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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 15:00 6227 AIメカテック
2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国政府の支援の後押しにより、メモリ・ ロジック向けとも生産能力増強・研究開発投資の本格的な回復の動きが伺われる一方、フラットパネルディスプレイ (FPD) 業界では、パネル市況の低迷等により、マイクロディスプレイ・LCDともに投資抑制が続きました。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は12,526 百万円 ( 前年同期比 58.0% 増 )、高は24,254 百万円 ( 前年同期比 16.6% 増 )となりました。 当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の連結業績は、売上高 8,853 百万円 ( 前年同期比 13.9% 増 )、営業損失
05/15 15:00 6232 ACSL
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
/12 Q1 業績ハイライト 総括 売上は好調で年間目標の85%を受注済。 計上は年度後半に偏重する見通し。 限界利益率は高い水準を維持。研究 開発費が先行するも事業改革のコス ト削減効果がQ2 以降に現れる見通し 利益率 売上高 売上高 2.88 億円 前年同期比 -33% 営業利益 28.5 億円 防衛省の大型調達など検収時期が下期偏重により計上ベー スは減少。は年間目標の85%を達成しており、好調 売上総利益率 13% 前年同期比 -2pt 限界利益率 60% 前年同期比 -2pt -5.94 億円 前年同期比 -2.37 億円 限界利益率は前年同期より悪化するも高い水準を維
05/15 15:00 6233 KLASS
令和6年9月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
2022/9 期 2023/9 期 2024/9 期 ©KLASS Corporation 7 セグメント状況 3 インダストリー 売上高推移 営業利益推移 ▍ 順調な進捗。利益率の上昇基 調も鮮明 ( 百万円 ) 産業機器 食品機器 営業利益 ( 百万円 ) 同利益率 13.4% ▍ 産業機器 二次電池製造装置でリピート受注 が拡大 二次電池に加えて、環境関連設備 等の各種生産設備案件の引き合い と受注が、新規 ·リピートを含めて活 発 受注割合は新規 10%、リピート 90%。2Q 末時点でおよそ1 年分 のを積上げ 118 183 114 175 155 10.9% 62.3
05/15 15:00 6236 NCホールディングス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
内部振替前の数値によっております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 5,156,707 +89.6 6,084,126 +12.5 立体駐車装置関連 7,962,313 +5.6 9,299,413 +13.0 再生エネルギ- 関連 2,529,630 △14.5 887,990 △38.4 合計 15,648,651 +18.4 16,271,531 7.9 ( 注
05/15 15:00 7820 ニホンフラッシュ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年度比 7.0% 減の800 千戸と2 年連続の減 少となりました。利用関係別戸数では、持家は同 11.5% 減 (220 千戸 )、貸家は同 2.0% 減 (340 千戸 )、そして当 社のコアとなる分譲住宅の内、特にマンション市場は同 12.0% 減 (100 千戸 )と大幅に減少しており、厳しい環境 が続いております。 このような厳しい状況の中、の消化も順調に進み、国内売上高は前年同期比 7.0% 増の102 億 28 百万円とな りました。また、製造面においても、原材料価格、エネルギー価格、運送費、そして人件費等の各コストが上昇し ている状況の中で、製造プロセスの見直し、省力化設
05/15 15:00 6482 ユーシン精機
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ます。当社グループ業界は、国内及び海外での設備投資需要が低調であったこと及びエネ ルギー価格、原材料価格の高止まり等から厳しい経営環境が継続しております。 このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の拡販 に取り組んでまいりました。しかしながら、射出成形機の需要が低迷していることもあり取出ロボットの受注が世界 的に伸び悩みました。メディカル関連特注機につきましては、特に受注が集中した前連結会計年度と比較して受注金 額は減少しましたが、高水準のを維持し、来期以降での売上を見込んでいます。 当連結会計年度の業績につきましては、前連結会計年
05/15 14:40 6846 中央製作所
2024年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同期比 (%) 電源機器 1,448,742 △13.3 1,003,676 6.4 表面処理装置 2,515,398 70.2 1,967,177 108.2 電気溶接機 606,530 12.0 189,447 20.7 その他 284,533 △42.7 152,804 △51.8 合計 4,855,204 15.9 3,313,106 40.3 (3) 販売実績 当事業年度における販売
05/15 14:08 6858 小野測器
四半期報告書-第71期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 ( 事業環境 ) 当第 1 四半期連結累計期間のわが国経済は、ポストコロナが浸透しつつあり、経済活動が活発化する一方、エネ ルギー価格の高止まりや物価の上昇、円相場の状況など、引き続き先行き不透明な状況が継続しております。ま た、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、一部を除き総じて緩和され、正常化に向かっておりま す。 ( 受注高、売上高及び高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は3,933 百万円 ( 前年同期比 26.2% 増 )となりま
05/15 14:00 9906 藤井産業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増とな りました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりました。 この結果、売上高は73 億 34 百万円 ( 前期比 7.3% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、天候等の影響により前期を上回る売上高となりました。路面切削工事は、前期並み で推移しました。計測機器等の販売は、受注が堅調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は17 億 55 百万円 ( 前期比 7.1% 増 )となりま
05/15 14:00 6203 豊和工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
7,226 7,664 3,952 4,544 2,477 1,897 2,719 3,072 - - - - - - - - 16,376 17,179 2. 受注実績 セグメントの名称 工作機械関連 火 器 特装車両 建 材 不動産賃貸 国内販売子会社 国内運送子会社 その他 合計 ( 単位百万円 ) 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月期 ) (2024 年 3 月期 ) 受注高高受注高高 7,150 3,637 6,699 3,680 4,377 3,317 3,425 2,277 2,416 464 2,216 806 3,069 797 3,145
05/15 14:00 7525 リックス
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
算短信 4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状況 1 生産実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 全セグメント 5,098,028 88.5 ( 注 ) 1 当社グループの製品は、特定のセグメントに区分することが困難であるため、生産実績については一括して 記載しております。 2 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同
05/15 13:30 6368 オルガノ
2024年3月期決算説明会資料 その他のIR
期計画前期比 受注高 155,000 売上高 155,000 営業利益 23,000 +10,532 (+7.3%) +4,644 (+3.1%) +456 (+2.0%) (%) 15.0% +3.5pt +0.3pt ROE(%) 18.4% +3.9pt +1.7pt ■ 受注高は大型案件が続いた前期の反動もあり減少も ソリューション事業や一般産業など好調に推移 ■ 売上高は国内外で案件の工事が順調に進捗。 設備保有型などソリューション事業の伸長も寄与 ■ 営業利益は売上拡大の効果に加え、受注採算性の改 善や原価低減などの取組みによって利益率が向上 (%) 14.8
05/15 13:30 4839 WOWOW
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
合計 670 流動負債 302 固定負債 84 負債合計 386 7. 取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間 主要な種類別の内訳 主要な種類別の内訳金額償却期間 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 480 百万円 17 年 顧客関連資産 ( ) 11 0.25 年 無形固定資産合計 491 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 4.その他 販売の状況 当連結会計年度における売上高実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称売上高 ( 百万円 ) 対前年増減率 (%) メディア・コンテンツ 69,669
05/15 13:00 3433 トーカロ
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
39,021 45,394 48,419 47,505 ー 高 6,195 6,143 7,896 8,349 9,260 ー 売上高 38,084 39,294 43,813 48,144 46,735 51,000 営業利益 6,727 8,890 10,255 10,558 9,197 10,500 経常利益 6,812 8,914 10,571 11,003 9,662 10,500 経常利益率 17.9% 22.7% 24.1% 22.9% 20.7% 20.6% 親会社株主に帰属する当期純利益 4,404 5,463 6,909 7,350 6,326 6,880 1 株当たり当期純利
05/15 13:00 6138 ダイジェット工業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△901,118 △10.3 ( 注 ) 1 金額は販売価格で表示しております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 前連結会計年度 当連結会計年度 自 2022 年 4 月 1 日 自 2023 年 4 月 1 日 比較増減 製品区分至 2023 年 3 月 31 日 至 2024 年 3 月 31 日 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 649,336 49,614 524,237 44,024 △125,099 △5,590 切削工具
05/15 12:00 7790 バルコス
令和6年12月期 第1四半期発行者情報 その他
増 加する見込みとなっております。 各セグメントが実施した具体的な施策は以下のとおりとなります。 ライフスタイル提案事業では、令和 6 年新作グッドラックウォレット「ポンテピッコラ」の販売を 本格的に開始しました。今年の主力商品である「ポンテピッコラ」は販売開始から想定を超える受注 を受けることができましたが、生産国である中国の旧正月のタイミングが合わず生産がまったく追い つかない状況となり、令和 6 年 3 月末時点のが6 万個を超える状況となりました。この売上は 第 2 四半期の収益となる予定です。一時的に業績が悪化しているように見えますが、受注売上は計画 どおり進んでおり、
05/15 11:30 5582 グリッド
2024年6月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
AIエンジン に組み込む AI AIエンジン 業務システム 対応 )を年間契約で提供 売上高 (3Q 累計 ) 23/6 期 24/6 期 合計顧客平均 合計顧客平均 841 百万円 35.0 百万円 23/6 期 177 百万円 765 百万円 27.3 百万円 24/6 期 284 百万円 △75 百万円 ( △7.7 百万円 ) +107 百万円 25.3 百万円 28.4 百万円 ( +3.1 百万円 ) © 2024 GRID Inc. 6 受注高と高 受注高は前期水準を維持するも 売上拡大に伴い高が減少 四半期ごとの受注高と高の推移 単位 : 百万円フロー型売上
05/15 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注高 3,024 億円 を含めた総受注高は4,623 億円、総高 5,504 億円となりました。 完成工事高は、複数の国内向けバイオマス発電所と石油化学プラント、中国向け化学プラント、インド向け石油精 製プラント等の複数のプロジェクトの進捗により、2,608 億円 ( 前連結会計年度比 35.2% 増 )となりました。 営業利益は、完成工事高の増加により、67 億円 ( 前連結会計年度比 40.9% 増 )となりました。 経常利益は、営業利益が増加したほか、為替換算調整勘定取崩益の計上および為替差損の改善により、69 億円 ( 前連 結会計年度比 79.9% 増 )となりました。 さらに
05/15 11:30 6330 東洋エンジニアリング
2024年3月期 (FY2023) 決算概要 その他のIR
Your Success, Our Pride. 2024 年 3 月期 (FY2023) 決算概要 2024 年 5 月 15 日 東洋エンジニアリング株式会社目次 ページ 業績状況業績概要 3 経常利益 ( 税前本業利益 ) 4 売上高 5 財政状況貸借対照表 6 キャッシュ・フロー 7 受注状況受注高 8 高 9 業績見込業績見込 10 【 参考資料 】 業績推移 11 総括データ 12 Your Success, Our Pride. 2 業績概要 � 前期比で増収、各利益段階で増益 � 7 期ぶりに復配 単位 : 億円 2024/3 2023/3 前期比見込比達成度 売上高
05/15 10:14 6149 小田原エンジニアリング
四半期報告書-第46期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
406 百万円 ( 前年同四半期比 21.1% 減 )となりました。また、自動車関連を中心とした顧客の投資計画が延びていること 等により受注高は1,291 百万円、高は売上が少なかったこともあり、17,073 百万円と引き続き高水準 を維持しています。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様やボリューム、納期、検収条件等 が大きく異なるため、受注時期や売上時期が四半期並びに通期単位で大きく変動することがあります。 2 送風機・住設関連事業 送風機・住設関連事業に関しては、送風機事業において工作機械や産業機械、ロボット向け軸流ファンを 中心に主要顧客の在庫調整の影響