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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 16:00 7362 T.S.I
2024年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
て、短 期集中で営業強化策を導入 9 月末までにはオープン1 年経過拠点の平均稼働率を再び 97%を目指して高めていく • 開発中のシステムについては、概ね完成してきており、当社で徐 々にテストと検証を進めて いる状態今期中には順次、全拠点へと展開していく予定で進めている 不動産事業 • 自社保有物件で、2024 年開設予定 (1 棟 )、2025 年開設予定 (3 棟 )の準備を 着実に進める • 外部向けの建築請負工事 ( )については、2024 年 3 月末時点で2 案件 11 介護事業の各 KPI • 第 1 四半期の各 KPIは以下のとおり • 予算比では概ね想定通り 1 年
05/14 16:00 8891 AMGホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
への対応をグループ全体で更に推進させ る為の施策や設備投資を積極的に実施するコストを見込んでいること、また、不動産市場の動向や金利動向等から、 市場環境が前連結会計年度以上に悪化すると予想していることによるものであります。 このような環境の中、当社グループでは今後の事業規模拡大に向け、働き方改革や設備投資を推進し、特に若年 層社員及び技術系社員の労働環境の整備・改善を積極的に行ない、その質の向上を図ることで社員の離職を防止す るとともに、生産性の向上を目指してまいります。 特に注文建築事業では、㈱アーキッシュギャラリー及び㈱ 髙垣組において期初段階で約 100 億円の高を有し ており、今
05/14 16:00 9248 人・夢・技術グループ
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 17,951 24.1 17,457 10.4 サービスプロバイダ事業 185 -73.3 1,581 4.7 プロダクツ事業 578 24.6 1,712 26.0 合計 18,715 19.8 20,752 11.0 (2) 販売の実績 当第 2 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) コンサルタント事業 20,804 -1.0 サービスプロバイダ事業 474 68.6 プロダクツ事業 426 24.8 合計 21,706 0.3 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 -8-
05/14 15:45 3001 片倉工業
四半期報告書-第116期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
。増減の主要な項目 は、その他有価証券評価差額金であり、16 億 87 百万円増加しました。また、自己資本比率は54.3%となりまし た。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更 及び新たに生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7 億 4 百万円であります。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、機械関連セグメントの高が著しく増加しております。 高は46 億 4 百万円 ( 前年
05/14 15:40 6797 名古屋電機工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
けLED 式道路情報板等の生産が遅れ たことや、受注の落込みの影響もあり、売上、営業利益、経常利益とも前年同期を下回りました。 これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高 17,582 百万円 ( 前年同期比 2.4% 減 )、営業利益 2,344 百 万円 ( 前年同期比 6.1% 減 )、経常利益 2,351 百万円 ( 前年同期比 3.6% 減 )となったものの、前連結会計年度は検査 装置事業の事業譲渡損が発生したことから、親会社株主に帰属する当期純利益 1,680 百万円 ( 前年同期比 5.2% 増 ) となり減収増益となりました。 また、当連結会計年度末の高は
05/14 15:35 6728  アルバック
四半期報告書-第120期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
高は1,548 億 73 百万円、高は1,320 億 94 百万円、売上高は1,505 億 21 百万円 となり、178 億 92 百万円の営業利益となりました。 3/21 「 真空応用事業 」 真空応用事業を品目別に見ますと次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社アルバック(E01589) 四半期報告書 ( 材料 ) FPD 関連の工場稼働率回復等により受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 (その他 ) 表面分析機器関連の受注期ずれ等により、受注高は前年同期を下回りましたが、高精細・高機能ディスプレイ向 けマスクブランクス関連等が寄与し、売上高は前年同期を上回り
05/14 15:34 6266 タツモ
四半期報告書-第53期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
導体メーカーやウェーハメーカーの設備投資が鈍化している影響 を受けたことによります。 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 生産実績 ( 千円 ) 4,107,904 140.1 受注高 ( 千円 ) 2,995,166 57.3 高 ( 千円 ) 37,073,590 93.4 販売実績 ( 千円 ) 5,905,783 152.8 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/19 第 3【 提出会社の状況 】 1
05/14 15:33 1724 シンクレイヤ
四半期報告書-第63期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
を支配する者の在り方に関する基本方針 について重要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は38 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因 当第 1 四半期連結累計期間において、当社の経営成績に重要な影響を与える要因に重要な変更はありません。 (8) 生産、受注及び販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は3,354 百万円 ( 前年同期は2,462 百万円 )となっており、高は
05/14 15:30 2196 エスクリ
2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR
決算説明資料 2 0 2 4 年 3 月期通期 株式会社エスクリ 2024 年 3 月期通期サマリ 2024 年 3 月期通期の業績 前期比で増収増益。営業利益は前年比 440.7%。計画対比でも増益。 売上高 266.3 億円 ( 前期比 110.4%、対前期 +25.1 億円 ) 営業損益 9.2 億円 ( 前期比 440.7%、対前期 +7.1 億円 ) 当期純損益 6.1 億円 ( 前期比 368.7%、対前期 +4.5 億円 ) 2025 年 3 月期通期業績予想 売上 271.5 億円、営業利益 10.0 億円、当期純利益 5.6 億円。( 詳細はP.16 参照 ) 件数の
05/14 15:30 6266 タツモ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
12 月期第 1 四半期決算短信 2. 高 セグメントの名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) ( 千円 ) 前年同期比 (%) プロセス機器事業 30,936,980 28,400,478 91.8 半導体装置 11,879,635 16,317,483 137.4 搬送装置 5,951,417 4,343,229 73.0 洗浄装置 8,532,891 5,927,364 69.5 コーター 4,573,035 1,812,400 39.6 金型・樹脂成形事業 277,367 156,229 56.3 表面処理用機器事業 8,471,393 8,516,882 100.5 合計 39,685,741 37,073,590 93.4 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - 10 -
05/14 15:30 6337 テセック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )、売上高は86 億 19 百万円 ( 同 1.4% 減 )、期末高は 43 億 15 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ39 億 87 百万円 ( 同 14.5% 減 )、テスタ33 億 53 百万円 ( 同 28.0% 増 )、パーツ等 12 億 79 百万円 ( 同 12.5% 減 )となりました。 損益面は、モデルミックスや部材高騰による影響から、営業利益は17 億 31 百万円 ( 同 18.8% 減 )となりました。ま た、外貨建て資産に係る為替差益の計上により、経常利益は21 億 37 百万円 ( 同 15.0% 減 )、親会社株主に帰属する当 期純利益は15
05/14 15:30 3649 ファインデックス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
によるものであります。 2 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況は、次のとおりであります。 事業部門受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 医療ビジネス 698,405 89.3 843,670 82.0 公共ビジネス 19,742 569.6 17,152 139.6 ヘルステックビジネス 10,200 77.9 2,100 - 合計 728,347 91.2 862,922 82.9 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績を販売・サービス種類別に示すと、次のとおりであります。 販売・サービス種類別販売高 ( 千
05/14 15:30 3649 ファインデックス
2024年12月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
ともに期初計画へ織り込み済みであり、業績予想の変更はない • は前年同期比で82%となり、例年水準に落ち着く • 採用は計画通り進捗、6 月末には期初から10 名増員の見込み 医療ビジネス 売上高 1,996 百万円 営業利益 839 百万円 • 医療システムの総利用ユーザー数が2,000 施設を突破 • 主力製品 Claioの販売が好調。ユーザー継続率も高水準 • 製品価格の改定を実施し( 平均 20% 増 )、Q2より見積へ反映 公共ビジネス 売上高 106 百万円 営業利益 53 百万円 • Q1の新規稼働数は自治体パッケージが1 件、医療機関パッケージが3 件 • 大規模施設への
05/14 15:30 6863 ニレコ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
に努めた結 果、特に、オプティクス事業においては、レーザ光源装置を中心に従来の水準を大きく上回る受注を得ることが出来 ました。また、期初の高が高水準であったことを背景に売上高が前期を上回ったことに加え、部材調達状況の 改善や価格転嫁等を含めた収益改善努力により、大幅な増益となりました。 この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高 9,861 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )、営業利益 1,386 百 万円 ( 前年同期比 17.3% 増 )、経常利益 1,470 百万円 ( 前年同期比 17.1% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,011 百万円 ( 前年同期
05/14 15:30 7014 名村造船所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・増益となりました。 当連結会計年度におきましては、地球環境に配慮したLPG 燃料対応大型 LPG・アンモニア運搬船 (VLGC)1 隻やLNG 燃料対応大型石炭専用船 1 隻、大型撒積運搬船 6 隻など計 12 隻を完工し、大型撒積運搬船など計 25 隻を受 注した結果、当連結会計年度末の高は310,858 百万円 ( 前年同期比 31.6% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 佐世保重工業株式会社と函館どつく株式会社が担う修繕船事業においては、主力の国内艦艇修繕工事に加えて、佐世 保重工業株式会社においては大型客船や探査船、LNG 運搬船などの技術難度が高い修繕工事に積極的に取り
05/14 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
が続くものと 見込んでいます。 このような状況の下、現中期経営計画 (2022 年度 〜2024 年度 )の最終年度となる次期は、外部環境の変化に柔軟 に対応するための各事業の取り組み推進やグループシナジーをより発揮できる態勢の強化によって計画達成を目指 してまいります。 1 半導体関連事業 引き続き中長期的な半導体関連市場の拡大により新たな需要が高まってくるものと考えております。次期にお いては、や引合いの状況を鑑み、当期並みの実績を見込んでおりますが、次世代装置等の新製品開発推進 や既存顧客とのリレーション強化によって今後の需要増に対応しさらなる成長への準備を着実に行ってまいりま す
05/14 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
象店舗 : 既存店 62 店舗 ウェディング情報誌掲載屋号数推移 2,451 2,218 2,068 1,910 1,766 1,407 1,378 1,357 1,315 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/2 *2 各時期のウェディング情報誌掲載屋号数 ( 少人数会場含 )を当社カウントで作成 *2 1-8.ウェディング事業の状況 閉店等に伴う組数減少を 婚礼単価、ホテル事業で補完し増益 2025/3 期組数前年同時期比 旗艦店大規模リニューアルに伴う工事期間中の受注停止、 2 店舗閉店、婚姻
05/14 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
2024年9月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR
変更しております。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 ) ( 百万円 ) 高 2024/9 2Q 2023/9 2Q 前年同期差 前年同期比 2022/9 2Q 前 々 年同期差 前 々 年同期比 セキュアクラウドシステム事業 704 805 ▲100 87.5 % 753 ▲49 93.4 % エモーショナルシステム事業 5 29 ▲23 18.7 % 9 ▲3 60.9 % 合計 709 834 ▲124 85.0 % 763 ▲53 93.0 % セキュアクラウド システム事業 • 高が前年同期を下回った理由は、今期売上見込みの中規模案件の商談時期が4 月以
05/14 15:30 4629 大伸化学
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
2,309,677 0.5 合計 27,778,910 △5.6 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 対前期 品目受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 増減率 (%) 対前期 増減率 (%) ラッカーシンナー類 717,670 6.0 8,551 15.2 合成樹脂塗料用シンナー類 584,989 7.8 3,341 26.8 洗浄用シンナー類 2,169,002 4.2 44,572 9.7 印刷用溶剤類 5,912,716 △10.6 19,437
05/14 15:30 2170 リンクアンドモチベーション
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
のグローバル展開も見据え、日系企業の海外現地法人への導入も推進してまいりま す。進捗状況としては、2024 年 3 月末時点で契約社数は約 30 社、月会費売上は前年同期比 260% 超となっておりま す。また、月会費売上単価は前年同期比 160% 超となり、大型案件の受注も着実に進捗しております。このよう に、当該シリーズの売上を拡大してきたことで、ある時点で獲得できている未来のプロジェクト受注総額を示す 高は大幅に増加しております。2024 年 3 月末時点での高は前年同期比で116.1%の約 132 億円となってい ることから、ストックビジネス化は順調に進捗していると捉えてお