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発表日 時刻 コード 企業名
06/04 12:30 6331 三菱化工機
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
˃ 前期までの高 ( 主に国内ケミカルプラント( 半導体素材関連プラント等 )、下水処理施設 )が寄与し、前期比で 増加 ˃ 売上高増加に伴う売上総利益の増加に加え、完工した工事案件におけるコスト改善、追加工事の獲得が寄与し、前 期比で大幅に増加 セグメント別業績推移 ( 単位 : 百万円 ) : 前期実績 : 中期経営計画 : 当期実績 39,782 前期比 ▲22.8% 受注高売上高セグメント利益高 30,698 36,539 45,500 45,747 前期比 +25.2% 前期比 +92.8% 1,620 3,124 53,746 前期末比 ▲28.0% 38,697
06/04 12:00 1928 積水ハウス
2027年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
179,548 185,134 3.1 リフォーム事業 45,800 51,952 13.4 小計 225,349 237,086 5.2 仲介・不動産事業 90,286 92,046 1.9 マンション事業 32,864 37,084 12.8 都市再開発事業 12,559 11,708 △6.8 開発事業計 135,710 140,838 3.8 国際事業 376,440 337,777 △10.3 その他 1,231 1,682 36.6 消去又は全社 △10,489 △5,870 - 連結 1,078,709 1,070,508 △0.8 (4) 高 請 負 型 ス ト ッ ク
06/04 10:00 9857 英和
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
. 2026 35 営業施策 重点戦略の進捗状況 営業施策の振返り( 既存顧客への深耕開発 ) 更新需要は安定的に推移し、安定収益基盤を強化 • 主な取組み ・現場密着営業による課題解決型提案 ・老朽設備の更新・保全需要の取込み( 保全業務効率化 ) ・クロス・セリングによる商材拡充 • 進展 ・更新需要、定期修理需要の取込みが安定的に拡大 ・前年度の売上転化 ・造船業界向け販売が増加 • 成果 ・安定収益基盤の強化を実現 Copyright (C) EIWA Corp. 2026 36 営業施策 重点戦略の進捗状況 営業施策の振返り( 成長ビジネスへの注力 ) DX・GX・社会資本整備
06/03 17:00 5133 テリロジーホールディングス
2026年3月期 決算説明会資料 その他のIR
・システム開発 ・業務自動化支援 ( 自社開発 RPA) ・デジタルコミュニケーション支援 新たな課題解決に向けた挑戦・新ソリューション ・観光 DX:インバウンドソリューション (メディアプロモーション、多言語映像通訳 ) ・CX/コールセンターソリューション ・環境 DX(SDG’S 情報処理プラットフォーム) ・海外事業 (アジア、イスラエル、米国 ) 5 2026 年 3 月期業績 6 決算ハイライト • セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は堅調に推移したこと で売上高、高は増加 売上高 10,646 百万円 ( 前期比 :23.0% 増 ) 受注高 11,372 百
06/03 17:00 5915 駒井ハルテック
2026年3月期 決算説明資料 その他のIR
前期比減少 • 営業利益は、橋梁事業の一部大型工事において追加変更契約の獲得や収益管理の徹底により前期比大幅増加 • 親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の投資有価証券売却益の計上が影響し前期比大幅減少 Copyright ©KOMAIHALTEC Inc. All Rights Reserved. 15 高の推移 橋梁事業は民間工事を含む積極的な営業活動により高増、 鉄骨事業は鉄骨需要の低迷が影響し高減 橋梁鉄骨インフラ環境その他 ( 単位 : 百万円 ) 56,959 64,931 49,756 53,890 52,820 36,393 30,502 34,576
06/02 14:30 8020 兼松
2026年3月期通期決算説明会 質疑応答(要旨) その他のIR
障といった領域において大きな役割を担ってい るため、安定供給の確保は、いかなる状況においても守り抜かなければならない責務であると考えている。 食料や原料といった分野は一例にすぎず、あらゆる分野において同様。また、安全保障に関わる防衛分野に ついても、極めて大きな責任を負っていると認識しており、これらの分野における安定供給と責務の遂行を 重視している。 < 質問 9> ICTソリューションセグメントについて、営業利益率は、システム事業では低下傾向にある一方、サービ ス・サポート事業では改善が見られる。今後の両事業における営業利益率の見通しはどうか。また、受注 高・の伸びを考慮すると、売上は
06/02 14:00 6104 芝浦機械
決算説明会資料(2026年3月期決算説明資料) その他のIR
243 6 367 23 76 269 6 251 18 58 その他 7 制御機械 工作機械 401 23 75 成形機 302 ( 単位 : 億円 ) 成形機内訳 押出 141 302 射出 106 24/4Q (25/1-3) 25/1Q (25/4-6) 25/2Q (25/7-9) 174 25/3Q (25/10-12) 調整額 25/4Q (26/1-3) ダイカスト 53 25/4Q (26/1-3) 高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 1,094 966 差異 △128 (△11.7%) 成形機内訳 その他 4 制御機械 工作機械 31
06/02 14:00 6104 芝浦機械
決算説明会資料(「中計2026」中計最終年度の対応について) その他のIR
) • 当期売上のうち受注済分の推移 • 業績予想 ( 半期 ) ( 単位 : 億円 ) 年度末の高より、 当期に売上げる予定の案件を累計したもの 26 上 26 下 売上高 520 850 営業利益 0 42 経常利益 ▲11 42 24 上 24 下 25 上 25 下 26 上 26 下 当期 純利益 ▲8 28 23、24 年度のBSF 受注停滞を受け、 26 年度売上の形成が苦戦 ただし、BSFの受注再開と工作機械の受注 拡大で、2026 下以降は増加に転じる 2026 上は、売上規模減少と、 為替の円高見通しから 損益が厳しい状況 4 中計 2026 2024 年度
05/29 17:00 6706 電気興業
(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 電気通信関連事業のうち、工事に係わる生産実績を定義することが困難であるため、上記生産実績から除いて 表示しております。 2 受注実績 前連結会計年度 当連結会計年度 ( 自 2024 年 4 月 1 日 ( 自 2025 年 4 月 1 日 増減 報告セグメント至 2025 年 3 月 31 日 ) 至 2026 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 25,155 14,552
05/29 16:32 3479 ティーケーピー
有価証券報告書-第21期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
れぞれ反映さ れていることによるものであります。 a. 仕入実績 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) リリカラ事業 17,194 214.2 EDINET 提出書類 株式会社ティーケーピー(E20616) b. 生産実績 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) リリカラ事業 5,959 147.2 c. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) リリカラ事業 6,050 248.3 661 160.5 セグメントの名称受注組数 ( 組 ) 前年同期比 (%) 組数 ( 組
05/29 16:00 336A ダイナミックマッププラットフォーム
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
成長 3Dデータビジネス • 日本政府及び民間企業向けプロジェクト案件 • 民間主導の自動化投資拡大による民間企業案件増加 • 国の政策・方針に沿った取り組み。社会実装に向けて、 関係省庁、民間企業と連携 ラ イ セ ン ス 型 で 拡 販 プ ロ ジ ェ ク ト 型 で 事 業 基 盤 を 整 備 し 堅実な成長 オートモーティブビジネス • 自動車メーカーへの量産ライセンス。およびパイプ ライン積み上がりにより搭載自動車メーカー数・車種数増加 • 開発向けAI 用途等法人ライセンス案件 (Data for AI)。 自動車メーカー各社、半導体メーカー、自動運転システム 開発会社からの
05/29 15:32 7719 東京衡機
有価証券報告書-第120期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
制対応に基づく需要が中心であることから、一般的な設備投資と 比較して景気変動の影響を受けにくい事業構造となっております。当社グループのコア技術とカスタマイズ対応 力が高く評価され、オーダーメイド製品の受注が順調に推移しております。 特に、ZwickRoell SE 社との連携による販路拡充に加え、ASTOM R&D 社のCAE 解析技術と連動したソリューション 提案が奏功し、開発・設計段階からの包括提案が増加傾向にあり、付加価値の高い案件の拡大につながっており ます。また、過去最高水準となった高の一部が売上として計上されたことで、売上高・営業利益ともに前 年同期を大幅に上回り、安定した需
05/29 15:30 8881 日神グループホールディングス
2026年3月期決算説明動画公開のお知らせ その他のIR
百万円 4,900 百万円 6,004 百万円 122.5% 達成率 当期純利益 2,300 百万円 3,100 百万円 3,300 百万円 4,196 百万円 127.2% 達成率 ©2025 NISSHIN GROUP HOLDINGS Company , Limited 7 通期決算概要通期決算概要 2026 年 3 月期決算概要 前期の繰越案件を今期に取り込んだ影響で、通常よりも業績が上振れる要因となった。連結売上高は過去最高を更新。 繰越案件の影響を除いた業績においても各セグメントで好調を継続。や不動産事業支出金など先行指標が積み上がる。 期間累計 (2025 年 4 月
05/29 14:49 3826 システムインテグレータ
有価証券報告書-第31期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
ける生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) Object Browser 事業 333,045 114.2 ERP 事業 2,640,694 109.7 AI 事業 88,999 225.8 報告セグメント計 3,062,739 111.9 その他 5,054 34.5 合計 3,067,793 111.5 ( 注 ) 金額は、当期総制作費用であります。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円
05/29 14:30 6247 日阪製作所
2026年3月期決算 新中期経営計画 説明会資料 その他のIR
% 42,591 100.0% 322 0.8% 熱交換器事業 16,152 42.1% 17,229 38.4% 1,077 6.7% プロセスエンジニアリング事業 17,158 44.8% 22,405 49.9% 5,247 30.6% バルブ事業 4,954 12.9% 5,183 11.5% 228 4.6% その他 88 0.2% 72 0.2% ▲ 16 ▲ 18.3% 売上高 38,353 100.0% 44,890 100.0% 6,537 17.0% 2026 年 3 月期決算新中期経営計画説明会 PAGE 10/55 3‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、高 ) ( 百万円
05/29 13:47 明治座
半期報告書-第92期(2025/09/01-2026/08/31) 半期報告書
の資金減 ( 前年同期は5 億 1 千 9 百万円の 資金減 )となりました。これは借入金の返済等が主な要因であります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため「 生産実績 」は記載しておりません。 b. 受注実績 当中間連結会計期間における内装工事事業の受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内装工事事業 2,267,856 123.2 1,548,837 107.4 c. 販売実績 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごと
05/29 13:14 6228 ジェイ・イー・ティ
訂正有価証券報告書-第15期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書
円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 半導体事業 13,487,012 39.7 28,815,960 74.9 その他 - - - - 合計 13,487,012 39.7 28,815,960 74.9 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 26/114 EDINET 提出書類 株式会社ジェイ・イー・ティ(E36545) 訂正有価証券報告書 c. 販売実績 第 15 期連結会計年度における販売実績をサービスごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 半導体事業 23,086,088 98.7 そ
05/29 13:07 6228 ジェイ・イー・ティ
訂正有価証券届出書(新規公開時) 訂正有価証券届出書
) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的指標 当社グループは、経営上の指標として、売上高、営業利益、原価率、営業利益率の目標値を定めております。 また、受注高及び高をそれぞれ重要な経営指標としております。受注高については、対象期の売上計画以 上を目標としております。また、高については、翌期の売上計画以上の高を維持することを目標と しております。 なお、半導体事業の最近 5 年間の受注高及び期末時点の高は、以下のとおりです。 ( 単位 : 千円 ) 2018 年 12 月期 2019 年 12 月期 期首高受注高高受注高高 16,351,031
05/29 10:47 4709 IDホールディングス
有価証券報告書-第58期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書
(%) 高 ( 千円 ) 増減率 (%) システムマネジメント 15,364,130 △13.3 4,839,255 △2.9 アプリケーション開発 13,693,038 △3.0 2,645,529 △3.2 ITインフラ 5,053,236 11.6 1,375,544 34.6 サイバーセキュリティ 3,000,670 △0.8 2,010,468 △6.6 コンサルティング・教育 1,605,819 △13.7 186,462 △22.2 その他 527,520 69.7 104,463 △32.5 合計 39,244,414 △5.6 11,161,724 △1.1 (3) 販
05/29 10:36 4920 日本色材工業研究所
有価証券報告書-第69期(2025/03/01-2026/02/28) 有価証券報告書
、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 日本 11,624,974 106.5 4,789,073 100.3 仏国 5,889,731 124.6 2,732,235 150.3 合計 17,514,705 111.9 7,521,309 114.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 当連結会計年度において、仏国の受注実績に著しい変動がありました。これは、主として医薬品事業におけ る既存顧客からの受注が増加したこと等によるものです。 c