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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:40 6402 兼松エンジニアリング
2026年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
等アメリカの政策動向による影響及び地政学的リスクの高まりなど、先行 きにつきましては依然として不透明な状況が続いております。 かかる状況下、当事業年度においては、引き続き主力製品の需要は堅調に推移し、主力製品及び部品販売は増加、 シャシの入庫が安定し期初計画どおりに生産活動が順調に進んだこと、加えて部材高騰の影響が一巡したこと等に より、増収・増益の結果となりました。 また、足元の受注環境は引き続き好調であり、高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前事業年度に比べ受注高は328 百万円減の14,323 百万円 ( 前期比 2.2% 減 )、高は
05/12 15:40 6103 オークマ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
化等の影響を受ける中、 生産効率の向上、内製化の拡大等によるコスト低減に注力すると共に、コスト増加および米国関税負担の販売価格 への転嫁に努めました。一方、工作機械需要が伸び悩む中、年度前半は工場の操業度が本格回復に至らなかったこ とに加え、受注機の契約納期が年度後半に集中したことから、上期の売上・利益の下押し要因となりました。年度 後半においては、需要が総じて回復基調で推移する中、豊富なを確実に生産・出荷することで、売上・利益 の確保に繋げました。 製造面では、2025 年 9 月に可児工場内に、物流機能と流通加工 (ユニット組立機能 )を兼ね備えた「オークマPDC (Process
05/12 15:30 3837 アドソル日進
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
円 +15.5% 営業利益 1,710 百万円 2,145 百万円 ( 営業利益率 ) 11.1% 12.5% +434 百万円 +25.4% 経常利益 1,766 百万円 2,215 百万円 ( 経常利益率 ) 11.4% 12.9% +449 百万円 +25.4% 親会社株主に帰属する 1,209 百万円 1,511 百万円 当期純利益 7.8% 8.8% ( 親会社株主に帰属する当期純利益率 ) +301 百万円 +24.9% 受注高 ( 累計 ) 15,370 百万円 17,560 百万円 +2,189 百万円 +14.2% 高 ( 年度末 ) 3,246 百万円 3,661 百
05/12 15:30 7018 内海造船
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
/ロールオフ型貨物船 (RORO 船 ) 及び輸送艦の受注に 努めた結果、新造船 9 隻 (RORO 船、輸送艦 )、修繕船他で803 億 45 百万円 ( 前年度比 67.4% 増 )を受注し、 高は、新造船 25 隻他で1,343 億 45 百万円 ( 前年度比 33.7% 増 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 11 億 58 百万円 ( 前年度比 6.0% 増 )、セグ メント利益 23 百万円 ( 前年度比 46.2% 増 )となった。 (2) 当期の財政状態
05/12 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 20,220 28,560 8,339 41.2 高 12,694 18,805 6,110 48.1 受注高・高は、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備を複数受注したこと に加え、建設業向けセグメントの受注が全体的に好調に推移したことから、前期比で大幅に増加しま した。 セグメント区分 製造業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用エレベーターの製造及びレンタル サノヤス精密工業 ㈱ 各種産業
05/12 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
、2025 年 6 月にグループ入りした小寺電子製作所及び、 2025 年 7 月にグループ入りしたヤマガタ共同の2 社を除いた数値。 3 1. 決算概要 2. セグメント別業績 3. 2025 年度トピックス 4. 株主還元 4 2-1.セグメント別業績・概要 増収・増益、受注高・高増加 ・売上高は乳化・攪拌装置の製造が好調に推移したことに加え、2025 年 6 月よりグループ入りした小寺電子製作所の売上高 が寄与したこと、空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や建設工事用エレベーターの製造及びレンタルが堅調に推移した ことから、増収 ・営業利益は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や大規
05/12 15:30 7004 カナデビア
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 9 月 13 日 )に基づき会計処理をする予定です。 3. 分離する事業が含まれていた報告セグメント 機械・インフラ - 17 - カナデビア( 株 ) (7004) 2026 年 3 月期決算短信 4.その他 (1)2026 年 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 事業セグメント 2024 年度 2025 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2026 年 3 月末 高 環境 6,174 7,260 1,086 21,427 機械・インフラ 912 895 △17 833 脱炭素化 540 799 259 583 その他 33 23 △10 4 合計 7,659
05/12 15:30 6763 帝国通信工業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
102.3 (2) 高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 電子部品 2,510,427 98.9 その他 65,282 107.3 合計 2,575,710 99.1 3. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 電子部品 16,709,598 103.2 その他 547,217 91.0 合計 17,256,815 102.8 19 帝国通信工業株式
05/12 15:30 4975 JCU
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
12,716 百万円 19.1% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件は予定通り進行いたしましたが、売上高及び高は大幅に減少いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年比増減 売上高 4,202 百万円 2,746 百万円 34.7% 減 セグメント利益 740 百万円 413 百万円 44.2% 減 受注高 1,224 百万円 1,794 百万円 46.5% 増
05/12 15:30 2676 高千穂交易
2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR
を適正水準まで抑えるべく、の取り込み・発注コントロールを強化 債権・債務はキャッシュ・フロー改善に向けて取引条件の見直しを推進 棚卸資産 売上債権 仕入債務 回転日数 95.4 75.3 59.4 92.9 84.2 80.9 57.0 53.0 54.3 残高 [ 単位 : 百万円 ] 6,235 6,729 6,355 5,143 3,603 3,593 2,924 3,232 3,351 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 2026 年 3 月末 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 2026 年 3 月末 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末
05/12 15:30 3679 じげん
2026年3月期 通期決算説明会資料 その他のIR
: 新卒コンサルタント 1 人当たり売上収益は、2025 年 12 月時点を基準日とした直近 12か月の平均値を示し、「1 年目 」を1.0として指数化。 Copyright(C) ZIGExN Co., Ltd. All Rights Reserved. 1. 決算概要 Vertical HR - 先行指標 - • 高とは、各月における入社決定済かつ入社日未到来の成約案件から生じる将来計上予定の売上収益。 • 成約から入職までのリードタイムは2~6か月 ( 平均約 3か月 )であるため、2026/3 末時点の高は、FY27/3 Q1~Q2にかけて、 求職者の入社に伴い、売上収益とし
05/12 15:30 3671 ソフトマックス
2026年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 671,471 87.5% 1,723,724 64.6% ハードウェア 360,003 85.1% 702,640 65.7% 合計 1,031,475 86.7% 2,426,365 64.9% 2 ソフトマックス株式会社 (3671) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 2 販売実績 種類別 当第 1 四半期累計期
05/12 15:30 6728  アルバック
2026年6月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高は1,916 億 44 百万円、高は1,447 億 80 百万円、売上高は1,500 億 5 百万 円となり、127 億 69 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 2025 年 6 月期第 3 四半期 連結累計期間 2026 年 6 月期第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 ( 増減率 ) 受注高 37,914 44,541 17.5% 売上高 37,665 41,626 10.5% 営業利益 2,926 1,863 △36.3% 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりです。 ( 材料 ) ディスプレイ・半導体電子関連の工場稼働率が高水
05/12 15:30 2676 高千穂交易
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) ビジネスセキュリティ 8,342 9,796 エレクトロメカニクス 10,441 11,558 計 18,783 21,355 2 受注実績 区分 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 ビジネスセキュリティ 14,787 5,959 16,015 6,822 エレクトロメカニクス 13,096 4,544 14,518 4,704 計 27,884 10,503 30,533
05/12 15:30 3837 アドソル日進
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
】 - 鉄道関連システムが大きく拡大 【 公共 】 - 安全保障関連システムが堅調に推移 先進インダストリー事業 DX・データマネジメント案件が拡大 【 サービス( 決済・カード) 】 - DX 案件 (データマネジメント)が好調に推移 - 決済代行事業者向けに、データ分析基盤の構築 及び「AgileLeap」を活用した決済システムの 再構築対応 Copyright © 2026 Ad-Sol Nissin Corporation, Japan. All Rights Reserved. 10 2026 年 3 月期セグメント別業績 ( 受注高・高 ) 受注高 : 3 期連続過去最高を更新
05/12 15:30 3467 アグレ都市デザイン
2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR
業績ハウジング事業 27,051 30,368 売上高 ■ 売上高及び分譲棟数、高は前年同期比でプラス。 足元の反響も堅調に推移している 2025 ( 前期 ) 2026 ( 当期 ) 30,368 百万円 前年同期比 +3,316 百万円 +12.3 % ■ 都心回帰による中・高価格帯へのポジショニングを取りつつ、 c エリア的に強みを持つ多摩エリアの分譲も増加しており、バラ ンスの良い仕入と販売ができている 337 394 分譲棟数 2,510 3,226 高 394 棟 34 棟 42 棟 42 棟 3,226 百万円 2025 ( 前期 ) 2026 ( 当期 ) 前年同期
05/12 15:30 5715 古河機械金属
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
※2027 年 3 月期より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、全社費用の配賦方法を変更しています。 なお、上表の年度予想に対する対前年増減は変更後の配賦方法に基づき算定しています。 〔 為替・金属価格 〕 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 対前年増減 決算年度予想対前年増減 為替円 /$ 150.8 △1.8 155.0 4.2 銅価 $/mt 10,816 1,446 10,000 △816 金価 $/oz 3,939 1,354 4,000 61 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門 2026 年 3 月期 連結会計年度末 2026 年
05/12 15:30 6335 東京機械製作所
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 ) セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷機械関連 15,523,033 293.0 11,751,727 250.8 合計 15,523,033 293.0 11,751,727 250.8 (2) 訴訟の提起 株式会社アイ・アールジャパン及びその関係者に対して損害賠償等を求める訴訟について 当社は、2023 年 12 月 28 日、株式会社アイ・アールジャパン及びその関係者に対して損害賠償等を求める訴えを東 京地方裁判所に提起いたしました。 本訴に係る今
05/12 15:30 6337 テセック
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、高は25 億 56 百万円 ( 前連結会計年度末比 4.0% 減 )となりました。製品別売上高は、ハンドラ25 億 47 百万円 ( 前期比 53.9% 増 )、テスタ19 億 74 百万円 ( 同 34.8% 減 )、パーツ等 10 億 46 百万円 ( 同 13.5% 減 )となりました。 損益面は、減収に伴う売上総利益の減少等により、営業利益は3 億 1 百万円 ( 前年同期比 30.7% 減 )、経常利益は5 億 64 百万円 ( 同 16.3% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益は4 億 63 百万円 ( 同 8.3% 増 )となりました。 2 次期の見通し 生成
05/12 15:30 6337 テセック
決算補足説明資料(連結) その他のIR
市場調整でテスタ売上は3 割減 ・株式売却益により純利益は増益。受注は35% 増と回復、は前期水準 3 業績推移 ( 四半期 ) ・利益は、案件ミックス( 個別受注生産のため)、為替、部材価格などにより変動 ・ FY24 以降、円安進行も売上低迷による固定費負担から利益水準は低下 4 受注高・売上高・高 ・受注は4 期ぶりに増加へ転じ、は25 億と概ね前期水準を維持 ・ FY25はテスタの売上割合が縮小し、ハンドラ46%、テスタ35%、パーツ等 19% 5 受注高・売上高・高 (ハンドラ) ・ 2 年以上続いた受注低迷から、AI 需要等を背景に3Q 以降は回復局面へ