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発表日 時刻 コード 企業名
05/08 16:00 8137 サンワテクノス
2026年3月期 決算発表補足資料 その他のIR
2026 年 3 月期 営業利益 ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ※ 為替の影響を除く ©2026 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 5 2026 年 3 月期セグメント別業績 ・日本の堅調な伸びが牽引し、全体としても成長している。 ・アジアでは受注高・が増加し、持ち直しの兆しが見られる。 2026 年 3 月期 単位 : 百万円 ()は対前年同期比増減率 売上高 セグメント利益 受注高 日本 114,365 (12.4%) 2,912 (34.0%) 111,005 (29.9%) 40,113
05/08 15:35 4320 CEホールディングス
半期報告書-第31期(2025/10/01-2026/03/31) 半期報告書
13.7% 増 )、経常利益は1,424 百万円 ( 前年同期比 14.9% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は708 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )となり、中間期としてはいずれも過去 最高となりました。また、受注高は電子カルテシステムが好調に推移した結果、7,908 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となり過去最高を更新しました。一方、高につきましては、マイクロンが持分法適用関連会社となった ことや、前期末高の大半を占めていた電子カルテシステムの上記大型案件が売上計上されたことなどによ り、2,927 百万円 ( 前年同期末比 36.0% 減 )となりました
05/08 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
369,456 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) (2026 年 3 月 31 日 ) 製品区分 金額 ( 百万円 ) 構成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 48,266 71.2 63,192 77.2 インダクタ 9,358 13.8 10,396 12.7 複合デバイス 3,540 5.2 3,091 3.8 その他 6,591 9.7 5,191 6.3 合計 67,756 100.0
05/08 15:30 6976 太陽誘電
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
・スマートフォン 自動車 ・ADAS ・メータークラスター ・電子制御ユニット 情報インフラ・産業機器 ・サーバー ・基地局通信装置 ・セキュリティカメラ © TAIYO YUDEN 受注高・高 – 第 4 四半期はコンデンサの受注が前四半期比 26% 増と大幅に拡大。それに伴い、高も急増 – コンデンサの受注は、AIサーバーを含む情報インフラ・産業機器やスマートフォンを中心とした通信機器向けなど、幅広い用途で増加 – 全社のBBレシオは1.25、コンデンサは1.31といずれも1を大幅に上回り、旺盛な需要が続く 受注高の推移 高の推移 BBレシオ( 全社 ) 1.01
05/08 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………16 4. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………17 売上高・受注高・高 ……………………………………………………………………………………17 5.その他 ……………………………………………………………………………………………………………18 (1) 役員の異動 …………………………………………………………………………………………………18 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経
05/08 15:30 6745 ホーチキ
2026年3月期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
634 777 22.6% Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 9 2026 年 3 月期受注高・高 ( 億円 ) 受注高は5 期連続で過去最高を更新。全セグメントで前期比増加。 豊富な高を維持しており、今後の売上高成長を下支えする見通し。 25 年 /3 月期 実績 26 年 /3 月期 実績 対前期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 1,005.7 100.0% 1,085.3 100.0% 79.6 7.9% 火災報知設備 632.8 62.9% 686.2 63.2% 53.4 8.5% (うち
05/08 15:30 4320 CEホールディングス
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 以上の結果、当中間期の売上高は10,877 百万円 ( 前年同期比 18.2% 増 )、売上総利益は2,578 百万円 ( 前年同期 比 12.9% 増 )、営業利益は1,399 百万円 ( 前年同期比 13.7% 増 )、経常利益は1,424 百万円 ( 前年同期比 14.9% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は708 百万円 ( 前年同期比 0.1% 増 )となり、中間期としてはいずれも過去 最高となりました。また、受注高は電子カルテシステムが好調に推移した結果、7,908 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となり過去最高を更新しました。一方、高につきましては
05/08 15:30 4284  ソルクシーズ
2026年12月期 第1四半期 決算短信補足資料 その他のIR
・ソフトウェア開発事業における機器販売の大型案件の剥落が あったものの、コンサルティング事業およびクラウドサービス が好調に推移。 進捗状況 2026 年 12 月期 通期計画 2026 年 12 月期 第 1 四半期実績 ( 単位 : 百万円 ) 進捗率 売上高 18,000 4,371 24.3% 営業利益 1,600 323 20.2% 当期純利益 1,000 203 20.3% □ 売上高 対通期計画進捗率 24.3% ・長期かつ優良案件の受注と開発リソースの確保に努め、 ほぼ計画通りの進捗。 □ 営業利益 対通期計画進捗率 20.2% ・営業利益の進捗は概ね計画通り。 ・高の着実
05/08 15:30 5742 エヌアイシ・オートテック
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
(%) FA 部門 5,017,872 92.4 合計 5,017,872 92.4 ・商品仕入実績 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前期比 (%) 工業用砥石 95,935 123.3 商事部門機械設備 661,654 97.0 工具・ツール・油脂類 369,714 129.8 合計 1,127,304 107.9 2 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) FA 部門 4,414,570 76.1 704,687 53.9 商事部門 1,491,593
05/08 15:30 6223  西部技研
2026年12月期第1四半期 決算説明資料(日本語・スライド) その他のIR
4,187 9,891 その他負債 *2 11,785 8,905 負債合計 15,972 18,797 純資産合計 32,224 31,544 *1: 有利子負債 = 短期借入金 + 1 年内返済予定の長期借入金 + 長期借入金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2026 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 6 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 30,000 25,000 30,995 5,511 ■デシカント除湿機 ■VOC 濃縮装置 ■その他 33,307
05/08 15:30 6155 高松機械工業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
格的な回復には時間を要する状況が続いています。2025 年度の業界受注総額 は前年同期比 12.9% 増の1 兆 7,046 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の受注高は132 億 93 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )、高 は56 億 61 百万円 ( 同 15.0% 増 )、売上高は127 億 22 百万円 ( 同 8.4% 減 )、営業損失は64 百万円 ( 前年同期は1 億 60 百万円の 営業損失 )、経常損失は70 百万円 ( 前年同期は1 億 3 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰属する当期純損失は1 億 7 百 万円 ( 前
05/08 15:30 6222 島精機製作所
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期 前年同期 セグメントの名称 受注高 高 増減率 増減率 横編機 21,128 △19.3% 3,954 △40.9% デザインシステム関連 2,911 △0.9% 369 △25.2% 手袋靴下編機 339 △48.1% 15 △92.0% 合計 24,378 △18.1% 4,340 △41.2% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称販売高前年同期増減率 横編機 23,866 2.7% デザインシステム関連 3,036 7.8% 手袋靴下編機 521 △31.0% その他 6,084 6.4% 合計 33,509 3.0% ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 19
05/08 15:30 1450 TANAKEN
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
増加しており、高は順調に増加し ております。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて678,841 千円増加し、10,628,257 千円になりました。主 な要因は、完成工事未収入金の増加 1,789,167 千円、前払費用の増加 92,795 千円及びその他の増加 56,168 千円の一方 で、現金及び預金の減少 1,136,930 千円、電子記録債権の減少 94,940 千円及び未成工事支出金の減少 27,419 千円によ るものです。 ( 固定資産 ) 当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べて116,550
05/08 15:30 3690 イルグルム
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
目指してまいりま す。 この結果、当中間連結会計期間の売上高は1,382,529 千円 ( 前年同期比 48.9% 増 )、セグメント利益は122,231 千 円 ( 前年同期は63,237 千円のセグメント損失 )となりました。シルバーエッグ・テクノロジー㈱の業績貢献及びEC 構築における開発案件の増加やEC 運用における前期獲得新規顧客の売上寄与等により増収黒字転換となりました。 なお、新規 EC 構築案件の受注状況につきましては、受注高は244,463 千円 ( 前年同期比 17.9% 減 )となり、 高は409,551 千円 ( 前年同期末比 109.5% 増 )となりました
05/08 15:30 3762 テクマトリックス
2026年3月期(第42期) 通期決算補足資料 その他のIR
百万円 342 期 : 売上収益 +133 百万円、営業利益 +59 百万円 Copyright (c) 2026 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 1 1. 2026 年 3 月期通期業績報告 Copyright (c) 2026 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 2 2026 年 3 月期累計連結業績 • 主要経営指標 ( 連結 ) 売上収益 営業利益 受注高 高 +10.6% 前期比 +16.5% 前期比 +7.4% 前期比 +19.6% 前期比 71,733 百万円
05/08 15:30 3762 テクマトリックス
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
の業績を示すと、次のとおりであります。 1 情報基盤事業 当連結会計年度における情報基盤事業の業績は、サブスクリプション型のクラウド型セキュリティ対策製品を 中心に、新規案件の受注が好調に推移しました。加えて、更新受注も着実に積み上げることができました。ま た、クラウド型セキュリティ対策製品に加えて、AIを活用してSOC※1(Security Operation Center) 業務の自 動化を行うソリューションのクロスセルが進んでいます。売上収益は、前期までの高に加え、新規案件の 獲得により、順調に積み上げることができました。営業利益については、販管費の増加をビジネスの伸長で吸収 し
05/08 15:30 3626 TIS
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算説明資料 2026.05.08 © 2026 TIS Inc. 今回決算のハイライト 2026 年 3 月期業績概要 ・前期比増収営業増益。修正計画を上回って着地。 ・営業利益率は0.7ポイント向上し、12.8%に。 ・受注高、高は堅調に積み上がる。 2027 年 3 月期業績見通し ・継続的な成長投資に加え、報酬投資を強化する中でも、増収増益の計画。 ・投資有価証券の売却方針に基づき想定される特別利益を織り込み。 株主還元 ・2026 年 3 月期は計画を上回る事業成長に伴い、4 円の期末増配 (1 株当たり年間配当金 80 円 )。 ・2027 年 3 月
05/08 15:00 7963 興研
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
については、安定した受注が続き、公共事業向けも老朽化するインフラ整備の促進により好調な販 売が続くなど全体の売上は堅調に推移しています。 医療用マスクは、を抱えていた前年同四半期実績と比べ減収にはなりましたが、売上はコロナ禍前を上回 る水準を維持しております。 官公庁用は、防護マスクの納入が前年同四半期実績を上回りました。 以上により、当事業の売上高は24 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 増 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」については、前 々 期に受注していた大型機種案件の納入が集中した前年同 四半期に対し、当四半期は前期中
05/08 14:00 5411 JFEホールディングス
2026年3月期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
度セグメント利益増減 JFEエンジニアリング JFE 商事 JFEエンジニアリング • 洋上風力モノパイル事業をはじめとする受注済プロジェクトの着実な遂行により、増収・増益を見込む • 年間受注高は、大型案件が集中した25 年度 ( 過去最高 )からの減少を見込むが、高は引き続き高水準で推移 ( 億円 ) 2025 年度実績 2026 年度見通し増減 ( 対前年度 ) 売上収益 5,997 6,200 +203 セグメント利益 239 250 +11 ( 参考 ) 受注高、高推移 高 ( 億円 ) 9,944 12,235 12,000 平均 :7,180 億円 受注高
05/08 14:00 6340 澁谷工業
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
54,365 56,382 +3.7 ( 酒類用プラント) ( 3,430 ) ( 3,141 ) ( △8.4 ) ( 食品用プラント) ( 36,619 ) ( 37,366 ) ( +2.0 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 10,610 ) ( 13,725 ) ( +29.4 ) (その他 ) ( 3,705 ) ( 2,149 ) ( △42.0 ) メカトロシステム事業 27,253 28,067 +3.0 農業用設備事業 6,081 10,855 +78.5 合計 87,700 95,304 +8.7 2 セグメント別の高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第