開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/03 | 07:46 | 6508 | 明電舎 |
| 第160期定時株主総会招集ご通知(修正版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ます。 電力インフラ事業セグメント 電気を作り、送るための重電機器やシステムを 電力会社等に提供する事業を行っています。 売上高は前期比 28.5% 増の777 億 1 千 9 百万 円、営業利益は前期比 69 億 2 千万円改善の64 億 4 百万円となり、現セグメント区分下で初となる 営業黒字となりました。 売上高 構成比 26.8% 海外を主体とする変電事業については、シンガポール、北米、インド などにおける需要の伸びや収益性改善の取組みにより、増収増益となり ました。また、国内主体の電力エネルギー事業についても、電力会社向 けや水力発電所向け案件の豊富な受注残などを背景に、増収増益とな | |||
| 06/02 | 12:00 | 6254 | 野村マイクロ・サイエンス |
| 2024年第55回定時株主総会招集ご通知株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| - ⑵ 財産および損益の状況 1 企業集団の財産および損益の状況 区 分 第 52 期 (2021 年 3 月期 ) 第 53 期 (2022 年 3 月期 ) 第 54 期 (2023 年 3 月期 ) 第 55 期 ( 当連結会計年度 ) (2024 年 3 月期 ) 受注残高 ( 百万円 ) 7,788 17,403 44,366 42,598 売上高 ( 百万円 ) 30,361 31,901 49,595 73,021 営業利益 ( 百万円 ) 3,972 4,433 6,550 10,647 経常利益 ( 百万円 ) 3,636 4,581 6,416 10,819 親会社株主に帰属する | |||
| 05/31 | 21:45 | 8084 | RYODEN |
| 第84回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| -Chip)やメモリ、センサーIC 等の販売が 堅調に推移しました。産業機器市場では顧客の受注残に よる生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が堅 調に推移しましたが、中国の景気減速の影響を受け、年 度後半は生産調整により低調な推移となりました。 海外子会社では、東南アジア地域の車載関連向けメモリ 等の販売が堅調に推移したものの、中国市場の景気減速 の影響を受け民生・産業機器関連向けアナログ半導体等 の販売が低調に推移しました。 その結果、売上高は1,700 億 31 百万円 ( 前期比 6.1% 減 )、 営業利益は49 億 14 百万円 ( 前期比 33.0% 減 )となりま した。 売上高の | |||
| 05/31 | 21:45 | 8007 | 高島 |
| 第136回定時株主総会の招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| )のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の償却期間 主要な種類別の内訳金額償却期間 顧客関連資産 402 百万円 8 年 受注残 64 1 年 (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼ す影響の概算額及びその算定方法 当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響が軽微であるため、記載を省略しています。 - 11 - 個別 注記表 1. 重要な会計方針に係る事項に関する注記 1. 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券の評価基準及び評価方法 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法によっております。 その | |||
| 05/31 | 19:45 | 7820 | ニホンフラッシュ |
| 第60期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 況下で、資源価 格の高騰、物価高や、賃金上昇の影響、建設業・運送業における2024 年問題もあり、先行きは不 透明な状況が続いております。 国内の住宅市場においては、当連結会計年度の新設住宅着工戸数は、前年度比 7.0% 減の800 千 戸と2 年連続の減少となりました。利用関係別戸数では、持家は同 11.5% 減 (220 千戸 )、貸家は 同 2.0% 減 (340 千戸 )、そして当社のコアとなる分譲住宅の内、特にマンション市場は同 12.0% 減 (100 千戸 )と大幅に減少しており、厳しい環境が続いております。 このような厳しい状況の中、受注残の消化も順調に進み、国内売上高は前年同 | |||
| 05/31 | 16:51 | 6312 | フロイント産業 |
| 有価証券報告書-第60期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 百万円 ( 前連結会計年度 は5 億 38 百万円の損失 )となりました。 売上高につきましては、機械部門では国内外とも着実な出荷を実現したことに加え、化成品部門では医薬品添 加剤、食品品質保持剤が好調に推移したことも加わり、過去最高の実績を更新しました。受注残高についても、 期中には同様に過去最高の残高を記録することができました。 利益面では、部材の高騰や人件費等のコストの増加はありましたが増収要因により吸収し、増益となりまし た。なお、前連結会計年度ではイタリア子会社にかかわるのれんおよび無形資産等の減損損失を計上しました が、当連結会計年度ではこうした要因は減少し、親会社株主に帰属する | |||
| 05/31 | 16:43 | 7719 | 東京衡機 |
| 有価証券報告書-第118期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| あります。 EDINET 提出書類 株式会社東京衡機 (E01587) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 試験機事業 3,030,296 5.5 エンジニアリング事業 458,589 12.4 合計 3,488,886 6.4 ( 注 ) 1 金額は販売価額によっております。 2 セグメント間の取引は相殺消去しております。 3 その他は、提供するサービスの性格上生産実績に馴染まないため記載しておりません。 b. 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受 | |||
| 05/31 | 16:31 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第117期(2022/03/01-2023/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| し当面の運転資金を確保いたしました。 さらに、当社グループの事業は主力事業である試験機事業を中心に一定の受注残高で推移しており、今後も グループ各社において、取引金融機関からの借入を受けながら、事業基盤の健全性を高めていくことで、継続 企業として資金・財務基盤の安定・強化を図ってまいります。 以上のことから、当社は、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 9 東京証券取引所スタンダード市場の上場維持基準への適合 当社グループは、2023 年 2 月 28 日時点において、東京証券取引所スタンダード市場の上場維持基準のうち流 通株式時価総額 ( 事業年度の末日以前 | |||
| 05/31 | 16:18 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第116期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 業 813,825 58.0 合計 4,080,303 10.9 ( 注 ) 1 金額は販売価額によっております。 2 セグメント間の取引は相殺消去しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 商事事業は該当事項がないため、その他は、提供するサービスの性格上生産実績に馴染まないため記載して おりません。 b. 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 試験機事業 2,673,517 25.5 1,518,461 △3.1 合計 | |||
| 05/31 | 16:08 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第115期(2020/03/01-2021/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 金額は販売価額によっております。 2 セグメント間の取引は相殺消去しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 商事事業は該当事項がないため、その他は、提供するサービスの性格上生産実績に馴染まないため記載して おりません。 b. 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 試験機事業 2,129,711 △36.3 1,566,735 △29.9 合計 2,129,711 △36.3 1,566,735 △29.9 ( 注 | |||
| 05/31 | 16:03 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第114期(2019/03/01-2020/02/29) 訂正有価証券報告書 | |||
| 4,088,946 △6.1 ( 注 ) 1 金額は販売価額によっております。 2 セグメント間の取引は相殺消去しております。 3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 4 商事事業は該当事項がないため、その他は重要性が乏しいため、また、提供するサービスの性格上生産実績 に馴染まないため記載しておりません。 12/80 EDINET 提出書類 株式会社東京衡機 (E01587) 訂正有価証券報告書 (2) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 試 | |||
| 05/31 | 15:57 | 7908 | きもと |
| 有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期増減 (%) 日本 8,811 5.2 北米 493 △22.3 東アジア 184 △8.6 欧州 - - 合計 9,489 3.0 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注残高 ( 百万円 ) 前年同期増減 (%) 日本 1,684 38.7 北米 - - 東アジア - - 欧州 - - 合計 1,684 38.7 ( 注 ) 日本における受注残高はフィルム事業、デジタルツイン事業及びコンサルティング事業の金額を記載して おります | |||
| 05/31 | 15:47 | 7719 | 東京衡機 |
| 訂正有価証券報告書-第113期(2018/03/01-2019/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| ( 注 ) 1 金額は販売価額によっております。 2 セグメント間の取引は相殺消去しております。 3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 4 その他は、提供するサービスの性格上、生産実績に馴染まないため記載しておりません。 12/81 EDINET 提出書類 株式会社東京衡機 (E01587) 訂正有価証券報告書 (2) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 試験機事業 2,900,439 △20.3 2,182,136 △13.9 合計 | |||
| 05/31 | 15:27 | 9168 | ライズ・コンサルティング・グループ |
| 有価証券報告書-第4期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 度期首 (2022 年 3 月 1 日 ) 残高 前連結会計年度末 (2023 年 2 月 28 日 ) 残高 当連結会計年度末 (2024 年 2 月 29 日 ) 残高 のれん 無形資産 受注残合計 ( 単位 : 千円 ) 5,120,539 - - 5,120,539 - - 5,120,539 - - (2) 取得原価 のれん 無形資産 受注残合計 ( 単位 : 千円 ) 前連結会計年度期首 (2022 年 3 月 1 日 ) 残高 5,120,539 150,000 150,000 前連結会計年度末 (2023 年 2 月 28 日 ) 残高 5,120,539 - - 当連結会計年 | |||
| 05/31 | 15:00 | 3915 | テラスカイ |
| 有価証券報告書-第18期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| a. 生産実績 当社グループで行う事業は、提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略し ております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソリューション事業 17,475,107 129.8 2,913,267 108.7 ( 注 ) 製品事業は、提供するサービスの性格上、受注実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと | |||
| 05/31 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期第2四半期累計期間の連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 由 開発販売スキームにおいて上期に販売を見込んでいたプロジェクトの販売引渡が下期にずれ込んだことで、売 上高が業績予想数値を下回る結果となりました。販管費及び一般管理費は当初予算を下回る数値で着地する見込 みですが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益においても業績予想数値を下回る見込み となりました。 なお、請負受注スキームについては、第 2 四半期も引き続き好調に推移いたしました。受注件数は 11 件 ( 前年 同期 4 件 )と3 四半期連続で二桁件数を達成、受注残高は約 37 億円 ( 前年同期 14.6 億円 )と、2020 年 11 月期第 1 四半期に次ぐ過去 | |||
| 05/31 | 15:00 | 3910 | エムケイシステム |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ハイライト(グループ) ● 23 年 6 月 5 日に発生したランサムウェア事案の影響を受け、売上高は前期比 7.9% 減の2,639 百万円 ● 売上の減少やIDC 経費 (※)の増加を受けて、売上総利益は前期比 36.4% 減の858 百万円 ※ 主にライセンス費用及びインターネットデータセンターの維持管理にかかる費用 ● 上記を受け、営業損失を348 百万円計上 ● 社労夢事業のストック収益は、6 月及び7 月一部請求停止の影響などにより前期比 11.2% 減の 1,800 百万円 ● CuBe 事業の受注残高はパターンメイド及びGooooN( 人事評価システム)の伸 ⾧により、 前期比 8.0 | |||
| 05/31 | 13:45 | 7014 | 名村造船所 |
| 第125回定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| などの原価削減活動 の効果もあって、前期比で大幅な増収・増益となりました。 当連結会計年度におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア 運搬船 (VLGC)1 隻やLNG 燃料対応大型石炭専用船 1 隻、大型撒積運搬船 6 隻など計 12 隻を完工し、大型撒積運搬船など計 25 隻を受注した結果、当連結会計年度末の受注残高は 310,858 百万円 ( 前年同期比 31.6% 増 )となりました。 【 掲載写真 】 船種 :LNG 燃料対応大型石炭専用船船名 :REIMEI 「 苓明 」 載貨重量 :95,792トン 寸法 : 長さ234.92m × 幅 | |||
| 05/31 | 13:44 | 明治座 | |
| 半期報告書-第90期(2023/09/01-2024/08/31) 半期報告書 | |||
| (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内装工事事業 2,082,237 119.97 1,501,612 108.64 c. 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 興行事業 1,201,085 123.2 附帯事業 991,900 110.8 不動産事業 607,101 100.6 内装工事事業 1,760,242 100.8 その他の事業 1,144,968 129.1 合計 5,705,298 111.7 ( 注 )1.セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 | |||
| 05/31 | 13:09 | 3996 | サインポスト |
| 有価証券報告書-第17期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 重要性が乏しいため、記載を省略しております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) コンサルティング事業 3,069,580 19.6 849,302 41.3 イノベーション事業 88,054 6.0 25,629 63.4 DX・地方共創事業 32,820 123.1 2,551 1,941.5 合計 3,190,455 19.7 877,483 42.3 ( 注 ) セグメント間取引については | |||