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「 中期経営計画 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 6763 | 帝国通信工業 |
| 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 併 ( 簡易合併・略式合併 )であるため、開示事 項・内容を一部省略して開示しております。 記 1. 合併の目的 当社は、「 中期経営計画 2030」において「 組織力の強化 」を重点戦略として掲げております。本戦略 をさらに加速させるべく、経営資源の有効活用と経営の効率化を推進しシナジーの創出・最大化を図る ため、このたびの合併を決定いたしました。これにより、強靭な経営基盤の向上を実現することを目指 してまいります。 2. 合併の要旨 (1) 合併の日程 合併契約決議取締役会 2026 年 5 月 12 日 ( 火 ) 合併契約締結日 2026 年 5 月 13 日 ( 水 )( 予定 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6763 | 帝国通信工業 |
| 株主提案に関する書面の受領および当社取締役会意見に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 本株主提案の内容 」は、本提案株主から提出された本株主提案書面の該当箇所の記 載を原文のまま掲載したものであります。 3. 本株主提案に対する当社取締役会の意見 議題 1 自己株式取得の件 (1) 当社取締役会の意見 当社取締役会は、本株主提案議案に反対いたします。 (2) 反対の理由 当社は、2026 年 5 月 12 日に公表した「 中期経営計画 2030」でお知らせした中長期的な方針 に基づき、成長投資と株主還元のバランスを意識しつつ経営資金を配分することによって、企業 価値向上に取り組んでおります。 まず、成長投資につきましては、「 中期経営計画 2030」のキャッシュアロケーション | |||
| 05/12 | 15:30 | 7481 | 尾家産業 |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 喚起し、市場は堅調に拡大いたしました。 しかしながら、原材料価格、エネルギー費、物流費、人件費等の高騰とメニュー価格の更なる上昇、深刻な 人手不足等のマイナス要因も顕在化しており、今後の消費動向は極めて流動的です。 このような状況下、当社グループは第 6 次中期経営計画の骨子である営業重点施策に営業資源を集中させると ともに、外食市場やヘルスケアフード業態に対して確実に商品を確保し、適正な価格で提供させていただくことに 注力いたしました。 営業施策としまして、2026 年 1 月から3 月にかけて全国 15 会場で「マッチング」をテーマに春季提案会を 開催し、8,000 名近いユーザー様に来場 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7417 | 南陽 |
| 2026年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社南陽 2026 年 3 月期決算説明資料 2026 年 5 月 12 日目次 1. 2026 年 3 月期連結決算概要 3 2. 2027 年 3 月期連結業績予想 9 3. 中期経営計画の進捗状況 11 4. Appendix 23 2 3 2026 年 3 月期連結決算概要決算概要 価格転嫁が進み増収となるも基盤強化施策により減益。最終利益は投資有価証券の売却により増益で着地 ( 百万円 ) 売上高 2025.3 2026.3 前期比 前期比 ( 百万円 ) 40,000 30,000 37,991 36,535 36,815 20,000 売上高 36,535 △3.8 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4023 | クレハ |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 見込んでいます。 なお、為替レートの前提は次の通りです。(155 円 /$、180 円 / € 、22 円 / 元 ) ― 4 ― (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 当社は、短期的な業績変動の影響を受けずに株主還元の安定性を確保するため、2025 年度より株主資本配当率 (DOE)を導入しました。2025 年度および2026 年度において、DOE5%を目安としました。 当社は、次期中期経営計画 (2026 年度 ~2028 年度 )において、利益配分は将来の事業展開に向けた積極投資に 資する内部留保を充実させつつ、安定的な配当を行うことを基本方針としており、2027 年度以 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4023 | クレハ |
| クレハグループ『新中長期経営計画』- Technology to Value - 策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 12 日 会社名株式会社クレハ 代表者名代表取締役社長兼 CEO 名武克泰 コード番号 4023( 東証プライム) 問合せ先コーポレートコミュニケーション部長 池之上光輝 (TEL 03-3249-4651) クレハグループ『2035 年度長期経営計画 』- Technology to Value ( 技術の進化を更なる価値へ) - 『 中期経営計画 (2026 年度 ~2028 年度 )』- Technology to Value 2028 ( 技術を価値へ) - 策定のお知らせ 当社は、「クレハグループ『2035 年度長期経営計画 』- Technology | |||
| 05/12 | 15:30 | 7628 | オーハシテクニカ |
| 減損損失(連結)の計上、及び2026年3月期連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| や製造部門での生産性改善による売上総利益率の改善、及び海外部門を中心に販管費が計画を下回り、 連結営業利益、連結経常利益は前回公表した通期業績予想を上回りました。 また、親会社株主に帰属する当期純利益は、中国事業にて前記 1.に記載の通り、減損損失 (604 百万 円 )を特別損失として計上しましたが、通期業績予想を上回りました。 なお、当該減損損失計上による当期のキャッシュ・フローへの影響は無く、「 中期経営計画 ~ Mission2025+2~」のキャッシュ・アロケ―ション計画にも変更は有りません。また当社の堅固な財務 基盤等を踏まえ、2026 年 3 月期の期末配当金については、公表通り実施する予定です。 以上 2 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4569 | 杏林製薬 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………16 ― 1 ― 杏林製薬 ( 株 ) (4569) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループは、2023 年度に策定した長期ビジョン「Vision 110(2023 年度 ~2032 年度 )」の実現に向け、3 つのステージからなる中期経営計画を推進しています。その第一段階にあたる中期経営計画 「Vision 110 - Stage1-(2023 年度 ~2025 年度 )」の最終年度である2026 年 3 月期は、経営方針に「Vision 110の実現に向けた 事業体制の確立 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4569 | 杏林製薬 |
| 新中期経営計画「Vision 110 -Stage2-」 (2026年度~2029年度)の策定について その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 12 日 会社名杏林製薬株式会社 代表者名代表取締役社長 CEO 荻原豊 コード番号 コード番号 4569 東証プライム 問合せ先経営企画部部長菊池章太 電話 03-6374-9702 新中期経営計画 「Vision 110 -Stage2-」 (2026 年度 ~2029 年度 )の策定について 当社は、創業 110 周年に向けた長期ビジョン「Vision 110」(2023 年 5 月公表 )の実現に向け、3つのステ ージからなる中期経営計画を推進しております。この度、その第二段階にあたる中期経営計画 「Vision 110 -Stage2-」を新たに策定しま | |||
| 05/12 | 15:30 | 7915 | NISSHA |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 8 次中期経営計画では、安定的な成長と資本効率性の向上を 志向し、これまでに構築した事業ポートフォリオの強化を通じて、利益率の向上と安定化に取り組んでいます。 当第 1 四半期連結累計期間のグローバル経済情勢は、中東情勢の混乱や資源価格の上昇など経済圧迫の要因が発 生したものの、景気は緩やかに持ち直しました。アメリカでは、雇用情勢の軟化を背景に消費者マインドが弱含 み、景気拡大のペースは減速しました。ヨーロッパでは、内需を中心に底堅く推移しました。中国では、外需に 改善の動きがみられるものの、不動産市場の停滞や内需の低迷が続き、景気の弱さが継続しました。わが国の経 済については、雇用・所得環境 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7940 | ウェーブロックホールディングス |
| 2026年3月期決算補足説明 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期決算補足説明 2026 年 5 月 12 日 ( 火 ) ウェーブロックホールディングス株式会社 証券コード:7940 ( 東証スタンダード市場 ) Copyright©Wavelock Holdings Co., Ltd. All Right Reserved. 1 目次 • 2026 年 3 月期業績報告 • 中期経営計画 2026(2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期 ) これまでの取り組み進捗 • 2026 年 3 月期期末配当 • 2027 年 3 月期業績および配当予想 • APPENDIX Copyright©Wavelock Holdings | |||
| 05/12 | 15:30 | 8715 | アニコム ホールディングス |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 全体目次 1 2026 年 3 月期決算概要 2 2027 年 3 月期損益計画、および中期経営計画の進捗状況 3 A P P E N D I X 1 2026 年 3 月期決算概要 1. 全体サマリー ( 経常収益・経常利益 ) 2. 損益計算書サマリー 3. 経常費用・利益のパラメータ 4. 経常利益の増減要因 ( 対前年度差分析 ) 5. 貸借対照表サマリー 6 . 重点施策の進捗状況 ( 1 ) 保険事業・資産運用・その他 ( 2 ) シナジー創出事業 1 ( 3 ) シナジー創出事業 2 ( 4 ) サステナビリティ 1. 全体サマリー( 経常収益・経常利益 ) 決算概要計画と進捗 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4912 | ライオン |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 4.5% 増 )となりました。 ビジョン 当社グループは、「 収益力の強靭化 」をテーマに、昨年よりスタートした中期経営計画 「Vision2030 セカンド 2nd ステージ STAGE」において掲げる3つの基本方針 「 事業ポートフォリオマネジメントの強化 」、「 経営基盤の強 化 」、「ダイナミズムの創出 」にもとづく施策を、事業環境の変化に対応しながらスピーディに推進しています。 最重点事業であるオーラルヘルスケアについては、国内外で高付加価値品の育成に注力するなど、事業の拡大に 努めました。また、チャレンジ事業に位置付けるビューティケアにおいては、新たな事業機会の創出に向け | |||
| 05/12 | 15:30 | 4971 | メック |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国の通商政策における不確実性等、先行きは不透明な状況にあります。 エレクトロニクス業界は、引き続きデータセンターにおいて生成 AI 関連が市場の成長をけん引し推移しまし た。中長期視点では、通信情報革命によるデジタル技術進展のメガトレンドは不変であり、それらに向けた投資 は継続されると見込まれております。 当社グループの関係市場である電子基板・部品業界は、全般的にエレクトロニクス業界の影響を受け推移しま した。 このような環境のもと、当社グループは、2030 年ビジョンの実現に向けた第二期である「Phase2 中期経営計 画 (2025 年度 ~2027 年度 )」を達成するため、「 創造と変 | |||
| 05/12 | 15:30 | 5019 | 出光興産 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 重要課題であるとの認識のもと、2026 年 5 月 12 日に公表した 「 中期経営計画 (2026-2030 年度 )の策定およびIFRS 任意適用について」に示した方針に則り、2026~2030 年度の 在庫影響除き当期利益に対し総還元性向 50% 以上の株主還元を継続し、2026 年度の年間配当 36 円を下限に業績に応 じた累進配当を導入することで、より安定した株主還元を実現します。 - 5 - 出光興産 ㈱ (5019) 2026 年 3 月期決算短信 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループの連結財務諸表は、2027 年 3 月期第 1 四半期から従来の日本基準に替 | |||
| 05/12 | 15:30 | 5019 | 出光興産 |
| 中期経営計画(2026-2030年度)の策定およびIFRS任意適用について その他のIR | |||
| 2026 年 5 月 12 日 各 位 会社名出光興産株式会社 代表者名代表取締役社長酒井則明 (コード番号 :5019 東証プライム市場 ) 問合せ先財務部 IR 室長佐 々 木真光 (TEL : 03 - 3213 - 9307) 中期経営計画 (2026-2030 年度 )の策定および IFRS 任意適用について 当社は、2026-2030 年度を対象とした中期経営計画について、本日取締役会において決議しました ので、概要を下記の通りお知らせいたします。 記 当社は前中期経営計画 (2023-2025 年度 )において、カーボンニュートラル(CN)・循環型社会の実 現を見据え、2030 | |||
| 05/12 | 15:30 | 5019 | 出光興産 |
| 中期経営計画(2026-2030年度) その他のIR | |||
| 中期経営計画 (2026-2030 年度 ) 2026 年 5 月 12 日 証券コード:5019 企業理念 真に働く 国・地域社会、そこに暮らす人 々を想い、考えぬき、働きぬいているか。 日 々 自らを顧みて更なる成長を目指す。 かかる人が集い、一丸となって不可能を可能にする。 私たちは、高き理想と志を掲げ、挑み続ける。 経営の原点 2 中期経営計画 (2026-2030 年度 )サマリ • 事業 × 人財 ×ビジネスプラットフォームの掛け算による収益力強化を通じ、 PBR1 倍超の安定的達成と持続的な企業価値の向上を目指す 全体像財務目標 *² 事業 戦略 GRIT GROWTH 既存事 | |||
| 05/12 | 15:30 | 5019 | 出光興産 |
| 業績連動型株式報酬制度の継続及び改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 等の交付等を受ける時期は、原則として、取締役等の退任 後となります。当社は、本制度の継続にあたって、当社が既に設定している本信託の 信託期間を延長して、本制度の内容を改定いたします。なお、本制度の改定 ( 以下、 「 本制度改定 」という。)は、本株主総会において承認を得ることを条件とします。 2. 本制度改定の目的 当社は、新たな中期経営計画 (2026~2030 年度 )( 以下 「 本中期経営計画 」という。) を本日付けで公表いたしましたが、中長期ビジョン及び本中期経営計画の実現に向け、 これまでと同様に、本制度における業績指標と本中期経営計画等の重点指標を対応さ せるとともに、取締役 | |||
| 05/12 | 15:30 | 8844 | コスモスイニシア |
| 長期ビジョンおよび中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 5 月 12 日 会社名株式会社コスモスイニシア 代表者名代表取締役社長髙智亮大朗 (コード番号 8844 スタンダード) 取締役専務執行役員 問合せ先 経営管理本部本部長 岡村さゆり (TEL. 03-5444-3210) 長期ビジョンおよび中期経営計画の策定に関するお知らせ 当社は、10 年先を見据えた長期ビジョン「Vision2035」および、その実現に向けた第一段階となる 「 中期経営計画 2028」( 計画期間 :2026 年度 ~2028 年度 )を策定いたしましたので、お知らせいたします。 詳細は別添資料をご参照ください。 以上中期経営計画 2028 | |||
| 05/12 | 15:30 | 8844 | コスモスイニシア |
| 2026年3月期 通期連結業績予想と実績値の差異及び剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ― 2025 年 6⽉ 25 ⽇ 配当原資利益剰余 ⾦ ― 利益剰余 ⾦ 剰余 ⾦の配当の理由 当社は、企業価値の向上と株主の皆さまに対する利益還元を経営上の最重要課題と認識しており、配 当政策につきましては、株主の皆さまに対する利益還元と継続的な成 ⻑に必要となる内部留保の充実を 考慮しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。また、当期 (2026 年 3⽉ 期 )が 最終年度となる中期経営計画における1 株当たりの配当 ⾦につきましては、持続的な増配を基本的な考 え方としております。この方針のもと、当期の配当につきましては、前期実績に⽐べ1 株当たり 18 円増 配し、年間配当 | |||