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発表日 時刻 コード 企業名
08/08 16:15 6613 QDレーザ
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
資産合計 5,502 5,667 △164 負債純資産合計 5,806 6,146 △340 *1: 株式引受権 6 百万円を純資産から控除して算出 9 受注状況 第 1 四半期末時点で売上高 + 高 ( 年度内売上予定分 )が年間予想売上高の43%。 第 1 四半期末時点での年間売上高に対する売上高 + 当年度売上予定高 売上高高未受注 2023 年 3 月期 ( 前 々 年度 ) 213 *1 327 618 売上高実績 1,159 年間売上高の47% 2024 年 3 月期 ( 前年度 ) 255 *1 323 668 売上高実績 1,247 年間売上高の46
08/08 16:00 1786 オリエンタル白石
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………10 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………11 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………12 (1) 受注高、売上高及び高の状況 ………………………………………………………………12 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………13 -1- オリエンタル白石株式会社 (1786) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に
08/08 16:00 186A アストロスケールホールディングス
寄せられたご質問と回答(2024年4月期 通期決算について) その他のIR
していない。しかし、新たな国や機関の 技術開発案件、新たな技術開発などが見込まれる場合には、受注損失引当金と伴うプロジェクトを 契約する可能性はある。 Q: 受注高に対して、想定高が大きく上回っている背景とは。 A: 想定高には、まだ契約未締結であるが受注することが決まっている ELSA-M Phase 4、ADRAS- J2、SBIR フェーズ 2&3 を含めているため。ELSA-M Phase 4 及び SBIR フェーズ 2&3 は既に当社以外 の競合がプロセスに残っていないため、当社が受注すると想定している(ELSA-M Phase 4 は 2024 年 7 月に受注済
08/08 16:00 4743 アイティフォー
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年同期比 76.1%)、は15,624 百万円 ( 前年同期比 97.5%)となりま した。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などの施策を実 施いたしましたが、海外からの製品の輸入価格が円安の影響を受けました。販管費は、2024 年 4 月からの賃金改定 による人件費の増加、採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、1,000 百万円 ( 前年同期比 105.8%)と 増加しましたが、営業活動の強化による受注高・売上高の増加で費用増を吸収する企業努力に取り組みました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間の業績は、売上高
08/08 16:00 6363 酉島製作所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,667 11.0 △9 △0.4 外需 13,344 65.2 16,049 66.5 2,704 20.3 計 20,471 100.0 24,157 100.0 3,686 18.0 官公需 2,546 14.7 2,916 16.6 370 14.5 売上高 民需 3,016 17.4 2,764 15.8 △251 △8.3 外需 11,767 67.9 11,837 67.6 69 0.6 計 17,331 100.0 17,518 100.0 187 1.1 官公需 22,882 25.0 29,037 28.5 6,154 26.9 高 民需 10,160 11.1 9,652 9.5 △508 △5.0 外需 58,382 63.9 63,087 62.0 4,704 8.1 計 91,426 100.0 101,777 100.0 10,350 11.3 以上 - 9 -
08/08 16:00 6383 ダイフク
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
産 ライン、空港向けシステムは好調に推移し、自動車生産ライン向けシステムはほぼ前年同期並みの水準を確保しま した。 売上は、豊富な前期末高をベースに一般製造業・流通業、半導体・液晶生産ライン、空港向けシステムは 増収となる一方で、自動車生産ライン向けシステムは僅かながら減収となりました。 この結果、受注高は1,836 億 46 百万円 ( 前年同期比 41.2% 増 )、売上高は1,450 億 91 百万円 ( 同 7.8% 増 )となりま した。 利益面は、半導体・液晶生産ライン向けシステムが高採算案件の増加やコスト削減効果により収益性が大幅に改 善したほか、原材料・人件費高騰に伴う
08/08 16:00 6383 ダイフク
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
149.89 中国元 19.43 20.75 韓国ウォン 0.1041 0.1121 為替影響 受注高 +262 億円売上高 +76 億円 期中受注分 +97 億円 前期末高変動分 +165 億円 営業利益 +7 億円 © 2024 Daifuku Co., Ltd. 3 営業利益の増減要因 ポイント 1 原材料・人件費高騰に伴うコスト増加分の価格転嫁の進展が大きく寄与。 ( 億円 ) ポイント 1 © 2024 Daifuku Co., Ltd. 4 報告セグメントの業績 ポイント 1 ダイフク 売上は、いずれの領域も順調に推移。セグメント利益は、増収効果、価格転 嫁の進展、高採算案件の増加
08/08 16:00 6383 ダイフク
業績予想及び配当予想の修正のお知らせ その他のIR
( 中間 ) 期末年間合計 前回予想 19.00 18.00 37.00 今回修正予想 20.00 20.00 40.00 当期実績 ― ― ― 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 14.00 26.00 40.00 3. 修正の理由 豊富な前期末高をベースに、売上高は国内外とも順調に推移しています。利益面では、原材料・人件 費高騰に伴うコスト増加分の価格転嫁の進展やコスト削減効果が表れてきたことに加え、高採算案件が前倒し で進捗していることなど、2024 年 5 月 10 日に公表した業績予想を上回る見通しとなりました。 なお、受注高は、公表済の第 2 四半期連結累計期間予想の
08/08 16:00 7771 日本精密
令和7年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とに示すと、次のとおりです。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 時計関連 1,331,972 +18.7 526,355 +8.1 メガネフレーム 196,109 △8.3 242,864 +0.1 釣具・応用品 271,843 +20.7 244,060 +46.9 合計 1,799,924 +15.3 1,013,279 +13.1 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 ( 千円
08/08 15:30 1981 協和日成
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
売上高高 建築設備事業 5,210,110 1,407,587 586,815 6,030,882 ガス設備事業 3,199,042 2,483,612 1,997,098 3,685,555 ガス導管事業 8,629,640 4,682,257 3,773,949 9,537,948 電設・土木事業 528,417 1,315,937 360,299 1,484,055 その他 - 15,350 15,350 - 合計 17,567,211 9,904,744 6,733,513 20,738,442 ( 注 )その他は工材販売手数料等であります。 当第 1 四半期累計期間 ( 自
08/08 15:30 5957 日東精工
2024年12月期(第119期) 第2四半期(中間期)業績概要 その他のIR
「カップボル ト」の拡販を進める。材料費コスト の上昇を受け、製品価格の値上げを 実施中。また、工場再編をはじめと する製造コストの削減に取り組む。 4Q 1Q 2Q 2023 2024 産 機 自動車 電機・電子 エネルギー 関連 CASE 関連のねじ締め機、新車種向け設備の受注 が回復基調。 中国リスクと円安の影響により国内生産回帰。半 導体業界の回復により得意とする半導体検査装置 の受注が回復基調。 新電力計の設備、スマートメータの設備導入が進 む見込み。 標準機の安定受注と並行して、特殊 機のが増加。自動車以外で実 績豊富な電力計の特殊機案件の受注 に向け、生産能力拡大のための新た な協力
08/08 15:30 7014 名村造船所
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のの、円安の進行や建造船価の改善に加え、グループ戦略商品の連続建造と操業量の拡大による原価削減効果により、 前年同期比で大幅な増収・増益となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (V LGC)1 隻など計 8 隻を完工し、VLGC2 隻や大型撒積運搬船など計 9 隻を受注した結果、当第 1 四半期連結会 計期間末の高は359,022 百万円 ( 前年同期比 42.8% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業においては、主力の国内艦艇や巡視船のほ
08/08 15:30 9757 船井総研ホールディングス
2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
調整を行っております。 -11- 株式会社船井総研ホールディングス(9757) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 経営コンサルティング事業 9,750,889 +12.1 8,350,394 +2.0 ロジスティクス事業 401,907 +21.8 295,421 △2.2 デジタルソリューション事業 607,679 +1.9
08/08 15:16 6302 住友重機械工業
半期報告書-第129期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
。 この結果、受注高は987 億円 ( 前年同期比 7% 減 )、売上高は1,010 億円 ( 前年同期比 6% 減 )、営業利益は18 億円 ( 前年同期比 68% 減 )となりました。 2 インダストリアルマシナリー プラスチック加工機械事業は、中国での電気電子関連の需要が停滞、また欧州においても投資の冷え込みが継 続したことから受注、売上、営業利益ともに減少しました。 その他の事業は、半導体市況の停滞に伴う顧客の在庫調整や投資先送りの影響などを受け、受注は減少しまし たが、が高い水準であったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。 この結果、受注高は1,264 億円 ( 前年同
08/08 15:15 3741 セック
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2,178,820 100.0 ビジネスフィールド(BF) 別受注状況 ビジネスフィールド受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) モバイルネットワーク 210,865 62.0 203,164 59.9 インターネット 300,804 84.2 312,330 90.6 社会基盤システム 2,454,597 378.0 5,782,006 219.9 宇宙先端システム 510,666 51.2 770,284 79.6 計 3,476,932 148.3 7,067,784 165.1 - 2 - ㈱セック(3741) 2025 年 3 月期第 1 四半期決
08/08 15:15 3741 セック
2025年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2024 年 2 月 3 月 4 月 5 月 -4.0 -6.0 2 Copyright © 2024 Systems Engineering Consultants Co.,LTD. All rights reserved. 2025 年 3 月期第 1 四半期総括 売上高、営業利益、経常利益の全てで過去最高、 前年同期比で増収増益 受注高、高ともに過去最高 当期 ( 百万円 ) 前年同期比利益率 当期 ( 百万円 ) 前年同期比 売上高 2 , 178 119.3% 営業利益 357 138.8% 16.4% 受注高 3
08/08 15:10 6258 平田機工
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 自動車関連 ( 千円 ) 10,119,524 123.6 半導体関連 ( 千円 ) 7,623,120 96.8 その他自動省力機器 ( 千円 ) 2,920,844 95.6 その他 ( 千円 ) 486,868 96.1 合計 ( 千円 ) 21,150,357 107.8 ( 注 ) 金額は販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前年同 四半期比 (%) 高 前年同 四半期比 (%) 自動車関連
08/08 15:02 6235 オプトラン
半期報告書-第26期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 成膜装置事業 7,412,989 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 成膜装置事業 18,437,116 25,978,829 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 16,677,750 3【 経営上の重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/20 第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社
08/08 15:00 136A 三興商事
2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR
キャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は210,400 千円となりました。これは主に長期借入れによる収入 200,000 千円及 び長期借入金の返済による支出 402,400 千円によるものです。 2 三興商事株式会社 (136A) 2024 年 6 月期決算短信 ( 非連結 ) (4) 今後の見通し 大型の公共施設など豊富なを抱えていること、1つの物件で複数の工種 ( 屋根、外壁、内装など)を請負 うケースが増えていることから、売上高は増加する見通しです。一方、資材価格や外注費の上昇により利益率の低 下が見込まれますが、工事の選別受注やドローンの導入等の効率化により、その影響を
08/08 15:00 6744 能美防災
2025年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2025 年 3 月期第 1 四半期決算説明資料 2024 年 8 月 8 日 2025 年 3 月期第 1 四半期 (2024 年 4 月 ~6 月 ) 連結決算概要決算のポイント 市場環境は継続して堅調 受注高は全般的に堅調、第 1 四半期としては2015 年 3 月期以来の過去最高を更新 初めて四半期の受注高で400 億円台、高で800 億円台を計上 高水準の高を背景に増収 期初時点での高が過去最高の水準であった中、 売上高も第 1 四半期の過去最高を更新 原材料等のコスト上昇・残業規制の影響を懸念 当社業績は下期偏重の傾向がある中、前年第 1 四半期は 赤字 ( 営