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発表日 時刻 コード 企業名
05/25 15:30 6104 芝浦機械
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高・高 ………………………………………………………………26 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2026 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の概況 当連結会計年度における世界経済は、米国の通商政策やウクライナ情勢の懸念継続に加え、イラン情勢の緊迫 化による地政学リスクの高まりなど、依然として先行き不透明な状況が続きました。 当社グループを取り巻く経済環境においても、米国の通商政策やイラン情勢の緊迫化などの影響により、自動 車市場を中心に設備投資の様子見が継続するなど厳しい状況で推移いたしました。 このような経済環境のもとで、当社
05/25 15:30 6104 芝浦機械
(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表
( 四半期連結損益計算書関係 ) ………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………9 ( 企業結合等関係 ) ……………………………………………………………………………………………11 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………13 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………14 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………………14 ― 1
05/25 15:30 8061 西華産業
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
期比 +147.5 億円 *MHI 代理店事業 ( 受託取引 )はネット手数料のみ計上 営業利益 80.3 億円前期比 +15.4 億円 ・エネルギー事業ならびにプロダクト事業の連結子会社における 好調な業績推移により増収増益 取扱高 2,957.2 2,904.4 2025/3 2026/3 営業利益 売上高 937.3 1,084.8 2025/3 2026/3 当期純利益 ( 億円 ) 当期純利益 75.0 億円前期比 ▲2.9 億円 ・政策保有株式売却益が前期比で▲6.5 億円であったことにより減少 64.8 80.3 77.9 75.0 高 768.4 億円前期比 +100.7
05/25 13:33 6469  放電精密加工研究所
有価証券報告書-第65期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社放電精密加工研究所 (E01454) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 放電加工・表面処理 10,385,211 121.2 金型 3,442,832 105.4 機械装置等 948,550 72.2 合計 14,776,594 112.3 ( 注 ) 上記金額は、販売価格によって表示しております。 2 受注状況 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年
05/25 13:00 4687 TDCソフト
2026年3月期決算〔日本基準〕(連結)決算説明会資料 その他のIR
進、エデュケーション施策のさらなる強化などに積極的に取り組む © 2026 TDC SOFT Inc. 17 2026 年 3 月期決算内容 © 2026 © 2026 TDC TDC SOFT SOFT Inc. Inc. 18 2026 年 3 月期決算内容項目 財務諸表 受注高・高 営業利益分析 © 2026 TDC SOFT Inc. 19 財務諸表 損益計算書 Profit and Loss Statement 貸借対照表 Balance sheet ( 単位 : 百万円 ) 2026 年 3 月期 2025 年 3 月期増減率 売上高 48,359 44,417 8.9% 労
05/25 13:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2026年9月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
FY2026 Q2 Result H1 Result A % B % C % B % B-A B/A YoY (Mn JPY) 受注高 Orders received 22,906 - 15,419 - 13,237 - 28,657 - +5,750 +25.1% 高 Order backlog 19,247 - 21,312 - 21,850 - 21,850 - +2,603 +13.5% 売上高 Net sales 21,902 100.0% 11,341 100.0% 12,699 100.0% 24,041 100.0% +2,139 +9.8% 売上原価 Cost of sales
05/25 11:54 1418 インターライフホールディングス
有価証券報告書-第16期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
インターライフホールディングス株式会社 (E24512) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内装工事事業 8,887,828 82.2 音響・照明設備事業 5,583,913 104.3 設備・メンテナンス事業 - - 合計 14,471,741 89.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内装工事事業 9,982,220 97.4 4,402,548 121.8 音響
05/25 10:00 7811 中本パックス
有価証券報告書-第38期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
受注実績は、次のとおりであり ます。 なお、連結子会社においては、受注から販売までの期間が短く、受注管理を行う必要性が乏しいため、提出 会社個別の受注高及び高を記載しております。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2025 年 3 月 1 日 至 2026 年 2 月 28 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 印刷関連事業 34,149,900 100.3 1,697,096 96.2 合計 34,149,900 100.3 1,697,096 96.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 c. 販売実績 当社
05/25 10:00 9960 東テク
2026年3月期決算/第二次中期経営計画 説明会資料 その他のIR
もに増収となり、特に計装・エネルギー事業の売上が二桁増となった。( 空調事業前期比 +3.6%、計装事業同 +15.2%、エネルギー事業同 +32.7%) • 受注高、も好調を継続 3 期比較 売上高 1,700 億円 ( 前期比 +9.0%) 2,000 ( 億円 ) 1,500 1,407 1,559 1,700 171 250 200 146 150 営業利益 171 億円 ( 前期比 +16.6%) 1,000 99 100 500 50 営業利益率 10.1% ( 前期比 +0.7Point) 0 24/3 期 25/3 期 26/3 期 0 売上 ( 左軸 ) 営業利益
05/22 16:30 2183 リニカル
2026年3月期決算補足説明資料(受注残高情報の更新) その他のIR
2026 年 3 月期決算 補足説明資料 ( 高情報の更新 ) 2026 年 5 月 22 日発表 株式会社リニカル地域別高 ※ 高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 百万円 ) 15,000 10,000 5,000 13,015 11,737 11,673 11,298 1,801 1,437 1,959 1,801 3,192 4,011 3,022 3,064 2,756 2,748 2,684 3,454 4,350 3,942
05/22 16:25 5078 セレコーポレーション
有価証券報告書-第35期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
6,507,402 82.1 合計 6,507,402 82.1 ( 注 ) 当社グループの生産機能は賃貸住宅事業に含められるため、賃貸開発事業及び賃貸経営事業については記載し ておりません。 20/111 b. 受注実績 当連結会計年度 ( 自 2025 年 3 月 1 日至 2026 年 2 月 28 日 ) 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社セレコーポレーション(E37456) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) 賃貸住宅事業
05/22 16:00 6240 ヤマシンフィルタ
2026年3月期決算説明資料 その他のIR
(MAVY’s、ROIC、WACC、 ROE ) � 2026 年 3 月期は、建機用フィルタ事業において中期経営計画が着実に進展した一方、 エアフィルタ事業の低調および新規事業の先行投資負担により、MAVY’sはマイナス � 2027 年 3 月期は、建機用フィルタ事業においては、過去最高の確定高を追い風 に更なる収益改善を推進、エアフィルタ事業の収益性改善を最優先課題とし、MAVY‘s プラス転換を図る WACC ROIC MAVY's ROE ROE ROIC MAVY’s 計画比 -1.1Pt 7.6% 7.2% 計画比 -0.9Pt △ 0.7% 計画比 -0.9Pt 8.8
05/22 15:45 3733 ソフトウェア・サービス
2026年10月期 4月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 23,777 前年同月比 (%) 122.2 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 1,705 1,437 6,094 4,165 5,499 3,739 22,643 前年同月比 (%) 171.2 51.3 381.1 127.3 97.8 136.2 132.9 高 ( 百万円 ) 15,580 15,606 18,175 20,569 17,662 19,869 ― 前年同月比 (%) 152.2 139.6 177.0 194.4 145.0
05/22 15:40 7709 クボテック
2026年3月期計算書類等及び連結計算書類に係る監査意見不表明に関するお知らせ その他のIR
明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は、6 期連続して営業損失を計上した。特定 の市場・顧客の設備投資及び顧客からの受注動向によって業績の変動が避けられず、継続企業の前提に重要 な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。当該状況に対する対応策は当該注記に記載されているが、当事業年度末における主力事業の高 は大幅に減少しており、現時点において来期以降の資金調達の目途が立っておらず、具体的な資金計画が提 示されなかった。 したがって、当監査法人は経営者が継続企業を前提として計算書類等を作成することの適切性
05/22 15:30 8848 レオパレス21
2026年3月期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR
景に、旧計画を上回る水準での推移を見込んでおります。 加えて開発事業においては、2026 年 3 月期の受注獲得が計画比でプラスとなったことから、順調 に積み上がったが、工事進捗を通じて、今後の売上に寄与していく見通しとなっております。 これらを踏まえ、売上高につきましては、2027 年 3 月期は、旧計画比プラス 87 億円の 4,650 億 円、2028 年 3 月期は旧計画比プラス 98 億円の 4,778 億円へとそれぞれ修正しております。 コスト面につきましては、改めてインフレ影響を考慮し、売上原価ではさらに主としてメンテナン ス費用の増加、販管費では人件費や各種費用の上昇を追
05/22 15:30 9330 揚羽
2026年9月期第2四半期決算 質疑応答集 その他のIR
リードタイムが⾧ 期化する傾向に あります。その業績寄与は下半期以降になる見込みですが、足元では高も順調に積 み上がっております。引き続き、下半期での売上成 ⾧および収益改善を通じて、通期業績 予想の達成を目指してまいります。 1 Q2 人材投資で強化したコーポレートブランディングチームの業績貢献について はいかがですか? A2 25/9 期に、大手広告代理店出身者を中心とした採用を強化し、ブランディング および営業の専門人材で構成する「コーポレートブランディングチーム」を新た に立ち上げました。これらの取り組みは前期におけるコスト増加要因の一つとな りましたが、26/9 期より既存組織との連携強
05/22 15:30 2186 ソーバル
有価証券報告書-第44期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
実績 生産実績においては、当社グループの業務形態上、重要性が乏しいため記載を省略しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門別受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エンジニアリング事業 2,580,057 △11.2 450,063 △24.4 ( 注 ) 業務請負形態の業務委託契約及び派遣形態は、サービスの提供量に応じて対価を得るため受注実績には記 載しておりません。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門別販売高 ( 千円 ) 前年同期比
05/22 15:30 7031 インバウンドテック
(訂正)2026 年3月期 決算説明資料の一部訂正に関するお知らせ その他のIR
rights reserved. 29 2027 年 3 月期売上予想の前期比較 1セールスアウトソーシング 既存案件の拡大による売上増 + 68 百万円 2セールスアウトソーシング 新規案件の開始による売上増 + 212 百万円 4,000 3マルチリンガルCRM 前期中で終了したスポット案件等 △ 550 百万円 2,133 2026 年 3 月期 6,300 212 50 550 68 310 77 1 2 3 4 5 6 7 2027 年 3 月期 4マルチリンガルCRM 期ずれによる前期からの +310 百万円 5マルチリンガルCRM 日本語・多言語案件の売上増 +77 百万円
05/22 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2026年3月期決算説明会資料 その他のIR
い事業環境の影響を受け前期より減少 ( 百万円 ) 24/3 期 25/3 期 26/3 期 実績 実績 前年比 実績 前年比 売上高 69,365 74,725 7.7% 56,659 ▲24.2% 営業利益 7,904 9,157 15.8% 4,525 ▲50.6% 経常利益 7,908 9,485 19.9% 4,830 ▲49.1% 親会社株主に帰属 する当期純利益 4,354 4,851 11.4% 3,264 ▲32.7% 受注高 84,486 71,441 ▲15.4% 50,577 ▲29.2% 高 115,780 112,496 ▲2.8% 106,413 ▲5.4
05/22 14:00 2676 高千穂交易
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
5,175 5,231 (YoY +1.1%) 1,400 1,499 1,172 1,286 5,300 1,331 1,249 • メカニクス (+) 住宅設備・オフィス家具向け機構部品 → 住宅設備はキッチン向けに企画開発品が好調 (△) 発電設備・複合機向け機構部品 → 前期好調からの反動減 1,271 1,195 2025 年 3 月期 2026 年 3 月期 2026 年 3 月期計画 1Q 2Q 3Q 4Q ©TAKACHIHO KOHEKI CO.,LTD. 10 2. 2026 年 3 月期通期決算 資本効率改善状況 在庫を適正水準まで抑えるべく、の取り込み・発注