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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 17:00 | 6333 | TEIKOKU |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、自己株式を除く発行済株式数をベースに計算しております。 ( 注 3)キャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローを利用しております。 ( 注 4) 有利子負債は連結貸借対照表に計上されている負債のうち利子を支払っているすべての負債を対象として おります。 - 3 - 株式会社 TEIKOKU(6333)2026 年 3 月期決算短信 (4) 今後の見通し 次期の連結業績の見通しにつきましては、売上高は31,010 百万円、営業利益は5,020 百万円、経常利益は5,230 百 万円、親会社に帰属する当期純利益は3,750 百万円を見込んでおります。 売上につきましては、高水準の受注残が | |||
| 05/12 | 17:00 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| び主な注記 ………………………………………………………………………… 17 (1) 貸借対照表 ……………………………………………………………………………………… 17 (2) 損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 19 (3) 株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………… 20 5. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 22 (1) 受注高及び受注残高 …………………………………………………………………………… 22 (2) 売上高 | |||
| 05/12 | 16:00 | 3443 | 川田テクノロジーズ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| か、大 型の新設橋梁を獲得するなどしたものの、34,283 百万円 ( 前連結会計年度比 22.3% 減 )と前連結会計年度を下回り ました。売上高は、高い受注残がありながらも、鉄構セグメント同様当期の出来高に貢献する物件が少なかったこ となどから、32,918 百万円 ( 同 14.8% 減 )と前連結会計年度を下回りました。営業利益は、第 4 四半期連結会計期 間において想定していた複数の設計変更の獲得に至りましたが、1,654 百万円 ( 同 21.4% 減 )と前連結会計年度を 下回る結果となりました。 ( 建築セグメント) 建築セグメントにつきましては、受注高は、設計作業中で施工部分 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6378 | 木村化工機 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………13 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………13 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………14 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………15 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………15 4.その他 ……………………………………………………………………………………………………………16 ( 受注、売上及び受注残の状況 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 前年同期並みに推移しましたが、利益面については、工期延期の影響による原価見積もりの上昇、物価 高騰による資材コストの上昇の影響もあり、前年同期を下回りました。 これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高 17,307 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、営業利益 1,749 百 万円 ( 前年同期比 36.4% 減 )、経常利益 1,794 百万円 ( 前年同期比 35.5% 減 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,518 百万円 ( 前年同期比 31.2% 減 )となりました。 また、当連結会計年度末の受注残高は16,704 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概 | |||
| 05/12 | 16:00 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| した。 また、EV 関連の機械装置の受注量が前期比で大きく減少したほか、付帯工事を含む周辺業務の案件数も大幅に縮 小いたしました。利益におきましても、一部案件において受注条件の見直しが進んだことにより、利益の下振れが一 定程度緩和されたものの、他市場での受注量に改善が見られなかったことからその影響は限定的なものとなりまし た。 また、顧客の設備投資計画の見直しにより、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生した結果、 当連結会計年度末の受注残高は減少しております。なお、当該キャンセルに関しては、キャンセルに至るまでに当社 が負担した準備費用及び作業費用、材料費用等については | |||
| 05/12 | 16:00 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2025年度 連結決算説明資料 その他のIR | |||
| トピックス 2025 年度 通期実績 � EV 関連の機械装置の受注量が前年同期比で大きく減少、付帯工事を含む周辺業務の案件数も大幅に縮小 � 顧客の設備投資計画の見直しにより、複数の案件において総額 7,229 百万円のキャンセルが発生し受注残高は減少 � 一部案件において受注条件の見直しが進んだことにより、利益の下振れは一定程度緩和されたものの、他市場での 受注量の改善が限定的であった � 一部の案件で外注費等が増加したことにより、前回予想を下回る水準となった 2026 年度 業績予測 � EV 市場の減速が続いており、定置用蓄電池など車載以外の用途展開を模索する動きが強まっている � 北米市場 | |||
| 05/12 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 100.00 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) モバイルネットワーク 889,954 102.7 328,710 183.9 インターネット 1,809,846 125.4 454,972 105.9 社会基盤システム 7,950,455 145.0 7,246,883 149.9 宇宙先端システム 3,373,504 112.6 1,034,551 126.2 計 14,023,760 130.0 9,065,118 144.8 - 2 - ㈱セック(3741) 2026 年 3 月期決算短 | |||
| 05/12 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 関連の 開発も増加 医療分野や環境分野の開発、司法分 野をはじめとした官公庁向けの開発 が大幅に増加 車両自動走行の研究開発案件が堅 調であることに加え、宇宙天文分野 の開発が増加したものの、全体構成 比では減少 2 Copyright © 2026 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2026 年 3 月期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高 前期比で9 期連続の増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 受注高は前期比で11 期連続の増加 当期 ( 百万円 ) 前期比利益率 当期 ( 百万円 | |||
| 05/12 | 15:40 | 6103 | オークマ |
| 2026年3月期 決算発表(参考資料) その他のIR | |||
| 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 通期実績通期実績通期実績通期実績通期実績通期予想第 2 四半期実績第 2 四半期実績 ドル 112.4 円 135.5 円 144.6 円 152.6 円 150.8 円 150.0 円 152.6 円 146.0 円 ユーロ 130.6 円 141.0 円 156.8 円 163.8 円 174.8 円 180.0 円 166.0 円 168.1 円 3. 受注高・受注残高実績及び予想 2022 年 3 月期 2023 | |||
| 05/12 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2026年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 等アメリカの政策動向による影響及び地政学的リスクの高まりなど、先行 きにつきましては依然として不透明な状況が続いております。 かかる状況下、当事業年度においては、引き続き主力製品の需要は堅調に推移し、主力製品及び部品販売は増加、 シャシの入庫が安定し期初計画どおりに生産活動が順調に進んだこと、加えて部材高騰の影響が一巡したこと等に より、増収・増益の結果となりました。 また、足元の受注環境は引き続き好調であり、受注残高は、前事業年度を上回る高水準で推移しております。 経営成績につきましては、前事業年度に比べ受注高は328 百万円減の14,323 百万円 ( 前期比 2.2% 減 )、受注残高は | |||
| 05/12 | 15:40 | 6103 | オークマ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 化等の影響を受ける中、 生産効率の向上、内製化の拡大等によるコスト低減に注力すると共に、コスト増加および米国関税負担の販売価格 への転嫁に努めました。一方、工作機械需要が伸び悩む中、年度前半は工場の操業度が本格回復に至らなかったこ とに加え、受注機の契約納期が年度後半に集中したことから、上期の売上・利益の下押し要因となりました。年度 後半においては、需要が総じて回復基調で推移する中、豊富な受注残を確実に生産・出荷することで、売上・利益 の確保に繋げました。 製造面では、2025 年 9 月に可児工場内に、物流機能と流通加工 (ユニット組立機能 )を兼ね備えた「オークマPDC (Process | |||
| 05/12 | 15:30 | 3837 | アドソル日進 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円 +15.5% 営業利益 1,710 百万円 2,145 百万円 ( 営業利益率 ) 11.1% 12.5% +434 百万円 +25.4% 経常利益 1,766 百万円 2,215 百万円 ( 経常利益率 ) 11.4% 12.9% +449 百万円 +25.4% 親会社株主に帰属する 1,209 百万円 1,511 百万円 当期純利益 7.8% 8.8% ( 親会社株主に帰属する当期純利益率 ) +301 百万円 +24.9% 受注高 ( 累計 ) 15,370 百万円 17,560 百万円 +2,189 百万円 +14.2% 受注残高 ( 年度末 ) 3,246 百万円 3,661 百 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7018 | 内海造船 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| /ロールオフ型貨物船 (RORO 船 ) 及び輸送艦の受注に 努めた結果、新造船 9 隻 (RORO 船、輸送艦 )、修繕船他で803 億 45 百万円 ( 前年度比 67.4% 増 )を受注し、受 注残高は、新造船 25 隻他で1,343 億 45 百万円 ( 前年度比 33.7% 増 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2026 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 11 億 58 百万円 ( 前年度比 6.0% 増 )、セグ メント利益 23 百万円 ( 前年度比 46.2% 増 )となった。 (2) 当期の財政状態 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期 ) ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 20,220 28,560 8,339 41.2 受注残高 12,694 18,805 6,110 48.1 受注高・受注残高は、レジャーセグメントにおいて大口の遊園地遊戯機械設備を複数受注したこと に加え、建設業向けセグメントの受注が全体的に好調に推移したことから、前期比で大幅に増加しま した。 セグメント区分 製造業向け セグメント サノヤス・エンジニアリング㈱ 機械式駐車装置の製造及びメンテナンス ショットブラストマシンの製造及びメンテナンス 〇 建設工事用エレベーターの製造及びレンタル サノヤス精密工業 ㈱ 各種産業 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7022 | サノヤスホールディングス |
| 2026年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、2025 年 6 月にグループ入りした小寺電子製作所及び、 2025 年 7 月にグループ入りしたヤマガタ共同の2 社を除いた数値。 3 1. 決算概要 2. セグメント別業績 3. 2025 年度トピックス 4. 株主還元 4 2-1.セグメント別業績・概要 増収・増益、受注高・受注残高増加 ・売上高は乳化・攪拌装置の製造が好調に推移したことに加え、2025 年 6 月よりグループ入りした小寺電子製作所の売上高 が寄与したこと、空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や建設工事用エレベーターの製造及びレンタルが堅調に推移した ことから、増収 ・営業利益は空調・給排水・衛生設備の設計及び施工や大規 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7004 | カナデビア |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 9 月 13 日 )に基づき会計処理をする予定です。 3. 分離する事業が含まれていた報告セグメント 機械・インフラ - 17 - カナデビア( 株 ) (7004) 2026 年 3 月期決算短信 4.その他 (1)2026 年 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・受注残高 事業セグメント 2024 年度 2025 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2026 年 3 月末 受注残高 環境 6,174 7,260 1,086 21,427 機械・インフラ 912 895 △17 833 脱炭素化 540 799 259 583 その他 33 23 △10 4 合計 7,659 | |||
| 05/12 | 15:30 | 6763 | 帝国通信工業 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 102.3 (2) 受注残高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 電子部品 2,510,427 98.9 その他 65,282 107.3 合計 2,575,710 99.1 3. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 電子部品 16,709,598 103.2 その他 547,217 91.0 合計 17,256,815 102.8 19 帝国通信工業株式 | |||
| 05/12 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 12,716 百万円 19.1% 増 2 株式会社 JCU(4975) 2026 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件は予定通り進行いたしましたが、売上高及び受注残高は大幅に減少いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年比増減 売上高 4,202 百万円 2,746 百万円 34.7% 減 セグメント利益 740 百万円 413 百万円 44.2% 減 受注高 1,224 百万円 1,794 百万円 46.5% 増 受注残高 | |||
| 05/12 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| を適正水準まで抑えるべく、受注残の取り込み・発注コントロールを強化 債権・債務はキャッシュ・フロー改善に向けて取引条件の見直しを推進 棚卸資産 売上債権 仕入債務 回転日数 95.4 75.3 59.4 92.9 84.2 80.9 57.0 53.0 54.3 残高 [ 単位 : 百万円 ] 6,235 6,729 6,355 5,143 3,603 3,593 2,924 3,232 3,351 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 2026 年 3 月末 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 2026 年 3 月末 2024 年 3 月末 2025 年 3 月末 | |||