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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 16:03 6834  精工技研
訂正有価証券報告書-第52期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書
月 31 日 ) 有価証券報告書の記載事項 の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものでありま す。 < 訂正の経緯及び理由 > 有価証券報告書に記載する受注高及び高は、当社内で表計算ソフトを用いて集計しております。当連結会計年 度の有価証券報告書を作成するにあたり、業務効率を向上させる目的で当該表計算ソフトを修正した際、高を引 用するセルの計算式に誤りが生じました。このたび表計算ソフトの計算式を正しく修正し、あらためて受注高及び 高を算出いたしましたので、訂正するものであります。 なお、連結財務諸表及び財務諸表は適正
08/09 16:00 142A ジンジブ
2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
ハイライト 25/3 期 1Qは計画通り営業赤字だが、売上高は着実に伸長し、契約負債は積み上がった (24 年 4~6 月期 ) 売上高 527 百万円 ■ ■ 前年同期比 +28.6% の成長を確保 社内的な1Q 計画比では、ほぼインラインで推移 (24 年 4~6 月期 ) 営業利益 ▲81 百万円 ■ 前回決算資料の「 通期計画の前提条件 」で記載の通り、 季節性と人件費増から24 年 4~6 月期は営業赤字で着地 ■ 社内的な1Q 計画比では、若干上振れ( 赤字幅縮小 ) (24 年 6 月末時点 ) 契約負債 (≒ 高 ) 1,103 百万円 ■ 25/3 期 2Q 以降に収益計上予
08/09 16:00 1717 明豊ファシリティワークス
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
31 日 )の第 2 四半期累計期間なら びに通期の業績予想に変更はございません。 なお、現時点におけるは、過去最高であった前期実績を上回っており、第 2 四半期累計期間の経常利益は、 今期戦略的に増加させた人件費及び経費を吸収し、期初予想及び前年同期実績を超えるよう取り組んでおります。 ただし、民間の建設投資が慎重になる可能性を考慮し、各業績予想は据え置いております。 -4- 明豊ファシリティワークス株式会社 (1717) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 2. 四半期財務諸表及び主な注記 (1) 四半期貸借対照表 前事業年度 (2024 年 3 月 31 日
08/09 16:00 3842 ネクストジェン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
千円の営業損失 )、経常利益は、8,696 千円 ( 前年同四半期は、31,903 千円の経常損 失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,704 千円 ( 前年同四半期は、32,247 千円の親会社株主に帰属する 四半期純損失 )となりました。 受注状況につきまして、大型ワンタイム案件からサブスク・安定継続型ビジネスへのシフトが進んでおり、従来 主力であった大型ワンタイム案件は著しく減少しています。これは受注から納入に時間を要する案件の減少を意味 しており、を減らす要因となっております。ボイスコミュニケーション事業においては、安定収益の基盤で あるサブスクリプション売上
08/09 16:00 5820 三ッ星
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
型案件を中心に需 要は旺盛で引き続き堅調に推移していますが、建設工事のコスト上昇、労働者不足、工期の順延など継続的な問題 に直面している状況でありました。 このような状況の中、昨年末頃に高圧ケーブル等の品不足問題を発端にした代替需要によるの解消に注力 しながら、新規顧客、案件獲得等の強化を図ってまいりました。その結果、販売銅量ではゴム電線については前年 同期比で減少、プラスチック電線については増加いたしました。国内銅価格は前年同期より高値の1,570 千円 /ト ン( 期平均 )で推移し、ゴム電線、プラスチック電線の売上高は1,940 百万円 ( 前年同期比 11.7% 増 )となりまし
08/09 16:00 5918 瀧上工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 販売実績、受注高及び高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 9 [ 期中レビュー報告書 ] - 1 - 瀧上工業 ㈱ (5918) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの連結業績につきましては、完成工事高 60 億 2 千万円 ( 前年同 期比 3.6% 増 )、営業損失 8 千万円 ( 前年同期は3 億 8 千万円の営業利益 )、経
08/09 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
別機 )が 増加したものの電気自動車向け高速プレス機の減少が響き21,997 百万円 ( 前年同期比 3.0% 減 )となり、 高は中・大型プレス機 ( 個別機 )の受注増加や円安効果により80,844 百万円 ( 前年度末比 5.4% 増 )となりまし た。 売上高については、中・大型プレス機 ( 個別機 )やサービスの売上増加に加え円安影響等により17,858 百万円 ( 前年同期比 5.9% 増 )となりました。 利益面では、増収及び粗利率改善により営業利益は899 百万円 ( 前年同期比 33.9% 増 )、経常利益は860 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、親会社株主
08/09 16:00 6246 テクノスマート
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………… 7 ( 後発事象 )………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 9 最終製品別売上高、受注高、高 ………………………………………………………… 9
08/09 16:00 6332 月島ホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………… P.12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… P.12 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.13 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.13 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシア による
08/09 16:00 6378 木村化工機
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………10 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………11 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………………………11 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ― 1 ― 木村化工機株式会社 (6378) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における
08/09 16:00 6706 電気興業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 前年同四半期増減率 高 ( 百万円 ) (%) (%) 電気通信関連事業 5,388 13.2 13,367 34.4 高周波関連事業 1,906 8.3 3,352 8.9 合計 7,294 11.9 16,720 28.4 3 売上実績 当第 1 四半期連結累計期間における売上実績を報告セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 報告セグメント売上高 ( 百万円 ) 前年同四半期増減率 (%) 電気通信関連事業
08/09 16:00 7721 東京計器
2025年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
(2) 高 前第 1 四半期 当第 1 四半期 連結累計期間 連結累計期間 セグメントの名称 ( 自 2023 年 4 月 1 日 ( 自 2024 年 4 月 1 日 前年同期比 至 2023 年 6 月 30 日 ) 至 2024 年 6 月 30 日 ) 金額 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 船舶港湾機器事業 4,246 4,665 419 9.9 油空圧機器事業 3,713 3,732 19 0.5 流体機器事業 2,239 2,315 76 3.4 防衛・通信機器事業 23,510 37,096 13,585 57.8 報告セグメント
08/09 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2025年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
0.3%ポイント増 3 防衛・通信機器事業を中心に、高は過去最高を更新。 2024 年 3 月期末 44,720 百万円 2025 年 3 月期 1Q 50,055 百万円 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 2 1. 2025 年 3 月期第 1 四半期決算概要 資料の内容 1. 2025 年 3 月期第 1 四半期決算概要 2. 2025 年 3 月期通期見通し 3. トピックス <ご参考資料 > • 業績推移 • 事業紹介 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 3 1. 2025 年 3 月期第 1 四
08/09 15:38 3001 片倉工業
半期報告書-第116期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
。 (5) 研究開発活動 当中間連結会計期間の研究開発費の総額は12 億 23 百万円であります。 (6) 生産、受注及び販売の実績 当中間連結会計期間において、機械関連セグメントの高が著しく増加しております。 高は63 億 79 百万円 ( 前年同期比 61.8% 増 )となりました。これは、消防自動車事業でシャシの入庫遅れに より繰り越しが継続していること等によるものです。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結等はありません。 5/24 第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 片倉工業株式会社
08/09 15:30 6245 ヒラノテクシード
2024年度第1四半期連結決算説明資料 その他のIR
流動負債 1,514 百万円増加 ✓ 仕入債務が378 百万円増加、短期借入金が2,200 百万円増加 ✓ 前受金 941 百万円減少、未払法人税 476 百万円減少 固定負債 純資産 純資産 41 百万円増加 283 百万円減少 9 受取手形、売掛金及び契約資産 + 電子記録債権の増減 ( 単位 : 百万円 ) 年度 受取手形 収 ( ) 収売上前金収期分収 年度 電子記録債権 算額 売掛金 契約資産 10 2024 年度セグメント別 第 1 四半期実績塗工機関連機器部門の高・売上高・受注高の推移 塗工機関連機器部門の高・売上高・受注高推移 塗工機関連機器部門のハイライト ( 単
08/09 15:30 6381 アネスト岩田
2025年3月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
増減率 増減額 (%) 塗装機器 4,017 4,348 +330 +8.2 概況 ( 日本 )↓ 前期に販売中止したスプレーガンの影響が残存・販売台数減少もシェアは維持 ( 欧州 )↑ 自動車補修市場向けスプレーガン売上が好調に推移 ( 米州 )↑ 欧州で好評を得た自動車補修市場向けスプレーガンのアメリカにおける販売増 ↑ 木工塗装市場向け塗装ユニットの売上増加 塗装設備 615 524 -90 -14.7 ( 日本 )↓ 設備投資動向に伴う期初の不足により売上減少 ・日本や中国における受注状況は回復傾向。下期以降の売上に寄与の見込み 営 業 利 益 合計 4,632 4,872
08/09 15:30 4284  ソルクシーズ
2024年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信補足資料 その他のIR
95.2% 営業利益 500 352 70.6% □ 営業利益 前年同期比 43.6% 減益、計画比 70.6% ・大型案件の検収遅れが減益に影響。 ・生成 AIへの開発投資や新卒採用強化などの人的投資を推進。 □ 受注高・高 ソフトウェア開発、コンサルティングが受注拡大傾向。 ソリューションは受注高減少も高は高水準維持。 中間純利益 240 208 87.1% 進捗状況 2024 年 12 月期 通期業績予想 2024 年 12 月期 第 2 四半期実績 進捗率 売上高 16,200 7,803 48.2% 営業利益 1,000 352 35.2% 中間純利益 500 208
08/09 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2025年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
Co.,Ltd. 1-7.ウェディング事業組数状況 ( 前年同時期比 ) (Q2) ( 下期 ) 100.0% 92.4% 100.0% 95.8% 広告投資が弱く、受注低迷 第 2 四半期以降広告追加投資で 挽回を目指す 2023/6 末時点 2024/6 末時点 2023/6 末時点 2024/6 末時点 15 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 1-8.ウェディング事業重点施策リニューアル 広告投資に加え、リニューアルにより 受注件数増を目指す 種別 対象 店舗数 1 店舗あたり 投資額 リニューアル内容 大規模 リニューアル 中規模 リニューアル 部分
08/09 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
2024年9月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
識する規模の受注であるため適時開示しています。 3Q 高 セキュアクラウドシステム事業 8.38 億円前年同期比 ▲36.4% エモーショナルシステム事業 0.02 億円前年同期比 ▲85.0% 合計 8.41 億円前年同期比 ▲ 37.1 % 説明 • セキュアクラウドシステム事業は3Qの高が前年割れとなったものの、4Qに大型案件を受注 (※1)し、 直近 (2024 年 8 月 7 日時点 )の高は1,933 百万円 ( 参考値 )と、過去最高を更新 3Qの受注内容はプライベートクラウド基盤の構築案件や、レジリエンス( 情報システムの防御と回復 ) 関連 の受注など
08/09 15:30 4320 CEホールディングス
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
帰属する四半期純損失を計上しました。 以上の結果、当第 3 四半期の売上高は10,918 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )、売上総利益は2,395 百万円 ( 前年 同期比 7.7% 減 )、営業利益は707 百万円 ( 前年同期比 20.1% 減 )、経常利益は714 百万円 ( 前年同期比 20.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純損失は168 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益 520 百万円 ) となりました。また、受注状況につきましては、受注高 9,740 百万円 ( 前年同期比 0.8% 減 )、高 4,803 百万 円 ( 前年同期末比