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「 中期経営計画 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/19 | 21:45 | 2802 | 味の素 |
| 第148回定時株主総会交付書面 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の素グループがマルチステー クホルダーから期待されていること、そして社会に対して提供していく価値の視点から、味の素グループが現在取り組 む「 重要テーマ」を6 項目に整理しています。 33 「 中期 ASV 経営 2030ロードマップ」3 年目を終えて 2030 年のありたい姿とその実現への道筋をバックキャスト ( 注 5) して示した「 中期 ASV 経営 2030ロードマップ」を 2023 年 2 月に発表してから3 年が経過しました。味の素グループは、従来型の3ヵ年中期経営計画を廃止し、長期視点 のありたい姿から導かれる「 経営が示す挑戦的目標 」(ASV 指標 ) ( 注 6) を起点 | |||
| 05/19 | 18:30 | 6405 | 鈴茂器工 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| する等、新規開拓は進 捗しており、懸念であった前期 4Qから続くコメ価格高騰の事業者への影響は回復傾向にあるものの、大手チェーンの 入れ替え需要の一巡により減収 • 海外は北米において大手チェーンへの大型案件の一部が計画より遅れるも、東アジアにおける大手回転寿司チェーン を中心とした日系企業進出による需要増 ■ 営業利益 / 営業利益率 • 売上高は増加するも、製品 MIXの影響や新工場稼働に向けた製造労務の増加により粗利益は減少し、中期経営 計画 「Next 2028」で掲げた事業基盤構築に伴う人員増強、人事制度の改定等による人的投資を中心とした先 行投資、資本業務提携解消に伴う想定外の | |||
| 05/19 | 17:00 | 3486 | グローバル・リンク・マネジメント |
| 業績条件付事後交付型譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 第 22 期 (2026 年 1 月 1 日 ~2026 年 12 月 31 日 )、当初の対象期間は2026 年 5 月 19 日 ~2027 年 3 月 31 日と決定してお ります。 また、当初の業績評価期間に係る業績目標は、中期経営計画公表値である「2026 年 12 月期の確 定した連結損益計算書 ( 連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書 )に記載された経 常利益が75 億円を超過 」、付与基準額の合計金額 131,000,000 円と決定しております。ただし、付 与基準額の合計金額は対象期間中における対象者の入社により増加する可能性がございます。 (3) 対象者に対する | |||
| 05/19 | 17:00 | 9644 | タナベコンサルティンググループ |
| 譲渡制限付株式報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、2021 年 6 月 25 日開催の当社第 59 回定時株主総会において、当社の取締役 ( 監査等委員で ある取締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)が、当社の中長期的な株価上昇及び2022 年 3 月期よりスタートした中期経営計画 (2021~2025)「 TCG Future Vision 2030」に掲げた業績 目標達成への意識と企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、対象取締役に対 し、譲渡制限付株式を交付する株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」という。)を導入すること並びに本制度 に基づき、対象取締役に対する譲渡制限付株式に関する | |||
| 05/19 | 16:55 | 8570 | イオンフィナンシャルサービス |
| 有価証券報告書-第45期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 年間を対象とする中期経営計画を策定しました。本中期経営計画 (2026 年度 ~2030 年度 )は、イオングループの 強みを活かした国内外の小売接点と、金融データ、AIをはじめとしたデジタル技術を融合することで、決済から融 資、資産形成等のさまざまな金融サービスをシームレスにつなぎ、展開するアジア各国で、顧客起点の金融サービ スを通じた、持続的な成長と企業価値の実現を目指します。 また、成長戦略と構造改革を両輪に、重点戦略ごとに明確なKPIを設定し、その達成に向けた施策の着実な実行と モニタリングを通じ、収益力の強化と事業基盤の高度化を図ってまいります。 当社グループは、Our | |||
| 05/19 | 16:40 | 6762 | TDK |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 、2024 年 3 月期に付与したRSU 及 びPSUが権利確定することに伴い、割当予定先である対象取締役 4 名 ( 退任者を含みます。)、執行役員 15 名 ( 退 任者を含みます。) 及び当社グループの上級管理職である従業員等 39 名 ( 退職者を含みます。)( 以下、「 割当対 象者 」といいます。)に対して支給された金銭報酬債権を現物出資財産として給付させることにより行われる ものであります。 本制度の概要等につきましては、以下のとおりであります。 < 本制度の内容 > (1) RSUの概要 本制度に基づき付与されるRSUは、中期経営計画初年度の初日から最終年度の末日までの3 年間 | |||
| 05/19 | 16:30 | 6023 | ダイハツインフィニアース |
| 2026年3月期 決算説明会プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| ~) 2030 2050 � 中期経営計画発表後から株価は上昇し、 2025 年には造船業界に対する追い風もあり 現在のPBRは約 1.7 倍まで上昇 � 21/1 22/1 23/1 24/1 25/1 新組織 CVIC* を軸とする体制で ➀ 中 ⾧ 期的な戦略に基づく企業価値向上 ➁ 定期的な進捗報告と見直し ➂ 投資家の皆様との建設的な対話の推進 を通して市場評価向上に努める * Corporate Value improvement Committee 26/1 新燃料対応に向けた研究開発 サービタイゼーション事業の体制構築 の2つを推し進めるとともに 持続的な成 ⾧に向け M&A 等を | |||
| 05/19 | 16:27 | 3486 | グローバル・リンク・マネジメント |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 「 当社株式終 値 」といいます。)を基礎として当該株式を引き受ける対象者に特に有利な金額とならない範囲で取締役会におい て決定いたします。 対象者に付与する金銭報酬債権の額 = 交付株式数 × 当社株式終値 (ご参考 ) 当初の業績評価期間における業績目標と付与基準額 2026 年 5 月 19 日開催の取締役会において、本制度に基づく当初の業績評価期間は第 22 期 (2026 年 1 月 1 日 ~2026 年 12 月 31 日 )、当初の対象期間は2026 年 5 月 19 日 ~2027 年 3 月 31 日と決定しております。 また、当初の業績評価期間に係る業績目標は、中期経営計画公 | |||
| 05/19 | 16:23 | 4212 | 積水樹脂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| については、株主総会参考書類に記載しています。 https://www.sekisuijushi.co.jp/ir/stock/meeting/ 【 補充原則 3-1-3. 情報開示の充実 】 当社はサステナビリティについての基本方針を定めており、積水樹脂グループサステナビリティ推進委員会を中心にサステナビリティに関する基 本政策を推進しています。また、当社は、経営戦略の開示に当たって、自社のサステナビリティについての取組み等について適切に開示するよう 努めており、中期経営計画においてサステナビリティに関する目標及び、具体的な施策を開示しています。 また、当社は気候変動に係るリスク及び収益機会 | |||
| 05/19 | 16:00 | 4212 | 積水樹脂 |
| 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| れた本株主提案書の該当記載を原 文のまま掲載したものであります。 1 3. 本株主提案に対する当社取締役会の意見 (1) 自己株式取得の件 1 当社取締役会の意見 取締役会としては、本株主提案に反対いたします。 2 反対の理由 当社は、「 積水樹脂グループビジョン 2030」 及び「 中期経営計画 2027」に基づき、人財・成 長投資と利益還元のバランスを意識しながら経営資源を配分することで、持続的な企業価値の 向上に取り組んでおります。また、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策のひとつと位 置づけ、2024 年 5 月 13 日に新たな株主還元方針を策定、公表し、株主還元の拡充及び資本効 | |||
| 05/19 | 16:00 | 6238 | フリュー |
| 取締役に対する業績連動型株式報酬制度一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 酬制度です。なお、取締役等が当社株式の給付を 受ける時期は、業績連動ポイントについては原則として毎年一定の時期、時価総額連動ポイント については各中期経営計画期間終了後の一定の時期とし、取締役等が当社株式を時価で換算した 金額相当の金銭の給付を受ける時期は、取締役、執行役員及び監査役 ( 以下 「 役員等 」といいま す。)のいずれの地位からも退任した時とします。 取締役等が在任中に当社株式の給付を受ける場合、取締役等は、当社株式の給付に先立ち、当 社との間で下記 3.のとおり、譲渡制限契約を締結することとします。これにより、取締役等が 在任中に給付を受けた当社株式については、役員等のいずれの | |||
| 05/19 | 16:00 | 6674 | ジーエス・ユアサ コーポレーション |
| 業績連動型株式報酬制度の継続及び一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| おいて承認可決されることを条件として、本制度についてその 内容を一部変更したうえで継続することといたします。 この一部変更は、取締役の報酬と当社が中期経営計画で掲げる目標への達成状況等との連動性 を明確にし、取締役に対して、中期経営計画で掲げる目標の達成と企業価値の持続的な向上をはか るインセンティブをより一層与えることを目的としております。 なお、一部変更後の本制度の対象期間である 2027 年 3 月末日に終了する事業年度から 2029 年 3 月末日に終了する事業年度までの3 事業年度については、当該 3 事業年度に係る新中期経営計 画に則り、「 連結売上高 」 及び「 連結 ROE | |||
| 05/19 | 15:45 | 1518 | 三井松島ホールディングス |
| 第170回定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 務執行役員経営企画部担当 2020 年 6 月当社代表取締役社長 ( 現任 ) 取締役候補者 とした理由 吉岡泰士氏は、長年にわたるM&Aアドバイザリー業務の豊富な経験と知見を有しており、2013 年に当社入社 後は主に経営企画部門においてM&Aを主導し、2020 年からは代表取締役社長として当社の中期経営計画の着実 な実行を牽引し、当社事業の収益の安定化・多角化に貢献してまいりました。 同氏の培ってきた幅広く深い知見・洞察力と、力強い変革力は、当社グループの成長を推進するために必要不可 欠であり、同氏が代表取締役社長としてグループ全体を指揮することで当社グループの企業価値向上に大いに貢献 す | |||
| 05/19 | 15:45 | 3489 | フェイスネットワーク |
| 2026年3月期 決算説明会 主な質疑応答(要旨) その他のIR | |||
| 、子会社である岩本組のように高 い施工技術を持ち、当社の開発力の強化を通じて物件価値向上に貢献できる、Madre のように富裕層向 けの高級キッチンの開発実績が多く、入居者の体験価値を高められる、というように、オーナー・入居 者・当社にとって新たな価値創造が出来ると判断できる相手であれば、M&A を含めて協業を検討してま いります。 Q7. 中期経営計画期間中 ROE30% 以上を維持するために、高いハードルと考えるものは何ですか? A7. 想定以上に建築費や資材価格の高騰が続くと、利益率の確保が困難になる可能性はあります。 現状の物件規模拡大のスピード感であれば、在庫回転率は大きく悪化しないと | |||
| 05/19 | 15:40 | 5363 | 東京窯業 |
| 当社株式の大規模買付行為に関する対応方針(買収への対応方針)の継続について その他のIR | |||
| を経営理念として参りました。 2023 年 11 月には、「 中期経営計画 (2024 年度 ~2028 年度 )」を策定し、企業価値の向上 に向けて取り組んでおります。 このように当社はお客様のニーズと時代の要請に対してスピーディーかつ的確に応じる ことによって、当社を取り巻くステークホルダーからの厚い信頼を獲得し、高い企業価値 を創造していると考えております。当社の経営には、耐火物の製造・販売を通じて鉄鋼業 界を中心とした国内外の取引先および顧客との間に築かれた長期的取引関係、地域社会と の関係等への理解が不可欠です。これらに関する十分な理解なくしては、株主の皆様が将 来実現することのでき | |||
| 05/19 | 15:30 | 6379 | レイズネクスト |
| (訂正)「2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 継続するものと考えております。 [ 省略 ] 引き続き日常保全工事、定期修理工事、改修工事など従来のメンテナンス工事の受注拡大に加え、閉鎖 製油所の将来設備計画や検討段階からの積極的参入、建設工事までの対応や、一般化学、電子材料などの 半導体に関わる高機能製品製造プラント、太陽光発電を始めとしたカーボンニュートラル案件など、事業 環境の変化に対応した取り組みによる新規工事の受注確保に努めるとともに、2025 年 5 月 14 日に開示い たしました「 第 3 次中期経営計画の策定について」にて発表の通り、「RAIZNEXT X CHALLENGE」をテ ーマとし、従来のやり方にとらわれず、あら | |||
| 05/19 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2026年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| アネスト岩田株式会社 2026 年 3 月期 決算説明会資料 2026 年 5 月 20 日 東証プライム市場機械 証券コード6381 https://www.anestiwata-corp.com/jp 目次 2026 年 3 月期決算説明資料 1. 2026 年 3 月期決算説明 P.3 2. 2027 年 3 月期見通し P.17 長期成長戦略 P.20 - Vision2035に向けたマスタープラン – および第一次中期経営計画の進捗 3. 代表挨拶 P.21 4. Vision2035 実現に向けたマスタープラン P.23 4-1. マスタープランにおける主要な戦略 P.29 5 | |||
| 05/19 | 15:30 | 8439 | 東京センチュリー |
| 2026年3月期 決算IR資料の再掲載について その他のIR | |||
| 事業分野の業績 P.20 参考資料当社の強みとパートナーとの協業 P.33 All Rights Reserved, Copyright © Tokyo Century Corporation 2 決算ハイライト All Rights Reserved, Copyright © Tokyo Century Corporation 3 Executive Summary ┃ 純利益は過去最高となる 1,113 億円 ( 前期比 +260 億円 )、ROA1.6%、ROE10.4% 中期経営計画 2027の財務目標 ( 当期純利益 1,000 億円・ROA1.4%・ROE10%)を前倒しで達成 | |||
| 05/19 | 15:30 | 4886 | あすか製薬ホールディングス |
| (訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| る経済環境は、国内では景気の緩やかな回復基調が続いた一方、地政学リスクの高まりや 為替動向の変動に加え、資源・原材料価格の高止まりによるコスト上昇圧力等により、依然として先行き不透明な 状況が続きました。また、医薬品事業においては、継続的な薬価改定等による医療費抑制政策に加え、原材料費や 製造コストの上昇の影響等により、事業環境は引き続き厳しい状況にありました。このような状況下においても当 社グループの事業は重点品目の伸長等により増収増益となり、「 中期経営計画 2025」で目標として掲げた売上高 700 億円、営業利益率 8%、ROE8%を達成いたしました。 当連結累計期間における当社経営成 | |||
| 05/19 | 15:30 | 7621 | うかい |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| として厳しく、慎重な経営判断が求められる状況が続いております。また、物 価上昇を背景とした消費者の節約志向も継続しており、外食需要の動向については引き続き注視が必要な状況に あります。 このような経営環境のもと、当社は期初に策定した「 長期経営構想 2035」および「 中期経営計画 2030」に基づ き、既存事業の収益性向上と新たな成長機会の創出に取り組んでおります。当事業年度においては、中期計画の 重点領域である新業態開発や人材育成に向けた基盤整備を着実に進めるとともに、2025 年 10 月 1 日付で文化事業 『 箱根ガラスの森 』を承継先へ移管し、事業ポートフォリオの再構築を推進いたし | |||