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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/07 | 15:30 | 4975 | JCU |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 中間期 ) 決算短信 ( 装置事業 ) 受注案件が予定通り進行したことで売上高は増加いたしましたが、大型案件の新規受注が減少したため受注高、 受注残高は減少いたしました。 前中間連結会計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 前年比増減 売上高 1,057 百万円 1,352 百万円 27.8% 増 セグメント利益 76 百万円 172 百万円 124.0% 増 受注高 1,296 百万円 647 百万円 50.1% 減 受注残高 4,223 百万 | |||
| 11/07 | 15:30 | 5310 | 東洋炭素 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 11,036 34,458 11,545 46,003 12,008 12,877 10,411 35,296 ( 注 )1. 前四半期以前に外貨建てで受注したもので、当四半期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2.2023 年 12 月期の一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 特殊黒鉛製品 7,197 7,887 7,401 7,084 7,539 6,980 6,823 | |||
| 11/07 | 15:02 | 9682 | DTS |
| 半期報告書-第53期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 、以下のとおりです。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 対前年同期増減率 (%) 業務 &ソリューション 25,308 22.2 テクノロジー&ソリューション 20,764 1.7 プラットフォーム&サービス 13,781 △11.8 合計 59,854 5.5 ( 注 ) セグメント間の取引は、相殺消去しています。 7/26 EDINET 提出書類 株式会社 DTS(E04861) 半期報告書 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績は、以下のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前年同期 増減率 | |||
| 11/07 | 15:00 | 6590 | 芝浦メカトロニクス |
| 2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 方修正 売上高 751 億円、営業利益 124 億円、ROS 16.5%、配当 243 円 ■ 受注高 ‣ 半導体前・後工程とも回復 369 億円、前年比 11% 増加、前下期比 29% 増加 半導体前工程は、顧客拡大に伴い、ロジック/ファウンドリ向け枚葉式リン酸エッチング装置が増加 半導体後工程は、生成 AI 用 GPUの需要増に伴い、先端パッケージ向け装置が好調 ■ 受注残高 ‣ 2024 年 9 月末 603 億円 3 COPYRIGHT© SHIBAURA MECHATRONICS CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED. 2024/ 上実績 (2) 業績結果 | |||
| 11/07 | 15:00 | 9749 | 富士ソフト |
| 2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期第 3 四半期 決算説明資料 2024 年 11 月 7 日 富士ソフト株式会社 ( 証券コード:9749) ©2024 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved. Agenda 2024 年 12 月期第 3 四半期決算 P2. 連結 : 業績ハイライト P3. 連結 : 営業利益の状況 P4 . 通期業績予想進捗状況 ( 売上高・営業利益 ) P5 . 連結 :セグメント別売上高・営業利益 P6 . 連結 :SI 事業の受注高・受注残高 P7 . 単体・グループ会社売上高・営業利益の状況 P8 . 財務データ © | |||
| 11/07 | 13:20 | 4299 | ハイマックス |
| 半期報告書-第49期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 30 日 ) 受注高 対前年中間期 増減率 (%) 受注残高 対前年中間期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 3,432 11.9 1,393 27.8 システム・メンテナンスサービス 5,612 △0.4 2,058 14.2 合計 9,044 4.0 3,451 19.3 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 3 販売実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 9 月 | |||
| 11/07 | 12:00 | 4012 | アクシス |
| 2024年12月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| * 新卒者採用に伴う人件費負担の影響により、1Qと2Q 以降の営業利益に差が生じる季節性あり © Axis Co., Ltd. 7 2024 年度 3Q 決算実績 事業別売上高 システムインテグレーション事業 売上高・受注残高の四半期別推移 システムインテグレーション事業 売上高 ( 百万円 ) • 売上高は、銀行を中心としたシス テム投資需要を着実に取り込み好 調に推移。また、第 2 四半期に続 き大型案件の需要が継続したこと も加わり前年同期比で14.6%の増 収を実現 4,539 ポイント1 +14.6% 過去最高 5,201 2023 年度 3Q 2024 年度 3Q • 受注残高は、大 | |||
| 11/07 | 11:48 | 6632 | JVCケンウッド |
| 半期報告書-第17期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 485 億 86 百万円、事業利益は同約 13 億円増となる99 億 16 百万円となり、中間連結会計期間として過去最 高の売上収益及び事業利益となりました。 ( 売上収益 ) 無線システム事業は、北米の公共安全市場において業務用無線機の販売が好調に推移したことなどから、前年同 期比で約 35 億円増収となりました。 業務用システム事業は、株式会社 JVCケンウッド・公共産業システムが、受注残の減少にともなう販売減の影 響を受けたことなどから、前年同期比で約 5 億円減収となりました。 ( 事業利益 ) 無線システム事業が人員増などにともない固定費が増加しましたが、増収効果により増益となったことな | |||
| 11/07 | 11:47 | 8157 | 都築電気 |
| 半期報告書-第85期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期中間連結会計期間 中間連結 会計期間 前年同期比 情報ネットワークソリューションサービス 48,233 49,283 1,049 102.2% 機器 18,876 19,231 354 101.9% 開発・構築 7,564 7,876 311 104.1% サービス 21,792 22,175 383 101.8% 3 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期中間連結会計期間 中間連結 会計期間 前年同期比 情報ネットワークソリューションサービス 28,438 25,335 △3,102 89.1 | |||
| 11/07 | 11:30 | 7944 | ローランド |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| LTV(ライフタイムバリュー)を高めるため のコンテンツやサービスの提供を継続的に行い、会員数は引き続き増加しました。 【 映像音響機器 】 売上高 2,349 百万円 ( 前年同期比 23.8% 減 ) ビデオ関連製品は、イベント需要はコロナ期から回復していますが、前年同期間中に発売した新製品や受注残出 荷の反動減等が大きく影響し苦戦しました。 -2- ローランド株式会社 (7944) 2024 年 12 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産・負債及び純資産の状況 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して522 百万円減少し | |||
| 11/06 | 16:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 11 - 1 - ネットワンシステムズ㈱(7518) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間においては、デジタル化に不可欠なネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用等 のICT 基盤の高度化需要を捉えることで、受注高は1,087 億 30 百万円 ( 前年同期比 18.3% 増 )となりました。売 上高は、受注残高の消化が想定よりも早く進行したことから、1,006 億 57 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )となりまし た。こ | |||
| 11/06 | 16:30 | 7518 | ネットワンシステムズ |
| 2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| サマリー( 上期業績の概要、通期業績の見通し) ® Net One Systems Co., Ltd. All rights reserved. 2 2025 年 3 月期上期業績の概要 デジタル化に不可欠なネットワーク増強・セキュリティ強化・クラウド活用等のICT 基盤の高度化需要を捉え、 受注高・売上高・営業利益それぞれにおいて、前期実績および期初計画を超過 【 受注高 】 先行受注も含め堅調、【 売上高 】 受注残高の消化が想定以上、【 営業利益 】 継続して収益性が改善 前期上期 実績 当期上期 期初計画 当期上期 実績 受注高 919 億円 1,050 億円 1,087 億円 売上高 | |||
| 11/06 | 15:40 | 6339 | 新東工業 |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 発な動きが持続し、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調に推移しました。 こうした情勢下、受注高は前年同期比 14,384 百万円増加の78,588 百万円 ( 前年同期比 22.4% 増 )、売上高は同 12,712 百万円増加の67,995 百万円 ( 同 23.0% 増 )、受注残高は同 10,092 百万円増加の71,186 百万円 ( 同 16.5% 増 ) となりました。収益につきましては、営業利益は同 207 百万円減少の1,562 百万円 ( 同 11.7% 減 )、経常利益は同 1,517 百万円減少の1,389 百万円 ( 同 52.2% 減 )、親会社株主に帰属する中間純 | |||
| 11/06 | 15:40 | 6402 | 兼松エンジニアリング |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 製品、デモ車の生産等が主なものであります。 2 受注実績 品目受注高 ( 千円 ) 前年中間期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年中間期比 (%) 強力吸引作業車 4,741,765 △22.6 7,827,642 △6.7 高圧洗浄車 1,085,103 +25.2 1,450,521 +37.6 粉粒体吸引・圧送車 163,700 +2.8 339,900 △4.4 部品売上 558,891 △1.9 ― ― その他 529,885 △6.8 584,184 △29.2 合計 7,079,346 △14.6 10,202,249 △4.0 ( 注 ) 1 受注高及び受注残高は、販売価格 | |||
| 11/06 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 少した影響が大きく、加えて制御機器事業においては、前 年同期の売上高が受注残に支えられていたこともあり、全体としては前年同期比で減少しまし た。 営業利益については、売上総利益率が前年同期比で改善したことに加え、2024 年 2 月 26 日に発表 した構造改革プログラム「NEXT2025」の効果もあり収益性は着実に改善しましたが、売上高減少 による影響が大きく前年同期比で減少しました。 なお、前年同期比での営業利益の減少幅は、第 1 四半期の△56.2%から当中間連結会計期間では △6.9%まで縮小しています。 また、当中間連結会計期間において、構造改革プログラム「NEXT2025」の経営施 | |||
| 11/06 | 15:35 | 6645 | オムロン |
| 2024年度 上期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年度上期決算 2024 年 11 月 6 日 オムロン株式会社 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 発表のポイント ● 2024 年度上期実績 • 全社実績は社内計画を上回るも減収減益 • 制御機器事業、電子部品事業における前年度の高い受注残の影響や設備投資需要の停滞により低調に推移 • 2Q 期間は、売上総利益率の大幅な改善や固定費施策の取り組みにより営業利益が増益 • 構造改革は計画通り進捗。人員数最適化に伴う構造改革費用として210 億円を計上 ● 2024 年度通期見通し • 通期業績見通しは、期初 | |||
| 11/06 | 15:30 | 2335 | キューブシステム |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 10,494 11,956 11,334 (△622) 600 400 795 1,053 670 (△382) 200 2,000 200 1,000 0 2022 年 9 月 2023 年 9 月 2024 年 9 月 0 2022 年 9 月 2023 年 9 月 2024 年 9 月 0 2022 年 9 月 2023 年 9 月 2024 年 9 月 © CUBE SYSTEM INC. All rights reserved. 11 2 1 業績予想の概要 2025 年 3 月期 業績予想 2 3 4 受注高・受注残高 2024 年度の進捗状況 配当金および配当性向の推移 ‐1 2 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2025年3月期第2四半期(中間期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 受注高 49,807 44,846 -4,960 -10.0% 売上高 56,516 56,663 +147 +0.3% 営業利益 9,103 7,982 -1,120 -12.3% 受注残高 38,418 22,719 -15,699 -40.9% 127,708 24,967 22,997 41,558 38,185 受注高 104,005 28,104 44,846 26,093 24,278 22,869 25,528 21,976 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 Q4 Q3 Q2 Q1 139,879 34,458 33,912 35,334 | |||
| 11/06 | 15:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 移行遅延によりインフラ費用が増加しています。システム開発や保守の生産性向 上、提供価値に見合った価格の見直しなどにより、粗利率の改善を進めていきます。販売管理費は、コストの最適 化を進めたことで前期並みとなりました。 以上の結果、売上高 3,542 百万円 ( 前年同期比 12.2% 増 )、営業利益 304 百万円 ( 同 15.3% 増 )、経常利益 304 百 万円 ( 同 17.1% 増 )、四半期純利益 208 百万円 ( 同 18.8% 増 )となりました。受注については、受注高 5,594 百万円 ( 同 31.4% 増 )、受注残高 18,636 百万円 ( 同 54.4% 増 | |||
| 11/06 | 15:30 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2025年3月期第2四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR | |||
| 業 前年同期比 ▲3.8% 前年同期比 ▲0.8% 上平均下平均上平均下平均上平均下平均上平均下平均上平均 3Q 4Q 上平均 3Q FY19 FY20 FY21 FY22 FY23 FY24 【 分野別動向 】 自動 車 造船 その 他製 造業 建築 土木 • 品質・認証問題や台風の影響を受けた上期からは生産水 準が回復する見通し。相対的に見れば需要は安定的なも のの、回復の頭打ち感も感じられる。 • 堅調な需要を背景に国内造船各社は安定水準である約 3 年分の受注残を確保。 • 人手不足等を背景に、建造ピッチが上がらない状況が続い ており、短期的に鋼材需要の更なる伸びは望みにくい。 • 建 | |||