開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 15:05 | 6235 | オプトラン |
| 四半期報告書-第26期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 円 ) 成膜装置事業 1,982,078 ( 注 ) 金額は製造原価によっております。 2 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 成膜装置事業 11,136,283 24,057,727 3 販売実績 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 成膜装置事業 11,298,019 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 4/16 第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 株式会社オプトラン | |||
| 05/13 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足資料(2024年1-3月) その他のIR | |||
| ▲182 ▲146 ▲103 ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. ▲104.5% ▲311 6 受注 / 売上 / 受注残高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 18,000 800 16,000 14,000 12,000 10,000 8,000 600 400 6,000 4,000 200 2,000 0 FY23Q1 Q2 Q3 Q4 FY24Q1 受注高 5,949 8,926 14,033 13,707 14,302 売上高 9,471 6,721 8,105 12,165 11,302 受注残高 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6947 | 図研 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 金額構成比率 (%) 金額構成比率 (%) 日本 24,364,789 69.5 26,499,054 68.9 欧州 6,331,010 18.1 7,094,657 18.4 米国 2,807,206 8.0 3,024,989 7.9 アジア 1,570,414 4.4 1,847,532 4.8 合計 35,073,421 100.0 38,466,233 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 | |||
| 05/13 | 15:00 | 9622 | スペース |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| Copyright © SPACE CO., LTD All rights reserved. 13 受注高・受注残高推移 受注高はコロナ渦前を上回る水準まで回復 また、受注残高は前年同期を大きく上回っており、受注状況は引き続き好調に推移 ■ 受注高 ■■ 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 15,468 14,411 16,701 10,537 12,673 11,692 11,326 10,634 10,544 10,862 7,275 7,330 2019 年 1Q 2020 年 1Q 2021 年 1Q 2022 年 1Q 2023 年 1Q 2024 年 1Q Copyright © SPACE | |||
| 05/13 | 15:00 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………………………… 20 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 21 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………………………… 21 (2) 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ………………………………………………………………………… 21 - 1 - ㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911)2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当期における我が国経済は、経済活動の正常化や雇用環境の改善によって国内需要に緩やか | |||
| 05/13 | 15:00 | 5921 | 川岸工業 |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 9,014,280 96.4 33,023 15,091,625 91.4 55,148 23,154,860 95.6 プレキャスト コンクリート 2,149 339,561 3.6 9,679 1,428,803 8.6 9,514 1,059,867 4.4 合計 ― 9,353,841 100.0 ― 16,520,429 100.0 ― 24,214,727 100.0 ロ. 受注残高 前第 2 四半期累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 | |||
| 05/13 | 15:00 | 7122 | 近畿車輛 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 59,038 281.7 124,978 117.2 合計 59,038 281.7 124,978 117.2 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 鉄道車両関連事業 42,338 120.8 不動産賃貸事業 816 100.3 合計 43,154 120.3 以 上 ― 16 ― | |||
| 05/13 | 15:00 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受けており ました車両の生産及び販売が順調に回復してきたこと等から当連結会計年度の国内新車販売台数は4,528,668 台 ( 登 録車 ( 普通自動車 )・届出車 ( 軽自動車 )の合計。前期比 3.3% 増 )となりました。 当社グループにおける当連結会計年度のセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。 当社グループの自動車販売につきましては、新車販売では上記と同様の要因によりこれまで長期化しておりました 車両納期が一部車種を除き改善されたことに伴い、これまで増加する一方であった当社グループの新車受注残台数も 売上への転嫁が進んだ結果、新車の販売台数は2,127 台 ( 前期 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 績 当事業年度の生産実績は次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,039,014 21.1 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当事業年度における受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 8,401,209 31.4 2,397,750 28.1 3 販売実績 当事業年度における販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) 内燃機関関連事業 7,934,399 20.3 (2) 役員の異動 1 代表者の異動 該当事項はありません。 2 その他の役員の異動 (2024 年 6 月 27 日付予定 ) 1. 新任取締役候補 取締役黒田透 ( 現当社執行役員技術本部本部長 ) 2. 退任予定取締役 取締役杉本昭 - 14 - | |||
| 05/13 | 15:00 | 1828 | 田辺工業 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ) 受注残高 28,571 百万円 ( 前連結会計年度比 11.2% 増 ) (セグメントの業績 ) 前期 ( 比 )は、前連結会計年度 ( 比 )を示しております。 ( 設備工事事業 ) 当連結会計年度より、事業区分を変更しており、以下の前期比較については、前期の数値を変更後の事業区分に 組み替えた数値で比較しております。 民間プラント・機械装置を主体としております産業プラント設備工事は、半導体関連の大型プラント建設工事、 EV 材関連設備工事、設備改修工事、脱炭素対応に向けた設備工事を中心とした受注があり、受注高 26,579 百万円 ( 前期比 20.6% 増 )と前期を上回りました。売 | |||
| 05/13 | 15:00 | 1994 | 高橋カーテンウォール工業 |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| プールメーカーが撤退したことから、受注量が増えてきています。 この結果、当第 1 四半期連結会計期間における当社企業グループの業績は売上高 21 億 70 百万円 ( 前年同四半期比 19.3% 増 )、営業利益 1 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 22.2% 増 )、経常利益 1 億 32 百万円 ( 前年同四半期比 14.3% 増 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益 77 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 増 )となりました。なお、受注高は23 億 4 百万円 ( 前年 同四半期比 13.4% 減 )、受注残高は90 億 98 百万円 ( 前連結会計年度比 1.5% 増 )とな | |||
| 05/13 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| エネサービス LESSO 太陽光発電設計スタッフの増員に伴う費用増加により、減益となりました。 なお、前期と同様、合弁契約に基づきQ4に損益改善する見通しです。 LESSO 合弁会社持分法投資損益の推移 LESSO 合弁事業の概況 180 160 140 ( 単位 : 百万円 ) 135 ■ 営業状況 LESSO 社工場の屋根等への太陽光パネル設置設計受託に注力 (2024 年 3 月末受注残 138 万元 ) 120 100 80 60 79 ■ 今後の見通し ・現在の設計体制 ( 約 100 名 )に対して設計売上の拡大ペースが 想定より遅れていることを受けて、設計人員数の見直しを検討中 | |||
| 05/13 | 15:00 | 2385 | 総医研ホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 料や 食品の有効性及び安全性に関する臨床評価試験の受託手数料等 89 百万円 ( 前年同期比 41.9% 減 )の売上計上を行い ました。また、受注状況につきましては、受注高 280 百万円 ( 前年同期比 82.6% 増 )、当第 3 四半期連結会計期間 末の受注残高は230 百万円 ( 前年同期末比 77.5% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 102 百万円 ( 前年同期比 59.0% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 55 百万円 ( 前年 | |||
| 05/13 | 15:00 | 3671 | ソフトマックス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 注は、ともに計画通り堅調に推移しております。 (※)パブリッククラウド: 外部のデータセンターを利用してアプリケーションを使用すること プライベートクラウド: 同一医療法人内ワンサーバーでのクラウド環境でアプリケーションを使用すること なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりま すが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。 1 受注実績 種類別 当第 1 四半期累計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6104 | 芝浦機械 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 23 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… 24 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………… 24 5.その他 ………………………………………………………………………………………………… 25 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 …………………………………………………… 25 ― 1 ― 芝浦機械株式会社 (6104) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の概況 当連結会計年度における世界経済は、コロナ禍からの経済活動の | |||
| 05/13 | 15:00 | 7995 | バルカー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )となりました。 なお、第 4 四半期連結会計期間 (3か月 )における受注高は143 億 2 千 9 百万円、当四半期末の受注残高は107 億 9 千万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当連結会計年度における事業セグメント別の業績は、次のとおりです。 ・シール製品事業 シール製品事業は、機器市場向けが自動車生産の回復等により増加したものの、先端産業市場向けは半導体関連 景況の変動を受けて減少し、371 億 6 千百万円 ( 前年同期比 7.4% 減 )、セグメント利益は31 億 4 千万円 ( 同 53.4% 減 )となりました。 ・機能樹脂製品事業 機能樹脂製品事業は、販 | |||
| 05/13 | 15:00 | 8226 | 理経 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 103 億 5 百万円 ( 前連結会計年度末 72 億 8 千 8 百万円 )、負債は54 億 9 千 5 百万円 ( 前 連結会計年度末 28 億 4 千 1 百万円 )と前連結会計年度末比に比べて増加しました。その主な理由は、当第四四半期 の売上が44 億 9 千 2 百万円 ( 前年同期比 45% 増 )と増加したことにより売上債権、仕入債務が増加しました。 また、子会社において、来期以降の案件の受注残が増加したことによる仕入先への前渡金が増加するとともに銀行 借入を増加したため連結での現金及び預金は増加しました。 ( 資産 ) 当連結会計年度末における資産は103 億 5 百万円 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 17,943 15,548 △2,394 営業利益 ( 百万円 ) 1,515 389 △1,125 産業機械部門の売上高は、155 億 48 百万円 ( 対前期比 23 億 94 百万円減 )、営業利益は、3 億 89 百万円 ( 対前期比 11 億 25 百万円減 )となりました。当期末の受注残高は、八王子南バイパス大船寺田高架橋やトンネル工事向け掘削土 砂搬送設備、ダム新設工事向け骨材搬送設備などの受注があり、前期末に比べ増加しました。売上高については、 マテリアル機械は、前期並みの売上高となりましたが、ポンプ設備および環境製品は、減収となりました。コント ラクタ事業は、清水 IC 第 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円 )となり ました。一方、売上高は、豊富な受注残のもと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和に より生産が進んだことから売上高が増加し、前連結会計年度比 2.9% 増加の1,070 億 5 千 2 百万円 ( 前連結会計年度は1,039 億 8 千 8 百万円 )となりました。セグメント利益は、DX 関連費用等の増 加や研究開発投資がありましたが、増収及び価格転嫁を含む収益力強化の取組みにより、利益水 準が向上し、前連結会計年度比 10.6% 増加の161 億 1 千 8 百万円 ( 前連結会計年度は145 億 7 千 9 - 3 - アズビル㈱(6845) 2024 年 3 月期決算 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6871 | 日本マイクロニクス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| であります。 1 プローブカード事業 AI 関連半導体の需要増によるメモリ向けプローブカードの受注残を効率よく出荷することができました。そ の結果、前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は11,302 百万円 ( 前年同期比 19.3% 増 )、セグメント利益は3,249 百万円 ( 前年同期比 13.8% 増 )となりました。 2 TE 事業 半導体市場の一定の回復を受け、テストソケットなどの検査機器が安定的な売上を計上したことで、前年同期 比で増収となりました。利益面におきましては、セグメント損失を計上いたしました。 この結果、売上高は491 百万円 ( 前年同期比 65.3 | |||