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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:00 6223  西部技研
2024年12月期第1四半期 決算説明資料(日本語・スライド) その他のIR
26,671 *1: 有利子負債 = 短期借入金 + 1 年内返済予定の長期借入金 + 長期借入金 + リース債務 *2: その他負債 = 負債総額 - 有利子負債 Copyright@ 2024 SEIBU GIKEN CO., LTD. All Rights Reserved. 7 受注高およびの推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 ■デシカントその他除湿機 VOC 濃 ■VOC 縮装置濃縮装置デシカント ■その他除湿機 36,548 2,691 8,032 25,785 2,836
05/15 15:00 5133 テリロジーホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、売上高は6,881 百万円 ( 前期 5,676 百万円、前期比 21.2% 増 )、高は2,439 百万円 ( 前期 1,851 百万円、前期比 31.8% 増 )とな りました。 利益面では、地政学リスクによる資材高騰及び円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇や、中長期的な経営戦 略の実現に向けた人的資本への投資に伴う費用が増加したものの、売上高の増加や、全般的なコスト増の抑制並びに 一部製品の価格改定により、営業利益 272 百万円 ( 前期は115 百万円の利益 )となりました。 また主に、当社グループでは為替 ( 円安 ) 対策を講じて、輸入取引契約における為替変動リスクに
05/15 15:00 7409 AeroEdge
2024年6月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR
が搭載されるAirbus 社製 A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、航空機需要拡大 によりが高水準で推移 • 両社ともに、高水準のに対応するため、生産拡大に取組中。一方で、航空業界全体の人手不足やサプライチェーン上の課 題により、想定通りの生産拡大には一定の時間がかかる見込み • 737MAXについては品質上の課題に直面。Boeing 社は、一定期間、生産拡大をせず、品質課題に取り組む方針を示す 3 Q 業 績 概 要 売上 営業利益 当期純利益 当初想定をやや下回ったものの、チタンアルミブレード販売増、新材料等の開発業務の受託、円安影響により、 過去最高
05/15 15:00 7414 小野建
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
主導での鉄鋼商品市況の高止まり状態が続く状況のなかで、需 要の回復の遅れや地域間格差も大きく、競合の激化から収益確保が大きな課題となっております。 また、建材商品販売事業・工事請負事業におきましては、都市部における商業施設の再開発や大型の物流施設の 建設等は継続するものの、建設コストの上昇が止まらず、地方都市を中心に新規中小型案件の発注が遅れているこ となどから、としては相応に確保できているものの今後の受注活動が不透明な状況となっております。 このような状況のなか、当社グループは従前からの基本戦略である「 販売エリアの拡大 」と「 販売シェアの向 上 」に邁進するため、鉄鋼・建材・工事の
05/15 15:00 6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) 先端研究開発支援事業 24,397 408.8 合計 24,397 408.8 ( 注 )1. 上記の金額は、先端研究開発支援事業のうち、限外ろ過フィルターに係る部分を記載しております。 2.その他先端研究開発支援事業、ヘルスケア・ソリューション事業については、業務の性質上仕入として 把握することが困難であるため記載しておりません。 3 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 セグメントの名称 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)
05/15 15:00 5133 テリロジーホールディングス
2024年3月期 決算短信補足説明資料 その他のIR
たこと で売上高、高は増加 売上高 6,881 百万円 ( 前期比 :21.2% 増 ) 受注高 7,469 百万円 ( 前期比 :32.5% 増 ) 高 2,439 百万円 ( 前期比 :31.8% 増 ) • 地政学リスクによる資材高騰、円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇、中長 期的な経営戦略の実現に向けた人的資本投資に伴う費用は増加 • 全般的なコスト増の抑制、一部製品の価格改定を実施 営業利益 272 百万円 ( 前期 :115 百万円 ) 経常利益 396 百万円 ( 前期 :127 百万円 ) トピックス • 社会生活や経済活動でのインターネットサービスの依存度の
05/15 15:00 6227 AIメカテック
2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国政府の支援の後押しにより、メモリ・ ロジック向けとも生産能力増強・研究開発投資の本格的な回復の動きが伺われる一方、フラットパネルディスプレイ (FPD) 業界では、パネル市況の低迷等により、マイクロディスプレイ・LCDともに投資抑制が続きました。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は12,526 百万円 ( 前年同期比 58.0% 増 )、高は24,254 百万円 ( 前年同期比 16.6% 増 )となりました。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 8,853 百万円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、営業損失
05/15 15:00 6232 ACSL
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
/12 Q1 業績ハイライト 総括 売上は好調で年間目標の85%を受注済。 計上は年度後半に偏重する見通し。 限界利益率は高い水準を維持。研究 開発費が先行するも事業改革のコス ト削減効果がQ2 以降に現れる見通し 利益率 売上高 売上高 2.88 億円 前年同期比 -33% 営業利益 28.5 億円 防衛省の大型調達など検収時期が下期偏重により計上ベー スは減少。は年間目標の85%を達成しており、好調 売上総利益率 13% 前年同期比 -2pt 限界利益率 60% 前年同期比 -2pt -5.94 億円 前年同期比 -2.37 億円 限界利益率は前年同期より悪化するも高い水準を維
05/15 15:00 6233 KLASS
令和6年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
2022/9 期 2023/9 期 2024/9 期 ©KLASS Corporation 7 セグメント状況 3 インダストリー 売上高推移 営業利益推移 ▍ 順調な進捗。利益率の上昇基 調も鮮明 ( 百万円 ) 産業機器 食品機器 営業利益 ( 百万円 ) 同利益率 13.4% ▍ 産業機器 二次電池製造装置でリピート受注 が拡大 二次電池に加えて、環境関連設備 等の各種生産設備案件の引き合い と受注が、新規 ·リピートを含めて活 発 受注割合は新規 10%、リピート 90%。2Q 末時点でおよそ1 年分 のを積上げ 118 183 114 175 155 10.9% 62.3
05/15 15:00 6236 NCホールディングス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
内部振替前の数値によっております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 5,156,707 +89.6 6,084,126 +12.5 立体駐車装置関連 7,962,313 +5.6 9,299,413 +13.0 再生エネルギ- 関連 2,529,630 △14.5 887,990 △38.4 合計 15,648,651 +18.4 16,271,531 7.9 ( 注
05/15 15:00 7820 ニホンフラッシュ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年度比 7.0% 減の800 千戸と2 年連続の減 少となりました。利用関係別戸数では、持家は同 11.5% 減 (220 千戸 )、貸家は同 2.0% 減 (340 千戸 )、そして当 社のコアとなる分譲住宅の内、特にマンション市場は同 12.0% 減 (100 千戸 )と大幅に減少しており、厳しい環境 が続いております。 このような厳しい状況の中、の消化も順調に進み、国内売上高は前年同期比 7.0% 増の102 億 28 百万円とな りました。また、製造面においても、原材料価格、エネルギー価格、運送費、そして人件費等の各コストが上昇し ている状況の中で、製造プロセスの見直し、省力化設
05/15 15:00 6482 ユーシン精機
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。当社グループ業界は、国内及び海外での設備投資需要が低調であったこと及びエネ ルギー価格、原材料価格の高止まり等から厳しい経営環境が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の拡販 に取り組んでまいりました。しかしながら、射出成形機の需要が低迷していることもあり取出ロボットの受注が世界 的に伸び悩みました。メディカル関連特注機につきましては、特に受注が集中した前連結会計年度と比較して受注金 額は減少しましたが、高水準のを維持し、来期以降での売上を見込んでいます。 当連結会計年度の業績につきましては、前連結会計年
05/15 14:40 6846 中央製作所
2024年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 (%) 電源機器 1,448,742 △13.3 1,003,676 6.4 表面処理装置 2,515,398 70.2 1,967,177 108.2 電気溶接機 606,530 12.0 189,447 20.7 その他 284,533 △42.7 152,804 △51.8 合計 4,855,204 15.9 3,313,106 40.3 (3) 販売実績 当事業年度における販売
05/15 14:08 6858 小野測器
四半期報告書-第71期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 ( 事業環境 ) 当第 1 四半期連結累計期間のわが国経済は、ポストコロナが浸透しつつあり、経済活動が活発化する一方、エネ ルギー価格の高止まりや物価の上昇、円相場の状況など、引き続き先行き不透明な状況が継続しております。ま た、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、一部を除き総じて緩和され、正常化に向かっておりま す。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は3,933 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりま
05/15 14:00 9906 藤井産業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増とな りました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりました。 この結果、売上高は73 億 34 百万円 ( 前期比 7.3% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、天候等の影響により前期を上回る売上高となりました。路面切削工事は、前期並み で推移しました。計測機器等の販売は、受注が堅調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は17 億 55 百万円 ( 前期比 7.1% 増 )となりま
05/15 14:00 6203 豊和工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
7,226 7,664 3,952 4,544 2,477 1,897 2,719 3,072 - - - - - - - - 16,376 17,179 2. 受注実績 セグメントの名称 工作機械関連 火 器 特装車両 建 材 不動産賃貸 国内販売子会社 国内運送子会社 その他 合計 ( 単位百万円 ) 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月期 ) (2024 年 3 月期 ) 受注高高受注高高 7,150 3,637 6,699 3,680 4,377 3,317 3,425 2,277 2,416 464 2,216 806 3,069 797 3,145
05/15 14:00 7525 リックス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 全セグメント 5,098,028 88.5 ( 注 ) 1 当社グループの製品は、特定のセグメントに区分することが困難であるため、生産実績については一括して 記載しております。 2 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同
05/15 13:30 6368 オルガノ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
期計画前期比 受注高 155,000 売上高 155,000 営業利益 23,000 +10,532 (+7.3%) +4,644 (+3.1%) +456 (+2.0%) (%) 15.0% +3.5pt +0.3pt ROE(%) 18.4% +3.9pt +1.7pt ■ 受注高は大型案件が続いた前期の反動もあり減少も ソリューション事業や一般産業など好調に推移 ■ 売上高は国内外で案件の工事が順調に進捗。 設備保有型などソリューション事業の伸長も寄与 ■ 営業利益は売上拡大の効果に加え、受注採算性の改 善や原価低減などの取組みによって利益率が向上 (%) 14.8
05/15 13:30 4839 WOWOW
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
合計 670 流動負債 302 固定負債 84 負債合計 386 7. 取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間 主要な種類別の内訳 主要な種類別の内訳金額償却期間 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 480 百万円 17 年 顧客関連資産 ( ) 11 0.25 年 無形固定資産合計 491 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 4.その他 販売の状況 当連結会計年度における売上高実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称売上高 ( 百万円 ) 対前年増減率 (%) メディア・コンテンツ 69,669
05/15 13:00 3433 トーカロ
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
39,021 45,394 48,419 47,505 ー 高 6,195 6,143 7,896 8,349 9,260 ー 売上高 38,084 39,294 43,813 48,144 46,735 51,000 営業利益 6,727 8,890 10,255 10,558 9,197 10,500 経常利益 6,812 8,914 10,571 11,003 9,662 10,500 経常利益率 17.9% 22.7% 24.1% 22.9% 20.7% 20.6% 親会社株主に帰属する当期純利益 4,404 5,463 6,909 7,350 6,326 6,880 1 株当たり当期純利