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「 中期経営計画 」の検索結果
検索結果 168 件 ( 101 ~ 120) 応答時間:0.266 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 16:20 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 6 月以降の予定とし、関係省庁と調整を進めていることや、資源 価格高騰、為替円安状況についても前年度と比較すると一定程度の落ち着きもあり、外部環境の改善も見込まれて くるものと予想しております。 そのような状況下において、当社グループでは、2024 年 3 月期を初年度とする新たな中期経営計画を策定し、引 き続き社会課題に対してテクノロジー×リアルで推進していくことを目指してまいります。 翌連結会計年度における業績予想につきましては、売上収益 13,800 百万円、EBITDA2,230 百万円、営業利益 1,900 百万円、税引前利益 1,850 百万円、当期利益 1,375 百万円、親会 | |||
| 05/12 | 16:20 | 7047 | ポート |
| 株式会社Five Lineの株式取得(連結子会社化)及び第三者割当による自己株式処分並びに資金の借入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 上げており、当社グループのストック収益強化においても大きな 貢献が期待できます。 当社は、本日 (5 月 12 日 ) 開示の中期経営計画の通り、販促支援サービスエネルギー領域を当社の 主力事業として成長拡大を更に加速させ、当社グループで早期に年間 50 万件の電力・ガス等の総成約 件数、売上収益 100 億円突破を目指すべく本子会社化を決定いたしました。 上記の達成に向けて、先述のシナジー効果の発揮やオーガニック成長に加えて、ロールアップ M&A 戦 略を主力の成長戦略とし、今後も積極的な展開を図って参ります。 2. 異動する子会社の概要 名 称株式会社 Five Line 所在地大阪府大阪 | |||
| 05/12 | 16:20 | 7047 | ポート |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 3 月期 -2026 年 3 月期 中期経営計画に関する資料 ポート株式会社証券コード:7047 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved.目次 01 会社概要 - 会社概要・沿革 - 経営戦略 P3 02 事業概要 - 成約支援事業人材支援サービス P14 - 成約支援事業販促支援サービス 03 競争優位性 P36 04 コーポレートガバナンス ESG/SDGs P51 05 中期経営計画 - 2021 年 3 月期 -2023 年 3 月期中期経営計画の振り返り - 2024 年 3 月期 -2026 年 3 月期中期経営計画 P57 | |||
| 05/12 | 16:20 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| M&A ・中期経営計画を発表 FY2021( 第 11 期 ) 業務提携 /M&A ・チェンジ社と資本業務提携等、各領域で業務提携を加速 ・エネルギー領域に参入し、中核事業としてINE 社をM&A FY2022( 第 12 期 ) 中計達成 / 新規事業・中計達成。グループ売上収益 100 億円突破 ・人材支援サービスの拡大に向けた、若年層向けの本格展開と新会社設立 Copyright © PORT INC. All Rights Reserved. 6セグメント・区分サービスの変更 インターネットメディアによるユーザー向け広告モデルから、組織オペレーションを強化し、クライアント、ユーザーの双 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| や、各サービスにおけるストック収益も大きく積み上げており、当社 グループのストック収益強化においても大きな貢献が期待できます。 当社は、本日 (5 月 12 日 ) 開示の中期経営計画の通り、販促支援サービスエネルギー領域を当社の主力事業とし て成長拡大を更に加速させ、当社グループで早期に年間 50 万件の電力・ガス等の総成約件数、売上収益 100 億円突破 を目指すべく本子会社化を決定いたしました。 上記の達成に向けて、先述のシナジー効果の発揮やオーガニック成長に加えて、ロールアップM&A 戦略を主力の成 4/31長戦略とし、今後も積極的な展開を図って参ります。 EDINET 提出書類 | |||
| 03/20 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 四半期Q&A(2023年1月~3月) その他のIR | |||
| 進のために一部内容の加筆修正を行っております。 1. 業績について # 中期経営計画 Q. 次の中期経営計画の発表タイミングについて教えてください。 5 月の本決算発表タイミングに合わせて発表したいと考えております。 # 来期以降 Q. 来期以降の業績の見通しについて教えてください。 来期以降も売上収益 30% 以上の成長を持続していく目線は変わっておりません。具体的な数 値は5 月の本決算発表のタイミングではお示しさせていただきます。 2. 会社全体について #M&A Q. 今後のM&A 計画について教えてください。 当社のビジネスモデルとシナジーがある成約支援事業については、今後も積極的に | |||
| 03/01 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期第3四半期決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| 3 月期のタイミング(2020 年 9 月 18 日発表の 中期経営計画内 )でお伝えしているとおり、持続性的な成長ができる会社でありたいと考え ています。来期以降の具体的な中期経営計画に関しては、今年度の本決算のタイミングで詳 しくお伝えできればと思いますが、これからの成長戦略の基本的なガイドラインを「 中期経営計画の進捗及び今後の成長戦略に関する資料 」として開示しております。是非、当社の今 後の成長可能性にご期待いただければと思います。 Q. 新たな中期経営計画の達成に向けて最も重要な柱となる事業はどれだと考えています か。 現在残している事業は全て重要という前提にはなりますが、その中 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 四半期報告書-第12期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、2022 年 3 月期と同様に、マーケティ ング効率化を重視すること、金融事業者向けDXによる送客数増加によって事業利益を優先した運営で展開してお ります。 エネルギー領域では、ユーザーの新電力の契約ニーズは高く、マッチング効率の改善を通じた成約率の向上を 図り、取次件数ベースでは、2022 年 3 月期と同水準を見込んでおりますが、厳しい市場環境の影響で取次単価の 低下が見込まれております。その中で、電力のみではなく、ガス等のクロスセルを強化することで、市場環境の 回復時の正常時収益力の向上を目指しております。 さらには、中期経営計画実現のための重要ポイントである送客先拡大のためのアライアンス戦 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、ユーザー集客力、成約力、単価交渉力がキーポイントとなる。 売上高成約社数 ARPU 重点項目 ユーザー集客力 成約力 単価交渉力 • データストックによるユーザー • クライアントの営業 ( 採用、販 • クライアントとの長期リレーショ への有効な情報提供 促 ) 活動のサポート ンの構築 アプローチ • ユーザーへの豊富な選択肢 の提供 • ユーザーの意思決定の支援 • 高付加価値化 • クロスセリング @PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 5 5 5はじめに お知らせ ● 2023 年 2 月 13 日、中期経営計画の進捗状況及び今後の成長戦略に関する資料を開示い | |||
| 02/13 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 中期経営計画の進捗及び今後の成長戦略に関する資料 その他のIR | |||
| ポート株式会社証券コード:7047 2021.12.10 中期経営計画の進捗及び 今後の成長戦略に関する資料 2023.02.13 1本資料の立ち位置 当社は2023 年 2 月 13 日に開示の 「2023 年 3 月期通期業績予想の修正に関するお知らせ」の通り、 中期経営計画最終年度の達成を予想しております。 当資料は、この3 年間のハイライト、 そして今後の成長戦略、成長可能性についてお伝えする資料となります。 具体的な計画数字 ( 中期経営計画 )については本決算後、 改めて開示を予定しております。 @PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 2 2 2問題意識 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 時の正常時収益力の向上を目指しております。 さらには、中期経営計画実現のための重要ポイントである送客先拡大のためのアライアンス戦略として、株式 会社チェンジや株式会社ジェイックとの資本業務提携をはじめ、各領域において業務提携を積極的に行っており ます。 こうした施策の成果もあり、就職領域が好調な推移で業績を牽引し、また外部環境が厳しい中においてもエネ ルギー領域が善戦していることで、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益 7,973 百万円 ( 前年同四半 期 80.6% 増 )、営業利益 1,124 百万円 ( 前年同四半期 336.1% 増 )、親会社の所有者に帰属する四半期利 | |||
| 02/13 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (%) 7.8 14.3 17.9 23.7 24.1 24.7 ( 参考 ) 前期実績 6,994 810 599 564 365 332 29.03 (2022 年 3 月期 ) ※ EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 + 株式報酬費用 2. 業績予想修正の理由 当社は、2023 年 3 月期を中期経営計画の最終年度として売上収益 100 億円、EBITDA20 億円を目標に取り 組んでおりましたが、2022 年 5 月 13 日に新型コロナウイルス感染症の長期化やエネルギー市場における厳 しい外部環境の変化を鑑み、保守的な数値として 2023 年 3 月期通期予想を売上収 | |||
| 12/23 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 四半期Q&A(2022年10月~12月) その他のIR | |||
| め に一部内容の加筆修正を行っております。 1. 業績について # 中期経営計画 Q. 第 2 四半期の決算発表前に通期業績予想の上方修正を開示した理由を教えてください。 開示のタイミングについてですが、基本的には確定時点で開示をするという方針を掲げてお ります。そのため、確定時点で開示を行っており、そのタイミングが決算前になりました。 # 業績予想 Q.EBITDA20 億円の達成はどのくらいの確度でみえていますでしょうか。進捗率が52%の状況 を踏まえれば、更なる上方修正も期待できると思いますが、いかがでしょうか。 当初から目標としているEBITDA20 億円を変わらず目指して取り組んでお | |||
| 11/25 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期第2四半期決算説明会 Q&A その他のIR | |||
| お、 理解促進のために一部内容の加筆修正を行っております。 1. 業績について # 業績 Q. 現時点での今期、中期経営計画などに対する見通しをお聞かせください。 前回の第 1 四半期に続き、今回の第 2 四半期においても非常に良い進捗率で実績を出すこと ができたため、今期 (2023 年 3 月期 ) 通期業績予想を上方修正させていただきました。上半 期は、当初の想定以上の結果を出すことができたと思っています。また、中期経営計画に対 する見通しについては、売上収益 100 億円、EBITDA20 億円という目標を、2020 年 9 月に開示 させていただいております。現時点では、売上収益につ | |||
| 11/14 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 四半期報告書-第12期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 エネルギー領域では、ユーザーの新電力の契約ニーズは高く、マッチング効率の改善を通じた成約率の向上を 図り、取次件数ベースでは、2022 年 3 月期と同水準を見込んでおりますが、厳しい市場環境の影響で取次単価の 低下が見込まれております。その中で、電力のみではなく、ガス等のクロスセルを強化することで、市場環境の 回復時の正常時収益力の向上を目指しております。 さらには、中期経営計画実現のための重要ポイントである送客先拡大のためのアライアンス戦略として、株式 会社チェンジとの資本業務提携をはじめ、各領域において業務提携を積極的に行っております。 こうした施策の成果もあり、就職領域が想定以上の好調な推移で | |||
| 11/14 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| による送客数増加によって事業利益を優先した運営で展開してお ります。 エネルギー領域では、ユーザーの新電力の契約ニーズは高く、マッチング効率の改善を通じた成約率の向上を 図り、取次件数ベースでは、2022 年 3 月期と同水準を見込んでおりますが、厳しい市場環境の影響で取次単価の 低下が見込まれております。その中で、電力のみではなく、ガス等のクロスセルを強化することで、市場環境の 回復時の正常時収益力の向上を目指しております。 さらには、中期経営計画実現のための重要ポイントである送客先拡大のためのアライアンス戦略として、株式 会社チェンジとの資本業務提携をはじめ、各領域において業務提携を積極的 | |||
| 11/14 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 績 ) 57% 上半期実績 914 進捗率 ( 実績 ) 61% ※ 参考前期上半期進捗率 42% ※ 参考前期上半期進捗率 27% ※ 前期上半期進捗率は、前期実績をもとに計算 @PORT INC. ALL RIGHTS RESERVED 単位 : 百万円 10 10通期業績予想の修正 2023 年 3 月期通期業績予想の修正について ● 23.3 期を最終年度とした中期経営計画において、深刻な外部環境の状況を勘案し、期首に現時点で達成可 能な業績計画へ、各領域の計画を保守的に再精査 ( 当初計画 : 売上収益 100 億円、EBITDA20 億円 ) ● 就職領域の著しい成長や、エネルギー | |||
| 11/07 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 2023年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 伴 う顧客予算抑制からの回復も取り込んでいくことを目指しております。 エネルギー領域においては、依然として厳しい市場環境の中で、前年同水準以上の電力取次を目指すと ともに、クロスセルの更なる強化、ストック型ビジネスの積極的な拡大を進めて参ります。 当社は、2023 年 3 月期を中期経営計画の最終年度として売上収益 100 億円、EBITDA20 億円を目標に取り 組んでおりましたが、2022 年 5 月 13 日にエネルギー領域における厳しい外部環境の変化を鑑み、保守的な 数値として 2023 年 3 月期通期予想を修正させていただきました。 しかしながらそのような状況において、エネルギー領 | |||
| 10/24 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 資源価格高騰によるエネルギー領域の当社業績への影響について(2023年3月期 第2四半期状況) その他のIR | |||
| あります。その ような中でも、第 1、2 四半期同様に、前年同水準以上の取次を目指していくとともに、ガスなどのクロ スセルの更なる強化を図ること、当期業績達成を考慮しつつ将来の安定的持続的な収益拡大も鑑み、個人 向け電力取次におけるストック契約取次の積極的な拡大も進めて参ります。 あらゆるリスクを想定して対策を講じ、2023 年 3 月期業績予想につきましては、外部環境変化を鑑み 中期経営計画数値を修正しておりますが、中期経営計画当初目標の売上収益 100 億円、EBITDA20 億円の 達成に向けて、様 々な対応、調整を引き続き行って参ります。 また今後、エネルギー領域の市場が安定化となった | |||
| 09/28 | 15:00 | 7047 | ポート |
| 四半期Q&A(2022年6月~9月) その他のIR | |||
| 容の加筆修正を行っております。 1. 業績について # 業績 Q. 前期までは業績予想がレンジでしたが、今期からレンジではなくなった理由は何でしょ うか。 新型コロナウイルスの影響が長期化し不安定な外部環境であったため、前期は業績をレンジ 予想とさせていただきました。また、このような環境下であっても2 年前に発表させていた だいた中期経営計画の最終年度目標である売上収益 100 億円、EBITDA20 億円の達成に向けて 投資も柔軟に行っていきたいという考えがあったため、レンジ予想とさせていただきまし た。 現在こちらの中期経営計画の最終年度目標は売上収益 93 億円、EBITDA15 億円に | |||