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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:10 | 6258 | 平田機工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 前期比 (%) 受注残高 前期比 (%) 自動車関連 ( 千円 ) 44,492,794 116.6 39,150,295 123.7 半導体関連 ( 千円 ) 25,107,234 73.7 19,470,330 89.5 その他自動省力機器 ( 千円 ) 14,357,507 75.1 6,295,301 78.5 その他 ( 千円 ) 2,281,665 94.2 488,781 83.1 合計 ( 千円 ) 86,239,202 92.0 65,404,709 105.5 ( 注 ) 金額は | |||
| 05/10 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2023 年 3 月 31 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 5,763,187 77.5 6,772,899 76.4 117.5 テスト&ソリューションサービス 1,106,435 14.9 1,538,681 17.4 139.1 メジャリングシステム 567,796 7.6 556,822 6.2 98.1 ( 受注残高 ) 計 7,437,420 100.0 8,868,403 | |||
| 05/10 | 15:10 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 況 / 受注状況 / 営業戦略及び結果 / 主要施策及び結果 / ビジネスモデルの強化 / 主要指標 田中建設工業株式会社 2024/3 期損益累計 人にやさしい環境づくり 堅調な受注環境により受注残高は潤沢なものの、人手不足、資材価格上昇、それに伴 う新築プロジェクトの計画変更、工期見直し等の影響により、計画比 ▲11%の減収 建設業界の人財需給の逼迫等により採用は低調に推移し、人件費は計画比減少、また 本社移転、工事大型化により生産性が向上し、計画比で大幅増益となった 23/3 期 実績 24/3 期 計画 金額単位 : 百万円 24/3 期 実績前期比計画比 売上高 11,246 | |||
| 05/10 | 15:10 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 10,676,415 千円 ( 前事業年度比 5.1% 減 )、営業利益は 1,608,193 千円 ( 同 3.0% 増 )、経常利益は1,640,213 千円 ( 同 2.5% 増 )、当期純利益は1,090,232 千円 ( 同 0.3% 増 )となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少し たことに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により減収となりましたが、大型工事の増加に伴い生産性 が向上したため増益の結果となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて | |||
| 05/10 | 15:05 | 6340 | 澁谷工業 |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( 2,273 ) ( 2,595 ) ( +14.2 ) ( 食品用プラント) ( 38,355 ) ( 45,460 ) ( +18.5 ) ( 薬品・化粧品用プラント) ( 10,274 ) ( 9,872 ) ( △3.9 ) (その他 ) ( 2,211 ) ( 1,454 ) ( △34.2 ) メカトロシステム事業 22,057 28,435 +28.9 農業用設備事業 6,142 4,608 △25.0 合計 81,314 92,426 +13.7 2 セグメント別の受注残高 ( 単位 : 百万円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間 (2023 年 3 月 31 日 | |||
| 05/10 | 15:01 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注残高は、第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計しております。ま た、第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の範囲に含めた北光コンサル株式会社が連結の範囲に含めた時点にお いて有している受注残高については、第 1 四半期連結会計期間の受注残高として集計しております。 1 受注の状況 前第 2 四半期 当第 2 四半期 ( 自 2022 年 10 月 1 日 ( 自 2023 年 10 月 1 日 比較増減 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 事業区分 受注高受注残高 ( 千円 ) ( 千円 ) 受注高受注残高 ( 千円 ) ( 千円 | |||
| 05/10 | 15:01 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 比較増減 ( 増減率 %) 受注高受注残高売上高受注高受注残高売上高受注高受注残高売上高 社会インフラマネジメント 事業 国土保全コンサルタント 事業 10,063 10,439 15,043 12,622 12,415 15,236 4,367 3,242 6,394 3,782 3,526 6,659 2,558 1,976 192 (25.4%) (18.9%) (1.3%) △585 284 264 (△13.4%) (8.8%) (4.1%) その他 759 657 2,680 742 588 2,717 △17 △69 36 (△2.3 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7963 | 興研 |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| マスクについては、昨年同四半期の受注残解消に向けたフル出荷状況に対しては大きな減収となりま したが、コロナ禍収束後も医療機関からの受注は一定水準を維持しており、減収見込みを織り込んだ期初計画を上 回っております。 防護マスクは納入時期の変更により前年同四半期実績に対しマイナスとなりましたが、当期末の最終的な総納入 数は前年実績を上回る見込みとなっております。 以上の結果、当事業全体の売上高は、21 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 19.6% 減 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、大型機種の立ち上がりが期初計画より若干遅れ気味ではありま | |||
| 05/10 | 15:00 | 4975 | JCU |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 31 日 ) 前年同期比 売上高 24,528 百万円 21,681 百万円 11.6% 減 セグメント利益 9,798 百万円 8,440 百万円 13.9% 減 2 株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、売上高及び受注残高は増加いたしました。 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,608 百万円 3,178 百万円 21.9 | |||
| 05/10 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期第1四半期決算に関する質疑応答 その他のIR | |||
| 主的に実施するものであります。 Q1: 通期業績予想売上高 75 億円の達成に向けて第 1 四半期の進捗はどうか。 A1: 前年同期より売上高、営業利益ともに減少いたしましたが、営業 KPI 数値は計画通り推移しております。請 負受注スキームにおいては、受注もコンスタントに獲得できるようになり、将来の売上見込金額である受注 残高も 30 億円を超え、コロナ禍前の水準まで回復してきております。開発販売スキームにおける販売引渡が なかったことで売上高が伸びず、赤字での着地となりましたが、通期業績予想 75 億円は据え置いており、引 き続き請負受注スキームと開発販売スキームの両輪で通期業績予想の達成 | |||
| 05/10 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 64,779 百万円となりました。 工事売上高は豊富な手持ち工事を有するNEXCO 東日本からの完成工事高が増加したことに加え、国、地方自治体 からの完成工事高も増加したことにより、前年同期比 3,813 百万円増加 (7.0% 増 )の57,977 百万円となりました。 工事材料売上高は前年同期比 176 百万円増加 (2.7% 増 )の6,801 百万円となりました。 受注残高は第 3 四半期の受注好調を受けて第 2 四半期末残高から大幅に増加し、前年同期比 13,733 百万円増加 (17.4% 増 )の92,828 百万円となりました。 このうち高速道路会社の金額は72,315 百万円 | |||
| 05/10 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ㈱(1420)2024 年 3 月期決算短信 4.その他 当連結会計年度における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 20,481,981 92.8 マンション事業 21,856,588 124.9 その他 4,474,416 107.1 合計 46,812,986 107.0 ( 注 )1.セグメント間取引については相殺消去しております。 2.「その他 」は売上高と同額を受注高としており、受注残高はありません。 地域別受注高については、次のとおりであります。 ( 単位 : 千円 | |||
| 05/10 | 15:00 | 5631 | 日本製鋼所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………………… 24 - 1 - ( 株 ) 日本製鋼所 (5631) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、全般に需要は底堅く、期末で は過去最高の受注残高となりました。但し、成形機の市況回復遅れが海外を中心に長期化したほか、樹脂製造・加 工機械では中国経済減速等の影響を受けました。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資 の高まりを背景に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況の | |||
| 05/10 | 15:00 | 7500 | 西川計測 |
| 2024年6月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 発案件の増加等により、売上高は297 億 39 百万円 ( 前年同期比 16.7% 増 )、 営業利益は34 億 43 百万円 ( 前年同期比 55.4% 増 )、経常利益は34 億 96 百万円 ( 前年同期比 54.2% 増 )、四半期純 利益は23 億 38 百万円 ( 前年同期比 50.7% 増 )となりました。 また、受注関連につきましては、受注高は272 億 19 百万円 ( 前年同期比 1.2% 減 )、受注残高は190 億 92 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )となりました。 また、セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と | |||
| 05/10 | 15:00 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2 四半期会計期間より非連結決算に移行し、連結財務諸表を作成していないため、前年同期比 を記載しておりません。 ・生産実績 セグメント名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) FA 部門 3,785,234 ― 合計 3,785,234 ― ・商品仕入実績 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前期比 (%) 工業用砥石 99,928 ― 商事部門機械設備 517,111 ― 工具・ツール・油脂類 297,019 ― 合計 914,058 ― 2 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 | |||
| 05/10 | 15:00 | 1968 | 太平電業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4.その他 …………………………………………………………………………………………………17 (1)セグメント別受注高・売上高・受注残高 ……………………………………………………17 (2) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………18 1 太平電業株式会社 (1968) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、物価上昇の影響で一部の個人消費に足踏みが見られたものの、設備投資 には持ち直しが見られました。しかしながら、世界的な金融引き締めや中国の不動産市場の停滞、中東地域の不 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7729 | 東京精密 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エレクトロニクス関連需要の低迷は当社 の想定以上に長期化しました。計測機器部門では、製品の更新需要や補助金政策に基づく案 件が下支えとなったものの、製造業全般でマクロ経済の不透明感を主因とした投資判断先 送り傾向が期を通じて続きました。 その結果、当連結会計年度における業績は、高い受注残高を背景に引き続き高水準の実績 となったものの、4 期ぶりの減収、減益となりました。 当連結会計年度における受注高は 1,208 億 85 百万円 ( 前期比 11.3 % 減 )、売上高は 1,346 億 80 百万円 ( 前期比 8.3 % 減 )となり、利益面は、営業利益 253 億 7 百万円 ( 前 期 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7729 | 東京精密 |
| 2023年度(2024年3月期)決算説明会 その他のIR | |||
| が下支え ‣ 売上高・営業利益は、想定範囲内での着地 May 10th, 2024 Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 5 半導体 – 四半期業績推移 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 売上高・営業利益 受注高・受注残高 ‣ 売上高・営業利益 : 第 4 四半期に⼤ 幅な増収増益、⽣ 成 AI 関連売上も計上 ‣ 受注・受注残高 : 想定を若 ⼲ 上振れる着地 May 10th, 2024 Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 6 半導体 – 製品別動向 売上高 受注高 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2024年9月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2. 修正の理由 為替相場並びに今後の経済動向は不透明ではありますが、第 2 四半期連結累計期間の実績及び 第 2 四半期連結累計期間末の繰越受注残高の内容等を踏まえ、売上高、営業利益、経常利益、親 会社株主に帰属する当期純利益ともに前回予想を上回る見込みとなりましたので、通期業績予想 を上記の通り修正いたします。 ( 注 ) 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今 後の様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7734 | 理研計器 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 警報機器 9,259 73.3 6,779 53.8 △2,480 受注残高 可搬型ガス検知警報機器 2,923 23.2 5,286 42.0 2,363 その他測定機器 439 3.5 539 4.2 99 合計 12,621 100.0 12,604 100.0 △17 ※ 金額の表示は、販売価格換算で表示しております。 - 20 - | |||