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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 時計関連 5,177,062 +11.0 583,813 +76.0 メガネフレーム 951,654 △5.2 277,384 △2.4 釣具・応用品 909,164 △0.2 230,125 +38.6 合計 7,037,880 +7.0 1,091,322 +39.6 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称販売高 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) イメージング&プリンタコントローラ事業 33,674 △83.0 5,018 △96.1 ストレージソリューション事業 39,434 37.6 3,692 △83.0 セキュリティ事業 518,422 △13.7 128,253 △41.6 ビジネスソリューション事業 315 △89.2 ― ― 合計 591,847 △28.7 136,964 △63.1 ( 注 ) 受注残高合計の内、2025 年 3 月期に売上が見込まれる受注残高は108,155 千円であります。 2 販売実績 当事業年度の | |||
| 05/15 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 計上、結果、全体として+6.9%の増収、+2.7%の増益となった。 ‣ 営業利益の増益幅が+2.7%に留まった理由としては、研究開発の強化、労務環境整備等により販売費及び 一般管理費が前期比 15.1% 増加し、売上高営業利益率が△0.6%となったことによる。 ‣ セキュリティ事業の保守売上高増加により、全事業の保守売上高は前期比 +8.4%の増収となった。 ( 単位 800 : 百万円 ) 700 600 500 400 300 200 100 0 受注残高とセグメント別四半期毎受注高推移 ビジネスソリューション受注高ストレージソリューション受注高セキュリティ受注高 イメージング | |||
| 05/15 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期純利益は24 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 117.2% 増 )となりました。 受注高については機械制御 / 振動騒音事業、海洋 / 特機事業が大きく増加したことにより、176 億 2 千万円 ( 前年 同期比 12.2% 増 )となりました。一方、受注残高は当第 2 四半期に売上計上が前倒しで進捗したことから、前年同期 並みの157 億 2 千 9 百万円 ( 前年同期比 0.2% 減 )となりました。 事業セグメントごとの業績は、次のとおりです。 ( 情報通信 / 情報セキュリティ) 情報通信 / 情報セキュリティ事業におきましては、情報通信分野の大手通信事業者向け | |||
| 05/15 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算説明資料 2024 年 5 月 15 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation 目次 1. 2024 年 9 月期第 2 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2024 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 株主還元について 6. 次期中期経営計画策定に向けて 7. Appendix ©TOYO Corporation 2 1. 2024 年 9 月期第 2 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation 2024 年 9 | |||
| 05/15 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 実績は単体の数値を用いております。 Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved. 26 受注高と受注残の関係 顧客から受注した金額 受注高 受注残 受注した金額のうち、引渡が完了しておらず、 まだ売上として計上できていない金額 1ビジネスの活性度を示す 市場の需要、企業の営業活動の効果、競合との位置付けなど、 ビジネスの現在の状況を直接反映する指標。 1 将来の収益の安定性を示す 将来の一定期間にわたる売上の見込み、または収益の安定性 を示す指標。 2 成長の予兆を示す 高い受注高は、将来の売上の増加を予期させるものであり、 企業の成長性を示す可能 | |||
| 05/15 | 16:00 | 5918 | 瀧上工業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 29,064 87.4 11,518 74.4 鉄骨 4,208 12.6 3,965 25.6 合計 33,273 100.0 15,483 100.0 3. 受注残高 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度末 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 橋梁 35,462 90.0 31,762 90.0 鉄骨 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月期決算短信 土壌汚染対策事業 当連結会計年度の売上高は4,723,964 千円 ( 同 13.0% 増 )となり、セグメント利益は418,705 千円 ( 同 24.0% 増 )となりました。 国内では土壌汚染対策工事の引き合いは、引き続き堅調さを維持しており、前年同期末を上回る過去最高の受 注残となりました。完全浄化以外の選択肢を求める顧客が増えており、土壌汚染の管理を目的とする経済的な対 策 (リスク管理型手法 )や土壌調査と対策工事をセットにし、対策費用の総額を保証して実施する責任施工など 差別化された提案に注力しております。稼働中の工場の長期化する地下水汚染に対するリスク管理型手 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 百万円 ) 600 480 492 500 363 400 300 170 200 150 100 23 -115 -44 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q -100 -200 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 3 2024 年 3 月期セグメント別通期業績 2024 年 3 月期セグメント別通期業績 ◆ ◆ ◆ 土壌汚染対策事業は、引合いが好調で売上高は堅調に推移し、受注残は過去最高額を計上した。利益面も、原価率が低い大型原位 置浄化案件が進捗し原価率が改善したことによ | |||
| 05/15 | 16:00 | 6118 | アイダエンジニアリング |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の下、当社グループの当連結会計年度の受注高は、前年同期における高速プレス機の駆け込み受注 の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し79,105 百万円 ( 前期比 5.8% 減 )となり、受注 残高は年度末としては過去最高の76,705 百万円 ( 同 9.0% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により72,742 百万円 ( 同 5.7% 増 ) となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰や一部の大型案件の採算悪化があったものの、増収及び製品 ミックス改善による粗利率改善で、営業利益は | |||
| 05/15 | 16:00 | 6246 | テクノスマート |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………………… 14 4.その他 ……………………………………………………………………………………………… 15 最終製品別売上高、受注高、受注残高 ………………………………………………………… 15 - 1 - 株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期決算短信 ( 非連結 ) 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 経済情勢及び業界の概況 当事業年度における経済環境は、全世界で猛威を振るったコロナ禍はようやく収まったもの の、ロシアによるウクライナ侵攻は未だに戦争状態が続いて和平への道筋が見えておりません。 加えてイスラエルはハマス壊滅を目指す軍事作戦を続ける考 | |||
| 05/15 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 業利益 70 億円、営業利益率 12.7%、ROE( 自己資本当期純利益率 )10%としておりましたが、特に脱炭 素社会の実現に向けた電気自動車 (EV)・バッテリー関連の投資が堅調に推移していることから、目標値を見直すこ とといたしました。売上高 650 億円、営業利益 75 億円、営業利益率 11.5%、ROE( 自己資本当期純利益率 )10% 以上を 目指してまいります。 また、2024 年度 (2025 年 3 月期 )は、売上高 650 億円、営業利益 70 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 52 億 円、ROE( 自己資本当期純利益率 )9.6%を目指してまいります。特に受注残高 | |||
| 05/15 | 15:34 | 6227 | AIメカテック |
| 四半期報告書-第8期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は12,526 百万円 ( 前年同期比 58.0% 増 )、受注残高は24,254 百万円 ( 前年同期比 16.6% 増 )となりました。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 8,853 百万円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、営業損失 451 百万円 ( 前年同期は営業損失 489 百万円 )、経常損失 524 百万円 ( 前年同期は経常損失 578 百万円 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失 366 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益 551 百万円 )となりました。 セグメントごとの経 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 四半期報告書-第60期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| %) 減少の7 億 41 百万円となりました。受注環境が厳しい中、国内の検収 案件の利益率が改善したことにより、セグメント利益は、前年同四半期比 2 百万円 (6.9%) 増加の45 百万円とな りました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は安定的に推移しております。 3/19 < 精密成形品その他事業 > EDINET 提出書類 不二精機株式会社 (E02462) 四半期報告書 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただいており、売上高はインド ネシア、タイ及び中国上海の子会社で前年同四半期に比べ増加したことなどにより、当セグメントの売上高は、前 | |||
| 05/15 | 15:30 | 3254 | プレサンスコーポレーション |
| 2024年9月期 第2四半期 決算ハイライト その他のIR | |||
| ワンルームファミリー戸建 9,651 戸 5,886 戸 579 戸 0 5,000 10,000 15,000 20,000 4 主要商品の受注 ( 契約 ) 状況、2024 年 9 月期売上計画達成見通し ’24 年 4 月 1 日時点 ‘24 年 9 月期 2Q 末 (=3Qスタート) 時点で、当期に売上計上予定分の受注済み金額 ( 水色部分 )により、 主要商品の年間売上計画 158,158 百万円の 73.6%を既に確保済み( 赤字数値 ) 受注残高合計 A+B 引渡し予定時期内訳 受注残高 '24 年 3 月末時点 '24 年 9 月期 A '25 年 9 月期以降 B 2Q 末時点 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6190 | フェニックスバイオ |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 34,510 14,600 31,739 - 海外 228,470 52,423 72,587 48,366 国内 189,595 23,951 247,257 5,758 海外 870,590 363,670 1,508,464 660,103 合計 1,323,167 454,645 1,860,048 714,227 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 15 - | |||
| 05/15 | 15:30 | 6229 | オーケーエム |
| 2024年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| マレーシア 204 30.4 230 12.7 264 14.7 その他 224 ▲8.9 301 34.4 320 6.5 海外売上高比率 26.1% ▲1.3pt 24.6% ▲1.5pt 20.5% ▲4.1pt Copyright©2024OKUMURA ENGINEERING corp. All rights reserved. 18 売上高、受注高、受注残 ( 市場別、単体 ) 2 2024 年 3 月期決算 • 販売価格の改定などにより、売上高、受注高ともに4Q 累計で過去最高を達成。 • 受注残は舶用を中心に堅調に推移し、過去最高を更新。 • 陸用の4Q 受注高は、鉄鋼・金属関連向け | |||
| 05/15 | 15:30 | 6400 | 不二精機 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕 決算発表 | |||
| セグメント間の内部売上高又は振替高 を含んだ金額によっております。 < 射出成形用精密金型及び成形システム事業 > 医療機器用精密金型及び自動車部品用精密金型の売上高が前年同四半期に比べ減少したため、当セグメントの売 上高は、前年同四半期比 61 百万円 (7.7%) 減少の7 億 41 百万円となりました。受注環境が厳しい中、国内の検収 案件の利益率が改善したことにより、セグメント利益は、前年同四半期比 2 百万円 (6.9%) 増加の45 百万円とな りました。 なお、個別受注生産である当事業の未検収の受注残高は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部 | |||
| 05/15 | 15:30 | 9960 | 東テク |
| 東テクグループ 2024年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 209 +39 総資産 920 1,004 +84 流動負債 377 391 +14 支払手形及び買掛金、電子記録債務 225 238 +13 短期借入金 67 53 △14 その他 84 99 +15 固定負債 87 78 △9 長期借入金 55 36 △18 その他 32 41 +9 純資産 454 534 +79 株主資本合計 396 443 +46 その他包括利益累計等 58 90 +32 負債純資産合計 920 1,004 +84 自己資本比率 49.4% 53.2% +3.8% 11 受注残状況 • 受注環境は旺盛な需要に対し、供給面も勘案した戦略的な受注獲得を推進し堅調に推移 | |||
| 05/15 | 15:30 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 、AFTEE、およびNPカードの各サービスを通じて決済される金額 ( 消費税を含む。)の合計額 *3 当社グループが提供するNP 掛け払いを通じて決済される金額 ( 消費税を含む。)の合計額 © Net Protections Holdings, Inc. 20 業績予想 _ 営業パイプライン(GMVの見通し) 25/3 期中に稼働予定の受注残 GMVは45 億円 / 月。 新規店の導入によりGMV 成長を見込む。 ( 億円 ) ■ 検討中 ■ 受注残 ■ 受注残 ( 新規受注 ) ※1 157 157 前年 同月比 +43% 201 億円 157 69 3.0 41.7 141 億円 82 | |||