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発表日 時刻 コード 企業名
08/09 15:00 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 前年同期比 (%) 先端研究開発支援事業 24,397 185.2 合計 24,397 185.2 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業及びヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
08/09 15:00 6138 ダイジェット工業
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 製品区分 受注実績 前第 1 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 当第 1 四半期連結累計期間 自 2024 年 4 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 140,427 51,052 140,552 56,567 125 5,515 切削工具 1,729,890 481,362
08/09 15:00 6223  西部技研
2024年12月期第2四半期 決算説明会資料(日本語・スライド) その他のIR
金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 8 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 ■デシカント除湿機 ■VOC 濃縮装置 ■その他 36,548 2,691 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 8,032 25,785 2,836 7,807 17,919 780 4,305 9,678 25,823 947 15,142 3,472 12,833 5,258 受注高
08/09 15:00 6236 NCホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△24.5 立体駐車装置関連 1,852,016 +33.9 再生エネルギー関連 757,521 +19.7 その他 16,460 - 合計 3,369,420 +12.3 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 2,326,418 △39.0 7,667,124 △6.9 立体駐車装置関連
08/09 15:00 6240 ヤマシンフィルタ
2025年3月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 2025/3 期 実績 実績 実績 実績 実績 実績 実績 Q1 実績 2024 ©YAMASHIN-FILTER CORP. All rights reserved. 32 建機用フィルタ受注高の推移 ( 四半期ベース) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 確定高 3,752 4,105 3,910 3,824 3,487 4,256 4,249 3,754 3,589 3,774 3,891 4,035 4,201 2,740 3,071 2,686 2,798
08/09 15:00 6277 ホソカワミクロン
2024年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。日本においては、個人消費は物価上昇に 賃金上昇が追い付かない状況が長引く中、消費者マインドの持ち直しに足踏みがみられますが、ソフトウエア投資 が高水準で推移しているほか、設備投資は総じて堅調で、一時的に落ち込んでいた機械投資にも回復の兆しがみら れるようになってきております。 このような経済環境の中、対ドル及びユーロで円安傾向が継続したことから、邦貨換算上の積上げもあり、当第 3 四半期連結累計期間の受注高は635 億 7 千 3 百万円 ( 前年同期比 1.8%の増加 )、高は575 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 3.6%の減少 )、売上高は624 億 7 百万円 ( 前年同
08/09 15:00 6306 日工
2025年3月期 第1四半期連結決算補足資料 その他のIR
3. 高 ( 単位 : 百万円 ) セグメント AP 関連事業 BP 関連事業 環境及び搬送関連事業 破砕機関連事業 製造請負関連事業 その他事業 合計 高の推移 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 1Q 1Q 1Q 7,837 9,430 10,595 6,173 6,295 10,639 596 540 818 626 491 701 1,450 2,241 2,699 519 987 1,106 17,202 19,987 26,560
08/09 15:00 6306 日工
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
827.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 1,133.1% 増 )となりました。 セグメントの業績は次の通りであります。 <アスファルトプラント関連事業 > 国内の製品及び海外の売上高は前期比減少しました。国内のメンテナンス事業の売上高は、前期比増加しまし た。この結果、当事業の売上高は、前期比 1.3% 減の37 億 46 百万円となりました。当第 1 四半期連結累計期間にお ける受注高、高は前年同四半期比増加しました。 <コンクリートプラント関連事業 > 国内のメンテナンス事業の売上高は前期比増加しましたが、国内の製品の売上高
08/09 15:00 6317 北川鉄工所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同四半期比 19.4% 減 )となりました。また、セグメント利益 ( 営業利益 )につきましても、売上高の減少 の影響により、125 百万円 ( 前年同四半期比 55.0% 減 )となりました。 キタガワサンテックカンパニー( 産業機械事業 ) 建設業界は、公共投資・民間建設投資ともに底堅く推移しました。しかしながら、慢性的な建設労働者不足によ る労務費の高騰や建設資材価格の高止まり等の影響も受け、依然として厳しい環境が続いております。 このような事業環境のなか、当カンパニーは一定の高を確保し、安定的な生産を行っており、売上高は 4,709 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )と
08/09 15:00 6338 タカトリ
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
83,287 0.7 263,989 1.6 合計 10,820,465 100.0 12,748,248 100.0 16,367,981 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 6 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月
08/09 15:00 6340 澁谷工業
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、国内景気はインバウンド消費の拡大やAIの普及に伴う半導体需要の回復などのプラ ス要因がある一方、原材料価格・エネルギーコストの増加、日本銀行の追加利上げなど、先行き不透明な状況が続く ものと見込まれます。世界経済においても、中国経済の停滞、米国景気の先行き懸念、ウクライナ情勢や中東情勢な どの地政学リスク、更に米国大統領選挙の影響など、将来予測が困難な状況が続くものと見込まれます。 このような状況のなか、次期のパッケージングプラント事業の売上高は、国内および海外向け飲料用無菌充填ライ ンや注射薬バイアル充填ラインが既に多くのを抱えていることから、増加を見込んでおります。 メカトロシステム
08/09 15:00 6347 プラコー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 金額は、販売価格によっております。 合計 326,940 △30.6 2 受注実績 当第 1 四半期累計期間における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) インフレーション成形機事業 429,058 29.8 931,637 △26.5 ブロー成形機事業 114,958 △13.7 125,303 △50.0 リサイクル装置事業 23,055 △76.2 20,560 △97.3 合計 567,071 1.1 1,077,500 △52.9 3 販売実績 当第 1 四半
08/09 15:00 6360  東京自働機械製作所
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 前年同四半期 6 億 4 百万円、 2.3% 増 )となりました。セグメント利益は、効率化や価格転嫁の取組みにより原価率の改善が進んだものの、高 止まりする原材料価格や積極的な営業活動に伴う販売費・一般管理費増加の全てを吸収することができず、1 億 3 千 2 百万円の損失 ( 前年同四半期 1 億 5 千 3 百万円の損失 )となりました。 生産機械部門におきましては、海外特定顧客向け大型プロジェクトのが貢献し、売上高 34 億 4 千 4 百万 円 ( 前年同四半期 25 億 9 千 1 百万円、32.9% 増 )、セグメント利益 7 億 8 千 7 百万円 ( 前年同四半期
08/09 15:00 6407 CKD
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 5,814 +37.9 機器部門 30,172 △2.9 合計 35,986 +2.0 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 7,049 +33.4 20,084 +6.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込に
08/09 15:00 6482 ユーシン精機
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
かな回復基調で推移しているものの、各国での政策金利の高止 まりや地政学リスクへの警戒感は依然として高く、先行き不透明な状況が続くと予想される一方で、日本経済は インフレの落ち着きに伴い緩やかな持ち直しが見込まれます。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の 拡販に取り組んでまいりました。一部地域において設備投資需要に回復の動きが見え始める中、人手不足による 生産自動化のニーズは引き続き強く、特注機の受注は堅調に推移しています。メディカル関連特注機につきまし ては、前 々 連結会計年度、前連結会計年度に受注した高水準のについて、今
08/09 15:00 6568 神戸天然物化学
2025年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
は前 4Q 末比で積み上がり 売上、新規受注およびの推移 新規受注売上高 86.3 81.9 73.9 69.4 71.3 70.9 70.7 ( 億円 ) • 3 四半期連続で増加してい た新規受注は一旦減少。一 部案件の先送りがあったうえ、 下期予定の大型改修工事 を控えた受注調整が影響 • ただし、改修工事後を睨ん での引き合いは堅調。外部 環境は依然として追い風状 況に変化なしと認識 53.7 50.2 49.3 51.1 44.6 40.7 41.2 38.6 39.6 37.2 37.5 34.2 30.4 21.1 18.6 20.3 17.7 18.1
08/09 15:00 6614 シキノハイテック
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
▲ 59 製品開発事業 325 338 24/3 月期 1Q 25/3 月期 1Q 24/3 月期 1Q 25/3 月期 1Q ※ 売上高・経常利益とも前期比で減収減益。 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 2 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 高 ( 全社 )】 ( 単位 : 百万円 ) 3500 3000 2500 2000 1500 1000 ● 前年より続いていた受注減少の傾向はやわらぎ、 高として概ね20 億円前後で推移。 ● 前期 4Q 末対比では、電子システム事業は+82 百万
08/09 15:00 6871 日本マイクロニクス
2024年12月期第2四半期決算補足資料(2024年4-6月) その他のIR
▲42.3% ▲50% セグメント利益率 2,000 0 29.2% 28.7% 29.2% 0% 6.9% 1,716 463 FY23Q2 Q3 Q4 FY24Q1 Q2 5% 0 ▲200 FY23Q2 Q3 Q4 FY24Q1 Q2 ▲43 ▲141 ▲182 ▲146 ▲103 ▲70% ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. 7 受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 20,000 800 15,000 600 10,000 400 5,000 200 0 FY23Q2 Q3 Q4
08/09 15:00 6918 アバールデータ
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
セグメント別の 状況は次のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。部材入手難の解消が進み、の製品が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、全般 的な産業用装置における設備投資は、想定をやや下回り推移いたしました。 この結果、売上高は1,886 百万円 ( 前年同四半期比 15.1% 減 )、セグメント営業利益は276 百万円 ( 前年同 四半期比 33.4% 減 )となりました。 当該セグメントの品目別売上の状況は次のとおりであります。 イ) 半導体製造装置関連 当該品目は、半導体製造装置の制
08/09 15:00 7414 小野建
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
北エリア 前年同期に対し、鉄鋼商品販売事業の販売数量は微増となり売上高は増収となりました。一方、工事請負事業にお いてはあるものの前年同期程の工事進捗に至らず、全体的には売上高は減収となりました。損益につきまして は、販売費及び一般管理費の増加はあったものの鉄鋼商品の利益率が向上したことから増益となりました。その結 果、外部顧客への売上高は140 億 28 百万円 ( 前年同期比 3.5% 減 )、セグメント利益は7 億 36 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )となりました。 (2) 当四半期の財政状態の概況 ( 資産の部 ) 前連結会計年度末比 148 億 23 百万円増加し