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「 中期経営計画 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△3,656 配当金の支払額 リース債務の返済による支出 △252 △200 長期借入れによる収入 4,600 短期借入金の純増減額 400 (4) 今後の見通し 当社は、2024 年 3 月 29 日、2024 年度から2026 年度の3 年間を計画期間とする「 <'24-'26>」を公表いたしました。その2 年目にあたる2025 年度は売上高 26,828 百万円、営業利益 1,674 百万円と 2 年目の業績計画を大きく上回る結果となりました。 2026 年度は、の最終年度にあたります。当該計画の業績計画を達成するとともに事業 戦略の着実な実行を通して、企
05/12 15:30 2120 LIFULL
2026年9月期第2四半期 決算説明資料(IFRS) その他のIR
~400 億円、連結営業利益 :55~60 億円、営業利益率 :15% 超を目指す。 • の達成に向け、第 2 四半期も計画通り順調に進捗しています。 投資家の皆様へ LIFULLは、国内最大級の住領域データとAI 活用により、HOME'S 関連を中心に事業の収益拡大と販管費抑制による生産性向上を目指します。 今後も「 住領域 ×AIのリーディングカンパニー」の実現に向けて、社会課題の解決と持続的な企業価値向上に努めてまいります。 Index 1. 主要なポイント 2. 2026 年 9 月期第 2 四半期決算ダイジェスト 3. 2026 年 9 月期第 2 四半期決算情報 ( 財務諸
05/12 15:30 6753 シャープ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績・財政状態の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度における世界経済は、米国の通商政策による影響があったほか、中国では不動産 市場が停滞するなど一部に弱さが見られたものの、全体としては、賃金上昇や雇用の拡大などを背 景に回復基調が続きました。また、データセンター向けのAI 関連投資なども景気の下支え要因と なりました。 一方、当社グループは、再び成長軌道へと舵を切るべく、2025 年 5 月 12 日に「 」を 発表しました。このに沿って、「ブランド事業のグローバル拡大と事業変革の加 速 」、「 持続的な事業拡大を支える成長基
05/12 15:30 6753 シャープ
FY2025決算及びFY2025-2027中期経営計画の進捗状況 その他のIR
FY2025 決算及び FY2025-2027 の進捗状況 SHARP Corporation 2026.05.12 FY2025 決算概要サマリー 2025 年度のブランド事業は、競争環境の激化や需要の低迷などから減収となったが、 営業利益は前年度を上回る。 ディスプレイデバイスは減収となったものの、営業赤字が大幅に縮小。 全社トータルの売上高は減収も、利益は改善。売上高・営業利益・経常利益は、公表を上回り、 最終利益は、特別損益が大幅なプラスだった前年度から3 割超の増益。 自己資本比率が 10.5%から 19.6%まで上昇するなど財務も大きく改善。 シンジケートローンを更改
05/12 15:30 7004 カナデビア
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。また、金融資本市 場の変動の影響や米国の通商政策をめぐる動向等に注意する必要があります。 こうした中で、当社グループでは、2023 年度からスタートした 「Forward 25」のもと、既存事業の持 続的成長、成長事業の創出・拡大、持続可能な経営の推進 ( 企業価値向上 )を基本方針として、各種重点施策を鋭意 推進してきました。 経営成績につきましては、当期の受注高は、主に環境部門の増加により、前期を上回る897,739 百万円となりまし た。また、売上高につきましても、主に環境部門の増加により、前期を上回る645,222 百万円となりました。 損益面では、営業利益は主に環
05/12 15:30 6862 ミナトホールディングス
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
+10.8 +3.7 < 特別損失 (のれんおよび固定資産の減損損失 )の計上 > 子会社である株式会社ブレーンに関する事業計画の見直しを行い、保守的な判断のもと、のれん及び固定資 産に係る減損損失 536 百万円を特別損失として計上。同社に係るのれん償却負担は今期以降なくなり、今後 は事業計画を上回る利益成長を目指す。 © MINATO HOLDINGS INC. 5 「 2027」の営業利益目標を超える実績 「 2027」(5ヵ年計画の最終年度 =2027 年 3 月期 )の営業利益目標を 2026 年 3 月期に 一年前倒しして達成 売上高 ( 億円 ) ( 億円
05/12 15:30 6727 ワコム
剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ その他のIR
展開と財務体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、 安定した配当の継続と機動的な自己株式取得を基本方針としております。これらの考えのもと、 『Wacom Chapter 4』の資本政策に基づき、株主還元については財務の健全性を維持しつつ、累進配当と機動 的な自己株式の取得により、連結ベースで総還元性向 50% 以上を目指すこととしております。 2026 年 3 月期における配当方針につきましては、原則として累進配当を実施することとしております。配当 の回数については、中長期的な株式価値向上と株主の皆様への利益還元の機会を充実させることを目的として、 中間配当、期末配当の年 2
05/12 15:30 6727 ワコム
自己株式の取得に関するお知らせ その他のIR
各 位 2026 年 5 月 12 日 会社名株式会社ワコム 代表者名代表取締役社長兼 CEO 井出信孝 (コード番号 6727 【 東証プライム】) 問合せ先取締役兼 C F O 小島周 電話 03-5337-6502 自己株式の取得に関するお知らせ 当社は、2026 年 5 月 12 日開催の取締役会において、会社法第 459 条第 1 項及び当社定款の規定により読み 替えて適用される同法第 156 条第 1 項の規定に基づき、下記のとおり自己株式を取得することを決議いたしま したので、お知らせいたします。 記 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、 『Wacom
05/12 15:30 4507 塩野義製薬
2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
AkrosはShionogi Inc.の子会社となりました。 本吸収分割、本株式譲受及び本公開買付けにかかる取得関連費用は1,500 百万円になります。取得関連費用は、連 結損益計算書の「 販売費及び一般管理費 」に含まれています。 鳥居薬品 1. 企業結合の概要 (1) 被取得企業の名称および事業の内容 被取得企業の名称 被取得企業の事業の内容 取得日 鳥居薬品株式会社 医薬品の製造・販売 2025 年 9 月 1 日 (2) 企業結合を行った主な理由 当社グループは、であるSTS2030 Revisionの取り組みの中で、「 新たなプラットフォームで ヘルスケアの未来を創り出す」とい
05/12 15:30 4536 参天製薬
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
2025-2029 年度の2 年目となります。期初予想を上 回るコア営業利益を達成した初年度を受け、2029 年度の中期目標達成に向けて成長軌道に乗った増 収増益基調の1 年となるよう取り組んでまいります。 ( 単位 : 億円 ) 当期次期対前期増減率 売上収益 2,916 3,110 6.6% コア営業利益 551 590 7.0% 営業利益 478 495 3.6% 当期利益 376 395 5.2% 親会社の所有者に帰属する 当期利益 基本的 1 株当たり当期利益 374 400 7.0% 円銭 円銭 114.04 124.42 9.1% 売上収益は3,110 億円、対前期 6.6
05/12 15:30 4452 花王
2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS会計基準〕(連結) 決算発表
年同期を下回りました。 このような経営環境の中、当社グループは、稼ぐ力を成長する力に変え、花王グループ 「K27」 達成 を確かなものにするとともに、その先の非連続な成長への基盤作りを推進しています。 売上高は、前年同期に対して6.0% 増の4,132 億円 ( 為替 3.5% 増、実質 2.5% 増 ( 内訳 : 数量等 1.8% 増、価格 0.7 % 増 ))、営業利益は449 億円 ( 対前年同期 140 億円増 )となりました。ケミカル事業は減益となったものの、国内 を中心としたグローバルコンシューマーケア事業の好調により増益となりました。また、ロジスティクス最適化の 一環
05/12 15:30 4477 BASE
2026年12月期第1四半期決算説明会資料 その他のIR
・ネットショップ作成 新領域 1 対象顧客 (GMV)の拡大 25 連結 既存プロダクトの強化によるトップライン成長及び収益性向上を両立させることで、EBITDA 成長を目指す プロダクトのAI 実装化に取り組み、顧客への新たな付加価値提供を図る 加えて、グループシナジーの創出への取り組みを強化し、トップラインの成長及び収益性向上を実現する さらに、M&A 及び提携等を推進し、グループの非連続な成長 (インオーガニック)を目指す 売上高売上総利益 EBITDA 及びEBITDAマージン営業利益及び営業利益率 ( 百万円 ) インオーガニック Eストアーショップサーブ wantjp
05/12 15:30 7702 ジェイ・エム・エス(称号  JMS)
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
地政学的緊張の高まりに伴い、エネルギー・原材料価格の上昇や物流の停滞、 原材料調達への影響など、先行き不透明な事業環境が継続することも懸念されます。 このような環境のもと、当社グループは、 2027の最終年度として、これまで進めてきた構造 改革と成長戦略を着実に成果へと結びつけ、収益力の改善を確かなものとしてまいります。あわせて、価格転嫁 の推進や更なる原価低減の徹底によりコスト上昇の影響を吸収するとともに、社会的要請への対応を通じて企業 価値の向上と持続的成長の実現に取り組んでまいります。 次期 (2027 年 3 月期 )の連結業績予想につきましては、以下のとおりであります
05/12 15:30 7702 ジェイ・エム・エス(称号  JMS)
2026年3月期連結決算の概要 その他のIR
原材料・エネルギー価格の高騰に対し、価格転嫁、コスト削減、販管費の効率化を徹底 することで、収益性を確保しながら製品の安定供給を実現する 8 ©️ JMS CO.,LTD. All Rights Reserved. 2027 - 未来をつくるための変革と挑戦 - 基本方針 • 収益構造の改革 • グローバリゼーションの推進 1 事業ポートフォリオマネジメント 成長領域の強化・拡大 経済的価値の向上 品目見直し 企業価値向上 ROIC 向上 • 投資の厳選 • 既存資産の有効活用 2 新規事業・OEM 拡大 経営基盤の強靭化 グループ最適地生産 原価管理の見直し 全社経営目標
05/12 15:30 7702 ジェイ・エム・エス(称号  JMS)
特別損失(事業再編損)の計上及び通期連結業績予想との差異に関するお知らせ その他のIR
た連結業績 予想と本日公表の実績値に差異が生じましたので、あわせてお知らせいたします。 1. 特別損失 ( 事業再編損 )の計上について 記 当社は、2026 年 2 月 6 日付 「2026 年 3 月期通期連結業績予想の修正 」にてお知らせしておりま すとおり、 2027 で掲げるグループ最適地生産を目指した構造改革の一環として、海 外を中心に生産拠点の再編に取り組んでおります。これに伴い、韓国の生産拠点において製造設備 の減損、棚卸資産の廃棄等により、事業再編損 934 百万円を特別損失として計上いたしました。 なお、2026 年 4 月以降、韓国拠点は販売会社へ移行し、これ
05/12 15:30 7701  島津製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
化や中東情勢激化等の地政学リスクもあり、先行きの不透明な状況が続きました。 このような経営環境下で、当社グループは地産地消での開発・生産・販売体制の構築を目指し、開発面では北米 R&Dセンター の新拠点をサンフランシスコに設立し、生産面では中国でターボ分子ポンプの生産拠点を立ち上げました。また販売面では、国 内で販売子会社の統合を行ったほか、インド、オーストラリアで分析・医用の販売体制を統合した新会社の設立などを行いまし た。 加えて、情報システムとAI 技術の導入による経営と工場の高度化を進めるとともに、製品やシステムにAI 技術を取り込み、より 簡便で高度なデータの提供を継続しました。
05/12 15:30 7628 オーハシテクニカ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よる自動車販売への影響、 中国での地場メーカーによるEV 車の更なるシェア拡大、アセアン地域での内需不振等の影響もあり、日系自動車 メーカーのグローバル生産台数は前年を下回る実績となりました。 このような環境下、当社グループは「 ~Mission2025+2~」(6 年間 )の4 年目を展開し、引続き 四つの基本機能である開発機能、製造機能、調達機能、グローバル機能の一層の強化による「 経済的価値の追求 」 と、環境・社会・ガバナンスの分野において「 社会的価値の創造 」に資する施策を推進すると共に、資本コストを 意識した効率的な経営の実現に向け取り組んでまいりました。 この結果
05/12 15:30 4569 杏林製薬
株式報酬制度の一部改定に関するお知らせ その他のIR
までの間、当社は原則として改定後対象期間に関し、本制度に基づく取締役等への給付 を行うために必要な株式数を合理的に見込み、本信託が先行して取得するために必要と認める資金を、 本信託に追加拠出することとします。なお、改定後対象期間は、当社のの期間と連動させる こととし、今後、の期間を変更した場合、当該期間に応じて改定後対象期間も変更いた します。ただし、係る追加拠出を行う場合において、当該追加拠出を行おうとする改定後対象期間の開始 直前日に信託財産内に残存する当社株式 ( 取締役等に付与されたポイント数に相当する当社株式で、取締 役等に対する株式の給付が未了であるものを除
05/12 15:30 4718 早稲田アカデミー
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月に早稲田アカデミー個別進学館王子校 (FC)を新規開校し、フランチャイズ校 を含め76 校体制となりました。さらに、2026 年 3 月には「 個別指導本部 」を新設し、に掲げる「 個別 指導校舎 100 校体制 」の仕上げを加速させるとともに、集団指導校舎との連携強化を図ってまいります。 「 大学受験部の新領域開拓 」として展開を進めている東進衛星予備校については、2025 年 7 月に東進衛星予備校 都立大学校、同 10 月に東進衛星予備校王子校、同 11 月に東進衛星予備校月島校を新規開校し、9 校体制となり、引 き続き積極展開していく方針です。 また、既存校舎の
05/12 15:30 8558 東和銀行
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当行は、パーパス「 私たちは、地域のお客さまに寄り添い、ともに豊かな未来を創造します。」や経営理念 「 役に立つ銀行 」「 信頼される銀行 」「 発展する銀行 」のもと、 「TOWA Future Pla n Ⅰ」( 計画期間 2024 年 4 月 ~2027 年 3 月 )に基づき、お客さまや地域社会をはじめとする、全てのステーク ホルダーの持続的な発展と当行の企業価値向上を目指し取り組んでまいりました。 では4つの基本戦略 「Ⅰ.TOWAお客様応援活動の強化・深化 」、「Ⅱ