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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2024年3月期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| びに償却期間 (1 株当たり情報 ) 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 1 株当たり純資産額 4,589.22 円 5,089.39 円 1 株当たり当期純利益 243.92 円 264.44 円 ( 注 )1. 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 2.1 株当たり当期 | |||
| 05/10 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 高 エンジニアリング& 19,220 20,539 1,319 6.9 % サービス 営業利益 1,386 1,961 575 41.5 % 調整額 合計 売上高 営業利益 売上高 営業利益 6,346 3,313 - △ 9 108,808 11,625 21,814 - △ 68 102,657 10,011 - △ 58 - - △ 6,150 △ 5.7 % △ 1,613 △ 13.9 % 1 (2) 受注高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 (3) 受注残高 クリーン搬送システム モーション機器 | |||
| 05/10 | 13:30 | 1976 | 明星工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………… 12 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 15 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 16 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 17 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 | |||
| 05/10 | 13:09 | 6164 | 太陽工機 |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| く受ける結果となりました。 こうした状況の中でも、当社は本社工場においてドイツ、アメリカ、メキシコ、インド、台湾、中国から約 60 名 のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2 名、インドに1 名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを 図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡 充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。 損益面では、潤沢な受注残の消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同 期比で増加となりました。 当第 1 四半期累計期間の受注高は1,805,877 千円 ( 前年同期比 | |||
| 05/10 | 13:00 | 5923 | 高田機工 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 17,889 80.7 10,617 72.6 鉄構 4,279 19.3 4,007 27.4 計 22,168 100.0 14,625 100.0 受注残高 期別 前事業年度 当事業年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) セグメント別金額構成比金額構成比 百万円 % 百万円 % 橋梁 20,791 76.1 15,789 70.9 鉄構 6,543 23.9 6,476 29.1 計 27,335 100.0 22,266 100.0 - 16 - | |||
| 05/10 | 13:00 | 5952 | アマテイ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 4,001,409 △5.4 323,297 △11.4 電気・輸送機器向 1,430,593 +9.1 73,988 △44.9 合計 5,432,002 △2.0 397,286 △20.4 ( 注 ) 1. 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2. 上記の金額には、消費税等は含まれ | |||
| 05/10 | 13:00 | 8084 | RYODEN |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注が低調に推移したものの、2025 年度以降再投 資局面に入ることをにらみ、植物工場野菜の研究開発・生産・販売・ブランディングを提供できる体制を整え、デ ータドリブンで収益性の高いスマート農業の実現に向けた当社独自サービスの構築に引き続き取り組んでおりま す。 以上の結果、X-Techの売上高は61 億 6 百万円、営業損失は3 億 17 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は一部顧客の在庫調整もありましたが、インフォテインメント機器向けSoC (System-on-Chip)やメモリ、センサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では顧客の受注残による 生産 | |||
| 05/10 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 在株式の概要 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 4.その他 受注の状況 連 - 2023 年 8 月 9 日取締役会決 議による第 2 回新株予約権 新株予約権の数 300 個 ( 普通株式 30,000 株 ) 売上高受注高受注残高 2024 年 3 月期 ( 千円 ) 108,539,433 103,511,422 30,613,217 2023 年 3 月期 ( 千円 ) 104,778,430 116,111,892 35,641,228 増減額 ( 千円 ) 3,761,003 △12,600,470 △5,028,011 増減率 (%) 3.6 △10.9 △14.1 結 ― 18 ― | |||
| 05/10 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| も競争力を発揮し契約回線数は前年度末比 5.6% 増の127 万 回線、売上高は前年同期比 4.5% 増の220 億円となり、法人向けモバイルサービスはネットワークカメラ等のIoT (*6) 利用の継続普 及等により契約回線数は前年度末比 29.8% 増の235 万回線、売上高は前年同期比 21.9% 増の136 億円となりました。システムイン テグレーションにおいては、受注及び受注残高は好調であったものの、売上計上が複数年にわたる大型案件へのリソース割当等 により単年度では売上伸長が鈍化し、また、売上計上に先行して生じる原価の増加もあり、売上総利益率は前年同期比 1.1ポイン ト減の15.6 | |||
| 05/10 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2024年3月期(FY23)連結業績・新中期計画(FY24~FY26)説明資料 その他のIR | |||
| : 構築 598.6 億円・+35.2%YoY 運用 880.9 億円・+15.0%YoY FY23 末受注残 : 構築 237.6 億円・+72.2%YoY 運用 851.3 億円・+23.5%YoY • 案件大型・複雑化でリードタイム長期化との構造変化でFY23 計上売上は低水準 • 4Q23も大手製造業向け大型 NW 更改案件 (30 億円・5 年間 )、大規模 ITインフラ導入案件 (10 億円・SI 構築 ) 等受注 � サービスインテグレーションモデル (*) で複数年確定の大型案件を順次獲得 (*) 自社開発のNWサービス群等を組み込んだSI、社内大規模 NWの更改等で商取引機会 | |||
| 05/10 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で推移しました。 このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納 期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品 等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 しかしながら、当連結会計年度における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受 注が低迷していることに加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同 期比 38 億 2 千万円減 ( 同 15.9% 減 )の201 億 8 千 8 百万円、受注残高は前年同期比 32 億 4 千 | |||
| 05/10 | 11:30 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| を受けていた車両生産が順調に回復をしてきたことなどから、長期化していた車両納期が一 部車種を除き改善され、これまで増加の一方であった新車受注残台数も売上への転嫁が進み、販売台数 が想定を上回ったことなどから当初の売上高予想を上回る見通しとなりました。 また、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、新車販売台数の増 加による売上高の増加および、新車販売車種構成の変化により1 台当たりの利益額が想定を上回ったこ となどから当初の予想を上回る見通しとなりました。 ( 注 ) 上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において、当社が入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提に基づいて作成したものであり、実際の業績については予想数値と異な る場合があります。 以上 | |||
| 05/10 | 11:30 | 4828 | ビジネスエンジニアリング |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 12,767,931 2.4 プロダクト事業 6,326,724 12.8 システムサポート事業 398,419 △5.9 合計 19,493,075 5.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 | |||
| 05/10 | 11:00 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 販売の反動減があったものの、システム開発、クラウ ドサービス、セキュリティの伸長で増収となり、利益も大幅増益となった。受注高は前年にクラウドサービスの 長期複数年契約があったが、セキュリティやシステム開発の受注が増加、受注残高も二桁増加 23 年 6 月期 3Q 累計 24 年 6 月期 3Q 累計 金額売上比金額売上比 単位 : 百万円 増減前同比 売上高 9,896 - 10,751 - +855 +8.6% 売上総利益 3,120 31.5% 3,478 32.4% +358 +11.5% 販売管理費 1,984 20.0% 1,982 18.4% △2 △0.1% 営業利益 1,136 | |||
| 05/10 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| せん。 期別前連結会計年度当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,729,955 1,352,353 1,605,633 1,096,972 △124,321 △255,381 スレート工事 18,800 5,177 18,002 3,800 △798 △1,377 耐火被覆等工事 1,397,533 792,954 1,128,143 500,854 | |||
| 05/10 | 09:14 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 楽器の需要においては、一部の製品カテゴリーではコロナ需要からの反動減や物価高の影響などが見られま す。またコロナによるサプライチェーンの混乱に端を発した需給バランスの調整には時間を要しており、当第 1 四半 期はディーラーの在庫が過剰となっていることや、前年同期間中に実施した受注残出荷の反動減などの影響によ り、当社からディーラーへの出荷は対前年同期比で低調に推移しました。これらの調整による影響は概ね社内想定 どおりとなっており、カテゴリーにより濃淡はあるものの、当第 2 四半期中には徐 々に終息すると考えています。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、22,083 百万円 | |||
| 05/10 | 09:05 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| の、高水準の期首受注残高が 売上計上され、前年同期比 10.5% 増の7,724 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い前年同期 比 34.2% 増の1,954 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、機器の納期長期化が継続す るなど不透明な要素は残るものの、民間分野の設備投資は堅調に推移しております。受注高は、半導体関連工場な どの設備投資に伴う需要増加を受け、前年同期比 18.5% 増の2,917 百万円となりました。売上高は、受注残高が順調 に売上計上され、前年同期比 1.2% 増の3,877 百万円と | |||
| 05/10 | 09:04 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第41期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| なりました。 受注については、受注高は13,773 百万円 ( 前年同期比 15.9% 増 )、受注残高は13,995 百万円 ( 前年同期比 21.2% 増 )となりました。クラウドサービスについては、前年に長期複数年契約があったため、受注高は前年同期比で減 少しましたが、受注残高は増加しました。システム開発は、受注高、受注残高ともに前年同期比で増加、セキュリ ティについても、長期複数年契約があり、受注高、受注残高ともに増加しました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,799 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、売上総利益 274 百万円 ( 前 | |||
| 05/09 | 17:00 | 3402 | 東レ |
| 当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連結会計年度末において、契約済み案件の受注残 高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、上 下水道事業における高水準の手持受注契約の工事施工に注力する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少や、 一部運転管理案件の更新解除による減少があったことにより前期比で減収となりました。 損益の状況については、上下水道事業での工事出来高の減少の影響を工事採算改善によりカバーするこ | |||
| 05/09 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 処理設備における 部分更新・改修での発注が中心となり、水道施設統合等に伴う新規浄水場建設案件等の大型案件の発注が低調に推 移したため、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連結会計年度末において、契約済み案件の受注残 高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、上 下水道事業における高水準の手持受注契約の工事施工に注力する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少や、 一部運転管理案件の更新解除による減少が | |||