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発表日 時刻 コード 企業名
11/08 13:15 4847 インテリジェント ウェイブ
2025年6月期第1四半期 決算説明会資料 その他のIR
8.6% +40 +15.3% 経常利益 259 8.2% 304 8.6% +44 +17.1% 四半期純利益 175 5.6% 208 5.9% +32 +18.8% 受注 ⾼ 4,257 - 5,594 - +1,336 +31.4% ⾼ 12,073 - 18,636 - +6,563 +54.4% Copyright © INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2025 年 6⽉ 期 1Q 売上 ⾼( 事業領域別 ) ■ 決済領域は、FEP 分野が、前期から続く既存顧客のFEPシステム更改により増加。不正検知分野は、主に
11/08 13:00 4657 環境管理センター
2025年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
動があった場合の注記 ) …………………………………………………8 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………………8 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) ………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………………8 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………9 (1) 分野別受注高及び高・売上高
11/08 13:00 6138 ダイジェット工業
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 270,935 41,952 277,806 62,474 6,871 20,522 切削工具 3,410,869 538,227 3,598,612 509,048 187,743 △29,179 耐摩耗工具 440,204 154,261 518,839 206,141 78,635 51,880 その他 11,612 766 11,713 539 101 △227 合計 4,133,620 735,206 4,406,970 778,202
11/08 12:00 3696 セレス
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
+63.0% (YoY) ■ 売上高 ■ 広告投資 Copyright © 2024 CERES Inc. All Rights Reserved. 23 DX(ゆめみ)の業績推移 デザイン案件をフックにしたアップセルが奏功し、売上高は1Qを底に回復傾向 受注好調によりエンジニア稼働率が改善し、前四半期の赤字から1.4 億円の黒字へ ( 百万円 ) 売上高・営業利益 ( 四半期推移 ) ( 百万円 ) -0.4% (YoY) 受注高の推移・ 業績予想の進捗状況 ( 百万円 ) ■ 3Q 末高 ■ 売上高 ■ 受注高 4,089 4,956 1,604 3Q 1,596 3Q 1,244
11/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期上半期(1H24)連結業績説明資料 その他のIR
売上 : 構築 268.9 億円・+49.5%YoY、運用 397.1 億円・+14.2%YoY SI 構築が増収を牽引 � 1H24 受注 : 構築 302.8 億円・△0.5%YoY、運用 426.9 億円・+2.4%YoY 1H24 末 : 構築 271.5 億円・+3.4%YoY、運用 881.1 億円・+16.1%YoY • 1H24 受注額・残高 : 千葉市向け個別大型案件約 70 億円 ( 構築約 50 億円、運用約 20 億円 ) 内包の1H23と同水準 • Webサイトの利便性、製品・サービスブランドを損なわないクッキー同意管理ツール「STRIGHT」を提供開始 (24
11/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
% 増の72,972 百万 円 ( 前年同期 72,128 百万円 )と千葉市向け個別大口案件約 70 億円 (うち、システム構築及び機器販売 50 億円、シス テム運用保守 20 億円 )を内包する前年同期と同水準になりました。このうち、システム構築及び機器販売の受注は 前年同期比 0.5% 減の30,279 百万円 ( 前年同期 30,440 百万円 )、システム運用保守の受注は前年同期比 2.4% 増の 42,693 百万円 ( 前年同期 41,688 百万円 )となりました。 当中間連結会計期間末のシステムインテグレーション( 含む機器販売 )の高は、前年同期末比 12.9% 増の
11/08 11:30 7012 川崎重工業
2024年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
の他 • 高 ( 億円 ) • 船舶海洋高の推移 ( 億円 ) '23 年度 2Q 末 '24 年度 2Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 8,327 9,660 + 1,333 車両 5,411 4,215 ▲ 1,195 エネルギーソリューション&マリン 7,099 7,341 + 241 精密機械・ロボット 982 988 + 6 2,065 1,916 1,627 991 1,016 761 907859 702 1,046 1,105 988 2Q 末年度末 1794 1,748 1,560 1364 1,196 パワースポーツ&エンジン - - - その他
11/08 11:12 6797 名古屋電機工業
半期報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
響もあり、売上は前年同期を下回りました。利益面につきましては、品質管理やコスト管 理を強化し、ロスコストの発生防止及びコストダウンを推進したことにより前年同期を上回りました。 これらの結果、当中間連結会計期間におきましては、売上高 56 億 27 百万円 ( 前年同期比 11.8% 減 )、営業利益 3 億 43 百万円 ( 前年同期は7 百万円の利益 )、経常利益 3 億 49 百万円 ( 前年同期は6 百万円の損失 )、親会社株主に 帰属する中間純利益 2 億 24 百万円 ( 前年同期は45 百万円の損失 )となりました。 また、当中間連結会計期間末日現在の高は203 億 6 百万
11/08 11:04 6516 山洋電気
半期報告書-第123期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
比 72.4% 減 )となりました。 受注高は40,568 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 )、高は38,381 百万円 ( 前年同期比 35.8% 減 )となりました。 なお、当社は、経営基盤と事業体制の強化を目的とし、2024 年 4 月 1 日付で社内カンパニー制を導入しました。 取締役会は、各カンパニーの業績をもとに経営資源の配分、意思決定、評価をおこなうことから、報告セグメント について、地域別のセグメント区分から、カンパニー別のセグメント区分に変更いたしました。 変更内容の詳細は、「 第 4 経理の状況 1 要約中間連結財務諸表要約中間連結財務諸表注記 5.セグメント情
11/08 11:01 6730 アクセル
半期報告書-第30期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
( 注 2) 製品は前年同中間期を下回る販売となりました。なお、当 中間期末の同セグメントの高は11,976 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は、組み込み機器向け製品に加え、AIやWeb3、ブロックチェーン領域を中心としたスタートアッ プ事業であり、売上高は前年同中間期比 42 百万円減 ( 同 16.3% 減 )となる221 百万円、セグメント損失は同 57 百万 円増 ( 前年同中間期は204 百万円の損失 )となる262 百万円となりました。 ( 注 1)「 組み込み機器市場 」とは、パチンコ・パチスロ機以外の組み込み機器の製造に係る市場として使用し ております
11/08 11:00 3467 アグレ都市デザイン
2025年3月期第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR
916 百万円 3 2024 2Q ( 前期 ) 2025 2Q ( 当期 ) 前年同期比 +912 百万円 - % 0 2024 2Q ( 前期 ) 2025 2Q ( 当期 ) 624 百万円 前年同期比 +623 百万円 - % ※2024 年 3 月期第 3 四半期より連結決算に移行しております。上記前年比は参考資料となります。 Copyright© Agratio urban design Inc. All Rights Reserved 6 決算概要 |2025 年 3 月期第 2 四半期 セグメント別の業績ハウジング事業 10,904 売上高 • 売上高及び分譲棟数、高は前
11/08 11:00 5237 ノザワ
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 注 ) 1 金額は、製造価格によります。 2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当中間連結会計期間における単一の報告セグメントである建築材料関連事業のうち、工事の受注実績は次のとおり です。なお、その他の事業の受注はありません。 期別前中間連結会計期間当中間連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 至 2024 年 9 月 30 日 ) 区分受注高高受注高高受注高高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,017,521 1,340,592
11/08 10:24 7022 サノヤスホールディングス
半期報告書-第14期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
営業損失となりましたが、 売上高の大幅増収に伴い、前年同期比では大幅な増益となりました。 前中間連結 会計期間 当中間連結 会計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減額増減率 (%) 受注高 10,767 8,918 △1,849 △17.2 高 17,527 14,490 △3,036 △17.3 受注高はレジャーセグメントにおいて前第 1 四半期に大口案件を受注した反動により、前年同期比で減少しまし た。また高は純水設備・排水処理設備等の引き渡しや遊園地遊戯機械設備で大口案件の工事が進捗したことか ら減少しました。 セグメント区分 製造業向け セグメント 建設業向け セグメント
11/08 10:11 3837 アドソル日進
半期報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
、売上総利益率が28.8%( 前年同期比 +1.2ポイント)と良化しました。また、 九州支社の移転・リニューアルなど、2030 年以降の持続的成長に向けた戦略投資とコストコントロールの両立に 取り組んだ結果、営業利益は879 百万円 ( 前年同期比 24.0% 増 )と大幅に増加し、営業利益率は11.5%( 前年同 期比 +1.1ポイント)となりました。 なお、当中間連結会計期間における受注高は7,183 百万円 ( 前年同期は6,869 百万円 )、当中間連結会計期間末 における高は2,866 百万円 ( 前年同期末は2,566 百万円 )となりました。 3/28 EDINET 提出書
11/08 10:01 9663 ナガワ
半期報告書-第61期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
) モジュール・システム建築事業におきましては、モジュール建築展示場の拡充を継続し、受注拡大に努めてまい りました。そのため、第 3 四半期以降の売上が見込まれるは前年同期と比較して大幅増となっております。 しかしながら、契約の後ろ倒しの影響もあり、第 2 四半期の売上に寄与した金額は、前年同期と比較して減少しま した。 この結果、当事業のセグメント売上高は17 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 9.6% 減 )となりました。また、セグメン ト利益は、2 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期比 20.0% 減 )となりました。 3/23 EDINET 提出書類 株式会社ナガワ(E04867
11/08 09:45 6455 モリタホールディングス
半期報告書-第92期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
び販売の状況は次のとおりであります。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 消防車輌 26,979 +22.3 防災 10,888 +13.0 産業機械 2,991 △0.2 環境車輌 5,672 +12.5 合計 46,531 +17.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 EDINET 提出書類 株式会社モリタホールディングス(E01653) 半期報告書 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
11/08 09:43 6652 IDEC
半期報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
億 5 千 3 百万円減益の2 千 5 百万円 ( 前年同期比 98.6% 減 )となりました。 2 米州 北米地域においては、昨年度末には過剰であった流通在庫が一定の水準に落ち着き、受注も回復傾向にあったも のの、売上高に関してはを解消していた前年同期に比べ、3 億 5 千 7 百万円減収の70 億 1 千 4 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )となり、営業利益は前年同期に比べ、2 億 2 千 3 百万円減益の7 億 2 千万円 ( 前年同期比 23.7% 減 )となりまし た。 3 欧州、中東及びアフリカ( 以下、EMEA) 欧州市場では、景気低迷や地政学リスクの影響などにより
11/08 09:31 6018 阪神内燃機工業
半期報告書-第160期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
心に引き合いが継続しておりま す。 このような企業環境のもと、当中間会計期間の経営成績につきましては、受注高は主機関の受注が増加し、前年 同期比 41.4% 増の7,519 百万円となりました。売上高についても、主機関、部分品ともに増加したことから、同 17.2% 増の5,570 百万円となりました。高は同 88.1% 増の8,119 百万円となりました。 損益面につきましては、2サイクル電子制御機関について、特に電子機器類を中心に、為替影響を受けた輸入資 材の高騰により、想定を大幅に上回るコストアップを見込んだ結果、翌期以降の出荷予定も含めた全案件を対象 に、相当額の受注損失引当金を計
11/08 09:25 6315 TOWA
半期報告書-第47期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
化に向けた投資 が継続していることや、韓国地域での生成 AI 関連向け装置の納入が順調に進んだことから、売上高は対前年同期比 で増収となりました。また、利益につきましては、売上高の増加に伴い、各段階利益ともに対前年同期比で大幅な 増益となりました。 一方、受注高につきましては当社独自のコンプレッション装置・金型の受注が前年同期比で増加しているもの の、トランスファ装置・金型の受注が減少したことから、当中間連結会計期間の受注高は252 億 48 百万円 ( 前年同期 比 16 億 12 百万円、6.0% 減 )となり、当中間連結会計期間末における高は292 億 83 百万円となりました
11/07 16:30 6403 水道機工
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間の業績に関し、受注高は、グループ全体で148 億円 ( 前年同期比 37.9% 増 )と前年同期比で 増加となりました。主な要因は、プラント建設における浄水場の大型設備更新案件並びに工場向け排水処理設備等 の受注による増加や、O&Mにおける運転管理案件の新規契約受託並びに既存契約更新に伴い受注高が増加したこ とによるものです。 売上高は、グループ全体で92 億 64 百万円 ( 前年同期比 30.4% 増 )と前年同期比で増加となりました。主な要因 は、プラント建設において高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高が増加した