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発表日 時刻 コード 企業名
05/23 15:42 6814 古野電気
有価証券報告書-第73期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
要が好調を維持しました。産業用事業 では、国内の新車販売台数は小型車両の減少により低調に推移しましたが、中古車販売台数は堅調に推移しました。 5Gエリア拡大に伴う携帯電話向け基地局の設置も国内外で進みました。また、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診 断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市場においては、ICT 整備に関する大型案件 が減少し、低調に推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準のの解消と納期の正常化に向け、増産を推 し進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格高騰に伴うコスト上昇分の販売価格への転嫁
05/23 15:03 9716 乃村工藝社
有価証券報告書-第87期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
ります。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 受注高 ( 百万円 ) 前連結会計年度 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 当連結会計年度 高 ( 百万円 ) 専門店市場 27,319 6,779 30,874 8,610 百貨店・量販店市場 6,922 1,183 5,890 953 複合商業施設市場 17,477 8,860 23,876 15,009 広報・販売促進市場 13,427 5,288 10,380 2,719 博物館・美術館市場 7,663 3,307 13,145 5,833 余暇施設市場 24,985 20,014 23,266
05/23 15:00 202A 豆蔵デジタルホールディングス
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
ります。 a. 生産実績 当社グループは各種システムの提案、構築、保守及び運用に係るサービスの提供を行っており、生産実績を定 義することは困難であるため記載しておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度及び第 4 期第 3 四半期連結累計期間の受注実績をサービス区分ごとに示すと、次のとおりであ ります。 サービス区分 第 3 期連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期 比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期 比 (%) 第 4 期第 3 四半期連結累計 期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至
05/23 12:59 8233 髙島屋
有価証券報告書-第158期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 建装業 33,726 15.5 21,773 43.6 合計 33,726 15.5 21,773 43.6 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去をしております。 2 上記以外のセグメントについては該当事項はありません。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年比 (%) 百貨店業 338,521 5.4 商業開発業 51,948 9.3
05/23 10:00 6013 タクマ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
境・エネルギー( 国内 ) 事業におけるEPC 案件構成の変化等に加え、 播磨新工場の稼働に伴う償却負担の増加、人件費・研究開発費の増加などにより減益。 ( 百万円 ) 22/03 期 23/03 期 24/03 期対前期増減割合 受注高 192,244 168,558 160,568 ▲ 4.7% 高 445,304 471,211 482,612 2.4% 売上高 134,092 142,651 149,166 4.6% 営業利益 9,928 13,813 10,229 ▲ 25.9% 営業利益率 7.4% 9.7% 6.9% ▲ 2.8pt 経常利益 10,647 14,684
05/23 09:03 1712 ダイセキ環境ソリューション
有価証券報告書-第28期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
(E05444) 有価証券報告書 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 土壌汚染調査・処理事業 16,759 126.0 2,270 46.1 資源リサイクル事業 4,658 145.3 127 61.7 合計 21,417 129.8 2,397 46.7 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 3 月 1 日 至 2024 年 2 月 29 日 ) 前年同期比
05/22 11:46 8200 リンガーハット
有価証券報告書-第60期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
(%) 長崎ちゃんぽん事業 1,741,814 104.9 とんかつ事業 1,141,670 101.4 設備メンテナンス事業 80,929 100.7 合計 2,964,415 103.4 ( 注 ) 金額は、仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 設備メンテナンス事業 96,594 101.9 - - 合計 96,594 101.9 - - ( 注 )「 設備メンテナンス事業 」を除く事業については、店舗の販売予測に
05/22 11:45 6841 横河電機
第148回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
形測定器 ● 光通信関連測定器 ● 信号発生器 ● 電力・温度・圧力測定器など 売上高比率 5.9% 売上高 ( 単位 : 億円 ) 400 300 200 100 0 2022 年度 2023 年度 2022 年度 2023 年度 251 億円 318 億円 営業利益 46 億円 81 億円 ( 単位 : 億円 ) 100 318 80 251 81 60 46 40 20 0 2022 年度 2023 年度 2022 年度 2023 年度 測定器事業の売上高は、主に生産部品の調達環境の改善などによりの消化が進み、前期比で67 億 51 百万円 増加し318 億 17 百万円となりまし
05/21 21:45 4902 コニカミノルタ
第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
の進行もあり1 兆 1,599 億円 ( 前期比 2.6% 増 )と、2003 年のコニカとミノルタの経営統合以来最高の売上高となりまし た。地域別では、前期比で欧州は約 5%、北米は約 3%、アジア( 除く中国 )は約 8%の増収、日本 は約 2%、中国は約 1%の減収となりました。事業別ではデジタルワークプレイス事業、プロフェッ ショナルプリント事業、ヘルスケア事業、インダストリー事業の全ての事業で増収となりました。 売上高と売上総利益は、前期の半導体不足起因の解消による一過性の販売増加の反動があり ましたが、為替の影響もあり前期比で増加しました。また、販売費及び一般管理費の抑制に努
05/21 16:30 6023 ダイハツディーゼル
2024年3月期 決算説明会プレゼンテーション資料 その他のIR
3 月期 ( 実績 )141.25 円、2025 年 3 月期 ( 想定 )140.00 円 7 高 機関 2 年分の手持ち工事量を確保 機関では、コンテナ船建造ラッシュが落ち着き、受注の中心は、ばら積み船・タンカーを中心に 大型機関から中小型機関へ機種構成がシフト ( 百万円 ) 80,000 70,000 60,000 50,000 高推移 船舶用 ( 国内 ) 同 ( 海外 ) 陸上用 ( 国内 ) 陸上用 ( 海外 ) その他 64,415 64,359 862 1,040 782 4,513 6,725 363 機関機種別割合 (2024 年 3 月末時点
05/21 14:50 6525 KOKUSAI ELECTRIC
有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書
計年度及び第 9 期第 3 四半期連 結累計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 第 8 期連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 第 9 期第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 半導体製造装置事業 270,883 82.0 182,397 116.0 112,941 163,677 c. 販売実績 当連結会計年度及
05/21 14:30 6104 芝浦機械
決算説明会資料(2024年3月期決算説明資料) その他のIR
成形機 工作機械 制御機械 その他 調整 計 2Q、4Qは累計値の切り 成形機内訳 395 射出 98 ダイカスト 55 調整額 22/4Q (23/1-3) 23/1Q (23/4-6) 23/2Q (23/7-9) 23/3Q (23/10-12) 23/4Q (24/1-3) 23/4Q (24/1-3) 高 (セグメント) ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 増減 2,092 1,703 △389(△18.6%) 成形機内訳 その他 4 制御機械 65 工作機械 221 5 +1(+24.3%) 成形機 48 188 △17(△26.4%) △33(△15.2
05/21 13:00 6294 オカダアイヨン
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
3,645 4,801 6,846 2,045 42.6% 87.8% 連結計 20,306 23,575 27,095 3,520 14.9% 33.4% 12 主力製品 ( 圧砕機 ) 受注・生産・売上動向 ● 主力製品圧砕機は、大型化と生産台数の確保により、前年比 8.6% 増、前 々 年比 23.7% 増と 増収傾向が続く。は正常化へ向けて落ち着いてきている。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」は鋳鋼部材の調達が追い付かず、納期長期化の 影響で受注減少傾向乍ら、足許は調達環境が改善傾向で、今後は納期短縮化の見込。 ● 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期短縮に伴い
05/21 12:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 第78回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
受注が好調で売上高の増 加につながりました。北米においては、金利の高止まりの影響により、設備投資への慎重な姿勢 が見られるものの、好調だった前連結会計年度のが寄与し売上高が増加しました。欧州で は物価上昇に金利の上昇も加わり設備投資に慎重な姿勢が見られましたが、売上高はユーロ高の 影響もあり前連結会計年度を上回りました。中華圏では、海外企業によるサプライチェーン見直 しや為替変動による中国元安、さらには不動産不況等の影響により設備投資の先送りの傾向が見 られました。一方で、大手印刷会社は労働力確保の深刻化や人件費の上昇に対して、省人化・自 動化を目的とした設備更新を継続しており、中華圏全
05/20 17:30 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2024年3月期決算説明会 その他のIR
、売上収益の推移 ( 財務報告ベース)1 ※ 当社は2021 年 3⽉ 期よりIFRSに移 ⾏し、連結の範囲が 45,000 変更となっております。 当変更による影響は僅少のため、2020 年 3⽉ 期以前の 数値については遡及処理せず、⽇ 本基準による数値を 40,000 掲 ⽰しております。 35,000 受注 34,691 ( 百万円 ) 30,000 25,000 売上収益 34,218 20,000 15,000 11,425 10,000 5,000 0 19/3⽉ 期 ⽇ 本基準 20/3⽉ 期 ⽇ 本基準 21/3⽉ 期 IFRS 22/3⽉ 期 IFRS 23
05/20 17:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 決算説明会 その他のIR
2024 年 3 月期決算説明会 2024 年 5 月 20 日 株式会社小森コーポレーション 1. 2024 年 3 月期業績および次期計画 取締役グローバル経営管理統括本部長 橋本巌 2. 2024 年 3 月期経営概況 代表取締役社長 持田訓 3. 第 7 次中期経営計画 代表取締役社長 持田訓 2024 年 3 月期業績および次期計画 2024 年 5 月 20 日 株式会社小森コーポレーション P.5~7 決算概要 P/L・B/S・C/F P.8 売上高・損益の推移 P.9~12 P.13~16 地域別・品目別受注高 地域別・品目別売上高 P.17 高の推移 P.18 製品在
05/20 17:00 8084 RYODEN
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
メモリ、センサーIC 等の 販売が堅調。産業機器市場では顧客のによる生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が 堅調に推移。ただし中国の景気減速の影響を受け年度後半は低調 • 海外 : 東南アジア地域の車載関連向けメモリ等の販売が堅調に推移。しかしながら、中国地域における 民生・産業機器関連向けアナログ半導体等の販売が低調に推移 2.2025 年 3 月期予想 2025 年 3 月期業績予想 ( 百万円 ) 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 予想 対前年 増減 対前年 増減率 売上高 259,008 219,000 △40,008 △15.4% 営業利益 8,326
05/20 12:00 3450 サトウ産業
2024年2月期発行者情報 その他
( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄工建設事業 5,083,659 36.1 合計 5,083,659 36.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (3) 高実績 当事業年度における高実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄工建設事業 3,008,594 34.4 合計 3,008,594 34.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (4) 販売実績 当事業年度における販売実績を示すと、次のとおりであります。 事業部門の名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 鉄工建設事業 4,300,866
05/17 17:15 4415 ブロードエンタープライズ
2024年12月期第1四半期決算説明会書き起こし その他のIR
。今のとして は 1Q と同程度の数があるとお考えいただいてもよろしいのですが、リスクの一つとして期ズレす るということも想定しております。ただし、年間の目標に関してはしっかりと完了に持ってまいり ます。 質問 [4]: 今回の債権流動化にかかる費用はどのぐらいでしょうか。また、例年同様、期末にも債 権流動化を行うのでしょうか。 渡邊 [A]: 今回の債権流動化にかかる費用は、1Q の PL に、営業外費用として記載されております 債券売却損の 2,500 万円と支払手数料の約 7,000 万円、これらの合計額となります。例年同様、今 期も 11 月または 12 月頃に、流動化を予定して
05/17 15:27 6279 瑞光
有価証券報告書-第61期(2023/02/21-2024/02/20) 有価証券報告書
20,041 百万円 ( 前期比 15.5% 減 )、 当連結会計年度末の高 12,954 百万円 ( 同 11.6% 減 )となりました。詳細については、P.23「2 生産、 受注及び販売の実績 b. 受注実績 」をご参照下さい。 当社グループは、生理用ナプキン製造機械及び紙おむつ製造機械等の一般産業用機械・装置製造業及びその他 の事業でありますが、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であり、開示情報として重要性が乏しい ため、セグメント情報の記載を省略しております。 EDINET 提出書類 株式会社瑞光 (E01677) 有価証券報告書 b. 財政状態の分析 ( 資産合計