで、競争優位性を高めてまいりました。また、2023 年 4 月 25 日に策定した中期経営計画では、 2027 年 1 月期に向けた事業拡大の重要な戦略として、「 戦略的事業・資本提携の拡大 」を掲げております。 他方、CSG 社は、Citrixをはじめ企業向けにミッションクリティカルなソフトウェアを提供するリーディ ングカンパニーです。傘下には、Citrix、TIBCO、NetScaler、Jaspersoft、iBi、ShareFileなどのビジネス ユニットがあり、これらのユニットは企業の運用効率を向上させるためのさまざまなソフトウェアソリュー ションを世界中で1 | |||
| 04/26 | 16:13 | 3565 | アセンテック |
| 有価証券報告書-第16期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 、91%を超える水準となって おり、常に新しい考え方、新しい取組み、新しい観点を持つ人材の流入させることで、組織の活性化を図られ、結 果事業機会の新たな創出に繋がっていると考えており、当社グループ全体にて推進していきたいと考えておりま す。 (3)リスク管理 当社は、リスク管理を経営上きわめて重要な活動と認識しております。全社的なリスク管理に関しては、リスク 管理委員会が中心となり、全社横断的にリスク管理に取組んでおります。中期経営計画に基づき事業規模を拡大す る中で、グループ会社の増加など経営環境の変化に対応すべく適切に要員を配置し、グループ内のみならず外部の リソースも適宜活用しながらリスク | |||