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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 16:00 4719 アルファシステムズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
しており、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - 20 - ( 株 )アルファシステムズ(4719) 2026 年 3 月期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前事業年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当事業年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) ノード 813,784 989,700 21.6 モバイルネットワーク 280,696 294,661 5.0 ネットワークマネジメント 651,321 708,253 8.7 通信システム 1,745,801 1,992,614 14.1 公共 1,494,041
05/11 16:00 208A 構造計画研究所ホールディングス
2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
15,144 16,976 12.1 売上高 14,271 16,453 15.3 売上総利益 6,976 7,880 13.0 営業利益 1,450 2,127 46.6 経常利益 1,417 2,110 48.9 税金等調整前四半期純利益 1,407 2,110 49.9 親会社株主に帰属する四半期純利益 871 1,364 56.6 高 8,866 9,110 2.8 当第 3 四半期連結累計期間は、売上高及び利益ともに順調に推移し、いずれの指標においても前年同期を上回る 結果となりました。 エンジニアリングコンサルティングは、前連結会計年度から繰り越された豊富な高に加え、今期獲
05/11 16:00 6322 タクミナ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
困難なため、記載を省略しております。 (2) 受注高及び高 品目 高性能ソリューションポンプ 受 汎用型薬液注入ポンプ ケミカル移送ポンプ 計測機器・装置 注 流体機器 ケミカルタンク 高 その他 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 金額構成比金額構成比金額増減率 % % % 3,820 36.1 4,031 37.2 210 5.5 2,903 27.4 2,999 27.7 95 3.3 821 7.7
05/11 16:00 3762 テクマトリックス
(訂正)「第42期 通期 決算補足資料」の一部訂正について その他のIR
2026 年 5 月 8 日 テクマトリックス株式会社 (コード:3762) Copyright (c) 2026 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 1. 2026 年 3 月期通期業績報告 Copyright (c) 2026 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 1 2026 年 3 月期累計連結業績 • 主要経営指標 ( 連結 ) 売上収益 営業利益 受注高 高 +10.6% 前期比 +16.5% 前期比 +7.4% 前期比 +19.6% 前期比 71,733 百万円 7,760
05/11 15:56 6277 ホソカワミクロン
半期報告書-第82期(2025/10/01-2026/09/30) 半期報告書
る財政政策 や補助金等が背景となり、不確実な中ではあるものの、緩やかな回復が続きました。しかし、今年 2 月末に始まっ た米国とイスラエルによるイランへの軍事攻撃によって原油及びガス供給に混乱が生じたことを発端に、エネル ギー価格の急騰や石油化学製品の供給不安が起こるなど、世界経済の先行きリスクが急浮上しております。 このような経済環境のなか、当中間連結会計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 ( 単位 : 百万円 ) 前中間連結会計期間当中間連結会計期間前期増減額前年同期比 (%) 受注高 40,996 40,644 △351 △0.9 高 48,463 47,010
05/11 15:45 3771 システムリサーチ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
格によっております。 12 株式会社システムリサーチ(3771) 2026 年 3 月期決算短信 4 受注実績 当連結会計年度の受注実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 受注高 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 11,904 119.3 2,815 156.2 ソフトウエア開発業務 18,571 137.8 3,642 217.4 ソフトウエアプロダクト業務 344 82.1 114 92.1 商品販売 922
05/11 15:45 6632 JVCケンウッド
(訂正)「JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期(IFRS)」の一部訂正について その他のIR
3. トピックス < 参考資料 > S&S 無線システム事業の概況 • アナログからデジタルへの切り替え、危機管理需要は 引き続き堅調 • 部品供給不足影響への対応は完了し、’26 年度の生 産は正常化 • ’25 年度 4Qに米国政府機関 ※ の閉鎖による補助金 などの手続き・執行の遅延および不透明感の影響が 地方自治体でも顕在化 北米公共安全市場向け / 受注 / 売上推移 事業利益率 USDMil ✓ ’25 年度 4Qに受注獲得を見込んでいた大型案件 が’26 年度以降へ先送りとなり、 ’25 年度受注高 はUSD280Milを見込んでいたが、210Milで着地 受注高
05/11 15:44 6677 エスケーエレクトロニクス
半期報告書-第25期(2025/10/01-2026/09/30) 半期報告書
・メタルマスク事業 262,726 ― 合計 10,267,968 95.2 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 13,855,755 101.2 1,079,080 115.6 ソリューション事業 60,168 163.9 31,028 435.2 スクリーンマスク・ メタルマスク事業 404,386 ― 15,518 ― 合計 14,320,310 104.3 1,125,627 119.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しておりま
05/11 15:40 6622 ダイヘン
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半導体デバイスの需要増加を背景に先端半導体関連投資が高水 準で推移したため、売上高は764 億 2 千 6 百万円 ( 前期比 5.2% 増 )、営業利益は74 億 2 千 2 百万円 ( 前期比 6.3% 増 )となりました。 4 その他 売上高は2 億円、営業利益は1 千 2 百万円で、前期からの大きな変動はありません。 ( 参考 )セグメント別の状況 セグメントの名称 ( 単位 : 百万円 ) 受注高高売上高営業利益 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 エネルギーマネジメント 146,800 +11.8% 108,685 +20.6% 128,220 +6.1% 14,165
05/11 15:30 6328 荏原実業
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が増加したものの、水処理 プラント分野と医療分野が減少したことにより、前年同期比 1.4% 減の22 億 44 百万円となりました。セグメント利益は 前年同期比 6.6% 減の5 億 44 百万円となりました。 エンジニアリング事業 上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントにおいては、公共水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減 災需要が堅調に推移したものの、受注高は前年同期比 4.1% 減の37 億 57 百万円となりました。売上高は高水準の 高を背景に計画どおりに売上を計上しましたが、前年同期に比しては6.1% 減の85 億 73 百万円となりました。一方、売 上総利益率が上昇
05/11 15:30 6328 荏原実業
2026年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2026 年 12 月期 第 1 四半期 決算補足説明資料 2026 年 5 月 11 日エグゼクティブ・サマリー 市場環境 • 公共水インフラ設備の老朽化に伴う更新・整備需要、防災・減災需要は堅調 • 民間分野は国内工場の設備更新に伴う需要が堅調 • 半導体業界向け需要の持ち直し 第 1 四半期決算のポイント • 高水準の高を背景に、売上高、営業利益ともに増収増益 • 受注に関しては、水産種苗生産施設の大型案件 (27 億円 )を受注し、メーカー事業が大幅増 2026 年 12 月期事業計画 事業計画に変更なし • 売上高 440 億円、営業利益 63 億円、4 期連続の過去最高を計
05/11 15:30 6248 横田製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
産でありますので、当事業年度末の 高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の高は、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 2 受注実績 」に記載のとおり 575,584 千円 ( 前期比 16.3% 減 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して算定した結果、翌事業年度の売上 高につきましては、2,350 百万円 ( 当期比 1.8% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレの進行、人員増などによる人件費の上昇など) による売上原価と販売費及び一般管理費の増加などを加味して算定した結果、営業利益
05/11 15:30 6277 ホソカワミクロン
2026年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
40,644 △351 △0.9 高 48,463 47,010 △1,453 △3.0 売上高 38,477 39,910 1,433 3.7 営業利益 3,573 1,796 △1,777 △49.7 経常利益 3,938 2,267 △1,671 △42.4 親会社株主に帰属す る中間純利益 2,691 1,212 △1,478 △54.9 受注高においては、過年度より大型案件を中心に意思決定の延期傾向はありましたが、今年 2 月末に始まったイ ランへの軍事攻撃により、投資判断の先送りがさらに顕著になってきております。売上高においては、特に対ユー ロで円安が進行したことから邦貨換算
05/11 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
13,793 百万円、セグメント利益は同 44 百万円減 ( 同 1.7% 減 )となる2,566 百万円と なりました。製品別では、主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIは、前期に比較して約 4 万個減少となる約 46 万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール( 注 1) 製品は、前期 を下回る販売数となりました。これらの販売個数の減少は、主にパチンコ・パチスロ機の年間新台販売台数が前期 を下回ったことによるものでありますが、主力製品の市場シェアについては引き続き堅調に推移しているものと分 析しております。なお、当期末の同セグメントの高は
05/11 15:30 6744 能美防災
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………17 ( 製品別売上高、受注高及び高明細表 ) ………………………………………………………………18 4.その他 ……………………………………………………………………………………………………………19 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………19 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2026 年 3
05/11 15:30 6744 能美防災
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算説明資料 2026 年 5 月 11 日 1. 2026 年 3 月期連結決算概要決算のポイント 受注高・高は4 期連続で過去最高 防災業界の市場環境は引き続き堅調 特定の分野に限らず、全セグメントで受注高は増加、全般的に高水準で推移 3 期連続の増収増益で過去最高を更新 売上高は3 期連続、利益は2 期連続の過去最高更新 良好な市場環境を背景に、受注した物件の工事も順調に進捗 計画を上回る水準の収益性を達成 コスト上昇への対応として進めてきた計画的な価格改定や業務効率化が奏功 例年以上に第 4 四半期に業績が集中し、利益水準は計画を超過 中長期ビジョンの目標
05/11 15:30 6730 アクセル
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
属利益 1,230 8% 890 6% △340 △28% 売上高 売上高・売上総利益 11 LSI 事業 AI 事業 セグメント別の売上高計画 14,300 百万円 ( 実績比 4% 増 ) (3 月末 :14,929 百万円 ) メモリ価格の高騰を受け、販売価格の 適正化を実施 700 百万円 ( 実績比 19% 減 ) ● ● ● 売上高はメモリモジュールの販売価格の適正化 等により増収 一方、売上総利益は、市場規模の縮小の影響に より減益 メモリジュールは前期並みの粗利単価を維持す るものの、利益率は低下見込み 2027 年 3 月期連結売上高の予想 ( 実績との対比
05/11 15:30 1992 神田通信機
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、親会社株主に帰属する当期純利益は3 億 72 百万円 ( 前年同 期比 13.6% 減 )となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 1 情報通信事業 24 時間 365 日対応の強みを活かし、従来のネットワークインフラの設計・提案・構築、お客 様の問題解決につながるソリューション提案を展開いたしました。 既存事業であるレガシーPBX 市場については、底堅いニーズに支えられ、受注高は増加に 転じた一方、期初の高が乏しかったこともあり、売上高は減少いたしました。顧客動向 としてクラウドサービス等への志向が強まっており、かかるニーズへの対応、また、各種ネッ トワーク
05/11 15:30 5310 東洋炭素
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 2025 年 12 月期第 4 四半期における特殊黒鉛製品の受注には、X Energy, LLC 向け高温ガス炉用黒鉛製品 の一部受注分 2,422 百万円が含まれております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 12 月期 2026 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 特殊黒鉛製品 6,475 5,411 5,080 6,507 7,138 ※2 ※2 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 ) 1,066 915 912 930 1,000 一
05/11 15:30 3433 トーカロ
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
+5.6 鉄鋼用設備部品への加工 3,846 3,922 76 +2.0 その他の溶射加工 6,206 6,236 30 +0.5 溶射加工 ( 単体 ) 計 40,205 43,775 3,570 +8.9 その他表面処理加工 2,892 2,507 △ 385 △13.3 国内子会社 2,786 2,814 27 +1.0 海外子会社 10,274 12,726 2,451 +23.9 合計 56,159 61,823 5,664 +10.1 ( 注 ) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 17 ― トーカロ株式会社 (3433) 2026 年 3 月期決算短信 (