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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 13:00 6272 レオン自動機
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
高・売上高・の推移 ( 百万円 ) 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 4,704 4,385 3,850 7,761 8,411 7,012 10,235 12,249 受注高 19,708 15,252 21,309 22,523 20,886 26,152 28,101 売上高 19,964 16,078 17,728 21,523
05/15 13:00 6138 ダイジェット工業
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
は含まれておりません。 2 受注実績 前連結会計年度 当連結会計年度 自 2024 年 4 月 1 日 自 2025 年 4 月 1 日 比較増減 製品区分至 2025 年 3 月 31 日 至 2026 年 3 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 561,405 49,354 619,849 109,431 58,444 60,077 切削工具 7,480,320 649,923 7,994,313 985,304 513,993 335,381 耐摩耗工具
05/15 12:30 8157 都築電気
2026年3月期 決算補足資料 その他のIR
2026 年 3 月期決算 および2027 年 3 月期業績見通し 都築電気株式会社 証券コード:8157( 東証プライム市場情報・通信業 ) 2026 年 5 月 15 日ハイライト ◆ 全てのビジネスモデルが伸長し、売上高は1,037 億円前期比 105.6% 26/3 期 業績 ◆ 営業利益は81 億円 1/30 開示の上方修正をさらに上回り前期比 126.2% 営業利益率は7.9%、+1.3pt 良化し収益性改善が継続 ◆ 営業利益・経常利益は4 期連続過去最高を更新 受注 ◆ 受注高は顧客の設備投資意欲を取り込み前期比 109.7%と伸長 ◆ 期末高は前期比 132.9%と高
05/15 12:30 8157 都築電気
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
109.7% 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 前期比 機器 10,391 16,904 6,512 162.7% 開発・構築 4,451 4,115 △336 92.4% サービス 5,404 5,883 479 108.9% 合計 20,246 26,902 6,655 132.9% 3 都築電気株式会社 (8157) 2026 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末と比較して7,567 百万円増加し、87,630 百万円となり ました。この主な増加要因は、現金及び預金の増加
05/15 12:00 3423 エスイー
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表
- ㈱エスイー(3423) 2026 年 3 月期決算短信 ( 建設コンサルタント事業 ) この事業では、アフリカ諸国をはじめ、アジア圏・大洋州地域等の各国において、道路・橋梁建設や設備機材整 備等のプロジェクトに関わるコンサルタント事業を展開しております。特にフランス語圏のアフリカ諸国では強み をもっており、数多くの実績を残してきております。また、新規分野として国内外におけるBIM/CIM 関連技術を活用 した業務への参画に取り組んでおります。 当連結会計年度におきましては、期初の消化が下半期に持ち直し、受注金額の高い案件の消化が進む中、 消化案件に利益率の高い案件が含まれたことから採
05/15 12:00 3423 エスイー
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
746 636 687 100 0 セグメント利益・利益率 4.4% 10.0% -2.4% 5.3% 33 36 -15.9% -20.0% △18 事業環境 売上高 ‣ 案件の増減は世界情勢の影響あり。近年 JICAの公示は低水準 で推移。 ‣ JICA 以外の案件は海外コンサルとの連携が不可欠 ‣ 高は低調であるものの、期初の消化が下半期に 持ち直し、合わせて受注金額の高い案件の消化が進んだこと で増収。 250 △100 △100 -50.0% セグメント 利益 ‣ 高利益率案件の消化により採算性が改善、2 年ぶりの黒字化。 0 23/3 24/3 25/3 26/3
05/15 12:00 253A ETSグループ
2026年9月期 第2四半期決算 補足説明資料 その他のIR
3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2022 年 9 月期 2023 年 9 月期 2024 年 9 月期 2025 年 9 月期 2026 年 9 月期 ※2024 年 9 月期及びそれ以前は( 株 )ETSホールディングスの連結数値を記載しております。 ETS Group Co., Ltd. All Rights Reserved 20 2026 年 9 月期第 2 四半期決算報告 高 受注は中国・四国地方での貢献が大きかった。繰越工事は128 億円を維持 セグメント 工事受注内容 当期受注高 ( 百万円
05/15 12:00 261A 日水コン
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2026/5/15 株式会社日水コン 2026 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料業績サマリー 受注高 売上高 営業利益 ・2025 年第 1 四半期に10 年契約の大型案件 (3,120 百万円 )を計上しているため、前年に対し減 少しているが、高を確保できているため問題はない ・受注高が増える第 2、第 3 四半期の受注に注力し、次年度以降に売上計上する高を確保す る見込み ・設計チェック体制の強化に伴う工数増加により業務進捗率は低下したものの、生産性の改善に より吸収し、増収を達成 ・通期計画の達成に向けて順調に進捗 ・過去 3 年間の平均値で算定される業務補償引当金
05/15 12:00 261A 日水コン
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
老朽化対策・耐震化対策業務等に注力することにより、当第 1 四半期連結累計期間における連結受注高は2,813 百万円 ( 前年同期比 55.5% 減 )、連結高は20,160 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、連結売上高は7,409 百万円 ( 前年同期比 4.0% 増 )となり、損益面では、営業利益は1,234 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )、経常利益は1,333 百 万円 ( 前年同期比 5.5% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は843 百万円 ( 前年同期比 8.5% 減 )となりまし た。 ( 注 ) 公共サービスに民間の知恵と資金を活用するPPP
05/15 12:00 9245 リベロ
2026年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
戸 ( 前年同期比 +20.6%)と順調に拡大 YonY ■ 潜在戸数ワンコイン転勤社宅 ■ 管理戸数ワンコイン転勤社宅 48,097 戸 +20.6% 57,987 戸 ■ 管理戸数ヘヤワリ ( 単位 : 戸 ) ワンコイン転勤社宅の戸数について 管理戸数 … 転貸契約が完了した戸数 潜在戸数 … 転貸サービスを契約した会社が保有している 社宅の総戸数の内、転貸契約未締結の戸数 ( ) 54,459 戸 QonQ +6.5% 30,900 29,948 26,994 19,868 23,345 25,907 1,235 1,166 1,180 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
05/15 11:30 2173 博展
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 マーケティング事業 受注高 ( 千円 ) 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 5,833,771 128.6 8,957,333 151.7 合計 5,833,771 128.6 8,957,333 151.7 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日至 2026 年 3 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称
05/15 11:30 2173 博展
2026年12月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
( 前期比 +13.5%) 営業利益 138 百万円 ( 前期比 △53.2%) 売上高 23,336 百万円 ( 前期比 +23.8%) 営業利益 2,592 百万円 ( 前期比 +86.0%) FY2026 1Q 主要経営指標 FY2026 主要財務指標 売上総利益 1,383 百万円 ( 前期比 +0.2%) EPS 122.6 円 PBR 2.6 倍 受注高 高 6,246 百万円 9,118 百万円 ( 前期比 +7.1%) ( 前期比 +1.8%) 配当性向 ( 特別配当を含む) 24.5% 時価総額 13,779 百万円 指名受注売上高 2,435 百万円 ( 前期比
05/15 11:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2026年6月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
高 16,133 - 10,976 - △5,156 △32.0% 高 21,187 - 18,790 - △2,396 △11.3% 単位 : 百万円 © INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2026 年 6 月期 3Q 累計売上高 ( 事業領域別 ) ■ 決済領域は、主力のFEP・不正検知分野が伸長 ■ データ通信・分析基盤領域は、証券会社向けシステム開発等により増加 25 年 6 月期 3Q 累計 26 年 6 月期 3Q 累計 増減 前同比 売上高 11,530 12,497 +967 +8.4% 決済 9,452
05/15 11:30 5582 グリッド
2026年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% 30.0% 20.0% 10.0% 0.0% -10.0% -20.0% -30.0% -40.0% -50.0% © 2026 GRID Inc. 8 受注 ⾼と ⾼の推移 フロー型が例年通り堅調に推移する中、契約更新等によるストック型の 積み上げが寄与し、受注 ⾼・ ⾼ともに前年同期 ⽐で増加。 受注 ⾼ ⾼ ( 百万円 ) +169 百万円 279 93 187 フロー型ストック型蓄電所 1,033 198 621 88 331 350 301 835 533 124 20 73 73 119 29 310 277 228 24 96 95 434 340 364
05/15 11:03 5921 川岸工業
半期報告書-第80期(2025/10/01-2026/09/30) 半期報告書
外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 製品別の状況は、次の通りであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当中間会計期間の売上高は12,007 百万円 ( 前年同期比 8.9% 増 )となりました。また、当中間会計 期間の受注高は12,630 百万円 ( 前年同期比 10.9% 増 )となり、当中間会計期間末の高は30,435 百万円 ( 前 年同期比 22.6% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当中間会計期間の売上高は791 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増 )となりまし た。また、当中間会計期間の
05/15 11:00 5237 ノザワ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントである建築材料関連事業のうち、工事の受注実績は次のとおりで す。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前連結会計年度当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 2,371,669 2,006,699 1,836,918 1,939,639 △534,750 △67,059 スレート工事 7,563 - 42,479 3,966 34,916 3,966 耐火被覆
05/14 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
10,646 百万円 ( 前期 8,653 百万円、前期比 23.0% 増 )、高は4,534 百万円 ( 前期 3,807 百万円、前期比 19.1% 増 )となりました。 利益面では、地政学的リスクに伴う資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入価格が上昇したほか、中長期的 な経営戦略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用は増加したものの、売上高の増加に加えて、一部商品の仕入 価格上昇分を販売価格に転嫁を図るなどの取り組みを行ったことで、営業利益 549 百万円 ( 前期は273 百万円の利益 ) となりました。 また、持分法による投資利益 9 百万円のほか、輸入取引に係る為替リスク対
05/14 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
株式会社 テリロジーホールディングス 2026 年 3 月期 決算補足説明資料 東証スタンダード 証券コード:5133 2026 年 5 月 14 日 2026 年 3 月期業績 2 決算ハイライト • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は堅調に推移したこと で売上高、高は増加 売上高 10,646 百万円 ( 前期比 :23.0% 増 ) 受注高 11,372 百万円 ( 前期比 :13.5% 増 ) 高 4,534 百万円 ( 前期比 :19.1% 増 ) 2026 年 3 月期 決算概要 • 地政学的リスクによる資材高騰及び円安の影響により輸入商品の仕入
05/14 16:30 6613 QDレーザ
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
算となりました。 レーザデバイス事業は、一部に減収の製品があるものの、期末時点の高は過去 最高の⽔ 準となっており、引続き成 ⻑トレンドをしっかりと掴んでいます。視覚情報デバイス 事業は、B2B 型事業を中核とする事業構造転換を進めて大きく収益を改善しました。 中期経営計画で掲げた安定した経営基盤の構築に向けて、足場が固まってきたと感じて います。 今期 2027 年 3 月期は、売上高 1,850 百万円、営業利益 +3 百万円を見込み、事業から 得られるキャッシュフローであるEBITDAを+114 百万円として、創業来初めて営業利益及び EBITDAを⿊ 字化します
05/14 16:30 6659 メディアリンクス
2026年3月期 第4四半期決算説明会資料 その他のIR
-892 - © 2026 Media Links. Page 3 2026 年 3 月期第 4 四半期売上高 / 売上総利益 中東情勢の悪化によるEMEA 市場での案件凍結とアジア市場での減収が影響し、売上高は4 億 53 百万円 (16.2%) 減少の、23 億 37 百万円となった アジア 米州 オーストラリア EMEA ・日本市場においては大型案件の売上がなかったため売上高は減少し たものの、翌年度売上予定の大型案件を受注し、は大きく増加 ・国外については大型案件なし ・大手通信事業者に対する売上が前年同期比で増加 ・前年同期のオリンピック影響によるプロジェクト遅延の反動 ・継続して