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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/29 | 20:00 | 4069 | BlueMeme |
| 2024年3月期 通期決算資料 その他のIR | |||
| 業績及び過年度修正内容について 2024 年 3 月期通期連結決算ハイライト • 売上高は既存顧客の継続案件が拡大したが顧客平均単価が減少したため、対前期比 9.6% 増加に留まった • 実質的な成長率を示すプロフォーマEBITDAは計画比 128%で着地となり大幅増加 2024/3 期 通期 2024/3 期 計画 対前年同期比 進捗率 期末受注残 ( 決算修正後 ) 6.0 億円 5.7 億円 113.8% 105.7% 取引顧客の状況 • 新規顧客は想定したペースで増加 期末受注残 ( 決算修正前 ) 7.2 億円 6.9 億円 115.3% 104.5% • 顧客平均単価が昨年より減少 | |||
| 05/29 | 18:00 | 3477 | フォーライフ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . All rights reserved. *1 売上予定額 *2 販売予定棟数 5 2024 年 3 月期 <セグメント業績・注文住宅事業 > 引渡状況・引渡棟数は100 棟となり前年同水準 ・資材価格高騰による原価上昇分の価格転嫁が進み、増収増益を確保 受注状況・工期の長短や住宅性能面などで、競合との差別化に苦戦する中、 一次取得者から建替え層へのすそ野を広げ、受注金額、利益率のUPに取り組む 受注残は24.9 億円 単位 : 百万円 '23.3 期 '24.3 期増減率 売上高 2,271 2,466 +8.6% 営業利益 / 損失 △7 168 - 営業利益率 - 6.8% - 引渡 | |||
| 05/29 | 17:45 | 1966 | 高田工業所 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 事高及び完成工事高 ( 単位 : 百万円 ) 区分前期末受注残高受注工事高完成工事高当期末受注残高 製鉄プラント 2,746 ( 15.6) 13,932 ( 31.4) 11,442 ( 26.1) 5,236 ( 28.8) 化学プラント 6,572 ( 37.2) 19,077 ( 42.9) 20,805 ( 47.4) 4,843 ( 26.6) 石油・天然ガスプラント 1,058 ( 6.0) 2,288 ( 5.1) 1,377 ( 3.1) 1,970 ( 10.8) 電力設備 1,307 ( 7.4) 820 ( 1.9) 1,674 ( 3.8) 453 ( 2.5 | |||
| 05/29 | 17:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 有価証券報告書-第4期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 目的に「 売上高 」「 売上高成長率 」「 売上総利益 」「 売上総利益率 」「 営業利益 」「 営業 利益率 」を客観的な指標としております。さらに今後、高いレベルの成長性と収益性を実現するために「 受注残 高 」「 累計取引社数 」「 継続顧客売上高 」についてもモニタリングをしていきます。なお、これらKPIを用いた 推移については、「4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (2) 経営者の視 点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 1 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 」に記 載のとおりであります。 (4) 経営環境並びに事業上及び財務 | |||
| 05/29 | 16:29 | 6432 | 竹内製作所 |
| 有価証券報告書-第62期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| トン のミドルクラスのショベル生産を順次開始しております。両工場ともに、中期経営計画での生産能力目標の達 成は2024 年 8 月末を見込んでおり、既存の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。当連 結会計年度の受注高は1,507 億 7 千 7 百万円 ( 前連結会計年度比 36.1% 減 )となり、当連結会計年度末の受注 残高は、前連結会計年度末に比べ618 億 5 千万円減少し、1,288 億 9 千 7 百万円となりました。受注高が前連結 会計年度に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社 グループの双方で引き続き受発注 | |||
| 05/29 | 15:46 | 7807 | 幸和製作所 |
| 有価証券報告書-第37期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 371,851 105.0 合計 2,716,523 89.8 ( 注 ) 金額は実際仕入原価によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 3 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日至 2024 年 2 月 29 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 介護用品・福祉用具製造販売事業 964,720 123.6 146,504 204.5 介護サービス事業 - - - - EC 事業 - - - - 合計 | |||
| 05/29 | 15:30 | 2930 | 北の達人コーポレーション |
| 有価証券報告書-第23期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 報告書 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) ヘルス&ビューティーケア関連事業 ( 千円 ) 4,346,611 185.5 合計 ( 千円 ) 4,346,611 185.5 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 (2) 商品仕入実績 当社グループの商品仕入実績の重要性は乏しいため、記載を省略しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 05/29 | 15:30 | 135A | VRAIN Solution |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| システムの比率が 高まることを想定。 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 32 主要 KPI 2024 年 2 月期実績 累計取引社数 継続顧客売上 ※1 169 社 5.4 億円 ( 前期比 +66 社 ) ( 前期比 +80%) AIシステム販売単価 16 百万円 受注残 3.0 億円 ( 前期比 +60%) ( 前期比 +42%) ※1 算出式 : 当該年度の売上高 ‒ 当該年度の新規顧客からの売上高 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 33 販管費 ( 増減率 | |||
| 05/29 | 15:30 | 9960 | 東テク |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| め販管費の増加を見込んでおります。経営環 境は不透明な状況が続くことが見込まれますが、中期経営計画にもとづく事業拡大方針の実行により、増収・増益を目指してまいります。 27 受注残状況 • 受注環境は旺盛な需要に対し、供給面も勘案した戦略的な受注獲得を推進し堅調に推移 ( 受注残は前期比 +12.0%)。 • 工事事業の受注残も割合高く確保 ( 商品販売受注 : 前期比 +5.4%、工事受注 : 前期比 +19.6%)。 ( 億円 ) 受注残高 1,500 1,200 900 600 456 618 263 766 352 1,032 1,056 485 496 988 464 前期比 | |||
| 05/29 | 15:21 | 3826 | システムインテグレータ |
| 有価証券報告書-第29期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| ) 金額は、当期総制作費用であります。 b. 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) Object Browser 事業 750,784 108.7 24,810 184.0 E-Commerce 事業 666,023 98.1 - - ERP 事業 3,614,870 119.7 1,372,942 130.4 AI 事業 39,254 66.9 15,385 115.5 報告セグメント計 5,070,932 114.0 1,413,138 125.3 そ | |||
| 05/29 | 15:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 新中期経営計画(2025年3月期から2027年3月期)策定について その他のIR | |||
| 19.2 5,442 18.6 ▲29 ▲0.5% 親会社株主に帰属 する当期純利益 3,996 14.0 3,125 10.7 ▲871 ▲21.8 4 決算 ( 損益計算書 )のポイント: 主力のポンプ事業は順調 • 増収減益だが、主力のポンプ事業は増収増益。減益は撤退する電子部品事業の影響。 • 電子部品事業は、事業効率性向上の観点から撤退。特損 570 百万円計上。(2024 年 12 月末に事業停止 ) 売上高 ・ポンプ事業 : 高水準の受注残高に加え、円安によるプラス影響等により増収。 ・電子部品事業 : 中国経済減速による産業機器需要減少等の影響を受け減収。 営業利益 ・ポンプ事業 | |||
| 05/29 | 12:00 | 3741 | セック |
| 2024年定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| める割合では、社会基盤システムBFが上昇し、インターネットBFがほぼ前期並み となり、モバイルネットワークBF、宇宙先端システムBFが減少しております。 以上の結果、当事業年度の業績は、売上高 8,534 百万円 ( 前期比 14.0% 増 )、営業利益 1,467 百万円 ( 同 20.7% 増 )、経常利益 1,547 百万円 ( 同 21.1% 増 )、当期純利益 1,105 百万円 ( 同 25.8% 増 )となりました。 11 BF 別売上高及び受注状況 ビジネスフィールド 売上高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期 | |||
| 05/29 | 12:00 | 4743 | アイティフォー |
| 第65回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 好調に推移した結果、受注高は219 億 52 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、受注残 は165 億 99 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大きく上回りました。金融 機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原 価低減などが奏功しました。販管費は、2023 年 4 月からの賃金改定による人件費の増加、 採用や教育費用の増加などの人財投資に注力した結果、40 億 15 百万円 ( 前年同期比 114.2 %)と増加しました。一方 | |||
| 05/29 | 10:04 | 3977 | フュージョン |
| 有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| あり、当事業年度の外注実績は、次のとおりでありま す。 セグメントの名称 当事業年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比 (%) 総合マーケティング支援事業 ( 千円 ) 531,728 97.4 合計 ( 千円 ) 531,728 97.4 b. 受注実績 当社は、総合マーケティング支援事業の単一セグメントであり、当事業年度の受注実績は、次のとおりでありま す。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 総合マーケティング支援事業 1,504,893 104.1 196,215 | |||
| 05/29 | 10:00 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 20 地域別受注残高 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受託業務の受注金額の残高。 今後 1 年から5 年程度の期間で発生する売上高を示しており、当社グループの今後の業績予想の根拠となる指標 ( 単位 : 25,000 百万円 ) 20,000 15,000 10,000 5,000 0 19,196 2,287 3,219 22,514 2,156 20,933 1,686 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 Japan US EU Asia 契約未締結 12,188 1,434 1,371 3,655 3,704 3,221 | |||
| 05/29 | 09:00 | 7105 | 三菱ロジスネクスト |
| 2023年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| リチウムイオンバッテリー搭載車の参入による競争激化 当社の状況 • 前中期経営計画 『LS23』の数値目標を全ての項目において達成し、売上高、利 益ともに過去最高を更新 • リードタイムの長期化は生産整流化による短縮が進み、ほぼ適正水準まで改善。 米国のみ24 年 3 月末時点の受注残は9ヶ月分と未だ適正化までは至っていない 業績概要 • 売上高は、国内外における価格適正化の効果拡大、為替の 円安影響が寄与したことで、前年同期比 +14.0%の増収 • のれん等償却前営業利益は、米州での出荷促進や国内外 における価格適正化効果の拡大が寄与したことで、前年同 期比 +111.5%の増益 売上高 | |||
| 05/28 | 19:45 | 7729 | 東京精密 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 案件が下支えとなったものの、 製造業全般でマクロ経済の不透明感を主因とした投資判断先送り傾向が期を通じて続きました。 その結果、当連結会計年度における業績は、高い受注残高を背景に引き続き高水準の実績となった ものの、4 期ぶりの減収、減益となりました。 東京精密グループは、今後も半導体製造装置 / 精密計測機器メーカーとして、グローバル社会と地 球環境に優しい価値ある技術・サービスの提供に真摯に取り組み、皆さまと共に“ 夢のある未来 ”を築 く一員であり続けます。 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 パーパス 計測で未来を測り、半導体で未来を創 | |||
| 05/28 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| (訂正・数値データ訂正) 「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| がら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及 び売上高は回復基調にあり、受注残高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当連結会計年度の売上高は 17,029 百万円 ( 前連結会計年度比 14.9% 減 )、営業利益は 3,615 百万 円 ( 前連結会計年度比 11.1% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、バイタルチェックシステム装置を含む医療関連装置向け機器組込製品、入退 室システム関連装置向けとしたセキュアマイコン搭載機器組込製品、住居関連施設向け自動認識用その他製品 が堅調に出荷できたことから売上高が前連結会計年度を上 | |||
| 05/28 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| (訂正)2024年3月期_決算説明資料 その他のIR | |||
| 円 ( 前期 :20,003 百万円 ) 営業利益 : 3,615 百万円 ▲11.1% ▲452 百万円 ( 前期 : 4,068 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要減退 】PC・スマートフォン向けメモリー在庫滞留もやや緩和 【 受注残 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収・増益 売上高 : 1,836 百万円 +21.3% + 322 百万円 ( 前期 : 1,513 百万円 ) 営業利益 : 134 百万円 +98.5% + 66 百万円 ( 前期 : 67 百万円 ) ( 要因 ) 【 好調 】 機器組込製品 : 医療用 (バイタルチェック含む)・入退室システム 全ての | |||
| 05/28 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2024年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 9,153 10,000 +9.2% 小計 28,062 31,600 +12.6% 売上高合計 61,955 66,000 +6.5% 半導体関連事業 受注残や引合いの状況を鑑み、24 年 3 月期並みの 実績を見込む。次世代装置等の新製品開発推進 や既存顧客とのリレーション強化によって今後 の需要増に対応しさらなる成長への準備を着実 に実行 医療・健康機器事業 各国での販売エリアや流通の拡大、新たな事業 展開の推進などに加え、部材調達の更なる見直 しおよび生産性向上の取り組み推進により原価 低減を図り、業績の維持・拡大を目指す 計測・計量機器事業 米州での流通ルート見直しや販売チャネル強 | |||