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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2026年12月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| SCBHK AC LIECHTENS TEINISCHE LANDESBANKAG ( 常任代理人株式会社三菱 UFJ 銀行 ) 275,000 1.1 2026 FINDEX Inc. 37 受注残高と受注高の推移 ( 保守サービスは除く) 参考資料 ( 百万円 ) 1,894 1,789 1,884 1,799 1,609 1,585 1,569 688 1,263 1,197 1,346 617 1,114 962 1,041 799 1,429 979 1,159 1,157 863 728 1,129 872 1,088 1,427 861 1,138 1,088 1,202 1,104 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期 FY2025 決算概要 その他のIR | |||
| 益は大きく伸長 ◆ 株主還元方針 ( 配当性向 30%)に基づき増配 予想円安影響 EPC 採算改善 中東影響販管費減実績 【 億円 】 【 円 】 FY2025 予想 FY2025 実績 増減率 FY2025 予想 FY2025 予定 増減額 営業利益 310 353 +14% 1 株当たり配当金 40.00 52.00 +12.00 当期純利益 300 418 +39% © 2026 JGC HOLDINGS CORPORATION Enhancing planetary health 3 中東情勢 事業上の影響 現況 ◆ 受注残高の45%が中東地域 ◆ 複数の大型プロジェクトを遂行中 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1963 | 日揮ホールディングス |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………… 21 ( 参考 ) 受注高、売上高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 22 1 日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当連結会計年度の概況 当連結会計年度において、堅調な個人消費や企業による人工知能 (AI) 分野への活発な投資などを背景に、世界 経済は底堅く推移しました。一方で、米国・イスラエルとイランの衝突による地政学的緊張の | |||
| 05/14 | 15:30 | 1981 | 協和日成 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 月期決算短信 (2) 受注高、売上高の状況 前事業年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 種類別前期繰越高当期受注高売上高受注残高 建築設備事業 2,798,824 4,242,176 4,182,970 2,858,030 ガス・設備機器事業 6,259,557 13,521,094 12,862,939 6,917,712 ガス導管事業 9,126,498 16,974,938 18,272,399 7,829,036 電設・土木事業 855,822 1,792,719 2,028,497 620,044 その他 | |||
| 05/14 | 15:30 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2026年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 12 月期第 1 四半期 決算補足説明資料 ( 連結 ) 2026 年 5 月 14 日 シンクレイヤ株式会社 証券コード:1724 2026 年 12 月期第 1 四半期業績サマリ( 経営成績 ) TIが増収となった一方、機器 Iの売上高が減少したことにより全体として減収減益 売上高 前年同期比 : 2,298 百万円 (▲12.2%) 営業利益 : 147 百万円 (▲29.3%) 経常利益 : 142 百万円 (▲25.8%) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 : 92 百万円 (▲24.3%) • TI 部門の受注高・受注残高は減少したものの、堅調に案件消化は進んでい | |||
| 05/14 | 15:30 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 同 36.9% 減 )と減少したことが全体の減収要因となりました。売上総利益は590 百万円 ( 同 5.3% 減 )、売上総利益率は25.7%( 同 1.9pt 改善 )となりました。この結果、営業利益は147 百万円 ( 同 29.3% 減 )、経常利益は142 百万円 ( 同 25.8% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は92 百万円 ( 同 24.3 % 減 )となりました。受注面では、受注高は2,074 百万円 ( 同 13.4% 減 )、受注残高は3,707 百万円 ( 同 2.6% 減 ) となりました。 [ 部門別の状況 ] 当社グループの事業は、放送通信事業者に | |||
| 05/14 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 60,609 千円、四半期純利益 41,788 千円となりました。また、売上高に占める継続顧客売上高は204,049 千 円、ライセンス収入は29,086 千円となりました。当第 1 四半期会計期間末の受注残高は、531,910 千円となりま す。 なお、当社は製造業向けAIサービス事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産 ) 当第 1 四半期会計期間末における資産合計は2,336,463 千円となり、前事業年度末に比べ18,891 千円減少いたし ました。これは主に、売掛金及び契約資産の減少 103,627 千円、現金及び預 | |||
| 05/14 | 15:30 | 478A | フツパー |
| 2026年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2026 年 12⽉ 期第 1 四半期決算説明資料 株式会社フツパー 東証グロース市場 (478A) 2026.5.14 ©Hutzper Inc. all rights reserved. 1 00 エグゼクティブ‧サマリー KPI 実績 (2026 年 12⽉ 期 1Q) 売上 ⾼ 営業利益 受注残 ⾼ POINT 売上 ⾼は296 百万円 ( 前年同期 ⽐▲3%)、営 業利益率は19%の56 百万円 ( 前年同期は115 百 万円 )と概ね当初の業績予想通り進捗。 エンジニアを中 ⼼とした⾼い技術 ⼒と現場実装 ⼒により、継続顧客売上 ⾼は204 百万円と⾼い ⽔ 準を維持。⼀⽅で、新 | |||
| 05/14 | 15:30 | 485A | パワーエックス |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円、EBITDA△551 百万円、営業損失 697 百万円、 経常損失 1,039 百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失 1,007 百万円となりました。 なお、当社グループの連結業績は、顧客が利用する蓄電池製品の購入に関する補助金制度の受給要件充足の都合 上、下半期に売上高と利益が多く計上されるため、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。2026 年 5 月 14 日 現在の受注残高 ( 注 )は88,962 百万円であり、うち2026 年 12 月期に売上計上予定の案件は37,879 百万円となっており ます。また、2026 年 12 月期の売上計上予定案件のうち正式受注残高 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 半期報告書-第70期(2025/10/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ) 2,719,890 73.1 受注残高 ( 千円 ) 3,775,266 88.5 販売実績 ( 千円 ) 2,733,123 71.5 上記の事情及び内容につきましては、(1) 財政状態及び経営成績の状況に記載しております。 EDINET 提出書類 株式会社タカトリ(E01715) 半期報告書 3【 重要な契約等 】 該当事項ははありません。 5/21 第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社タカトリ(E01715) 半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 17,000,000 計 | |||
| 05/14 | 15:30 | 9330 | 揚羽 |
| 2026年9月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社揚羽 証券コード:9330 2026 年 9 月期第 2 四半期決算説明資料 2026 年 5 月 14 日 © AGEHA Inc. エグゼクティブサマリー 2026 年 9 月期 2Q 実績 売上高は過去最高に次ぐ水準で推移 受注残が積み上がり、通期業績達成に向けて順調に進捗 2026 年 9 月期 業績予想 売上高は前期比 +19.6%、過去最高となる 1,850 百万円を見込む、増収効果による黒字回復を計画 コーポレートブランディングチームを加えた新体制下で、成長軌道への回帰を目指す 上場 1 周年記念特別株主優待内容を変更および拡充 ( 常設優待の導入 ) 株主還元 2 月 | |||
| 05/14 | 15:30 | 5921 | 川岸工業 |
| 2026年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 構成比 (%) 鉄骨 23,273 11,389,660 86.5 27,382 12,630,637 96.6 54,868 28,061,975 90.4 プレキャスト コンクリート 11,582 1,783,930 13.5 2,077 438,734 3.4 19,550 2,984,666 9.6 合計 ― 13,173,590 100.0 ― 13,069,371 100.0 ― 31,046,642 100.0 ロ. 受注残高 前中間会計期間 ( 自 2024 年 10 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) 当中間会計期間 ( 自 2025 年 10 月 1 日 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度の業績は、ごみ処理プラントを中心に引き続き堅調な需要を着実に受注に結び付 け、受注高は期首の目標 (250,000 百万円 )を大幅に上回り、前期に比べ86,725 百万円増加の 333,026 百万円、受注残高は167,406 百万円増加の745,158 百万円となりました。 また、売上高は環境・エネルギー( 国内 ) 事業および民生熱エネルギー事業の増加により、前期に 比べ14,458 百万円増加の165,620 百万円となりました。 損益面においては、主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業の増益により、営業利益は前期に比べ1,877 百万円増加の | |||
| 05/14 | 15:30 | 6013 | タクマ |
| 2026年3月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| および投資有価証券売却益の計上により、2 期連続で過去最高を更新 ( 百万円 ) 24/03 期 25/03 期 26/03 期前期比 受注高 160,568 246,301 333,026 35.2% 受注残高 482,612 577,752 745,158 29.0% 売上高 149,166 151,161 165,620 9.6% 営業利益 10,229 13,532 15,409 13.9% 営業利益率 6.9% 9.0% 9.3% 0.3pt 経常利益 11,166 14,095 16,279 15.5% 親会社株主に帰属する当期純利益 8,754 10,391 13,732 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 業年度における舶用内燃機関の売上高は14,170 百万円となり、前期比では、2,610 百万円 (△15.6%)の 減収となりました。 舶用内燃機関では、最新鋭省エネ主機関であるLSHシリーズを中心に、豊富な受注残高を確保しており、同型 主機関を連続生産することで、操業を高位に保ちつつ、効率的な生産を継続しております。こうした中で、当 社は、持続的な成長と飛躍を実現するため、次世代脱炭素燃料エンジンを世界に先駆けて開発・製造してお り、工場生産ラインの一部を、これらエンジンの製造・実証運転に戦略的に割り当てております。 当事業年度の上半期には、アンモニア燃料エンジン初号機を世界に先駆けて成功裏 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 第2次 中期事業計画(2025年度~2027年度)<進捗状況のご報告/2026年5月> その他のIR | |||
| エンジンの研究開発については、研究開発の進捗に応じて、国立研究開発 法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO)の「グリーンイノベーション基金 事業 」から交付金を受け取り、営業外収益に計上。 当期は、研究開発の進捗により、研究開発費は前期比で大幅に増加したが、それにより 交付金も同様に増加しており、経常利益段階では、前期比で大幅な増益を達成。 © Japan Engine Corporation 12 2.2025 年度経営成績 ( 受注高・受注残高 ) ◎サマリー: 事業伸長を反映し、受注高・受注残高ともに前期比で増加 (1) 舶用内燃機関先行き3 年程度の工事量を確保済 ・顧客の旺盛 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6568 | 神戸天然物化学 |
| 2026年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| %) (14%) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 25/3 期 26/3 期 8 Copyright © KNC Laboratories Co., Ltd. All Rights Reserved. 受注状況 新規受注、受注残及び受注残存リードタイムの推移 • 26/3 期 4Qも好調な引合いを継 続 • 新規受注は2Qを底に反転増加。 受注残も4Qの出荷集中で一旦 減少となるも、60 億円超の高い 水準を維持。これは数年間の実 績で見ても高い水準。なお、FP- 4 棟新設に伴う受注へのプラス効 果発現は来期以降の見通し 受注残 LT ( 月 ) 10.6 10.4 10.7 6.9 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 11,614 百万円比 125.3%)、外需は60,113 百万円 ( 前連結会計年度 59,341 百万円比 101.3%) となりました。 当連結会計年度の売上高は92,927 百万円 ( 前連結会計年度 86,501 百万円比 107.4%)を計上し、当連結会計年度 末の受注残高としては106,199 百万円 ( 前連結会計年度 104,269 百万円比 101.9%)を来期以降に繰り越すことにな りました。 - 2 - ㈱ 酉島製作所 (6363) 2026 年 3 月期決算短信 ( 当連結会計年度 ) 2026 年 3 月期需要先別の受注高、売上高、受注残高 受注高売上高受注残高 需要先金額 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| . All Rights Reserved. サービス事業の拡大 メンテナンス 水処理薬品 装置引き渡し後の 年間売上貢献のイメージ 装置受注規模の 約 4~5% 運転管理 � 受注残高と装置売上高 ( 十億円 ) 200 100 0 � サービス売上高 ( 電子セグメント) ( 十億円 ) 110 100 90 ( 電子セグメント) 24/3 期 25/3 期 26/3 期 27/3 期 25/3 期 26/3 期 27/3 期 ( 予想 ) ( 予想 ) 28/3 期 ( 計画 ) 33 電子 生産キャパシティ向上の取り組み お客様の投資需要に応えた生産キャパシティ向上に注力 日本・韓国 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6383 | ダイフク |
| 2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| うな経済・事業環境の下、当第 1 四半期連結累計期間の受注は、半導体生産ライン及び空港向けシステム が大きく増加しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに順調に推移し、増収となりました。 この結果、受注高は2,213 億 88 百万円 ( 前年同期比 54.7% 増 )、売上高は1,727 億 10 百万円 ( 同 7.8% 増 )となりま した。 利益面では、増収効果に加え、生産効率化・コストダウン等の進展により収益性が向上し、増益となりました。 この結果、営業利益は262 億 91 百万円 ( 同 13.2% 増 )、経常利益は265 億 14 百万円 ( 同 12.0% 増 | |||