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発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:00 6763 帝国通信工業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 14,338,272 93.6 その他 ( 千円 ) 459,167 80.7 合計 ( 千円 ) 14,797,439 93.1 (2) 高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 電子部品 ( 千円 ) 2,471,092 88.7 その他 ( 千円 ) 67,510 37.8 合計 ( 千円 ) 2,538,603 85.6 18 帝国通信工業株式会社 (6763) 2024 年 3 月期決算短信 3. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月
05/14 15:00 3953 大村紙業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、ラベルについては受注生産ではありますが、生産と販売との関連にお いて製品の回転がきわめて早く、月末 (または期末 )における高が少ないので「(ニ) 販売実績 」を受注と みて大差ありません。 (ニ) 販売実績 当事業年度の販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別金額 ( 千円 ) 前期比 (%) シート 1,040,685 +4.7 ケース 3,694,090 +7.2 ラベル 187,199 △0.2 その他 814,869 +2.2 合計 5,736,845 +5.8 (2) 役員の異動 (イ) 代表取締役の異動 該当事項はありません。 (ロ) その他の役員の異動 ・新任監査役候補 社外監査役澤邑重夫 ( 注 ) 澤邑重夫は、社外監査役候補者であり、独立役員として東京証券取引所に届け出る予定であります。 (ハ) 就任予定日 2024 年 6 月 27 日 - 15 -
05/14 15:00 6918 アバールデータ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
る資産効率の向上を図るた め、前事業年度と同様に投資有価証券の一部を売却したことによる、投資有価証券売却益の計上により、当期純 利益は5,256 百万円 ( 前期比 23.1% 増 )となりました。 当社は、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当事業年度におけるセグメント別の状況は次 のとおりであります。 1 受託製品 当該セグメントは、半導体製造装置関連、産業用制御機器および計測機器の開発・製造・販売を行ってお ります。部材入手難の解消が進み、の製品が完成、納品されましたが、一部で在庫調整が生じ、次期 にずれ込んだことにより、全般的な産業用装置における設備投資は、想定を下回
05/14 15:00 4299 ハイマックス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△3.2 システム・メンテナンスサービス 10,850 63.0 11,559 65.2 6.5 合計 17,212 100.0 17,719 100.0 2.9 ( 注 ) 受注高は「 顧客契約管理規則 」に基づき個別契約の締結時に計上しております。 2 高 サービス分野別 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 (2024 年 3 月 31 日 ) 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) ( 単位 : 百万円 ) 対前年同期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 948 33.1 1,193 37.0 25.9 システム・メンテナンスサービス
05/14 15:00 4299 ハイマックス
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
益の減少要因 > • 外注単価のUP • 新卒採用・教育投資の増加 • 体質強化費用の増加 生産性 向上 +176 外注単価 UP ▲109 新卒採用・ 教育投資増 ▲58 体質強化等 ▲122 ( 百万円 ) 2023/3 期 2024/3 期 Copyright(C) HIMACS, Ltd. All rights reserved. 7 受注高及び高の状況 ( 連結 ) YOUR BEST PARTNER. • 一部の受注予定案件のスケジュール延伸の影響で、SSSが減少 受注高 サービス分野 ■(SSS) システム・ ソリューションサービス 6,362 (37.0
05/14 15:00 4725 CAC Holdings
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………9 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………10 (2)セグメント別連結高 ………………………………………………………………………………10 (3) 業
05/14 15:00 4902 コニカミノルタ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
では、前期比で欧州は約 5%、北米は約 3%、アジア( 除く中国 )は約 8%の増収、日本は約 2%、中国は約 1%の減収となりました。事業別ではデジタルワークプレイス事業、プロフェッショ ナルプリント事業、ヘルスケア事業、インダストリー事業の全ての事業で増収となりました。 売上高と売上総利益は、前期の半導体不足起因の解消による一過性の販売増加の反動があり ましたが、為替の影響もあり前期比で増加しました。また、販売費及び一般管理費の抑制に努め、為 替の影響を除くと実質では費用の削減となりましたが、事業貢献利益は対前期 37 億円減の260 億円 ( 前 期比 12.5% 減 )となりまし
05/14 15:00 7726 黒田精工
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
。機工・計測システム事業についても工作機械 や減速機市場の低迷から低水準の受注に。 営業利益 � 売上高はに消化に努めたものの、受注減少の 影響を受けて減収に。利益 ⾯では、売上高減少に加 え、ドイツ子会社の業績低迷もあり⼤ 幅減益。 � ドイツ子会社の業績悪化で、のれん減損を計上する も、繰延税 ⾦ 資産の計上で利益 ⾯への影響は抑制。 © 2024 KURODA Precision Industries Ltd. 3 セグメント別概要 単位 : 百万円 ) 受注高 ( 前年同期 ⽐ 増減 ) 売上高 ( 前年同期 ⽐ 増減 ) 営業損益 ( 前年同期 ⽐ 増減 ) 駆動システム事業
05/14 15:00 6013 タクマ
2024年3月期 決算短信 〔日本基準〕(連結) 決算発表
のセグメントも増加し、前期に比べ6,515 百万円増加の149,166 百万円とな りました。この結果、高は11,401 百万円増加の482,612 百万円となりました。 損益面においては、主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業の減益により、営業利益は前期に比べ3,584 百万円減少の10,229 百万円、経常利益は3,517 百万円減少の11,166 百万円、親会社株主に帰属する 当期純利益は867 百万円減少の8,754 百万円となりました。 当連結会計年度のセグメントごとの業績は次のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 当連結会計年度 前連結会計年度比増減額 受
05/14 15:00 1724 シンクレイヤ
2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
い棚卸資産は一時的に増加、期末にかけ削減 ( 単位 : 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 3,175 3,414 2,500 2,462 2,000 1,500 1,000 500 0 4Q 1Q 目標 FY2023 FY2024 7 部門別受注高・売上高・高 受注高は前年同期比増。大型の工事案件獲得により連結高は堅調に推移 受注高 2,462 1,612 +36.3% +6.4% ( 単位 : 百万円 ) 3,354 1,716 売上高 2,785 ▲0.9% 2,761 1,670 ▲17.1% 高 4,923 1,384 2,470 機器インテグレーション
05/14 15:00 6113 アマダ
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
進行と欧米での急速な利上げ、ロシ アによるウクライナへの軍事侵攻の長期化や中東情勢の緊迫といった地政学リスク等、依然として先行き不透明な 状況にありますが、地政学・地経学リスク等を起点とするサプライチェーンの再構築により設備投資需要が喚起さ れ、人手不足やエネルギー価格の高騰、環境配慮への対応措置として、当社グループの省電力化・自動化・高生産 性商品への設備投資需要が底堅く推移しました。このような中、当連結会計年度の当社グループの経営成績は、資 材調達及び生産活動の正常化に伴いの消化が進んだこともあり、売上収益 403,500 百万円 ( 前期比 10.3% 増 )となりました。このうち
05/14 15:00 6125 岡本工作機械製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自 2023 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 工作機械 ( 百万円 ) 23,242 99.3 半導体関連装置 ( 百万円 ) 11,134 103.1 合計 ( 百万円 ) 34,377 100.5 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 高 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 工作機械 26,929
05/14 15:00 1724 シンクレイヤ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、コンテンツとインフラを活用した地域活性化等の課題に取り組んでいます。 そのような状況のもと、当社は2024 年 3 月 15 日に公表した中期経営計画 「PLAN2026」に基づき、これらの課題 解決に向けて光端末販売、光ファイバー網・設備構築工事の受注活動に注力した結果、大型 FTTH 工事案件の受注 などにより、連結受注高、高とも堅調に推移しました。 売上面では機器販売は減少したものの、大型 FTTH 工事が増加し、前年同四半期に比してほぼ横ばいとなりまし た。利益面では、工事原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は減益となりましたが、為替 差損の減少により経常利益並び
05/14 15:00 6149 小田原エンジニアリング
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
モーター巻線システムのいくつかの案件が第 2 四半期以降の売上予定にな っていること等により、売上高は1,569 百万円 ( 前年同四半期比 32.1% 減 )、前期に引き続き消耗品、予備品は円 安もあり、好調に推移したものの売上減少分をカバーするには至らず、セグメント利益は406 百万円 ( 前年同四 半期比 21.1% 減 )となりました。また、自動車関連を中心とした顧客の投資計画が延びていること等により受注 高は1,291 百万円、高は売上が少なかったこともあり、17,073 百万円と引き続き高水準を維持していま す。 なお、当社グループの巻線機事業は、完全受注生産で、案件ごとに仕様
05/14 15:00 6338 タカトリ
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
54,052 0.9 78,939 0.8 193,896 1.2 医療機器事業 184,668 2.9 49,111 0.5 263,989 1.6 合計 6,267,539 100.0 10,170,491 100.0 16,367,981 100.0 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31
05/14 15:00 1963 日揮ホールディングス
2023年度 決算概要 その他のIR
HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 6 セグメント情報 受注の状況 ( 総合エンジニアリング事業 ) ⅰ) 受注高 【 億円 】 FY2022 FY2023 海外 6,963 1,366 国内 1,276 1,572 合計 8,239 2,938 FY2023 主要受注案件 バイオ医薬品及びmRNAワクチン原薬等製造棟建設 ( 国内 ) バイオ原薬製造棟建設 ( 国内 ) © 2024 JGC HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 7 セグメント情報 ⅱ)
05/14 15:00 1963 日揮ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………… 16 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………… 17 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………… 20 ( 参考 ) 受注高、売上高及び
05/14 15:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利の高止まりの影響により、設備投 資への慎重な姿勢が見られるものの、好調だった前連結会計年度のが寄与し、売上高が増加しました。欧州 では物価上昇に金利の上昇も加わり設備投資に慎重な姿勢が見られましたが、売上高はユーロ高の影響もあり前連 結会計年度を上回りました。中華圏では、海外企業によるサプライチェーン見直しや為替変動による中国元安、さ らには不動産不況等の影響により設備投資の先送りの傾向が見られました。一方で、大手印刷会社は労働力確保の 深刻化や人件費の上昇に対して、省人化・自動化を目的とした設備更新を継続しており、中華圏全体での売上高は 前連結会計年度を上回りました。アセアンやインド
05/14 15:00 9749 富士ソフト
2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期第 1 四半期 決算説明資料 2024 年 5 月 14 日 富士ソフト株式会社 ( 証券コード:9749) ©2024 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved. 2024 年 12 月期第 1 四半期決算 Agenda P2. 連結 : 業績ハイライト P3. 連結 : 営業利益の状況 P4 . 通期業績予想進捗状況 ( 売上高・営業利益 ) P5 . 連結 :セグメント別売上高・営業利益 P6 . 連結 :SI 事業の受注高・高 P7 . 単体・グループ会社売上高・営業利益の状況 P8 . 自社保有不動産流動化
05/14 15:00 9761 東海リース
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、リース用資産の在庫状況および納期、採算を一体で重視した受注活動を行っております。また、一層 のお得意先様満足を獲得すべく商品の品質向上および安全衛生管理の徹底も図っております。 以上の結果、受注活動につきましては特に官公庁需用において営業活動が奏功したこともあり、受注合計額は前 期比 121.4%となり、期末高も前期比 134.8%に至りました。売上高につきましては、当連結会計年度内の受 注、完工案件が増加したこともあり17,175 百万円 ( 前期比 9.1% 増 )となりました。 損益面につきましては、売価改定および原価低減活動が奏功し、営業利益は998 百万円 ( 前期比 254.8