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発表日 時刻 コード 企業名
05/10 15:00 6145 NITTOKU
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
%を占めるワインディングシステム&メカトロニクス事業においては、連結売上高 は、283 億 65 百万円 ( 前期比 6.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は、44 億 8 百万円 ( 前期比 36.7% 増 )となりま した。なお、当社個別ベースでの受注高は、183 億 46 百万円 ( 前期比 22.9% 減 )、売上高は、197 億 2 百万円 ( 前期比 0.5% 減 )、当期末の高は、185 億 80 百万円 ( 前期比 6.8% 減 )となりました。 ( 非接触 ICタグ・カード事業 ) 当期においては、非接触 ICカードの売上高は堅調に推移した一方で、生産ライン
05/10 15:00 6145 NITTOKU
2024年3月期 第4四半期決算「参考資料」 その他のIR
2,249 その他 423 545 144 1,309 95 1,086 1,313 72 年度累計 423 968 1,113 2,422 95 1,181 2,495 2,567 機械合計 5,698 5,204 5,198 5,840 4,671 4,121 5,122 2,699 年度累計 5,698 10,903 16,102 21,942 4,671 8,793 13,915 16,614 高 19,030 16,902 18,615 19,580 22,077 20,341 22,768 18,246 部品 521 459 403 458 428 425 457 420 年度累計
05/10 15:00 6226 守谷輸送機工業
2024年3月期決算説明資料 その他のIR
移。 コスト上昇に見合った価格の案件や、高価格帯製品の受注獲得に注力 高水準の受注に伴い、高はさらに増加。2024/3 期末時点のはエレベーター年間完成工事高の約 1.3 倍規 模となる125 億円まで積み上がり エレベーターの完成工事高・受注高・高の推移 ( 百万円 ) 13,000 完成工事高受注高高 11,760 12,481 13,000 11,000 9,933 10,453 9,983 11,000 9,000 7,000 7,109 7,584 7,843 7,716 7,077 7,106 6,980 6,999 6,343 9,216 8,626
05/10 15:00 6226 守谷輸送機工業
2024年3月期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
益は2,629 百万円 ( 同 232.3% 増 )、当期純利益は1,718 百万円 ( 同 167.8% 増 )となりました。 なお、当事業年度末における高は16,337 百万円 ( 前事業年度末比 17.4% 増 )となりました。 ( 売上高 ) 売上高の種類別の状況等については以下のとおりです。 a. 「エレベーター( 船舶用を除く。)」の売上高は、おおむね順調に推移し、9,702 百万円 ( 前事業年度比 14.9% 増 )となりました。このうち、新規設置は434 台 ( 前事業年度は454 台 )で、売上高は8,367 百万円 ( 前事業年度比 11.7% 増 )となりました
05/10 15:00 6228 ジェイ・イー・ティ
2024年12月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
のうち研究開発に伴う費用は研究開発費として記載 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 9 今後のビジネス展開の方向性 1. 安定・継続した成 ⾧の実現と利益率の改善 2. 差別化された装置の開発による競争優位の実現 3. 需要の増減に対応できる生産体制の構築 4. 北米及び日本での新たな市場開拓 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 10 当面の計数目標 利益率の向上が当面の最優先目標 を消化し、リードタイムの正常化を待って 利益率 15%の早期達成を目指す 売上高 300 億円 営業利益 45 億円 営業利益率 15
05/10 15:00 6277 ホソカワミクロン
2024年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ドル及びユーロで大幅に円安傾向が進んだことから、邦貨換算上の積上げはありま したが、先行きの不透明感から一部案件において投資決定判断を先送りする動きもみられるようになってきたこと もあり、当第 2 四半期連結累計期間の受注高は412 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期比 6.4%の減少 )となり、高は 537 億 2 千万円 ( 前年同期比 5.6%の減少 )となりました。一部の仕入部材を除き、納期の長期化問題も徐 々に改善 してきており、売上高は414 億 7 千 7 百万円 ( 前年同期比 11.5%の増加 )となりました。 利益面におきましては、増収効果に加え、資材価格の高騰を販
05/10 15:00 6282 オイレス工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,000 百万円 ( 上限 ) 4 取得期間 2024 年 5 月 17 日から2024 年 7 月 31 日 5 取得の方法 信託方式による市場買付 - 19 - オイレス工業 ( 株 )(6282)2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 4.その他 受注及び販売の状況 ( 連結 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 金額は百万円、構成比は%) 期首高受注高売上高期末高 金額構成比金額構成比金額構成比金額構成比 一般軸受機器 2,201 16.3 14,421 21.4 14,447
05/10 15:00 6294 オカダアイヨン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 14.9% 増 )、営業利益 2,719 百万円 ( 前年同期比 38.4% 増 )、経常利益 2,814 百万円 ( 前年同期比 43.5% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 1,886 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )となり、連結会計年度の最高売上・最高利益を3 期連続で更新いたしました。 当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 20,249 百万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )となりました。機種別には、主
05/10 15:00 6347 プラコー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2.4 合計 3,103,364 18.9 ( 注 ) 金額は、販売価格であります。 2 受注実績 当事業年度における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) インフレーション成形機事業 1,210,534 △20.3 719,559 △30.7 ブロー成形機事業 260,791 △1.9 124,301 △1.3 リサイクル装置事業 252,062 △87.2 ― △100.0 合計 1,723,387 △54.0 843,860 △61.0 3 販売実績 当事業年度における販売実
05/10 15:00 6407 CKD
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 21,482 +13.5 20,197 +23.4 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 自動機械部門 17,674 +13.5 機器部門 116,750 △18.9 合計 134,425 △15.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -22-
05/10 15:00 6481 THK
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
テクノロジーを徹底的に活用する ことで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、引き続き全般的に需要が低位に推移する中で、積極的な受注活動を展 開しましたが、が高水準であった前年同期に比べて売上収益は減少しました。輸送機器事業においては、コ ロナ禍の収束と部品供給不足の緩和などにより、自動車の生産と販売が回復する中、概ね回復基調が継続しまし た。これらの結果、連結売上収益は前年同期に比べて84 億 9 百万円 (△9.0%) 減少し、851 億 2 千 7 百万円となりま した。 コスト面では、生産性向上に向けた各種
05/10 15:00 6508 明電舎
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
向けや水力 発電所向け案件の豊富ななどを背景に、増収増益となりました。 2 社会システム事業セグメント 売上高は前期比 4.6% 減の86,269 百万円、営業損失は前期比 2,849 百万円悪化の453 百万円となり、現セグメント 区分下で初となる営業赤字となりました。 電鉄事業においては、海外案件の減少により減収となりましたが、シンガポールで手掛けてきた大型案件の原 価が改善したことなどから、増益となりました。その一方、社会システム事業及び水インフラ事業においては、 工程の遅れによる売上計上時期の後ろ倒しや資材高騰に伴う収益性悪化などの影響が強く発現し、減収減益とな りました。 3
05/10 15:00 6674  ジーエス・ユアサ コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、消費税等は含まれておりません。 3. 当連結会計年度より、製品を軸としたセグメント業績をより適切に把握するために、組織の管理区分の見直 しを行った結果、従来 「 産業電池電源 」に含まれていた一部の連結子会社について、「その他 」にセグメン トを変更しております。生産実績の前年同期比は、変更後の報告セグメントにより算定しております。 (2) 受注実績 当社グループは、大型蓄電池並びに大型電源装置等の一部を除き、主として見込生産を行っておりますので、 受注高及び高について特記すべき事項はありません。 (3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであり
05/10 15:00 6894 パルステック工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 754,592 94.0 77,920 36.3 ヘルスケア装置関連 752,690 74.2 1,212,669 89.1 光応用・特殊機器装置関連 912,929 90.4 542,689 120.9 合計 2,420,212 85.6 1,833,280 90.5 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 891,473 136.3 ヘルスケア装置関連
05/10 15:00 7004 日立造船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期純利益 ( 百万円 ) 15,577 18,999 普通株式の期中平均株式数 ( 千株 ) 168,529 168,524 ( 注 ) 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益について、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 14 - 日立造船 ( 株 ) (7004) 2024 年 3 月期決算短信 4.その他 (1)2024 年 3 月期連結業績補足資料 1 連結受注高・高 事業セグメント 2022 年度 2023 年度比較 ( 単位 : 億円 ) 2024 年 3 月末 高 環境 5,612 5,588 △24
05/10 15:00 7018 内海造船
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
のあるフェリーや新分野の輸送船を受注することに努 めた結果、新造船 12 隻 ( 貨物船、ロールオン/ロールオフ型貨物船 (RORO 船 )、自動車運搬船、輸送船 )、 修繕船他で642 億 12 百万円 ( 前年度比 28.4% 増 )を受注し、高は、新造船 22 隻他で966 億 21 百万円 ( 前年度 比 23.3% 増 )となった。 - 2 - 内海造船 ( 株 )(7018)2024 年 3 月期決算短信 イ.その他 陸上・サービス事業の当連結会計年度の経営成績については、売上高 10 億 79 百万円 ( 前年度比 6.0% 増 )、セグ メント損失 0 百万円 ( 前年度
05/10 14:30 9857 英和
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
実現と企業価値の向上に向け、多様化 する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既存顧客 への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、トラックシャーシの供給不足の影響を受け、防災・復旧、国土強靭化に関連する特殊車両の販売が減 少したものの、昨年度から積み上がったを着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇に伴い
05/10 14:00 3315 日本コークス工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・資源リサイクル事業の連結売上高は、前期比 129 億 6 千 9 百万円減少の387 億 9 千 8 百万円とな り、連結営業利益は、前期比 4 億 8 千 2 百万円増加の37 億 2 千 5 百万円となりました。 3 総合エンジニアリング事業 総合エンジニアリング事業につきましては、化工機事業において、前期受注高の増加による期首高の増加な どにより、増収となりました。 この結果、総合エンジニアリング事業の連結売上高は、前期比 6 億 7 千 1 百万円増加の88 億 3 千万円となり、連結 営業利益は、前期比 3 億 6 千 9 百万円増加の16 億 4 千 5 百万円となりました
05/10 14:00 3763 プロシップ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
△5,328,192 6,969,696 71,476 71,476 254,380 7,295,553 - 23 - ㈱プロシップ(3763) 2024 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) 5.その他 (1) 受注及び販売の状況 1 受注実績 当連結会計年度の受注状況を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目別 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) パッケージ 4,572,864 △5.4% 2,325,814 △4.3% 保守 2,480,930
05/10 14:00 4694 ビー・エム・エル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,861 △10.1 その他事業 1,610 4.8 合計 137,945 △13.4 ( 注 ) 金額は販売価額にて算出しており、消費税等は含まれておりません。 2 受注状況 検査の受託から報告までの所要日数が極めて短いため、常に高は僅少であり、期中の受注高と販売実績と がほぼ対応するため記載を省略しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績を検査区分別に示すと、次のとおりであります。 検査区分 当連結会計年度 販売実績 ( 百万円 ) 前年同期比増減 (%) 検査事業 臨床検査事業 生化学的検査 52,802 3.9 血液学的検査 11,066 3.9 免疫学的検査