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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:30 3799 キーウェアソリューションズ
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 9,110,000 9,110,000 1 株当たり純資産額の算定に用いられた 期末の普通株式の数 ( 株 ) 8,349,327 8,361,327 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 13 キーウェアソリューションズ株式会社 (3799) 2026 年 3 月期決算短信 4.その他 ( 受注の状況 ) 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 自 2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム開発事業 12,766,052
05/15 15:30 407A UNICONホールディングス
2026年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
2026 年 6 月期第 3 四半期 決算説明資料 2026 年 5 月 15 日 ©UNICON Holdings Co., Ltd All Rights Reserved. エグゼクティブ・サマリー つながり、超えて、未来をつくる。 2 2026 年 6 月期第 3 四半期決算の概要 ( 単位 : 百万円 ) 2026 年 6 月期第 3 四半期累計実績 2026 年 6 月期通期計画 売上収益営業利益受注高高売上収益営業利益 13,697 1,115 19,461 22,811 19,485 1,685 前年比 +9.8% 前年比 △21.9% 前年比 +37.3% 前年比
05/15 15:30 4415 ブロードエンタープライズ
2026年12月期 第1四半期決算説明書き起こし その他のIR
スタートについて 今回、初めてこのような開示をさせていただきましたので、その背景をご説明いたします。 BRO-ROOM、BRO-WALL が大きく成長した要因として、賃貸マンションや宿泊施設に加え、分譲 マンションや地方創生案件など、建物種別が多様化したことが挙げられます。 これにより、一棟あたりの契約単価の差が大きくなっており、棟数・戸数といった単純な KPI で は、事業の実態を正確にお伝えできない可能性がございました。 そこで、投資家の皆様からのご要望にお応えし、業績予想の参考指標として、受注した四半期分の フロー粗利額、工事完了したフロー粗利額、及び工事未完了、いわゆるのフロー粗利
05/15 15:30 290A Synspective
2026年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
2026 年 12 月期第 1 四半期決算説明資料 2026 年 5 月 15 日 © Synspective Inc. 目次 1. ハイライト 2. 事業進捗 3. 2026 年 12 月期第 1 四半期決算概要 4. 2026 年 12 月期通期業績見通し Appendix: - 会社概要・ビジネスモデル - 市場の拡大と競争環境 2 (ご参考 ) 前回決算説明資料からの更新点 「2. 事業進捗 」における前回決算説明資料からの更新点は以下のとおり: タイトル 更新・変更内容 P.9 国内官公庁との主な契約 / 案件と計上時期パイプラインの積み上げ高を最新情報に更新、案件ごとの
05/15 15:30 290A Synspective
2026年12月期第1四半期決算説明資料 補足説明資料 その他のIR
2026 年 5 月 15 日 株式会社 Synspective(290A) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算補足説明資料 代表取締役 CEO 新井元行 ( 以下、新井 ):2026 年 12 月期第 1 四半期の決算についてご報告 したいと思います。本日は、最初にハイライトから始めまして、続いて事業の進捗、その後で 2026 年 12 月期第 1 四半期決算の概要、最後に通期業績の見通しという流れでご説明していきます。 それではまず、今期の第 1 四半期から足元までのハイライトということで、全体の概要についてお話したいと 思います。 当第 1 四半期決算期末の高は、防衛省衛
05/15 15:30 290A Synspective
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
検証完了後 は運用機数が5 機に拡大する見込みです。 将来の打上げ契約として、同会計期間末現在、Rocket Lab 社 ( 本社 : 米国 )と19 機の衛星打上げ契約を、SpaceX 社 ( 本社 : 米国 )とは7 機のライドシェアローンチ契約を残しており、合計で26 機分の打上げ機会を確保しており ます。なお、Exolaunch 社 ( 本社 :ドイツ)とは10 機のSAR 衛星のマルチローンチアグリーメントを締結しており、 打上げ契約の代理店機能を担う同社を経由して、先述のSpaceX 社の7 機のうち5 機の契約を確保しております。 ・高は124,392,987 千
05/15 15:30 6482 YUSHIN
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2025 年 4 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) ロボット 15,424,055 15,140,389 △1.8 特注機 2,771,371 5,178,977 86.9 部品・保守サービス 4,711,803 4,931,987 4.7 合計 22,907,230 25,251,354 10.2 2 高 ( 単位 : 千円 ) 製品等の区分 前連結会計年度末 (2025 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2026 年 3 月 31 日 ) 増減率 (%) ロボット 3,995,772 4,188,840 4.8 特注機 1,152,058
05/15 15:30 6361 荏原製作所
2026年12月期 第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
Copyright(c) Ebara Corporation, All rights reserved 4. 補足資料 ・連結業績予想 P24 ・受注高 P25 ・売上収益 P26 ・営業利益 P27 ・高 P28 ・地域別売上収益 P29 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P30 ・貸借対照表 P31 ・キャッシュ・フロー P32 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P33 ・ESG Topics P34 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY26」は2026 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第
05/15 15:30 6361 荏原製作所
2026年12月期 第1四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
34 億円は金融収益と して、今後受け取る予定です。 (6) 業績に与える影響 本株式譲渡に伴い、2026 年 12 月期の連結損益計算書において、金融収益 34 億円並びに持分法で会計処理さ れている投資の売却益 172 億円を計上する見込みです。 - 20 - 株式会社荏原製作所 (6361) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1)セグメント情報 1 事業別 受注高、売上収益、営業利益、高の状況及び業績予想 ( 単位 : 億円 ) 2025 年 2026 年 2026 年 2026 年 12 月期 12 月期 12 月期 12 月期 第 1 四半期 第 1
05/15 15:30 6614 シキノハイテック
2026年3月期決算概要 その他のIR
Co.,Ltd. All Rights Reserved. 直卟近卐 3 年間の受匃注状叔況 5 【 高 ( 全社 )】 ( 単位匱 : 百万勦円 ) 3,500 3,000 2,500 2,000 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 1,500 1,000 500 0 ● 高としては期中を通じて概ね20 億円前後で推移 ● 当期 3Q 末対比では、▲73 百万円。 電子システム事業 : ▲94 百万円 マイクロエレクトロニクス事業 : ▲76 百万円 製品開発事業 : +98 百万円 2024 年 3 月期勡
05/15 15:30 9233 アジア航測
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 当中間連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社エアフォートサービスの当中間会計期間の期 首時点において有している高は、当中間連結会計期間の期首の高として集計しております。 1 受注の状況 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 ( 自 2025 年 10 月 1 日 比較増減 至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高 ( 千円 )
05/15 15:30 9233 アジア航測
2026年9月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR
データを活用した解析評価や施設点検等に取り組みました。 森林・環境分野では、林野火災やクマ対策に関する監視、 webマッピング等のソリューションを展開しています。また、 令和 7 年度森林技術コンサルタント業務コンクールにおいて 林野庁長官賞を受賞しました。 第 79 期 2026 年中間期 ( 単位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 比較増減 ( 増減率 %) 受注高高売上高受注高高売上高受注高高売上高 社会インフラマネジメント 事業 国土保全コンサルタント 事業 12,212 14,176 14,396 10,931 14,412 14,540 4,663 3,147
05/15 15:30 9160 オンザページ
2026年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
します。 01 ブライダル事業が好調に推移し増収 営業利益は増益で着地 • 売上収益は、前年同期比 +13.9%の4,738 百万円で増収 • 営業利益は、前年同期比 +119 百万円の△35 百万円となり、前年同期の赤字幅を縮小 • 親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期比 △1 百万円の△122 百万円で着地 02 施行組数・組数ともに前年同期から伸長 • 婚礼プロデュース部門の施行組数は、前年同期比 +6.7%の945 組、 婚礼衣裳部門の受注組数は、前年同期比 +5.8%の988 組で着地 • 婚礼プロデュース部門の組数は、前年同期比 +6.5%の3,741 組で順
05/15 15:30 9160 オンザページ
2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
建材費・家賃の高騰による新規出店のコスト増や料理人の人手不足が進むな か、FCでの出店はリスクが低く、ビジネスチャンスと捉え、「みたき」ブランドのFCビジネスはハイクラスのホテ - 2 - ㈱オンザページ 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 〔IFRS〕( 連結 ) ルとの愛称が良いと判断しており、今後も案件に応じて検討していきます。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の受注活動については、受注組数は1,342 組 ( 前年同期比 0.4% 減 )と微減したものの、受注率の改善および前連結会計年度の受注組数が好調だったことから組数は3,741 組 ( 前年同期比
05/15 15:30 6240 ヤマシンフィルタ
2026年3月期決算説明資料(速報版) その他のIR
進捗 (MAVY’s、ROIC、WACC、 ROE ) � 2026 年 3 月期は、建機用フィルタ事業において中期経営計画が着実に進展した一方、 エアフィルタ事業の低調および新規事業の先行投資負担により、MAVY’sはマイナス � 2027 年 3 月期は、建機用フィルタ事業においては、過去最高の確定高を追い風 に更なる収益改善を推進、エアフィルタ事業の収益性改善を最優先課題とし、MAVY‘s プラス転換を図る WACC ROIC MAVY's ROE ROE ROIC MAVY’s 計画比 -1.1pt 7.6% 7.2% 計画比 -0.9Pt △ 0.7% 計画比 -0.9Pt
05/15 15:30 6742 京三製作所
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ました。 売上は、豊富なを背景に受注済み案件の売上に努めた結果、前期を上回りました。主な案件としてイン ド貨物専用鉄道東回廊向け信号設備や国内鉄道事業者向け可動式ホーム柵などの売上がありました。 道路交通システムでは、主に大都市圏において交通信号制御機、交通信号灯器の受注が好調に推移したことか ら、受注、売上とも前期を上回りました。 この結果、当事業では受注高 82,559 百万円 ( 対前期比 16,163 百万円増 )、売上高 79,781 百万円 ( 同 8,653 百万円 増 )、セグメント利益は11,950 百万円 ( 同 2,229 百万円増 )となりました
05/15 15:30 6018 阪神内燃機工業
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
おります。 このような企業環境のもと、当期の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前期比 34.2% 増 の19,021 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、前期比 5.2% 増の 14,028 百万円となりました。高は前期比 71.2% 増の12,001 百万円となりました。 損益面につきましては、待遇改善に伴う人件費および大型設備投資による償却負担増加により一部費用負担は増 加したものの、主機関について、資材価格高騰によるコストアップ分の価格転嫁を進めたことや、各種経費の抑制 に努めた結果、営業利益は824 百万円 ( 前期比
05/15 15:30 6018 阪神内燃機工業
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
Works, Ltd All Rights Reserved. 7 主機関 ( 高 ) ‣ 受注高の高水準を背景に高も前期比 71.2% 増加となり、来期売り上げの可視性は良好 高金額 高台数 ( 百万円 ) 14,000 ( 台 ) 70 12,000 60 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 7,402 3,701 4,661 4,599 2,469 2,347 2024/3 2025/3 2026/3 50 40 30 20 10 0 29 16 21 28 24 33 2024/3 2025/3 2026/3 ■ 海外 ■ 国内
05/15 15:30 6233 KLASS
令和8年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
高い相関関係。この構図に変更が ないとすれば、下期の売上積み増 しは期待可能 新規受注売上高 1,416 受注形態の変化により、案件数にかかわらず、 売上水準の低下が発生 ▍より「 当社ならでは」の産業機械に 注力すべく、工場は“ 畳機械中心 ” から“ 産業機器中心 ”の施設への 軸足変化を推進 1,172 860 1,200 1,541 1,043 795 1,138 755 850 439 400 2023/9 期 2024/9 期 2025/9 期 2026/9 期 見通し ©KLASS Corporation 16 ビジョン80 進捗状況 &トピックス ©KLASS
05/15 15:30 6266 タツモ
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期間の受注高については、変更後の区分方法により作成し たものを記載しております。 2. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 タツモ㈱ (6266) 2026 年 12 月期第 1 四半期決算短信 2. 高 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2025 年 1 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2026 年 1 月 1 日 至 2026 年 3 月 31 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 24,193,278 27,618,004 114.2 + 半導体装置