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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 14:30 6247 日阪製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 10 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 10 - 1 - ㈱ 日阪製作所 (6247) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期連結累計期間における世界経済は、地政学的リスクの長期化や中国経済の先行きが懸念される一 方、堅調な米国経済を中心に底堅く推移しまし
08/09 14:30 6846 中央製作所
2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 407,480 28.6 1,044,254 △5.4 表面処理装置 209,388 △75.1 1,802,012 16.0 電気溶接機 140,172 △16.8 150,599 △21.4 その他 56,614 △29.0 126,822 △54.9 合計 813,656 △42.1 3,123,689 △0.2 (3) 販売実績 当第 1 四半期累計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器
08/09 14:00 3763 プロシップ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
明 当社グループでは、前連結会計年度末時点で見込んでいる当連結会計年度の売上計上予定の案件を商談の進捗度 別に集計・精査して売上高見込とし、予定している投資や過年度の費用発生の推移等から当連結会計年度の費用を 見込むことで連結業績予想を作成しております。 2025 年 3 月期の連結業績予想につきましては、当第 1 四半期連結累計期間末において、高は5,184 百万円 ( 前期比 1.4% 増 )ではありますが、第 2 四半期以降は既存顧客に対する当社新製品へのバージョンアップ対応、イ ンフラ業界向け新規案件等の受注獲得が見込まれております。 以上のことから、2024 年 5 月 10
08/09 14:00 5952 アマテイ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
によっており、セグメント間の取引については相殺消去してい ます。 2 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 975,685 △1.4 328,921 △5.9 電気・輸送機器向 375,283 +1.5 56,740 △56.3 合計 1,350,968 △0.6 385,661 △19.5 ( 注 ) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 3 販売実績 当第 1 四半期連
08/09 14:00 6365 電業社機械製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、足元では為替や株価が急激に変動するなど、金融市場は不安定な状況にあり、 その影響が懸念されます。 このような中で、当社グループの当第 1 四半期連結累計期間における受注額は、大型受注があった官需部門で増 加したものの、国内民需部門及び海外部門で減少したことから、前年同期比 74.9%の6,309 百万円となりました。 売上高については、前年度と同様に豊富なの売上が進捗し、前年同期比 115.8%の4,579 百万円となりまし た。利益については、販売費及び一般管理費の増加が影響して、営業損失は251 百万円 ( 前年同期営業損失 171 百万 円 )、経常損失は169 百万円 ( 前年同
08/09 14:00 7438 コンドーテック
2025年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
・ 大 型 物 件 61 橋 梁 ・ 土 木 60 329 151 165 137 レ ン タ ル 物 販 2023 年 6 月末時点 2024 年 6 月末時点 2,486 百万円 2,912 百万円 前第 1 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 1 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 24.7% → 25.7% 販売管理費 給与 +10 百万円、福利厚生費 +7 百万円 支払手数料 +6 百万円 24.7% 27.0% 29.6% 28.5% 25.7% 24/3 第 1 四半期 第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期 25/3 第 1 四半期 38 6. ESG
08/09 14:00 8850 スターツコーポレーション
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
排出量 (GHG 排出量 )の算定・削減計画が国際的な基準に適合している ことを示すことが可能となりました。今後は規格に沿って行動し、知見と経験を蓄積しながら脱炭素社会に向け貢献 してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗したことに加え、販売価格改定効果の寄与等により、売上 高 162 億 81 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増 )、営業利益 14 億 18 百万円 ( 前年同期比 44.3% 増 )、高は1,253 億 54 百 万円 ( 前期比 7.0% 増 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越
08/09 13:47 6905 コーセル
有価証券報告書-第55期(2023/05/21-2024/05/20) 有価証券報告書
品材料の調達状況が改善したことを受け、の解消に向 けた増産対応を継続した結果、売上高は計画を上回り過去最高となりました。利益面においても増産対応に伴い、 材料費、外注加工費に加え、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下によ る収益力の上昇から計画を上回り、過去最高の営業利益となりました。 8/103 EDINET 提出書類 コーセル株式会社 (E01856) 有価証券報告書 第 10 次中期経営計画における重要指標 ( 目標 )と初年度 2023 年度の取り組み結果および今後の課題は次のとおり です。 重要戦略 重要指標 2025 年度 2023 年実績
08/09 13:34 6858 小野測器
半期報告書-第71期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は7,131 百万円 ( 前年同期比 27.0% 増 )となりました。特に、特注試験装置及 びサービスの伸びが大きく、前年同期比で大幅な増加となりましたが、お客様指定納期が翌事業年度となる案件も 多く、売上高は、5,084 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )にとどまりました。これらの結果、高は7,117 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )となりました。 ( 損益の状況 ) 損益面では、営業損益は478 百万円の損失 ( 前年同期は374 百万円の損失 )、経常損益は457 百万円の損失 ( 前年同 期は349 百万
08/09 13:30 9906 藤井産業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
りました。総合建築事業は、東京、東北、名古屋エリアで堅調に推移したものの期 首が少なかった事や着工の延期などの影響により前期を下回る売上高となりました。環境エネルギー事業 は前期にありました大型案件の反動により前期を下回る売上高となりました。設備システム事業は、本社及び新 規出店した埼玉エリアで堅調な推移となり前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は65 億 91 百万円 ( 前年同四半期比 9.7% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売を中心に前年度売上は順調に増加しましたが、今期はその反動と県内公共投資 や土木工事の低調も重なり
08/09 13:25 6141 DMG森精機
半期報告書-第77期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
、メディカル、民間航空機、宇宙、金型が好調に推移しています。半導体関連も4-6 月期から回復基調にあ ります。 機械本体の高は、2023 年 12 月末の2,470 億円から、2024 年 6 月末には2,730 億円へと増加しました。この 機械高と下半期の修理復旧・補修部品、グループ会社の売上により、当年度の売上計画 5,500 億円は達成 できるものと考えております。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、当社は工程集約・自動化・DX(デ ジタル・トランスフォーメーション)・GX(グリーン・トランスフォーメーション)により、お客様へ
08/09 13:15 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期決算説明会資料(業績説明) その他のIR
% 2,072 14.3% +469 +29.3% 当期純利益 1,165 8.7% 1,420 9.8% +255 +21.9% 15,000 - - 2,250 2,290 1,590 受注高 14,785 - 20,128 - +5,343 +36.1% 高 10,974 - 16,584 - +5,610 +51.1% Copyright © 2024, INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 3 2024 年 6 月期製品カテゴリ別売上高 「 決済・金融 」のシステム開発、クラウドサービス、セキュリティの売上高は前期比で大幅に拡大。 他社製品は
08/09 12:45 6328 荏原実業
半期報告書-第86期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
売する当セグメントにおいては、民間分野の設備投資が堅調 に推移する中、機器の納期長期化等の影響は緩和に向かっております。受注高は、半導体産業をはじめとする工場 の設備投資が増加し、前年同期比 14.5% 増の6,026 百万円となりました。一方で、売上高は期初時点における 高が少なかった影響を受け、前年同期比 7.5% 減の5,719 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の減少に 伴い前年同期比 8.1% 減の759 百万円となりました。 EDINET 提出書類 荏原実業株式会社 (E01714) 半期報告書 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであり
08/09 11:30 1994 高橋カーテンウォール工業
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
42.9% 増 )、経常利益 3 億 85 百万円 ( 前中間連結会計期間比 34.7% 増 )、親会社株主に帰属する中間純利益 2 億 42 百万円 ( 前中間連結会計期間比 43.8% 増 )となりました。なお、受 注高は39 億 61 百万円 ( 前中間連結会計期間比 8.5% 減 )、高は81 億 36 百万円 ( 前連結会計年度比 9.2% 減 )とな りました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は43 億 81 百万円 ( 前中間連結会計期間比 29.1% 増 )、セグメント利益は3 億 14 百万円 ( 前
08/09 11:30 6294 オカダアイヨン
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、売上高 6,196 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )、営業利益 552 百万円 ( 前年同期比 10.9% 減 )、経常利益 660 百万円 ( 前年同期比 7.6% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 417 百万円 ( 前年同期比 15.5% 減 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 4,803 百万円 ( 前年同期比 2.6% 増 )と増収となりました。機種別には、主力の圧砕 機は再
08/09 11:00 1921  巴コーポレーション
令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………… 9 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………… 10 (1) 受注・売上・の状況 〔 連結 〕 ………………………………………………… 10 [ 期中レビュー報告書 ] ………………………………………………………………………… 11 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 7 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費を中心に足踏みが見られるものの、雇用・所得環境 が改
08/09 09:30 5969 ロブテックス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 33 百万円 )、経常利益では同 82.2% 増の80 百万円 ( 同 44 百万円 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益では同 76.7% 増の42 百万円 ( 同 23 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 1 金属製品事業 ハンドツール事業では、海外売上において、モンキレンチの販売が好調に推移し、売上高を牽引しました。また、 これまでの一部商品の欠品によるについては、対策を講じ、現在では解消に向かっております。 一方ファスニング事業においては、国内・海外ともに省人化を目的とした自動機やシステム物件の引き合いが、増 加傾向にあり、着
08/09 09:03 6853 共和電業
半期報告書-第78期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
期間における受注高は、航空宇宙およびエネルギー関連分野が増加した一方で、自動車関連分野 における需要一巡等の影響があり、7,511 百万円 ( 前期比 0.2% 減 )となりました。 売上高は、汎用品の物件が部品供給遅れに伴う生産停滞解消により増加するとともに、特注品 ( 特定顧客向 け製品 )およびシステム製品における自動車衝突試験システム関連製品やコンサルティング売上の増加により、 7,568 百万円 ( 前期比 8.8% 増 )となりました。利益につきましては、売上高の増収と、これに伴う生産増により原 価率が改善したことから、営業利益は701 百万円 ( 前期比 44.0% 増
08/08 17:25 9749 富士ソフト
2024年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期第 2 四半期 決算説明資料 2024 年 8 月 8 日 富士ソフト株式会社 ( 証券コード:9749) ©2024 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved. 2024 年 12 月期第 2 四半期決算 Agenda P2. 連結 : 業績ハイライト P3. 連結 : 営業利益の状況 P4 . 通期業績予想進捗状況 ( 売上高・営業利益 ) P5 . 連結 :セグメント別売上高・営業利益 P6 . 連結 :SI 事業の受注高・高 P7 . 単体・グループ会社売上高・営業利益の状況 P8 . 中間配当について P9
08/08 17:00 6333 帝国電機製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 同 7.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、中国のケミカル機器キャンドモータポンプ及び日本の半導体機器モータポンプの売上が減 少したものの、高水準のを背景に、日本においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であった ことや、米国において原子力向け、韓国において太陽光発電向けの大型案件があったこと等から、前年同期並みの 水準を維持しました。 その結果、売上高は6,465 百万円 ( 前年同期比 1.0% 増 )、連結売上高に占める割合は93.2%となりました。ま た、営業利益は、粗利率の改善等によ