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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/17 | 15:00 | 4726 | SBテクノロジー |
| 有価証券報告書-第36期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) ICTサービス事業 ( 百万円 ) 57,334 75.3 29,305 77.8 合計 ( 百万円 ) 57,334 75.3 29,305 77.8 d. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) ICTサービス事業 ( 百万円 ) 65,704 97.7 合計 ( 百万円 ) 65,704 97.7 ( 注 ) 最 | |||
| 06/17 | 13:30 | 6125 | 岡本工作機械製作所 |
| 2024年3月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| レートで記載しております。 7 セグメント別売上高推移 1 半導体関連装置、工作機械とも受注残を順調にこなし、中計目標を1 年前倒しで達成 60,000 50,000 45,524 50,198 40,000 34,305 37,547 14,219 18,594 30,000 9,881 30,372 9,303 11,450 22,382 24,673 20,000 10,000 17,295 5,038 12,257 24,423 13,799 4,558 9,241 21,068 17,190 5,589 11,601 26,096 7,443 14,939 31,305 10,325 | |||
| 06/17 | 13:30 | 6652 | IDEC |
| 有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 2,571 137.9 EMEA 16,223 108.3 アジア・パシフィック 12,326 75.3 合計 65,198 81.7 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 受注残高 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 23,926 69.3 6,135 45.4 米州 11,866 75.3 2,853 57.4 EMEA 14,265 94.4 7,993 89.1 アジア・パシフィック 10,567 | |||
| 06/17 | 12:17 | 4373 | シンプレクス・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) - - 合計 ( 百万円 ) 23,257 114.3 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 b 受注実績 サービス形態受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戦略 /DXコンサルティング 4,519 162.6 1,206 135.1 システムインテグレーション 25,055 113.3 6,538 110.8 運用サービス 13,457 111.3 11,313 113.9 その他 7 65.0 5 94.9 合計 43,037 116.3 19,063 113.9 ( 注 ) 受注残高は、向こう1 年間の売上収益の計上予定額によっておりま | |||
| 06/17 | 11:35 | 7250 | 太平洋工業 |
| 有価証券報告書-第100期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 一部で受注生産を行っていますが、受注額および受注残高 が少額であるため、その記載を省略しています。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前期比 (%) プレス・樹脂製品事業 149,952 9.6 バルブ製品事業 57,150 5.4 その他 246 2.3 合計 207,348 8.4 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については、相殺消去しています。 2 主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。 相手先 前連結会計年度 ( 自 2022 年 | |||
| 06/17 | 11:01 | 1738 | ニットー |
| 有価証券報告書-第51期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、販売価格で表示しております。 b. 受注実績 当事業における業務は、受注から売上高計上までが短期間で完了し、当連結会計年度末における受注残高の 金額が少ないため、記載を省略しております。 c. 販売実績 区分 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比増減率 (%) 金額 ( 千円 ) 住宅等サービス事業 1,341,621 5.6 ( 注 ) 1. 金額は、販売価格で表示しております。 2. 主な相手先の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。 相手先 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 | |||
| 06/17 | 09:56 | 9039 | サカイ引越センター |
| 有価証券報告書-第47期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 日 ) 受注件数 ( 件 ) 前期比 (%) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残件数 ( 件 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 引越事業 831,943 101.0 100,003 104.4 94,879 99.6 14,737 99.5 合計 831,943 101.0 100,003 104.4 94,879 99.6 14,737 99.5 ( 注 ) 電気工事事業は提供するサービスの性格上、受注状況の記載になじまないため記載を省略しております。 (2) 営業実績 当連結会計年度における当社グループの売上高及び引越作業件数の状況を報告セグメント別 | |||
| 06/17 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 数処理により 末端数値が四半期報告書と異なる場合があります。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2024 All rights reserved. 2 2022-2024 年度 中期経営計画 進捗報告 (2 年目 ) 中期経営計画の数値計画 売上・営業利益計画 中期経営計画 2 年目の23 年度は鋼材をはじめとした原材料価格の高止まり、中国経済の失速、 タイ事業の立ち上がりの遅れなどにより目標未達となるものの売上は増加基調。最終年度となる今期は 利益目標到達は厳しいが、売上は計画の500 億円が展望できる( 期初の受注残の積み上がり | |||
| 06/17 | 09:00 | 7931 | 未来工業 |
| 有価証券報告書-第59期(2023/03/21-2024/03/20) 有価証券報告書 | |||
| 。 ロ. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 21 日 至 2024 年 3 月 20 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電材及び管材 ( 百万円 ) 98 124.0 2 34.0 報告セグメント計 ( 百万円 ) 98 124.0 2 34.0 その他 ( 百万円 ) 1,080 97.3 548 79.1 合計 1,179 99.1 550 78.7 ( 注 )1.セグメント内の取引については、消去しておりますが | |||
| 06/14 | 17:05 | 9612 | ラックランド |
| 有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 9,695,907 75.3 1,016,800 37.4 フードシステム関連部門 31,326,852 106.9 13,324,552 103.0 計 41,022,759 97.3 14,341,352 91.6 (4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称販売高 | |||
| 06/14 | 16:26 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| フードシステム関連部門 26,442,658 126.6 計 36,939,655 116.2 ( 注 ) 金額は販売価額で算定しております。 (2) 商品仕入実績 当社グループは、スーパーマーケット関連部門、フードシステム関連部門において外部より商品を仕入れており ますが、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関 | |||
| 06/14 | 16:15 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第52期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ( 注 )1 金額は販売価額で算定しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 商品仕入実績 当社グループは、スーパーマーケット関連部門、フードシステム関連部門において外部より商品を仕入れており ますが、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 12,879,066 | |||
| 06/14 | 16:07 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第51期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 商品仕入実績 当社グループは、スーパーマーケット関連部門、フードシステム関連部門において外部より商品を仕入れており ますが、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 11,851,403 90.6 707,877 52.0 フードシステム関連部門 | |||
| 06/14 | 16:04 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第50期(2019/01/01-2019/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 13,088,180 93.7 1,361,428 96.4 フードシステム関連部門 27,044,735 101.5 10,203,703 139.7 計 40,132,916 98.8 11,565,131 132.7 ( 注 )1 受注高は、連結子会 | |||
| 06/14 | 15:31 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 内初の木造中層公営住宅として選定されました。また、オーナー様向けの新しいリフォー ム商品の展開やイベントを実施し、満足度の向上とリレーションの強化に努めてまいります。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、足元の受注高は回復傾向にあるものの、期初の受注残高が前年同期比で減少した影響によ り売上高は78 億 47 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 )、利益面では販管費の抑制に努めましたが、営業損失は8 億 59 百 万円 ( 前年同期は営業損失 4 億 78 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比 | |||
| 06/14 | 15:30 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2024年10月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品の展開やイベントを実施し、満足度の向上とリレーションの強化に努めてまいります。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、足元の受注高は回復傾向にあるものの、期初の受注残高が前年同期比で減少した影響によ り売上高は78 億 47 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 )、利益面では販管費の抑制に努めましたが、営業損失は8 億 59 百 万円 ( 前年同期は営業損失 4 億 78 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は15 億 47 百万円 | |||
| 06/14 | 15:30 | 4382 | HEROZ |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| . 32 AI/DXセグメント HEROZ BtoB 事業は、前期比で20% 弱の売上成長を実現 HEROZ BtoB 事業売上推移 BtoB 事業稼働案件数推移 BtoB 四半期別人員数 / 稼働率 ・プロジェクト受注は順調であるものの、プ ロジェクトのスタート時期の遅れの影響を 受け、4Qは想定を下回って着地 ・受注残は昨年よりも積みあがっており、 2025 年 4 月期も継続的な成長は可能 ・通期では前期比 15.4%の成長を実現 ・売上高は、特定の高単価案件の影響ではな く、顧客基盤の増強による、全体的な案件 数の増加に伴って成長 ・案件は、金融、建設、エンタメ領域を中心 に、直近はLLM | |||
| 06/14 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 訂正有価証券報告書-第45期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) EDINET 提出書類 株式会社小田原機器 (E22554) 訂正有価証券報告書 運賃収受機器事業 8,883,086 181.4 5,379,970 274.5 システム開発事業 565,510 135.2 138,169 258.4 合計 9,448,596 177.8 5,518,139 274.1 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 ( 訂正後 ) 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 06/14 | 15:00 | 211A | カドス・コーポレーション |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 売上高は、前期末時点の受注残高の増加 ( 前 々 期末比 220.2% 増 )や、進行途中物件の 完成も寄与し、5,659 百万円 ( 前期比 25.1% 増 )となりました。利益面につきましては、建築資材価格 の高騰や外注労務費の上昇に伴い、売上総利益率が19.0%( 前期は22.3%)と低下、また、人員増加を 主な要因として、販売費及び一般管理費が553 百万円 ( 前期比 6.1% 増 )と増加したものの、売上高増加 の効果は大きく、営業利益は521 百万円 ( 前期比 7.6% 増 )、経常利益は511 百万円 ( 前期比 8.4% 増 )、 当期純利益は365 百万円 ( 前期比 | |||
| 06/14 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 2024年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ました。 受注状況につきましては、当第 3 四半期累計期間総受注高は122 億 91 百万円、当第 3 四半期会計期間末の受注 残高は72 億 92 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 7 億 33 百万円 ( 前年同期比 11.6% 減 )、セグメント利益 1 億 74 百万円 ( 前年同期比 8.2% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含 め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託する | |||