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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 13:00 | 6101 | ツガミ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) 地域別売上収益 9 (3) 機種別売上収益 10 (4) 受注状況及び受注残高 11 2 1. 2024 年 3 月期業績概況・2025 年 3 月期業績見通し (1) 売上収益・損益 【2024 年 3 月期業績概況 】 売上収益 839 億円 ( 前期比 △11.6%) 国内・海外市場共に調整局面が長引いており、前期比減収と なった。 【2025 年 3 月期業績見通し】 国内外の市場動向及び当社受注状況を踏まえ、 下記の通り予想。 利益面 営業利益 130 億円 ( 前期比 △21.9%) 親会社の所有者に 帰属する当期利益 53 億円 ( 前期比 △30.1%) 減収要因により前期比減 | |||
| 05/14 | 12:47 | 3727 | アプリックス |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間において、前第 1 四半期連結累計期間と比較して受注実績が著しく増加いたしまし た。 受注実績の主な増加要因については、主にシステム開発事業におけるシステム開発案件の進捗が堅調に推移した こと等の理由によるものです。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における受注実績は187,191 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の受注実 績 141,525 千円 )、また受注残高は87,123 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の受注残高 83,371 千円 )となりました。 6/30 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間 | |||
| 05/14 | 12:20 | 1921 | 巴コーポレーション |
| 令和6年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 13 4.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 14 (1) 受注・売上・受注残の状況 〔 連結 〕 …………………………………………………………………………… 14 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 15 - 1 - ㈱ 巴コーポレーション(1921) 令和 6 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費を中心に足踏みが見られるものの、設備投資や雇用情勢が改善 する下で、緩やかに回復しており | |||
| 05/14 | 11:32 | 5310 | 東洋炭素 |
| 四半期報告書-第83期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 欧州 1,361 106.5 アジア 3,497 98.8 合計 13,217 110.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 5/21 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注金額 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 日本 6,831 114.4 8,592 103.9 米国 687 75.1 | |||
| 05/14 | 11:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 済では雇用環境の底 堅さを背景に景気後退を回避し、また、新興国経済でも底堅い成長が続く見通しです。ただし、世界 的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押し するリスクとなっており、加えて、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響 に十分留意する必要があります。 当アルミニウム二次合金業界におきましては、懸念される経済減速リスクは存在するものの、自動 車生産の受注残消化、及び半導体不足の更なる解消や、各国の経済対策の効果等に伴い緩やかな景気 回復による自動車生産の増加も見込まれております。 こうした中、引き続き需要に見合う効率的な | |||
| 05/14 | 10:48 | 6302 | 住友重機械工業 |
| 四半期報告書-第129期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| たが、受注残が高い水準であったこともあり、売上、営業利益ともに増加しました。この結果、受注高は625 億円 ( 前年同期比 11% 減 )、売上高は665 億円 ( 前年同期比 3% 減 )、営業利益は62 億円 ( 前年同期比 13% 減 )となりまし た。 3 ロジスティックス&コンストラクション 油圧ショベル事業は、国内において前期にあった価格改定前の駆け込み受注がなくなったことや、米国での前 期の先行発注の反動減などにより受注は減少したものの、米国を中心に受注残が高い水準であったことから売上 は増加し、営業利益は国内での価格改定効果もあり増加しました。 その他の事業は、建設用クレーン | |||
| 05/14 | 10:02 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 四半期報告書-第60期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )、経常利益 1 億 32 百万円 ( 前年同四半期比 14.3% 増 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益 77 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 増 )となりました。なお、受注高は23 億 4 百万円 ( 前年 同四半期比 13.4% 減 )、受注残高は90 億 98 百万円 ( 前連結会計年度比 1.5% 増 )となりました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1PCカーテンウォール事業 当セグメントの売上高は19 億 62 百万円 ( 前年同四半期比 17.4% 増 )、セグメント利益は96 百万円 ( 前年 | |||
| 05/14 | 09:42 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| )、当第 3 四半期連結会計期間 末の受注残高は230 百万円 ( 前年同期末比 77.5% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 102 百万円 ( 前年同期比 59.0% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 55 百万円 ( 前年同期比 64.7% 減 )、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は41 百万円 ( 前年同期末比 71.1% 減 )となりました。 これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 192 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 05/14 | 09:26 | 6888 | アクモス |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、受注及び販売の実績 当社グループの販売実績は、上記 「(1) 財政状態及び経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 ITソリューション事業では、メーカーの戦略パートナー認定に伴う業容拡大により売上が伸長し、開発請負も 堅調に推移したことにより、生産実績は23.9% 増加しております。一方で、前第 3 四半期連結累計期間において官 公庁の大型案件受注など一時的な増加要因があったことにより、受注残高は15.8% 前第 3 四半期連結累計期間より 減少しております。 ITインフラ事業では、クラウド化及びセキュリティ強化の需要をとらえ、着実に受注を獲得し、構築、運用の ほか機器更新の売上が堅調に | |||
| 05/14 | 09:19 | 6853 | 共和電業 |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 終年として、「 生産工程の全体最適化 」「デジタルを活用した営 業力のさらなる強化 」「 魅力あるフィールドエンジニアリングの提供 」「 事業基盤の強化とESG 経営の実践 」に取り 組み、業績の達成に注力してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は、航空宇宙産業およびエネルギー関連分野が増加するなど、堅調に 推移し、3,648 百万円 ( 前期比 3.4% 増 )となりました。 売上高は、汎用品における受注残物件の生産停滞解消と、特注品およびシステム製品における自動車衝突試験シ ステム関連製品の増加が寄与し、4,387 百万円 ( 前期比 14.3% 増 )となりました | |||
| 05/14 | 09:19 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| )、親会社株主に帰属す る四半期純利益 1,271 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )となりました。 <セグメントの状況 > ( 各セグメントの売上高は、外部顧客に対するものであります。) セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1 プローブカード事業 AI 関連半導体の需要増によるメモリ向けプローブカードの受注残を効率よく出荷することができました。そ の結果、前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は11,302 百万円 ( 前年同期比 19.3% 増 )、セグメント利益は3,249 百万円 ( 前年同期比 13.8% 増 )となりました。 2 TE 事業 半導体市 | |||
| 05/13 | 17:00 | 7087 | ウイルテック |
| 通期業績予想との差異及び剰余金の配当に関するお知らせ その他のIR | |||
| サポート事業、ITサポート事業における人材需要の高まりや、EMS 事業における環境関連や設備関 連が牽引し堅調に推移したことに加え、受託製造における受注残が順調に売上に転化いたしました。このことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益ともに前回発表予想を上回 る結果となりました。 3. 剰余金の配当について 2024 年 3 月期の期末配当に関しましては、前回予想時にお知らせしました予想どおり、1 株当たり 年間 40 円 ( 期末 20 円 )から修正ございません。 なお、本件は2024 年 6 月 26 日開催予定の当社第 32 回定時株主総会の決議を経て、実施いたし ます | |||
| 05/13 | 17:00 | 7087 | ウイルテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、前 期に比べ0.2ポイント低下いたしました。 〔EMS 事業 〕 当セグメントにおいては、デバイス販売テクノ株式会社が受託製造事業及び電子部品卸売事業を、株式会社ホタ ルクスが照明器具製造・販売事業を営んでおります。 電子部品卸売事業については、半導体製造装置関連で部材の在庫調整による販売減少があったものの、依然堅調 な環境関連や設備関連が牽引いたしました。受託製造事業については、部材調達が徐 々に改善しはじめたことによ り受注残は順調に売上に転化しております。 照明器具製造・販売事業については、住宅向けや一般的なオフィス向けのLED 照明において価格競争による売 価ダウンが常態化しております | |||
| 05/13 | 16:15 | 6339 | 新東工業 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 下し、力強さに 欠けた景気となりました。 当社グループの事業環境につきましては、主要なお客様である自動車産業ではカーメーカーの品質不正に伴う生産調 整の影響を受けましたが、半導体産業は引き続き好調で、電子業界向けを中心に部品・消耗品が堅調に推移しました。 こうした情勢下、当連結会計年度の受注高は対前年同期比 9,752 百万円増加の123,916 百万円 ( 前連結会計年度比 8.5% 増 )、売上高は同 9,114 百万円増加の115,495 百万円 ( 同 8.6% 増 )、受注残高は同 8,420 百万円増加の60,593 百万円 ( 同 16.1% 増 )となりました。収益につきまして | |||
| 05/13 | 16:02 | 3671 | ソフトマックス |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| (E27276) 四半期報告書 なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア 1,075,093 202.1 2,046,316 182.9 ハードウェア 366,218 123.2 818,770 156.9 合計 1,441,312 | |||
| 05/13 | 16:00 | 5973 | トーアミ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 土木建築用資材 ( 千円 ) 1,889,091 113.0 合計 ( 千円 ) 1,889,091 113.0 ( 注 )1. 金額は仕入価額によっております。 2. 当社グループのセグメントのうち、「 土木・建築工事事業 」は、商品仕入実績がないため記載しておりませ ん。 (3) 受注状況 当社グループの等連結会計年度の受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 土木・建築工事 2,460,795 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントは単一でありますが、報告セグメントの製品別内訳を 区分表示しております。 4. 磁気応用機器の開発、製造、販売を営んでいる株式会社ハーモニックウィンベルの生産実績は、メカトロニ クス製品に区分、集計し、表示しております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 日本 北米 欧州 減速装置 19,670,225 △4.7 4,367,658 △41.5 メカトロニクス製品 1,661,663 △61.3 550,970 △68.8 減速装置 4,733,360 | |||
| 05/13 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………… 14 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… 14 4. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 15 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ………………………………………………………… 15 (2) 当期の主な受注・完成・繰越工事 …………………………………………………………… 16 -1 | |||
| 05/13 | 16:00 | 1822 | 大豊建設 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 58,578 48.1 47,199 47.0 △11,379 △19.4 建築 63,276 51.9 53,310 53.0 △9,966 △15.8 官公庁 65,991 54.2 58,086 57.8 △7,904 △12.0 民間 55,863 45.8 42,423 42.2 △13,440 △24.1 合計 121,855 100.0 100,510 100.0 △21,345 △17.5 ( 受注残高 ) 土木 145,621 62.9 139,532 66.3 △6,088 △4.2 建築 85,987 37.1 70,794 33.7 △15,192 △17.7 合計 | |||
| 05/13 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 (%) ソリューションデザイン事業 15,285 101.9 フレームワークデザイン事業 4,730 111.7 ITサービス事業 12,620 101.1 ビジネスソリューション事業 1,682 134.8 合計 34,319 104.1 ( 注 )1. 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴うセグメントのみ示しております。 2. 上記の金額は、製造原価で記載しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 | |||