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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/14 | 17:05 | 9612 | ラックランド |
| 有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 9,695,907 75.3 1,016,800 37.4 フードシステム関連部門 31,326,852 106.9 13,324,552 103.0 計 41,022,759 97.3 14,341,352 91.6 (4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称販売高 | |||
| 06/14 | 16:26 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| フードシステム関連部門 26,442,658 126.6 計 36,939,655 116.2 ( 注 ) 金額は販売価額で算定しております。 (2) 商品仕入実績 当社グループは、スーパーマーケット関連部門、フードシステム関連部門において外部より商品を仕入れており ますが、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関 | |||
| 06/14 | 16:15 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第52期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ( 注 )1 金額は販売価額で算定しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 商品仕入実績 当社グループは、スーパーマーケット関連部門、フードシステム関連部門において外部より商品を仕入れており ますが、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 12,879,066 | |||
| 06/14 | 16:07 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第51期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 商品仕入実績 当社グループは、スーパーマーケット関連部門、フードシステム関連部門において外部より商品を仕入れており ますが、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 11,851,403 90.6 707,877 52.0 フードシステム関連部門 | |||
| 06/14 | 16:04 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第50期(2019/01/01-2019/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、商品仕入時においてはどの部門で販売されるか確定していないため、関連部門ごとの商品仕入実績の記載 は省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績を関連部門ごとに示すと、次のとおりであります。 関連部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) スーパーマーケット関連部門 13,088,180 93.7 1,361,428 96.4 フードシステム関連部門 27,044,735 101.5 10,203,703 139.7 計 40,132,916 98.8 11,565,131 132.7 ( 注 )1 受注高は、連結子会 | |||
| 06/14 | 15:31 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 内初の木造中層公営住宅として選定されました。また、オーナー様向けの新しいリフォー ム商品の展開やイベントを実施し、満足度の向上とリレーションの強化に努めてまいります。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、足元の受注高は回復傾向にあるものの、期初の受注残高が前年同期比で減少した影響によ り売上高は78 億 47 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 )、利益面では販管費の抑制に努めましたが、営業損失は8 億 59 百 万円 ( 前年同期は営業損失 4 億 78 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比 | |||
| 06/14 | 15:30 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2024年10月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品の展開やイベントを実施し、満足度の向上とリレーションの強化に努めてまいります。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、足元の受注高は回復傾向にあるものの、期初の受注残高が前年同期比で減少した影響によ り売上高は78 億 47 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 )、利益面では販管費の抑制に努めましたが、営業損失は8 億 59 百 万円 ( 前年同期は営業損失 4 億 78 百万円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は15 億 47 百万円 | |||
| 06/14 | 15:30 | 4382 | HEROZ |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| . 32 AI/DXセグメント HEROZ BtoB 事業は、前期比で20% 弱の売上成長を実現 HEROZ BtoB 事業売上推移 BtoB 事業稼働案件数推移 BtoB 四半期別人員数 / 稼働率 ・プロジェクト受注は順調であるものの、プ ロジェクトのスタート時期の遅れの影響を 受け、4Qは想定を下回って着地 ・受注残は昨年よりも積みあがっており、 2025 年 4 月期も継続的な成長は可能 ・通期では前期比 15.4%の成長を実現 ・売上高は、特定の高単価案件の影響ではな く、顧客基盤の増強による、全体的な案件 数の増加に伴って成長 ・案件は、金融、建設、エンタメ領域を中心 に、直近はLLM | |||
| 06/14 | 15:10 | 7314 | 小田原機器 |
| 訂正有価証券報告書-第45期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) EDINET 提出書類 株式会社小田原機器 (E22554) 訂正有価証券報告書 運賃収受機器事業 8,883,086 181.4 5,379,970 274.5 システム開発事業 565,510 135.2 138,169 258.4 合計 9,448,596 177.8 5,518,139 274.1 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 ( 訂正後 ) 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 06/14 | 15:00 | 211A | カドス・コーポレーション |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 売上高は、前期末時点の受注残高の増加 ( 前 々 期末比 220.2% 増 )や、進行途中物件の 完成も寄与し、5,659 百万円 ( 前期比 25.1% 増 )となりました。利益面につきましては、建築資材価格 の高騰や外注労務費の上昇に伴い、売上総利益率が19.0%( 前期は22.3%)と低下、また、人員増加を 主な要因として、販売費及び一般管理費が553 百万円 ( 前期比 6.1% 増 )と増加したものの、売上高増加 の効果は大きく、営業利益は521 百万円 ( 前期比 7.6% 増 )、経常利益は511 百万円 ( 前期比 8.4% 増 )、 当期純利益は365 百万円 ( 前期比 | |||
| 06/14 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 2024年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ました。 受注状況につきましては、当第 3 四半期累計期間総受注高は122 億 91 百万円、当第 3 四半期会計期間末の受注 残高は72 億 92 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 7 億 33 百万円 ( 前年同期比 11.6% 減 )、セグメント利益 1 億 74 百万円 ( 前年同期比 8.2% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含 め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託する | |||
| 06/14 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 産価格の方向感を見定めながら、仕入面におい ては当社の目利き力やノウハウを最大限活用し、駅近物件等の希少性の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売をはじめ、当社の得意とするレジデンス開 発物件の販売が好調でありました。前年同期と比較して当第 3 四半期累計期間は減収となったものの、高収益 案件の売却により増益となりました。 受注状況につきましては、当第 3 四半期累計期間総受注高は122 億 91 百万円、当第 3 四半期会計期間末の受注 残高は72 億 92 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 7 億 | |||
| 06/14 | 15:00 | 4267 | ライトワークス |
| 2025年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| パフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については既に開発のピークは過ぎており、 今後は定常的な機能追加開発のみを行う予定で す。それに伴い、減価償却費は左の図の通り推 移する見込みとなっています。2025 年 1 月期を ピークに2026 年 1 月期までは年間 2 億円を超え る償却費水準が続きますが、その後は徐 々に低 下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高については受注残の推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0 実績実績実績見込み見込み見込み見込み見込み 2022 年 1 月期 | |||
| 06/14 | 15:00 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| /3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 Copyright © TOYO SHUTTER.CO.,LTD All rights reserved. 受注実績・受注残高推移 15 ▍ 受注実績は、前期比 7.6%の増加 ▍ 期末残高は、採算重視の受注活動により金額・数量ともに減少 22,978 11,917 21,764 10,596 上期受注下期受注上期末残高期末残高 ( 百万円 ) 20,542 20,263 19,410 10,668 10,068 9,543 21,802 11,217 9,019 9,921 9,132 9,545 9,903 | |||
| 06/14 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 2024年4月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ロール型検査装置及び高性能フラットベ ッド型検査装置の受注をそれぞれ国内外の顧客から獲得いたしましたが、上記理由により受注活動が苦戦し、当事 業年度の受注額は1,103 百万円 ( 前年同期比 48.1% 減 )となり、当事業年度末における受注残高は644 百万円 ( 前年 同期比 46.7% 減 )となりました。 また、当社は当事業年度に引き続き2024 年 6 月 12 日 ~6 月 14 日に東京ビッグサイトで開催されました 「JPCA Show 2024( 主催 : 一般社団法人日本電子回路工業会 )」に出展いたしました。当社は今後も国内外の展示会に積 極的に出展し、顧客の新しいニーズに | |||
| 06/14 | 15:00 | 7901 | マツモト |
| 2024年4月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 部門別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………………… 14 - 1 - 株式会社マツモト(7901)2024 年 4 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度におけるわが国経済は、2023 年 5 月に新型コロナウイルス感染症の位置づけが5 類感染症に変更にな り、雇用・所得環境の改善、インバウンド需要の回復等により、景気は緩やかな回復基調となりました。一方で不 安定な国際情勢のもと原材料・エネルギー価格の高騰や円安の進行により国内の物価が上昇するとともに、多くの 業種で人手不足に直面するなど、先行き | |||
| 06/14 | 14:42 | 6898 | トミタ電機 |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 産、受注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国の情報通信関連の在庫調整が継続し受注が低調に推移したことによるものであり ます。この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は3 億 1 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 24.7% 減 )、受注 実績は3 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 31.4% 減 )、受注残高は1 億 3 百万円 ( 前年同四半期比 41.8% 減 )、販売実 績 3 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はあり | |||
| 06/13 | 16:30 | 4062 | イビデン |
| 有価証券報告書-第171期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 生産、受注及び販売の実績 (ア) 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子 144,600 △35.8 セラミック 88,071 9.0 その他 12,819 △5.8 合計 245,491 △23.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (イ) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子 167,649 | |||
| 06/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| Proprietary 15 Section 1: 会社概要、事業環境 アストロスケールの主な優位性 技術 軌道上実証済みのコア技術 事業 政府需要の獲得 グローバル展開 政策決定への働きかけ 民間主導で世界初となるRPO(ランデブ・ 近傍運用 )コア技術の実証に成功 2021-2022 年にELSA-dミッションを成功、 2024 年にADRAS-Jを打ち上げ、現在運用中 2024 年 4 月末時点の受注残総額 *1 及び 想定受注残総額 *2 の合計は285 億円 5つの宇宙機関及び4つの防衛機関と契約 グローバルに強力かつ多様な収益基盤 グローバルな法規制づくりへの貢献 宇宙開発をリード | |||
| 06/13 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2025年1月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 16,560 16,168 16,558 30,615 50,000 40,000 30,000 39,360 受注残 ⾼ 29,709 31,331 43,500 ( 百万円 ) 15,000 15,000 20,000 10,000 10,000 5,000 5,000 10,000 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 営業利益 経常利益 親会社株主に帰 | |||