開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 中期経営計画 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:30 3963 シンクロ・フード
通期業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 5 月 14 日 会社名株式会社シンクロ・フード 代表者名代表取締役兼執行役員社長大久保俊 (コード番号 :3963 東証プライム) 問合せ先執行役員管理部長森田勝樹 (TEL. 03-5768-9522) 通期業績予想と実績との差異に関するお知らせ 当社は、2025 年 11 月 13 日付の「 の修正に関するお知らせ」にて公表しました、2026 年 3 月期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )の通期連結業績予想と、本日公表の実績値との間に差異 が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 2026 年 3
05/14 15:30 3962 チェンジホールディングス
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
事業内容としては、デジタル人材の育成支援や業務プロセスの革新及びデジタル化、M&A 仲介、そして サイバーセキュリティ領域を担うNEW-ITトランスフォーメーション事業、ふるさと納税プラットフォーム及び自治 体向けのデジタル化サービスによって地方創生の推進をミッションとするパブリテック事業の2つの事業を柱とし ております。 当社は 「Digitize & Digitalize Japan (Phase3)」において、様 々なデジタル技術の活用を行 い、自治体、地域金融機関、地域企業、メディア、大学・教育機関などの各プレーヤーの活性化と連携を推し進 め、当社グループ独自の地方創生の型
05/14 15:30 3962 チェンジホールディングス
役員報酬の減額に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 5 月 14 日 会社名株式会社チェンジホールディングス 代表者名代表取締役兼執行役員社長福留大士 (コード番号 :3962 東証プライム) 問合せ先取締役兼執行役員 CFO 山田裕 (TEL.03-6435-7347) 役員報酬の減額に関するお知らせ 当社は本日 「2026 年 3 月期決算短信 〔IFRS〕( 連結 )」 及び「2026 年 3 月期決算説明及びの修 正について」を公表しましたが、2026 年 3 月期の業績が、期初に公表しました業績予想を大きく下回ったこ と及び (DJ3)の数値目標の達成を従来の 2028 年 3 月期から
05/14 15:30 4041 日本曹達
中期経営計画 「かがくで、かがやく。 Stage 3」 (2026年度~2029年度) その他のIR
「かがくで、かがやく。 Stage Ⅲ」 (2026 年度 ~2029 年度 ) 2026 年 5 月 14 日目次 1 前 「かがくで、かがやく。 Stage Ⅱ」 (2023 年度 ~2025 年度 ) 振り返り 2 新 「かがくで、かがやく。 Stage Ⅲ」 (2026 年度 ~2029 年度 ) 概要 3 参考資料 2 1 前 「かがくで、かがやく。 Stage Ⅱ」 (2023 年度 ~2025 年度 ) 振り返り 総括 2025 年度 KPIと実績 成果と課題 成長事業の拡大 成長投資 研究技術戦略の推進 人的資本経営ビジョン
05/14 15:30 4022 ラサ工業
代表取締役の異動に関するお知らせ その他のIR
員人事は2026 年 5 月 14 日付の「 人事異動のお知らせ」において、別途開示しております。 記 1. 異動の理由 当社グループは、長期ビジョン「RasaVision2033」の実現に向け、2025 年 3 月期を 初年度とする3ヶ年の「 2026」を策定し、経営資源の最適化と収益力強 化に注力してまいりました。2026 年 3 月期連結業績におきましては、売上高、営業利 益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前年を上回り、企業価値向上に 向けた経営基盤の構築が進展しております。この様な経営環境のもと、長期ビジョンの 「フェーズ1( 種まき期間 )」から次なる
05/14 15:30 4022 ラサ工業
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、賃金と物価の好循環への期待が高ま るなか、景気は緩やかに回復いたしました。しかしながら、米国の通商政策による世界経済への影響や中東情勢 の緊迫化によるさらなる物価上昇が個人消費を下押しするとともに事業環境への影響も懸念され、依然として先 行き不透明な状況が続いております。 このような環境のなかで、当社グループは、長期ビジョン「RasaVision2033」を掲げており、当年度は、この ビジョン実現に向けた“ 種まき”の期間 (フェーズ1)と位置づける「 2026(2024 年度 ~2026 年 度 )」の2 年目として、引き続き「 経営資源の最適化と収益力強化を推進し、企業価値向
05/14 15:30 4040 南海化学
当社の取締役等に対する業績連動型株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ その他のIR
( 譲渡制限が解除されなかった当社株式については、当社が無償で取得しま す。)。 (2) 本制度の対象者 取締役等とします。 (3) 本制度の改定後の対象期間 2027 年 3 月末日で終了する事業年度から 2028 年 3 月末日で終了する事業年度までの 2 事業年度 ( 以下、「 本対象期間 」といいます。) 及び本対象期間経過後に開始する 5 事業年 度ごと( 本対象期間経過後制定されるの期間が 5 事業年度と異なる場合はそ の事業年度ごと)の期間 ( 以下、本対象期間とあわせてそれぞれの期間を「 対象期間 」と いいます。)とします。 (4) 信託期間 2023 年 12 月
05/14 15:30 4464 ソフト99コーポレーション
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利子負債は連結貸借対照表に計上されて いる負債のうち利子を支払っている全ての負債を対象としている。 (3) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、安定的な配当の継続を株主還元の基本方針としております。その具体的な目標値については、3 年毎の 策定時にその時 々の経営状況を勘案したうえで検討を行い、発表時に、株主還元に関す る目標値を併せて開示いたします。 第 8 次 (2026 年 4 月 ~2029 年 3 月 )より、本来の事業運営結果に直結し特殊要因の影響を受けがた い安定した還元の実施だけでなく、資本効率改善をより意識した株主還元とす
05/14 15:30 4553 東和薬品
2026年3月期 決算短信 [日本基準](連結) 決算発表
を企業理念 として、2024 年 6 月に発表した「 第 6 期 2024-2026 PROACTIVEⅢ」に基づき、国内での ジェネリック医薬品事業をコア事業としつつ、新規市場及び新規事業における基盤の確立と各子会 社とのグループシナジーの実現を目指し、各種課題に取り組んでまいりました。 その結果、当連結会計年度における業績は、以下のとおりです。 連結業績 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期増減額増減率 売上高 259,594 273,710 14,116 5.4% 売上原価 164,865 174,606 9,741 5.9% 売上総利益
05/14 15:30 4553 東和薬品
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
正化による収益性改善 ・工場の稼働率改善、生産効率向上 ・東和薬品グループとのシナジー形成に向けた 取り組みの継続 医薬品事業 ・東和薬品とのシナジー創出の遅れ 新型コロナ流行による事業活動低迷 ユニオーブ技術を活用した医薬品開発の遅れ ・東和薬品グループとのシナジー形成に向けた 取り組みの継続 ニューアプリケー ション事業 ・海外における競争環境の悪化 競合他社の品質向上・低価格・短納期 による受注減 ・既存顧客への営業活動の強化 ・新規顧客開拓 2026 22 第 6 期 2024-2026 PROACTIVE Ⅲ 主要項目の計数目標の進捗状況 ● 2027 年 3 月期計画を
05/14 15:30 4574 大幸薬品
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
品 ㈱(4574) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や個人消費の持ち直しの動き等によ り、国内景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、中東情勢の影響や米国の通商政策をめぐる動向、継 続的な物価の上昇による消費の減速懸念、金融資本市場の変動の影響等、依然として景気の見通しは不透明な状況 が続いております。 このような中、当社グループは (2026 年 -2028 年 )の初年度として、「 医薬品事業への投資集中 」 等の
05/14 15:30 4574 大幸薬品
2026年12月期(FY2026)第1四半期連結決算報告 その他のIR
2026 年 12 月期 (FY2026) 第 1 四半期連結決算報告 2026 年 5 月 大幸薬品株式会社 証券コード : 4574 目次 1. 第 1 四半期連結決算業績 2. 第 1 四半期セグメント別事業概況 3. 通期連結業績予想について Copyright ©2026 Taiko Pharmaceutical Co., Ltd. All Rights Reserved 2 1. 第 1 四半期連結決算業績連結経営成績 • (2026 年ー2028 年 )の初年度として、「 医薬品事業への投資集中 」などの重点施策を推進 • 第 1 四半期は、国内医薬品事業の減収等
05/14 15:30 4388 エーアイ
2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期 決算補足説明資料 2026.5.14 ©︎ 2024 AI,Inc. All Rights Reserved 1 目次 1. 企業概要 2.2026 年 3 月期決算概要・配当方針 3.2027 年 3 月期業績見通し・事業方針・配当方針 4. 5.ESGへの取り組み ©︎ 2024 AI,Inc. All Rights Reserved 2 1. 企業概要 ©︎ 2024 AI,Inc. All Rights Reserved 3 会社概要 会社名 株式会社エーアイ(AI, Inc.) 主要取引先 設立 2003 年 4 月 1 日 株式会社 NTT
05/14 15:30 4418 JDSC
2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
700 60.8% +176 +33.5% 当期純利益 ( 親会社株主に帰属す る) 345 355 520 68.4% +175 +50.4% © Japan Data Science Consortium. 1.AIソリューション事業については決算説明資料で記載している見込み値 17 グループ成長戦略 : 連結売上高及び営業利益の見通し (1) 本業のAIソリューション事業が堅調に推移したことで、利益創出ペースが順調に加速 達成に向け、今後も人材採用や育成に関する成長投資を積極的に実施する計画 ( 百万円 ) 売上高 ( 連結 ) 26,620 ( 百万円 ) 営業
05/14 15:30 4418 JDSC
2026年6月期 第3四半期FAQ その他のIR
ては、2025 年 4 月の郵便料金の改訂の影響により、一時的に取引量が減少し ております。 グループ全体の売上高としては通期業績見通しに対して進捗率 74.4%と順調に 推移し、通期業績見通しの数値は据え置きとしております。 Q. 営業利益 448 百万円、EBITDA537 百万円について、2025 年 12 月 22 日に発 表した通期見通し営業利益 750 百万円、EBITDA 870 百万円に対してどういう 着地と捉えているか? A. 前期に引き続き、利益創出フェーズとして着実に利益を創出しつつも、通期目標 やの達成に必要な成長投資を行いました。具体的には、採用費や 賞与
05/14 15:30 4420 イーソル
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
1Q 通期 © 2026 eSOL Co., Ltd. All rights reserved. 6 開発投資の状況 ( 前年同期比 ) 戦略的なパートナーであるユーザーからのファンディング的エンジニアリングサービスとともに、 SBP にある中期方針 ( 売上高の10%)にそって、開発投資を継続します。 ( 百万円 ) 2025 年 2026 年 第 1 四半期第 1 四半期増減額増減率 売上高 2,886 3,203 +316 +11.0% ( 百万円 ) 25.4% 売上高開発投資比率 開発投資額 194 233 +39 +20.3% 研究開発費 127 139 +11
05/14 15:30 4421 ディ・アイ・システム
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 このような環境の中、当社グループにおいては、中長期的視点から事業利益の創出に取り組むための「 (2024 年 9 月期 ~2026 年 9 月期 )」 及び中長期ビジョン「Vision2028」(2028 年 9 月期目標 : 売上高 100 億円・営業利益 10 億円 )を策定し、元請け案件や受託案件の獲得拡大に対する取り組みや顧客企業のセキュリ ティ課題解決に対する取り組み、生成 AIを活用した技術開発への取り組み等、各施策を積極的に遂行してまいり ました。さらに、当社グループが提供している教育サービス業務で蓄積した研修ノウハウの活用や、社内での技術 共有を進めることで
05/14 15:30 4421 ディ・アイ・システム
2026年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
期間の「 成長投資の期 (2024 年 9 月期 ~2025 年 9 月期 )」を経て、「Vision2028」 達成に向けた基盤強化を優先し、 2026 年 9 月期を「 戦略投資継続の期 」と位置付け。主な投資項目として、新サービス・新製品の開発、大阪事業所の増床による請負 体制強化、東京事業所の改修を通じた執務環境の整備とエンゲージメント向上、基幹システムの機能追加等を予定 ( 百万円 ) 200 150 営業利益 半導体不足の影響、 M&Aによる手数料 等の影響 M&Aでセキュリ ティソリューショ ン業務が追加 販促ツール拡充・ 製品ブラッシュ アップ等の投資 成長投資
05/14 15:30 4442 バルテス・ホールディングス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
「TestScape」( 注 1)の実装目途がついたことから、生成 AI 関連技術のリードを保つた め、前年 2 月に「 生成 AIテストツール開発への積極投資 」に基本方針を転換することといたしました。併せて前年 6 月、従来の計画に、これら基本方針転換によるソフトウェアテスト事業の生産性向上施策を加味し、「 新 」として新たな3か年計画を策定し、その達成に注力してまいりました。 このような状況の下、当社グループの主力サービスであるソフトウェアテスト事業におきましては、潜在市場規 模が大きく、かつ参入障壁の高いエンタープライズ系 ( 注 2) 領域の開拓への注力を継続し、売上規模と利益率の向
05/14 15:30 4450 パワーソリューションズ
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、 業界全体として引き続き業務ソリューションの需要が高まっております。さらに、RPA(ロボティック・プロセ ス・オートメーション) 関連サービスの市場は依然として各種メディアでの注目度は高く、業務効率化、人件費 削減、ヒューマンエラー防止、働き方改革の推進など、金融業界のみならず一層活用期待は高まっております。 このような環境のもと当社は、にて2025 年から2027 年の3か年を、飛躍に向けた変革期として位置 付け、「つくる」から「つかう」へのシフトと最上流コンサル領域への進出期として捉えており、重点施策とし て、1 既存顧客との取引拡大、2 新規顧客獲得 ( 顧客基盤の拡大