開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 15:45 | 3741 | セック |
| 2025年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 -4.0 -6.0 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2025 年 3 月期第 2 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、受注残高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 4 , 495 114.8% 営業利益 764 120.7 | |||
| 11/11 | 15:30 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 同期比 1,242 百万円 減少 (6.2% 減 )の18,818 百万円となりました。 売上高は、前年同期比 796 百万円増加 (3.8% 増 )の21,571 百万円となりました。 工事売上高は高速道路会社の大型工事の売上は微減となりましたが、国および地方自治体の工事売上が順調に伸び たことにより、前年同期比 738 百万円増加 (3.9% 増 )の19,643 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 57 百万円増加 (3.1% 増 )の1,927 百万円となりました。 受注残高は売上高が受注高を上回ったことにより、前期末から2,753 百万円減少、前年同期比では13,866 | |||
| 11/11 | 15:30 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。なお、受注高は57 億 55 百万円 ( 前年同四半期比 13.0% 減 )、受注残高は77 億 58 百万円 ( 前連結会計年度比 13.5% 減 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は63 億 90 百万円 ( 前年同四半期比 29.7% 増 )、セグメント利益は4 億 32 百万円 ( 前年同四半 期比 71.7% 増 )となりました。なお、売上のトレンドに季節性はありません。 2アクア事業 当セグメントの売上高は5 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 14.2% 増 )、セグメント利益は | |||
| 11/11 | 15:30 | 2181 | パーソルホールディングス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| HOLDINGS CO., LTD. All Rights Reserved. 23 事業トピックス:Asia Pacific SBU ファシリティマネジメント契約好調 • 受注残高は38 億豪ドルと過去最高を記録 • ビーチリゾートであるロットネスト島で は、観光客向けの大規模な改装プロジェ クトを完了した後、更に5 年間の契約延 長が決定 • ビクトリア州学校建設局 (VSBA)や メルボルン空港の契約更新も貢献 WA Restaurant & Catering Awards 受賞 • Programmedは、2024 年西オースト ラリア州レストラン&ケータリング・ア ワードにおいて | |||
| 11/11 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 、期初計画は達成する見通しです。 LESSO 合弁会社持分投資損益の推移 LESSO 合弁事業の概況 180 160 140 ( 単位 : 百万円 ) 135 ■ 営業状況 LESSO 社工場・倉庫等向け太陽光パネル設置設計業務を受託 (2024 年 9 月末受注残約 460 万元 ) 120 100 80 60 40 20 79 ■ 今後の見通し ・中国市場向けメガソーラー販売計画が想定より遅れていることを受けて、 海市場 ( 特にアフリカ) 及び中国戸建て市場開拓に注力 ・前期と同様、合弁契約に基づきQ4にLESSO 社売上計上見込 (Q4の見込損益は、期初計画より増加見通し) 0 太陽光 | |||
| 11/11 | 15:30 | 2931 | ユーグレナ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 百万円 ) △157 △621 266 △104 △193 ( 注 ) 当第 3 四半期連結会計期間において、サティス製薬グループの連結子会社化に伴う企業結合に係る暫定的な会計 処理の確定を行っており、第 2 四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取 得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。なお、受注残に係る顧客関連資 産 342 百万円は第 3 四半期連結累計期間に償却が完了しており、償却費を第 2 四半期及び第 3 四半期連結会計期間 において期間按分しております。 セグメント別の状況については、以下のとおりです | |||
| 11/11 | 15:30 | 2931 | ユーグレナ |
| 2024年12月期第3四半期決算説明 その他のIR | |||
| Euglena Co., Ltd. All rights reserved. BS 影響額 2024 年度業績 - 四半期営業損益の推移と見通し 調整後 EBITDA/ 営業損益の推移 (2024 年度 ) サティス製薬連結化に伴う会計処理 *2 サティス製薬連結化に伴う 会計処理 (PPA *1 )が完了し、 3Q 累計で約 6 億円の償却費を計上 (うち約 3.4 億円は受注残で、 3Qで償却完了 ) 1,071 1,051 302 調整後 EBITDA 営業損益 ( 遡及修正前 ) 営業利益 ( 遡及修正後 ) 1,125 通期予想ベースでは 広告投資拡大等によ る大幅減を見込むが、 広告投資や | |||
| 11/11 | 15:30 | 3671 | ソフトマックス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 3,127,518 170.0 2,986,620 199.0 ハードウェア 1,161,776 157.0 1,015,414 193.3 合計 4,289,295 166.3 4,002,034 197.5 2 販売実績 種類別 当第 3 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売高 ( 千円 | |||
| 11/11 | 15:30 | 3929 | ソーシャルワイヤー |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| ., LTD. All rights reserved. 16 インフルエンサーPRサービス 140 社 継続顧客新規顧客 1 社あたり取引額 3,000 取引社数 ×1 社あたり取引額 120 社 100 社 受注好調 YonY170% 2,500 2,000 大手代理店向けの高単価案件に注力 • リードの長い案件増、受注 ~ 売上が間延びする傾向 • 2Q 先行指標 ( 受注高 )は順調に受注残を積み上ががり 進行中 80 社 1,500 案件数 60 社 40 社 20 社 大手代理店中心 高単価進行 1,000 500 高単価案件 × 案件増 • 着実に高単価の案件がつみあがり推移 • 美容 | |||
| 11/11 | 15:30 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕〈連結〉 決算発表 | |||
| 2025 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間中間会計期間前回発表年度予想対前年増減 為替円 /$ 141.0 152.6 11.6 151.5 148.8 4.2 銅価 $/mt 8,417 9,477 1,060 9,188 9,489 1,127 ※ 参考情報 ( 以下の数値は参考値です) 1. 産業機械部門受注残 産業機械については主に受注生産を行っており、当中間会計期間末における受注残を示すと、次のとおりです。 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 対前年同期増減 中間会計期間末中間会計期間末 受注残 160 億円 142 億円 △17 億円 2. 金属部門の金属価格変動影 | |||
| 11/11 | 15:30 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2024年12月期第3四半期決算補足資料(2024年7-9月) その他のIR | |||
| 3,548 3,249 15% 4,004 3,803 10% セグメント利益率 200 ▲42.3% ▲50% ▲49.1% セグメント利益率 2,000 0 1,716 FY23Q3 Q4 FY24Q1 Q2 Q3 5% 0% 0 ▲200 FY23Q3 Q4 FY24Q1 Q2 Q3 ▲182 ▲146 ▲103 ▲43 ▲213 ▲70% ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. 7 受注 / 売上 / 受注残高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 25,000 800 20,000 600 15,000 400 | |||
| 11/11 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| まれておりません。 タツモ㈱ (6266) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 2. 受注残高 セグメントの名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 30,869,617 24,466,570 79.3 半導体装置 15,073,676 14,840,485 98.5 搬送装置 4,211,638 4,243,231 100.8 洗浄装置 | |||
| 11/11 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 電子機器事業 7,735,744 11,413,616 8,466,778 4,149,808 繊維機器事業 209,110 65,384 188,487 7,731 医療機器事業 264,362 168,632 148,461 211,548 合計 8,209,217 11,647,632 8,803,727 4,369,089 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (3) 販売実績 セグメントの名称 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 | |||
| 11/11 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2025年3月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| スプレーガンの影響が残存・販売台数減少もシェアは維持 ( 欧州・米州 )↑ 自動車補修市場向けスプレーガンや木工市場向け塗装用ユニットの売上が 好調に推移 ( 米州 )↑エアーブラシの売上が回復 塗装設備 1,647 1,245 -401 -24.4 ( 日本 )↓ 設備投資動向に伴う期初受注残の不足により売上減少 ( 中国・インド)↑ 輸送用機器及び自動車部品向け塗装設備の売上が増加 営 業 利 益 合計 9,930 10,417 +487 +4.9 コーティング 1,452 1,445 -7 -0.5 営業利益率 :13.9%( 前年同期比 -0.7pts) ※1 ↓ 売上減少に伴う塗装設備の利益 | |||
| 11/11 | 15:30 | 6614 | シキノハイテック |
| 2025年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,355 3,156 電子システム事業 1,723 1,434 355 マイクロエレ クトロニクス事業 1,045 1,026 製品開発事業 731 695 21 24/3 月期 2Q 25/3 月期 2Q 24/3 月期 2Q 25/3 月期 2Q ※ 売上高・経常利益とも前期比で減収減益。 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 2 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 受注残高 ( 全社 )】 ( 単位 : 百万円 ) 3500 3000 2500 2000 1500 1000 ● 前年より続いていた受注減少の傾向はやわ | |||
| 11/11 | 15:30 | 6728 | アルバック |
| 2025年6月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器等 が堅調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期並みとなりました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置の需要が弱含み、受注高・売上高ともに前年同期を下回りました。 その結果、真空機器事業の受注高は396 億 24 百万円、受注残高は1,134 億 76 百万円、売上高は488 億 73 百万円とな り、49 億 75 百万円の営業利益となりました。 「 真空応用事業 」 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 6 月期 第 1 四半期 2025 年 6 月期 第 1 | |||
| 11/11 | 15:30 | 7505 | 扶桑電通 |
| 2024年9月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 9 月期下期における受注高の伸長による受注残高 の拡大があるものの、特需案件の減少が想定されるため、44,000 百万円 ( 対前年同期比 5.9% 減 )を見込んでおりま す。利益面につきましては、人的資本を高める取り組みとしての教育や人材関連投資、販売関連投資などの影響に伴 う販売管理費の増加などから、営業利益 1,200 百万円 ( 対前年同期比 35.7% 減 )、経常利益 1,400 百万円 ( 対前年同期比 32.0% 減 )、当期純利益 900 百万円 ( 対前年同期比 37.0% 減 )を見込んでおります。なお、今後業績の修正が必要である と判断した場合には、速や | |||
| 11/11 | 15:30 | 7717 | ブイ・テクノロジー |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| まる 中、停滞が続く欧州、回復が鈍化する中国、堅調な米国と地域によりバラツキが見られ、先行きの不透明な状況が 継続しました。米国経済は、好調な個人消費と設備投資を背景に底堅く推移しました。中国は、不動産市場の低迷 が長引く中で個人消費が低迷し、回復の速度はさらに鈍化しました。わが国では、企業の設備投資が引き続き堅調 な一方で個人消費は弱く、経済は緩やかに推移しました。 当中間連結会計期間の当社グループの受注金額は、175 億 6 千 1 百万円 ( 前年同期 204 億 7 千 4 百万円 )となりまし た。また、受注残高は323 億 1 千 6 百万円 ( 前年同期 447 億 8 千 7 | |||
| 11/11 | 15:30 | 8023 | 大興電子通信 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期) 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| がなくなったこと等により受注高が減少 前期に獲得した大型案件の売上が進んだことにより 売上高が増加し、受注残高は減少 受注高は減少したものの、売上高は堅調 (2024.3 期 2Q) (2025.3 期 2Q) 受注高 22,667 百万円 21,789 百万円 (▲3.9%) 売上高 20,568 百万円 受注残高 15,473 百万円 20,827 13,676 百万円 ( +1.3%) 百万円 (▲11.6%) ©DAIKO DENSHI TSUSHIN, LTD.2024 3 業績ハイライト 利益率の高い大型案件の売上が 一服したことから売上総利益率が低下 人的資本投資は継続も のれん | |||
| 11/11 | 15:30 | 8023 | 大興電子通信 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の行動の変革を推進するため組織を横断するタ スクフォース活動に引き続き取り組みました。 この結果、販売面におきましては、引き続き富士通株式会社及び同社グループとの連携強化による新規商談及び既 存顧客からの受注に注力しましたが、前中間連結会計期間に大型商談やインボイス制度対応の受注があった影響によ り、当中間連結会計期間の受注高は、217 億 89 百万円 ( 前年同期比 96.1%)と前年同期に比べて減少しました。売上高 につきましては、前期末の受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )が高水準であったことや大型案件の売上により、208 億 27 百万円 ( 前年同期比 101.3%)と増加しま | |||