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発表日 時刻 コード 企業名
05/13 13:00 6973 協栄産業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況の減速感はあるものの、特定顧客向け加工機出荷が堅調に推移したこと、及びその他 FA 機器の半導体製造装置系主要顧客へのの出荷が進んだことにより、事業全体としては好調な結果となりまし た。3Dプリンタにつきましては、医療用途向けについては苦戦を強いられましたが、製造業用途向けが順調に推移 し、前期比で売上・利益が拡大しました。空調冷熱機器は省エネ機器更新需要に支えられ堅調に推移いたしました。 物流倉庫向け制御装置はお客様での設備投資が抑制されており、一部では大型受注もありましたが、全体としては低 調に推移いたしま
05/13 12:00 8157 都築電気
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 3 月期 前期比 情報ネットワークソリューションサービス 102,490 94,560 △7,929 92.3% 機器 45,068 38,051 △7,017 84.4% 開発・構築 14,039 13,599 △439 96.9% サービス 43,382 42,909 △472 98.9% 電子デバイス 32,198 19,474 △12,723 60.5% 合計 134,688 114,035 △20,652 84.7% ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 前期比 情報
05/13 11:30 9739 NSW
2024年3月期 決算補足資料 その他のIR
サービスソリューション エンベデッドソリューション デバイスソリューション 総計 事業区分 ビジネスソリューション 金融・公共ソリューション システム機器販売 エンタープライズソリューション ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 科目通期実績通期実績 前年同期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 5,574 11.4% 6,070 12.0% 496 8.9% 売上高 5,331 11.5% 5,959 11.8% 628 11.8% 高 2,025 11.5% 2,132 11.8% 106 5.3% 受注高 7,483 15.3% 7,830 15.4
05/13 11:00 3241 ウィル
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期比 25.6% 増 )、営業利益は213 百万円 ( 同 31.1% 増 )となりました。 リフォーム事業におきましては、流通事業の成約件数の増加に伴い、「 中古 ×リフォーム」の契約件数が前年同期 比 25.4%、請負契約単価が同 37.3%それぞれ増加しており、第 1 四半期末の高は713 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )となりました。第 2 四半期以降に順次引渡しを行ってまいります。この結果、売上高は431 百万円 ( 前年同期比 15.3% 減 )、営業利益は52 百万円 ( 同 6.5% 減 )となりました。 開発分譲事業におきましては、昨年度に販売契約を完了し
05/13 10:07 6481 THK
四半期報告書-第55期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
野への展開では、自動車、医療機器、航空機、ロボットなど消 費財に近い分野に加え、免震・制震装置、再生可能エネルギー関連など自然災害や気候変動のリスクを低減する 分野においても当社グループ製品の採用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図ってい ます。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジーを 徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、引き続き全般的に需要が低位に推移する中で、積極的な受注活動を 展開しましたが、が高水準で
05/13 09:06 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第17期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
NEXCO 東日本からの完成工事高が増加したことに加え、国、地方自治体 からの完成工事高も増加したことにより、前年同期比 3,813 百万円増加 (7.0% 増 )の57,977 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 176 百万円増加 (2.7% 増 )の6,801 百万円となりました。 高は第 3 四半期の受注好調を受けて第 2 四半期末残高から大幅に増加し、前年同期比 13,733 百万円増加 (17.4% 増 )の92,828 百万円となりました。 このうち高速道路会社の金額は72,315 百万円 ( 高に占める割合は77.9%)となっており、複数年にわたり 工事売上
05/10 17:00 1451 KHC
(訂正)「2024年3月期 決算補足説明資料」の一部訂正について その他のIR
(5.3%) ▲ 16 ▲3.0% 55 11.7% 親会社株主に帰属する 当期純利益 356 (3.2%) 355 (3.5%) ▲ 0 ▲0.1% 47 15.6% ※ 計画比は、当初計画 (2023/5/8 公表の「 連結業績予想 」)との比較 copyright 2019 KHC ALL RIGHTS RESERVED. 3 Ⅰ.2024 年 3 月期業績ハイライト 証券コード:1451 3. 売上高 ( 売上種類別 ) ■ 「 住宅請負 ( 注文住宅 )」の売上高は、期首の減少の影響等により、前期に比べて1,079 百万円減少し、 売上高構成比も58.3%→53.2%に低下
05/10 17:00 7417 南陽
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安定な 状況で推移いたしました。このような状況の中、当社グループにおきましては、設備案件のを着実に消化す るとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいりました。この結果、設備機械の販売については堅調に推移したもの の、稼働率低下に伴い生産部品、消耗部品の販売が減少したことにより、売上高は23,879 百万円 ( 前期比 3.9% 減 ) となりました。その一方、セグメント利益につきましては、製造子会社の業績改善等により1,744 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )となりました。 ハ砕石事業 砕石事業におき
05/10 17:00 6333 帝国電機製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
常利益は5,442 百 万円 ( 同 0.5% 減 )、当社連結子会社である株式会社平福電機製作所の事業停止決定に伴う特別損失 570 百万円発生 等により、親会社株主に帰属する当期純利益は3,125 百万円 ( 同 21.8% 減 )となりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 ポンプ事業 ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グルー プ全体でメンテナンスサービスが堅調に推移したこと等から、全体として増加いたしました。 その結
05/10 17:00 6706 電気興業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 電気通信関連事業 22,293 8,530 22,070 11,464 △223 2,933 高周波関連事業 9,879 3,513 9,997 3,887 118 374 合計 32,172 12,044 32,067 15,352 △104 3,308 3 売上実績 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 増減
05/10 16:38 6141 DMG森精機
四半期報告書-第77期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
( 同 :9%)は30.8% 減、中国を除くアジア( 同 :4%)は22.4% 減となりま した。当該 2 地域は、前四半期比ではほぼ横ばいとなり、今後の回復に期待しています。中国 ( 同 :7%)は、 前年同期が過去のピーク水準であったことに加え、昨年から輸出管理をより強化した影響もあり、54% 減となり ました。産業別の需要は、民間航空機、宇宙、メディカル、金型、発電機器・エネルギーを含むインフラ関連、 防衛向けが好調に推移しています。 年度の連結受注見通しについては、期初計画の5,200 億円を据え置いておりますが、第 2 四半期以降の状況を 元に随時見直しいたします。機械本体の
05/10 16:30 5941  中西製作所
2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 19,503,508 +14.6 ( 注 )1. 金額に消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外のセグメントについては、該当事項はありません。 3 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比 セグメントの名称 ( 千円 ) (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 業務用厨房機器製造販売事業 39,290,407 +22..9 7,937,817 +51.2 ( 注 )1. 金額は販売価格で表示しており、消費税等は含まれておりません。 2. 上記以外の
05/10 16:30 6466 TVE
2024年9月期 第2四半期決算短信(日本基準) 決算発表
いない全社費用 △456,005 千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない 一般管理費及び研究開発費であります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 10 - ㈱TVE(6466) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 3.その他 受注の状況 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円
05/10 16:00 4320 CEホールディングス
四半期報告書-第29期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
11.7% 減 )、経常利益は744 百万円 ( 前年同期比 11.2% 減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は371 百万円 ( 前年同期比 24.9% 減 )となりました。また、受注状況につきま しては、受注高 6,415 百万円 ( 前年同期比 13.3% 減 )、高 4,165 百万円 ( 前年同期末比 17.2% 減 )となりまし た。 3/17 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品で
05/10 16:00 6137 小池酸素工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 親会社株主に帰属する当期純利益 ( 百万円 ) 2,065 3,056 普通株主に帰属しない金額 ( 百万円 ) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純 利益 ( 百万円 ) 2,065 3,056 普通株式の期中平均株式数 ( 千株 ) 4,180 4,199 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 15 - 小池酸素工業 ㈱ (6137) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1) 受注及び販売の実績 1 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%)
05/10 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………P.26 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………P.26 4.その他 …………………………………………………………………………………………………P.27 受注、売上及び高の状況 ……………………………………………………………………P.27 -1- 月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 1 当期の経営成績 当連結会計年度における当社を取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシアによるウクライナ 侵攻の
05/10 16:00 6332 月島ホールディングス
24.3期決算 補足説明資料 その他のIR
24.3 期決算補足説明資料 2024 年 5 月 10 日 24.3 期決算連結損益 • 受注高は、水環境事業のJFEエンジニアリング㈱の国内水エンジニアリング事業の統合もあり、大幅に増加 ( 受注高、高、売上高は、過去最高 ) • 売上高は、産業事業において一部顧客の設備投資の延期 / 凍結の影響があり予想値未達となったが、 受注済み案件の進捗および統合効果により、増収 • 営業利益は、一過性の費用 (※)およびJFEエンジニアリング㈱の事業統合費用、販管費増加の影響はあるものの 統合効果により、増益 (※ 期初より想定済の費用・・・持株会社体制への移行、不動産取得税、事業統合費用
05/10 16:00 3842 ネクストジェン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
純利益は、166,920 千円 ( 前連結会計年度は、454,411 千円の親会社株主に帰属する当期純損失 )となりました。 受注面につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、保守サービスやクラウドサービスについ て、堅調に受注が増加したことや、コミュニケーションDX 事業において、サブスクリプション型サービスの受注 獲得や企業 DXに関連したシステム開発案件等を受注したことにより、高は1,735,795 千円 ( 前連結会計年 度比 11.1%の減少 )となりました。 区 分 第 22 期 (2023 年 3 月期 ) 第 23 期 ( 当連結会計年度 ) (2024 年 3
05/10 16:00 6378 木村化工機
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………15 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………15 4.その他 …………………………………………………………………………………………………16 ( 受注、売上及びの状況 ) …………………………………………………………………16 - 1 - 木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染法上の位置付けが2 類から5 類に移行 したことに伴い、社会・経済活動の正常化が進む中、景気は
05/10 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年、北米・日本において高水準で 継続したeコマース関連投資は一時的な停滞局面にありますが、一般製造業の投資は回復基調にあります。半導体産 業では中国におけるレガシー半導体投資が高水準で継続し、低調であったロジック・メモリー投資にも回復の兆し が見えてきました。 このような経済・事業環境の下、当社グループの受注は、前年度に前倒し受注があった半導体・液晶生産ライン 向けシステムは大きく減少しましたが、ほぼ期初の計画通りに推移しました。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実