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発表日 時刻 コード 企業名
05/20 15:00 7224 新明和工業
2026年3月期 IR説明会資料 その他のIR
%) 親会社株主に帰属する 当期純利益 8,957 9,200 11,507 +2,549 (+28.5%) +2,307 (+25.1%) 高 318,778 357,778 360,826 +42,047 (+13.2%) +3,047 (+0.9%) ROE 8.2% - 9.7% +1.5pt - - - ROIC ※ 6.0% - 6.7% +0.7pt - - - 為替レート (1USドル) 152.1 円 145.0 円 151.1 円 前期比 受注高 • 「 産機・環境システム」を除く 全てのセグメントが増加した結果、 全体では増加。 • 5 年連続で過去最高を更新。 売上高
05/20 13:00 3433 トーカロ
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
) Copyright (c) TOCALO Co.,Ltd. All rights reserved. 25 ( 参考 ) 経営指標ハイライト ( 百万円 ) 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 2025/3 期 2026/3 期 2027/3 期 実績実績実績実績実績予想 受注高 45,394 48,419 47,505 56,159 61,823 ー 高 7,896 8,349 9,260 11,349 14,843 ー 売上高 43,813 48,144 46,735 54,231 58,490 65,000 営業利益 10,255 10,558 9,197 12,268
05/20 13:00 6294 オカダアイヨン
2026年3月期決算および新中期経営計画"Onxy"FY2026-FY2028 その他のIR
▲ 12.0 欧州地域 1,156 994 1,113 118 11.9 ▲ 3.7 アジア地域 ( 中国含まず) 583 490 688 197 40.3 17.9 その他 288 278 287 9 3.4 ▲ 0.4 海外セグメント計 6,846 5,981 6,326 345 5.8 ▲ 7.6 連結計 27,095 26,582 26,991 408 1.5 ▲ 0.4 © 2026 OKADA AIYON CORPORATION 11 02 圧砕機等主力製品 受注・生産・売上動向 ● 出荷量の増加に伴いは減ってきているが、受注は上向いており全体として正常な状況である ● 解体需要は
05/20 11:00 8233 髙島屋
有価証券報告書-第160期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
せん。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 建装業 32,948 26.0 20,121 5.8 合計 32,948 26.0 20,121 5.8 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去をしております。 2 上記以外のセグメントについては、該当事項はありません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 国内百貨店業
05/19 16:30 186A アストロスケールホールディングス
海外一般募集による2029年満期ユーロ円建CB並びに第三者割当による新株式及び第1回無担保CBの発行に関するお知らせ その他のIR
、ELSA-d および ADRAS-J といった実運用ミッションを通じ、民間企業として世 界で初めて非協力物体への RPO( 接近・捕獲 ) 技術の軌道上実証に成功しております。これらの技術実 証を背景に、各国・地域において高が着実に積み上がっており、当社グループは軌道上サービス のグローバル・リーディング・カンパニーになったと認識しております。 現在は、事業成長の次なる段階として、「 継続受注の獲得 」を通じた収益性向上を追求し、中長期的な 成長を実現するための基盤づくりを目指しています。当社グループにおける「 継続受注 」とは既に開発 されたプラットフォームや技術を、大幅な改変を要する
05/19 16:30 186A アストロスケールホールディングス
戦略的成長資金調達に関する補足説明資料 その他のIR
通じた成長戦略 Section 2: 継続受注を通じた成長戦略 当社事業の軌跡と中長期的な成長戦略 2010 年代 2020 年代前半 2020 年代後半 ~ 調査案件の獲得 実運用ミッションの獲得と 技術の軌道上実証 継続受注の獲得 � 後の実運用ミッションにつながる調査案 件を複数獲得 � 各国政府や宇宙機関の軌道上サービスの 重要性に対する認識向上 � 規制の議論拡大 � 非協力 RPO 技術の軌道上実証に成功 ( 民間企業として世界初かつ唯一無二 ) � 多様な軌道上サービス案件獲得 � 高や収益の飛躍的成長 � 少数のプラットフォームを運用すること により、技術の再利用を最大化
05/19 16:30 6023 ダイハツインフィニアース
2026年3月期 決算説明会プレゼンテーション資料 その他のIR
838 70 68 345 833 391 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 34,373 38,761 40,527 200 100 426 423 374 10,000 5,000 0 2024 年 3 月 2025 年 3 月 2026 年 3 月 0 2024 年 3 月 2025 年 3 月 2026 年 3 月 © 2026 DAIHATSU INFINEARTH MFG.CO.,LTD. 7 高 姫路新工場の稼働に向けた受注が進み、高は大きく増加し、前年同期比で51.2% 増 デュアルフューエル機関の構成
05/19 16:30 186A アストロスケールホールディングス
2026年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(開示事項の変更及び公認会計士等による期中レビューの完了) その他のIR
、民間企業向けの衛星寿 命延長サービスの立ち上げを推進してまいります。このように、宇宙経済の拡大を背景に増大が見込まれる政府・防衛 機関及び民間からの軌道上サービス分野の需要に対し、幅広いサービス領域で応えていく方針です。 また、可能な限り早期の売上総利益・営業利益及びフリー・キャッシュ・フローの黒字化を目指してまいります。こ の目標達成に向け、1 高の積み上げ及び平均案件期間の短縮による期間プロジェクト収益の増加、2 全額拠出案 件比率の増加による売上総利益率の改善、3 徹底したコスト管理による販売費及び一般管理費 ( 販管費 ) 増加率の抑制 を図ることで、収益性の確保を図ってまいりま
05/19 16:01 186A アストロスケールホールディングス
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
ルール形成に貢献してまいりました。2020 年代前半に は、ELSA-dおよびADRAS-Jといった実運用ミッションを通じ、民間企業として世界で初めて非協力物体へのRPO( 接 近・捕獲 ) 技術の軌道上実証に成功しております。これらの技術実証を背景に、各国・地域において高が着 実に積み上がっており、当社グループは軌道上サービスのグローバル・リーディング・カンパニーになったと認識 しております。 現在は、事業成長の次なる段階として、「 継続受注の獲得 」を通じた収益性向上を追求し、中長期的な成長を実 12/24 有価証券届出書 ( 参照方式 ) 現するための基盤づくりを目指しています。当
05/19 13:00 1430 ファーストコーポレーション
資本効率向上に関する補足説明資料の開示について その他のIR
11 土地販売 建物引渡 マンション販売 売上規模感 9 10 土地販売 建物引渡 = 不動産事業 ( 事業用地流動化事業 ) = 建築事業 ( 着工から引渡まで出来高で売上計上 ) = 不動産事業 ( 共同事業 ) ポートフォリオ全体の資本効率を最大化。 =40%( 高回転型 ) =50%( 安定収益型 ) 11 マンション販売 =10%( 高付加価値型 ) ※ 土地は地域によって価格が大きく異なるため、上記は平均的なイメージです 9 受注高・の推移と将来業績の予見性 過去推移 ‘22/5 期 ‘23/5 期 ‘24/5 期 ‘25/5 期 ‘26/5 期 3Q 時点 受注高 6 件 8
05/19 12:00 5071 ヴィス
【書き起こし記事公開のお知らせ】2026年3月期 決算説明動画 PR情報
:プロジェクト単価の成長 ・ブランディング事業プロジェクト( 引合い) 件数の内訳 ・売上高推移 ( 四半期 ) ・営業利益推移 ( 四半期 ) ・受注高推移 ( 受注規模別 ) ・受注高推移 ( 四半期 ) ・推移 ( 四半期 ) ■ 株主還元方針 ・配当方針 ■ 中期経営計画進捗状況 2027 年 3 月期業績予想 ・長期ビジョンと中期経営計画 ・中期経営計画 ( VISION2027 )1 年目進捗状況 ・ 2027 年 3 月期重点戦略 ・資本収益性 ■2026 年 3 月期通期決算説明動画 ( IRTV) URL(IRTV) : https://irtv.jp/channel
05/18 17:30 6349 小森コーポレーション
2026年3月期 決算説明会 その他のIR
2026 年 3 月期決算説明会 2026 年 5 月 18 日 株式会社小森コーポレーション 1. 2026 年 3 月期業績および次期計画 最高財務責任者 (CFO) 橋本巌 2. 2026 年 3 月期経営概況 代表取締役社長 (CEO) 持田訓 2026 年 3 月期業績および次期計画 2026 年 5 月 18 日 株式会社小森コーポレーション P.5~12 連結業績のまとめ P.13 決算概要 P/L P.14 売上高・損益の推移 P.15~18 P.19~22 地域別・品目別受注高 地域別・品目別売上高 P.23 高の推移 P.24 製品在庫の推移 P.26~30 業績見
05/18 15:30 6155 高松機械工業
(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表
、為替・金利動向の影響には引き続き注視が必要な状況でした。 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、外需を中心に底堅い動きが続きました。北米・アジアを 中心に設備投資需要が全体を下支えする一方、国内では自動車関連を中心に持ち直しの兆しが見られるものの、中小 企業を中心に投資判断は慎重であり、本格的な回復には時間を要する状況が続いています。2025 年度の業界受注総額 は前年同期比 12.9% 増の1 兆 7,046 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の受注高は132 億 93 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )、高 は56 億 61
05/15 19:30 6574 コンヴァノ
2026年3月期通期決算説明資料 その他のIR
1,795 8,957 +399.0% ネイル 102 381 +273.5% 1,795 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 実績 業績予想 © Convano Inc. All rights Reserved. コンサルティング 2,918 6,308 +116.2% ヘルスケア 1,555 2,000 +28.6% AI - 268 - インベストメント&アドバイザリー ▲2,832 0 - 12 26 年 4 月時点の実績に基づく27 年 3 月期の業績予想 各セグメントの進捗実績・・契約済み案件を精査し、想定以上の伸びがなくても達成可能な水準に設定。 保守的な算出の
05/15 19:30 6574 コンヴァノ
中期経営計画の改定に関するお知らせ その他のIR
は計画外の補助収入として認識する整理に変 更。 未確定 M&A 関連収益 未確定段階の新規 M&A 案件の成立を前提 とした投資関連収益及びアドバイザリー 収益を含有。 ソーシング段階・初期検討段階・基本合意段階・ 最終契約交渉段階等の確度が固まる前の未確定案 件を計画前提から除外。確度基準到達時に適時開 示。 数値目標の策定方針 高成長シナリオに基づく強気な数値目標 を含み、計画と実績の乖離が生じやすい 構造。 業績予想と同様の考え方に基づき、既存契約・ ・継続取引・既存店舗運営の実績データを基 礎とした「 積み上げ計算 」により策定。「 最低限 達成可能と判断される保守的水準 」とし
05/15 19:30 6574 コンヴァノ
2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
はありません。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等につきましては、 添付資料 P.5「(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」をご覧ください。 ( 業績予想の位置付けについて) 当社が開示する業績予想及び中期経営計画における連結数値目標は、当社が現時点で把握している事業環境並びに既存契約残高、 、継続取引の実績データ等に基づく合理的な前提のうえで策定した経営者による客観的予想であり、達成を約束するコミットメントで はなく、業績の進捗状況に応じて適時に修正・見直しを行う性質のものであります。 ( 決算補足説明資料の入手方法について) 決算補足説明
05/15 19:00 3323 レカム
2026年9月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
49.8% ※ EBITDA: 営業利益 + 減価償却費及び償却費 【 総括 】 1 海外ソリューション事業におけるAIサーバー受注が好調に推移し、売上収益は2 期連続で過去最高。 一方で、世界的な半導体供給不足の影響による納期遅延により、AIサーバーの高は過去最高額の 約 15 億円。 2 営業利益は、M&A 関連の一時費用約 1.2 億円を計上した影響により、計画未達。 © 2026 RECOMM Co., Ltd. All rights reserved. 4 2026 年 9 月期第 2 四半期累計決算調整後業績指標 項目 ( 単位 : 百万円 ) 上期実績調整 ( 一時費用
05/15 18:00 6145 NITTOKU
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
FA INDIA PVT. LTD.を設立、幅広いネッ トワークと販売力を活用した当社製品の販売強化と収益力の向上を目指し、今後、本格稼働を進めてまいります。 以上の状況下、当連結会計年度においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開発要素を含 む案件の割合が前期比減少、また価格転嫁及びコスト削減等の取り組みが奏功したため、売上・利益ともに前期比大 幅に増加し、過去最高となりました。 当社個別ベースでの受注高は前期に対し12.6% 増加し、271 億 94 百万円となりました。また、個別売上高は前期比 51.8% 増の298 億 20 百万円となり、個別高は前期比
05/15 18:00 6145 NITTOKU
2026年3月期 第4四半期決算「参考資料」 その他のIR
1,682 3,544 1,534 1,345 2,218 2,547 640 1,505 年度累計 1,682 5,226 6,761 8,107 2,218 4,765 5,406 6,911 機械合計 4,584 5,776 4,704 5,506 7,632 6,744 3,275 6,228 年度累計 4,584 10,360 15,065 20,571 7,632 14,376 17,652 23,880 高 21,277 22,026 23,153 22,756 26,829 24,590 21,738 20,398 部品 296 458 446 490 455 370 376
05/15 17:30 4444 インフォネット
2026年3月期通期決算説明資料 その他のIR
▲4.3% 減 前年同期比 0.55 億円 ▲1.13 億円減 ストック売上高 10.34 億円 前年同期比 ▲2.5% 減 フロー売上高 10.50 億円 前年同期比 9.5% 増 期末 2.29 億円 前年同期比 24.4% 増 売上高は過去最高。利益率の高いAIサービスの躍進により前年同期比で増収。 上半期の受注遅れによる売上化の期ずれ、及び将来に向けた人材やプロダクト、 オフィス環境等の先行投資も重なり減益。 ● AIサービス事業が通期売上 3.54 億円で堅調、売上・利益で業績に大きく貢献。 ● 期末のが前年 1.84 億円から2.29 億円となり、2027 年 3 月期