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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/14 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 産価格の方向感を見定めながら、仕入面におい ては当社の目利き力やノウハウを最大限活用し、駅近物件等の希少性の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売をはじめ、当社の得意とするレジデンス開 発物件の販売が好調でありました。前年同期と比較して当第 3 四半期累計期間は減収となったものの、高収益 案件の売却により増益となりました。 受注状況につきましては、当第 3 四半期累計期間総受注高は122 億 91 百万円、当第 3 四半期会計期間末の受注 残高は72 億 92 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 7 億 | |||
| 06/14 | 15:00 | 4267 | ライトワークス |
| 2025年1月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| パフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については既に開発のピークは過ぎており、 今後は定常的な機能追加開発のみを行う予定で す。それに伴い、減価償却費は左の図の通り推 移する見込みとなっています。2025 年 1 月期を ピークに2026 年 1 月期までは年間 2 億円を超え る償却費水準が続きますが、その後は徐 々に低 下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高については受注残の推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0 実績実績実績見込み見込み見込み見込み見込み 2022 年 1 月期 | |||
| 06/14 | 15:00 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| /3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 Copyright © TOYO SHUTTER.CO.,LTD All rights reserved. 受注実績・受注残高推移 15 ▍ 受注実績は、前期比 7.6%の増加 ▍ 期末残高は、採算重視の受注活動により金額・数量ともに減少 22,978 11,917 21,764 10,596 上期受注下期受注上期末残高期末残高 ( 百万円 ) 20,542 20,263 19,410 10,668 10,068 9,543 21,802 11,217 9,019 9,921 9,132 9,545 9,903 | |||
| 06/14 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 2024年4月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ロール型検査装置及び高性能フラットベ ッド型検査装置の受注をそれぞれ国内外の顧客から獲得いたしましたが、上記理由により受注活動が苦戦し、当事 業年度の受注額は1,103 百万円 ( 前年同期比 48.1% 減 )となり、当事業年度末における受注残高は644 百万円 ( 前年 同期比 46.7% 減 )となりました。 また、当社は当事業年度に引き続き2024 年 6 月 12 日 ~6 月 14 日に東京ビッグサイトで開催されました 「JPCA Show 2024( 主催 : 一般社団法人日本電子回路工業会 )」に出展いたしました。当社は今後も国内外の展示会に積 極的に出展し、顧客の新しいニーズに | |||
| 06/14 | 15:00 | 7901 | マツモト |
| 2024年4月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 部門別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………………… 14 - 1 - 株式会社マツモト(7901)2024 年 4 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当事業年度におけるわが国経済は、2023 年 5 月に新型コロナウイルス感染症の位置づけが5 類感染症に変更にな り、雇用・所得環境の改善、インバウンド需要の回復等により、景気は緩やかな回復基調となりました。一方で不 安定な国際情勢のもと原材料・エネルギー価格の高騰や円安の進行により国内の物価が上昇するとともに、多くの 業種で人手不足に直面するなど、先行き | |||
| 06/14 | 14:42 | 6898 | トミタ電機 |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| 産、受注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国の情報通信関連の在庫調整が継続し受注が低調に推移したことによるものであり ます。この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は3 億 1 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 24.7% 減 )、受注 実績は3 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 31.4% 減 )、受注残高は1 億 3 百万円 ( 前年同四半期比 41.8% 減 )、販売実 績 3 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はあり | |||
| 06/13 | 16:30 | 4062 | イビデン |
| 有価証券報告書-第171期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 生産、受注及び販売の実績 (ア) 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子 144,600 △35.8 セラミック 88,071 9.0 その他 12,819 △5.8 合計 245,491 △23.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (イ) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 電子 167,649 | |||
| 06/13 | 16:00 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2024年4月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| Proprietary 15 Section 1: 会社概要、事業環境 アストロスケールの主な優位性 技術 軌道上実証済みのコア技術 事業 政府需要の獲得 グローバル展開 政策決定への働きかけ 民間主導で世界初となるRPO(ランデブ・ 近傍運用 )コア技術の実証に成功 2021-2022 年にELSA-dミッションを成功、 2024 年にADRAS-Jを打ち上げ、現在運用中 2024 年 4 月末時点の受注残総額 *1 及び 想定受注残総額 *2 の合計は285 億円 5つの宇宙機関及び4つの防衛機関と契約 グローバルに強力かつ多様な収益基盤 グローバルな法規制づくりへの貢献 宇宙開発をリード | |||
| 06/13 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2025年1月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 16,560 16,168 16,558 30,615 50,000 40,000 30,000 39,360 受注残 ⾼ 29,709 31,331 43,500 ( 百万円 ) 15,000 15,000 20,000 10,000 10,000 5,000 5,000 10,000 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 0 22/01 第 1Q 23/01 第 1Q 24/01 第 1Q 25/01 第 1Q 営業利益 経常利益 親会社株主に帰 | |||
| 06/13 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2024年10月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| については、3,976 千円と計画を上回って推移 営業利益は960 百万円 ( 前年同期比 246.2% 増、計画比 68.5% 増 ) 上記の結果に加え、人件費、修繕費、水道光熱費等が計画を下回って推移 フォト事業の大幅な売上増も利益に寄与 親会社株主に帰属する 四半期純利益は625 百万円 ( 前年同期比 455.1% 増、計画比 105.1% 増 ) 受注残組数 (2024 年 4 月末 )は4,830 組 ( 前年同期比 8.4% 減 ) 施行組数の増加に伴い受注残組数は減少も、引き続き高水準の受注残組数で推移 【ご参考 】 2024 年 4 月末の受注残組数は、コロナ影響を受ける前の | |||
| 06/13 | 15:00 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 2025年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 84,619 25.5 建築 105,348 3.1 870,020 24.2 764,671 725.9 機械製造販売等 ― ― ― ― ― ― 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 3,399,319 100.0 3,592,359 100.0 193,039 5.7 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2023 年 4 月 30 日 ) 構成比 金額 (%) 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 2 月 1 日 至 2024 | |||
| 06/13 | 15:00 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2024年4月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 24 (5) 受注残高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………… 24 - 1 - 東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみられるなど、 緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念などの海外景気の下振れ、物価上 昇や金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があるなど、景気の先行きについては依然として不透明な状況が | |||
| 06/13 | 09:06 | 1928 | 積水ハウス |
| 四半期報告書-第74期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| の一部のセグメントの区分 を、「 開発事業 」セグメントの区分に変更しており、当第 1 四半期連結累計期間における比較・分析は、変更後の 報告セグメントの区分に基づいています。 ( 戸建住宅事業 ) 当事業の当第 1 四半期連結累計期間における売上高は100,896 百万円 ( 前年同期比 4.7% 減 )、営業利益は4,657 百万 円 ( 前年同期比 25.3% 減 )となり、前期末の受注残高が減少した影響を受けました。 昨年度から全国展開を開始した新デザイン提案システム「life knit design」によるお客様の感性に寄り添う住 まいづくりに加え、各分野の専門家で組織する | |||
| 06/12 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| )、損益面におきましては、高原価業務の減少や短期間での災害復旧業務対応等が増益に寄与し営業 利益は8 億 2 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 11.7% 増 )となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、受注高は90 億 7 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 減 )、受注残高は66 億 5 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 1.5% 減 )となりました。 4/24 EDINET 提出書類 株式会社ウエスコホールディングス(E30042) 四半期報告書 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営 | |||
| 06/12 | 11:15 | 6614 | シキノハイテック |
| 2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 2021/3 月期 2022/3 月期 2023/3 月期 2024/3 月期 © Shikino High-Tech Co.,Ltd. All Rights Reserved. 13 決算状況 4 直近 3 年間の受注状況 【 受注残高 ( 全社 )】 3500 ( 単位 : 百万円 ) ● 電子システム事業では車載半導体の受注減及び短納期化で減少。 ●その他の2 事業では前年同期並みを維持。 3000 2500 2000 1500 1000 500 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 0 4 月 5 月 | |||
| 06/12 | 10:43 | 8285 | 三谷産業 |
| 有価証券報告書-第99期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前期比 (%) 受注残高前期比 (%) 空調設備工事関連事業 16,724 95.4 18,905 109.6 情報システム関連事業 9,793 106.1 8,833 98.6 住宅設備機器関連事業 15,983 102.8 14,468 113.8 ( 注 ) 受注実績の金額は、セグメント間の内部受注高および受注残高を含めて記載しております。 b. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 | |||
| 06/12 | 09:00 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| べての市場参加者が平等に入手できるよう努めてまいります。 加えて 2023 年 12 月期より、注力事業であるコンサル・クラウド事業について、株主・投資 家との対話を通じた開示内容の改善を行っています。具体的には、「 上期に一時的に成長が鈍化 し下期に回復するとのことだが、本当に受注が問題ないのか知りたい」といったお声をいただ き、第 2 四半期連結会計期間より、コンサル・クラウド事業の受注残高を開示するとともに、第 3 四半期連結会計期間からは、受注残高のうち当期計上のものがわかるように変更いたしまし た。 引き続き、決算説明会の開催、個別面談をはじめ市場との対話を通じて開示情報の拡充を実 現してまいります。 以上 | |||
| 06/11 | 16:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 24.7% 減 受注残高 39,511 百万円 前期比 7.7% 増 Copyright © 2024 Suido Kiko Kaisha, LTD. 14 2024 年 3 月期連結損益・受注高および受注残高概要 2023/3 ( 百万円 ) 2024/3 ( 百万円 ) 前年比 (%) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する 当期純利益 21,929 761 409 273 21,634 450 661 367 ▲1.3 ▲40.9 +61.6 +34.3 受注高 32,588 24,529 ▲24.7 受注残高 36,698 39,511 +7.7 売上高 : 工事着工遅延による工 | |||
| 06/11 | 15:30 | 3799 | キーウェアソリューションズ |
| 2024年3月期 決算説明に関する質疑応答集 その他のIR | |||
| 、2022 年 3 月期に発生した不採算案件の影響で費用が増加し営業利益が低下 しておりましたが、不採算案件の収束に伴い、2024 年 3 月期は営業利益が改善しました。当期にお いても、不採算案件を抑制していくとともに、付加価値の高いサービスの提供や生産性の向上など に取り組むことで利益率の向上を目指していきます。 Q2.システム開発事業において、2024 年 3 月末の受注残高が 2023 年 3 月末を下回った要因を教 えてください。また、SI 事業では受注残高が上回った要因を教えてください。 A2.システム開発事業においては、複数年にわたる大型案件の一部が前期 (2024 年 3 月期 | |||
| 06/11 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 中期経営計画「JGP2028」策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 大幅な見直しが必要 JGP2025 当初計画 2024 年 3 月期まで 実績 評価 設備投資 450 億円 /5か年 244 億円 /3か年ほぼ計画通り 研究開発投資 300 億円 /5か年 156 億円 /3か年ほぼ計画通り 主な設備投資案件 JGP2025 期間中の受注残高推移 ( 億円 ) 4,000 産業機械素形材全社 JGP2025 22.3~24.3 期 3,000 2,000 1,000 第 9 組立工場 ( 広島 ) 射出成形機・押出機を組み立て リサイクルテクニカルセンター( 広島 ) プラスチックのケミカルリサイクルテストを実施 0 21.3 期 22.3 期 23.3 | |||