開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/06 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 49,807 88.8 56,516 90.4 38,418 83.2 マシンツール 5,485 9.8 5,209 8.3 7,456 16.1 報告セグメント計 55,293 98.6 61,725 98.7 45,875 99.3 その他 774 1.4 831 1.3 330 0.7 合計 56,067 100.0 62,557 100.0 46,205 100.0 当中間連結会計期間 ( 自 2024 年 4 月 1 日 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注記 ) …………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………7 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………………7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………8 売上高・受注高・受注残高 ……………………………………………………………………………………8 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経 | |||
| 11/06 | 15:30 | 6745 | ホーチキ |
| 2025年3月期第2四半期(中間期)連結決算に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 場の経済成長に伴う需要が高まっている事業環境の下、ベトナム・フィリピンを中心に増収。 ✓ 欧州 / 中東 /インドは、英国を中心に増収。昨年度発生していた大手販売先の在庫調整が解消されたことが影響。 Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 5 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結受注高及び受注残高の概要 ( 百万円 ) ポイント 24/3 月期 中間期実績 25/3 月期 中間期実績 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 54,328 100.0% 57,304 100.0% 2,975 5.5% 火災報 | |||
| 11/06 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - サンヨーホームズ( 株 )(1420)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3. 補足情報 当中間連結会計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであり ます。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 10,733,056 101.2 マンション事業 10,046,651 79.6 その他 2,257,460 106.3 合計 23,037,168 | |||
| 11/06 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 1,706,852 7.3 (3) 受注残高 ( 単位 : 千円 ) 区分前中間連結会計期間当中間連結会計期間比較増減増減率 % 産業プラント設備工事 16,296,821 17,794,337 1,497,515 9.2 設備保全工事 2,130,620 1,875,205 △255,415 △12.0 電気計装工事 8,011,990 7,185,643 △826,346 △10.3 設備工事事業メカトロニクス 2,986,064 4,219,513 1,233,449 41.3 送電工事 746,235 843,050 96,814 13.0 管工事 726,338 902,635 | |||
| 11/06 | 15:00 | 1966 | 高田工業所 |
| 令和7年3月期第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 関連設備・装置 社会インフラ設備 その他 9 1. 令和 7 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算概要 受注残高工事種別 ( 個別 ) 前期比 ( 単位 : 百万円 ) R5.9 R6.9 増減 (R6.9-5.9) 金額構成比金額構成比金額増減率 製鉄プラント 2,959 20.4 9,967 49.7 7,008 236.8 化学プラント 3,668 25.3 5,382 26.8 1,714 46.7 石油・天然ガスプラント 2,148 14.8 513 2.6 △ 1,635 △ 76.1 電力設備 1,267 8.8 403 2.0 △ 863 △ 68.1 | |||
| 11/06 | 15:00 | 4642 | オリジナル設計 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 雨災害の発生頻度の高まりからニーズが高まる浸水対策関連業務な どの受注に加えて、本年 1 月 1 日に発生した能登半島地震で被災した地域における上下水道施設の被災状況の調査 や報告書作成等を行う、国の予備費を活用した上下水道復旧に関する調査業務の出来高の計上などによるものと 捉えております。 当社の決算月は12 月ですが、当社の受注業務の契約工期の多くは地方公共団体の会計年度の後半となる2~3 月 に集中しています。従って、年間数百本に及ぶ当社の受注業務の多くは、業務委託契約の工期途中時点での月次 決算を集計して本決算を確定させております。第 3 四半期まで受注が順調だったことから受注残高が増 | |||
| 11/06 | 15:00 | 9613 | NTTデータグループ |
| 2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 期比 +482M$) • 2024 年度通期で10 棟、約 410MWを提供開始予定。上半期では、4 棟、約 180MWを提供開始 M$ ( 億円 ) 通期実績 / 計画 4-9 月実績 2,025 (2,743) データセンター投資の推移 2,700 (3,905) 2,908 (4,010) FY23~FY27 1.5 兆円以上 ( 億円 ) (7,910) 3,011 2,529 (4,600 ) (3,568 ) 受注高・受注残高の推移 < 受注高 > 通期実績 < 受注残高 > M$ 5,469 12,253 (18,551 ) 14,499 (20,707 ) 784 (1,050 | |||
| 11/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 半期報告書-第44期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| なりまし た。これは主に長期借入れによる収入によるものであります。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6 億 4 百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、日本国内の景気動向、建設会社の建設工事受注残 高や住宅着工戸数の変動等があります。また | |||
| 11/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 2024年度第2四半期 不二サッシグループ 決算説明資料 その他のIR | |||
| 備投資他 受注高・受注残高の推移 (ビル建材 ) ( 百万円 ) 2021 年度上期 2022 年度上期 2023 年度上期 2024 年度上期前年同期比 受注高 33,158 35,467 32,511 35,886 +3,375 受注残高 63,622 69,035 77,585 78,615 +1,030 設備投資及び減価償却費の推移 ( 百万円 ) 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年度 2024 年度上期 設備投資額 2,224 1,688 3,765 2,870 1,017 研究開発費 1,505 1,303 1,312 1,309 604 減価償却費 | |||
| 11/06 | 13:00 | 7013 | IHI |
| 2024年度 (2025年3月期)第2四半期(中間期)決算説明資料(IFRS) その他のIR | |||
| All Rights Reserved. 18 報告セグメント別内訳 (2023 年度 2Q vs 2024 年度 2Q) ( 単位 : 億円 ) 受注高受注残高売上収益営業利益 ( 率 ) '23 年度 2Q '24 年度 2Q 増減 '23 年度末 '24 年度 2Q 末増減 '23 年度 2Q '24 年度 2Q 増減 '23 年度 2Q '24 年度 2Q 増減 資源・エネルギー・ 環境 1,617 1,415 ▲201 4,834 4,077 ▲757 1,732 2,100 367 ▲81 78 159 (▲4.7%) (3.7%) (8.4pts) 社会基盤 591 715 | |||
| 11/06 | 12:11 | 2395 | 新日本科学 |
| 半期報告書-第52期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 。中間期の国内受注高は前中間期比 76 百万円 (0.8%) 増加の9,756 百万円、海外受注高は、前中間期比 2,619 百万円 (89.2%) 増加の5,555 百万円とな り、総受注額に占める海外受注比率は36.3%( 前中間期は23.2%)となりました。海外受注高増加の主要因は欧米 顧客からの受注増加で前中間期比 46.7% 増の3,653 百万円となっております。一方、2025 年 3 月期中間期における 既契約案件の試験開始前キャンセル高は3,260 百万円であり、その内訳はQ1が2,217 百万円、Q2が1,043 百万円と なっています。なお、2024 年 9 月末の受注残高は | |||
| 11/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| なりました。海外受注高増加の主要因は欧米顧客からの受注増加 で前中間期比 46.7% 増の3,653 百万円となっております。一方、2025 年 3 月期中間期における既契約 案件の試験開始前キャンセル高は3,260 百万円であり、その内訳はQ1が2,217 百万円、Q2が1,043 百万 円となっています。なお、2024 年 9 月末の受注残高は35,877 百万円と高水準を維持しています。 臨床事業は、米国に本拠を置くグローバル臨床 CROであるPPD,Inc.( 以下、PPD 社 )との合弁会 社、株式会社新日本科学 PPD( 以下、新日本科学 PPD)において、主に国際共同治験 | |||
| 11/06 | 11:30 | 2395 | 新日本科学 |
| 2025年3月期 上期決算説明資料 その他のIR | |||
| 売上高 10,348 11,884 12,508 5.3% 営業利益 2,313 2,349 80 -96.6% 営業利益率 22.4% 19.8% 0.6% ※ 事業利益は営業利益 + 持分利益 9 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. 非臨床事業の受注高と受注残高の推移 【 新日本科学の非臨床事業の四半期別受注動向 】 ( 単位 : 百万円 ) FY 3/23 FY 3/24 FY 3/25 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 Q3 Q4 通期 Q1 Q2 受注高 | |||
| 11/06 | 10:18 | 6724 | セイコーエプソン |
| 半期報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| インバウンド需要に伴い販売が増加したことなどによ り、増加となりました。 マイクロデバイス事業の売上収益は、減少となりました。水晶デバイスの売上は、市場での在庫調整影響に より市況悪化が顕著だった前年同期と比較すると、民生機器向けや車載向けを中心に市場が回復基調にあるこ とに加え、為替のプラス影響により、増加となりました。半導体の売上は、主に第 1 四半期に受注残解消によ る売上増があった前年同期に対し、産業向けを中心とした顧客需要の停滞が継続しており、大幅な減少となり ました。 マニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントのセグメント利益は、マイクロデバイス事業を 中心とした売上減の影響が | |||
| 11/06 | 09:13 | 1787 | ナカボーテック |
| 半期報告書-第82期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間会計期間につきましては、老朽化する社会インフラへの維持管理、長寿命化への取り組みが続いており、 主力の港湾事業が堅調に推移したことから、受注高は前年同期に比べ326 百万円増の7,941 百万円となり、売上高は 前年同期に比べ273 百万円増の5,207 百万円となりました。 この結果、受注残高は期首より2,733 百万円増の6,201 百万円となりました。 また損益面では、売上高の増加に伴い、当中間会計期間では56 百万円の経常利益 ( 前年同期は55 | |||
| 11/05 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 10 億 9 百万円増加の177 億 6 千 7 百万円 ( 同 6.0% 増 )となりました。なお、受注残高は受注高の増加により、同 14 億 8 千 6 百万円増加の155 億 3 千 8 百万円 ( 同 10.6% 増 )となりました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比 4 億 2 千万円増加 の26 億 7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 18.6% 増 )となりました。また、経常利益は同 4 億 2 千 6 百万円増加の28 億 6 千 1 百万円 ( 同 17.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は同 3 億 4 | |||
| 11/05 | 15:30 | 6328 | 荏原実業 |
| 2024年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期 第 3 四半期 決算補足説明資料 2024 年 11 月 5 日エグゼクティブ・サマリー 市場環境 ※ 比較は全て前年同期比 • 水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間設備投資は堅調 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 第 3 四半期決算のポイント • 受注高 302 億円 (1.7% 減 )、受注残高 350 億円 (6.7% 増 ) • 売上高 266 億円 (2.0% 減 )、営業利益 30 億円 (1.7% 増 )、四半期純利益 21 億円 (2.1% 増 ) 2024 年 12 月期事業計 | |||
| 11/05 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2025年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 製品の販売が好調で、生産台数増加 [ 計画比 ]: 想定よりも上半期で受注残の納品が進捗 • メカトロニクス (+) 金銭機器・複合機向け機構部品 ・・・金銭機器 :2024 年 7 月の新紙幣改刷で入替需要増加 ・・・複合機 :オフィス回帰が進み、生産台数増加 (+) 住宅設備向け機構部品・・・企画開発品の採用、横展開が進む • メカトロニクス 進捗率 50.3% YoY+13.9% 2,285 2,602 5,170 1,243 1,331 1,041 1,271 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2025 年 3 月期 1Q 2Q 計画 11 2. 2025 年 3 月期第 | |||
| 11/05 | 15:30 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2025年3月期 中間決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 受注残高 ) ‣ 受注増加に伴い受注残高も海外案件の大幅増加により増加 ‣ 一時的な生産能力不足に対応するためサプライチェーンを含めた生産体制の整備が課題 受注残高金額 受注残高台数 ( 百万円 ) 8,000 ( 台 ) 60 7,000 50 6,000 5,000 5,662 4,000 3,701 3,000 923 2,067 2,000 1,000 2,591 2,248 2,469 2,457 0 2023 年 3 月期 中間期 2024 年 3 月期 中間期 2024 年 3 月期 期末 2025 年 3 月期 中間期 国内海外 Copyright© The Hanshin | |||