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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 12:00 | 6292 | カワタ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で推移しました。 このような環境下、当社グループは、プラスチック成形関連のコアビジネスにおきまして、品質の向上、納 期の確守、新製品の開発等、競争力強化によるマーケットシェアの拡大を図るとともに、電池、食品、化粧品 等の新規販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 しかしながら、当連結会計年度における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受 注が低迷していることに加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同 期比 38 億 2 千万円減 ( 同 15.9% 減 )の201 億 8 千 8 百万円、受注残高は前年同期比 32 億 4 千 | |||
| 05/10 | 11:30 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| を受けていた車両生産が順調に回復をしてきたことなどから、長期化していた車両納期が一 部車種を除き改善され、これまで増加の一方であった新車受注残台数も売上への転嫁が進み、販売台数 が想定を上回ったことなどから当初の売上高予想を上回る見通しとなりました。 また、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、新車販売台数の増 加による売上高の増加および、新車販売車種構成の変化により1 台当たりの利益額が想定を上回ったこ となどから当初の予想を上回る見通しとなりました。 ( 注 ) 上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において、当社が入手している情報及び合理的で あると判断する一定の前提に基づいて作成したものであり、実際の業績については予想数値と異な る場合があります。 以上 | |||
| 05/10 | 11:30 | 4828 | ビジネスエンジニアリング |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 12,767,931 2.4 プロダクト事業 6,326,724 12.8 システムサポート事業 398,419 △5.9 合計 19,493,075 5.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ソリューション事業 | |||
| 05/10 | 11:00 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 販売の反動減があったものの、システム開発、クラウ ドサービス、セキュリティの伸長で増収となり、利益も大幅増益となった。受注高は前年にクラウドサービスの 長期複数年契約があったが、セキュリティやシステム開発の受注が増加、受注残高も二桁増加 23 年 6 月期 3Q 累計 24 年 6 月期 3Q 累計 金額売上比金額売上比 単位 : 百万円 増減前同比 売上高 9,896 - 10,751 - +855 +8.6% 売上総利益 3,120 31.5% 3,478 32.4% +358 +11.5% 販売管理費 1,984 20.0% 1,982 18.4% △2 △0.1% 営業利益 1,136 | |||
| 05/10 | 11:00 | 5237 | ノザワ |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| せん。 期別前連結会計年度当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 至 2024 年 3 月 31 日 ) 区分受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 千円千円千円千円千円千円 押出成形セメント製品工事 1,729,955 1,352,353 1,605,633 1,096,972 △124,321 △255,381 スレート工事 18,800 5,177 18,002 3,800 △798 △1,377 耐火被覆等工事 1,397,533 792,954 1,128,143 500,854 | |||
| 05/10 | 09:14 | 7944 | ローランド |
| 四半期報告書-第53期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 楽器の需要においては、一部の製品カテゴリーではコロナ需要からの反動減や物価高の影響などが見られま す。またコロナによるサプライチェーンの混乱に端を発した需給バランスの調整には時間を要しており、当第 1 四半 期はディーラーの在庫が過剰となっていることや、前年同期間中に実施した受注残出荷の反動減などの影響によ り、当社からディーラーへの出荷は対前年同期比で低調に推移しました。これらの調整による影響は概ね社内想定 どおりとなっており、カテゴリーにより濃淡はあるものの、当第 2 四半期中には徐 々に終息すると考えています。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、22,083 百万円 | |||
| 05/10 | 09:05 | 6328 | 荏原実業 |
| 四半期報告書-第86期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| の、高水準の期首受注残高が 売上計上され、前年同期比 10.5% 増の7,724 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い前年同期 比 34.2% 増の1,954 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、機器の納期長期化が継続す るなど不透明な要素は残るものの、民間分野の設備投資は堅調に推移しております。受注高は、半導体関連工場な どの設備投資に伴う需要増加を受け、前年同期比 18.5% 増の2,917 百万円となりました。売上高は、受注残高が順調 に売上計上され、前年同期比 1.2% 増の3,877 百万円と | |||
| 05/10 | 09:04 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 四半期報告書-第41期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| なりました。 受注については、受注高は13,773 百万円 ( 前年同期比 15.9% 増 )、受注残高は13,995 百万円 ( 前年同期比 21.2% 増 )となりました。クラウドサービスについては、前年に長期複数年契約があったため、受注高は前年同期比で減 少しましたが、受注残高は増加しました。システム開発は、受注高、受注残高ともに前年同期比で増加、セキュリ ティについても、長期複数年契約があり、受注高、受注残高ともに増加しました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,799 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、売上総利益 274 百万円 ( 前 | |||
| 05/09 | 17:00 | 3402 | 東レ |
| 当社子会社(水道機工株式会社)の個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連結会計年度末において、契約済み案件の受注残 高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、上 下水道事業における高水準の手持受注契約の工事施工に注力する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少や、 一部運転管理案件の更新解除による減少があったことにより前期比で減収となりました。 損益の状況については、上下水道事業での工事出来高の減少の影響を工事採算改善によりカバーするこ | |||
| 05/09 | 16:30 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 処理設備における 部分更新・改修での発注が中心となり、水道施設統合等に伴う新規浄水場建設案件等の大型案件の発注が低調に推 移したため、グループ全体の受注高は前期比で減少しました。当連結会計年度末において、契約済み案件の受注残 高は、395 億 11 百万円 ( 前期比 7.7% 増 )となり過去最高額を更新する結果となりました。 売上高は、グループ全体で216 億 34 百万円 ( 前期比 1.3% 減 )と前期比で微減となりました。主な要因として、上 下水道事業における高水準の手持受注契約の工事施工に注力する一方で、工事着工遅延による工事出来高減少や、 一部運転管理案件の更新解除による減少が | |||
| 05/09 | 16:30 | 9889 | JBCCホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 2,679 3,187 普通株式の期中平均株式数 ( 株 ) 15,709,716 15,667,678 4.その他 ( 生産、受注及び販売の状況 ) 当連結会計年度の生産、受注及び販売の状況をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 (1) 生産実績 事業部門の名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 32,878 15.5 製品開発製造 1,618 △1.6 合計 34,496 14.5 (2) 受注実績 事業部門の名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 66,431 15.4 18,937 | |||
| 05/09 | 16:20 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 令和6年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 36,154 3.1 内部取引の消去 △588 - 合計 35,565 3.1 ( 注 )1 分譲事業における営業成績は下記のとおりであります。 土地前期比建物 区分 (ロット) (%) ( 戸 ) 前期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前期比 (%) 戸建分譲 105 △9.5 64 52.4 2,417 3.9 マンション分譲 440 81.1 - - 9,599 △1.5 ( 持分換算後 ) (207.8) (△14.5) 土地売却他 - - - - 1,384 - 2 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百 | |||
| 05/09 | 16:15 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期(第40期)通期 決算補足資料 その他のIR | |||
| (c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 7 2024 年 3 月期累計受注高と受注残高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で順調に増加。 • 連結受注残高は、情報基盤事業を中心に前年比で順調に増加。 • 情報基盤事業、アプリ・サ事業、医療システム事業のいずれも市場環境は良く、着実に積み上げ。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ※1 1,014 +9,004 15.2% ↑ +16,157 30.8% ↑ 58,427 ※1 医療システム事業における合併会社のシステム統合前の集計不備により、前期受注実 | |||
| 05/09 | 16:15 | 3762 | テクマトリックス |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の受注が好調に推移しました。売上収益は、前期までの受注残実績に加え、新規案件の獲 得により、順調に増加しました。営業利益については、円安の進行、要員数・販管費の増加などの影響をビジネ スの伸長で吸収し、前期実績を上回る水準となりました。製品別では、ランサムウェア攻撃から守るためのメー ルセキュリティ対策製品や、セキュリティ意識向上トレーニング、企業や組織に内在する脆弱性を可視化するソ リューションなどのセキュリティ対策製品への注目度が高まってきており実績も増加しております。 クロス・ヘッド株式会社は、売上収益、営業利益ともに前期実績を上回りました。中部事業所を開設し、東海 地区における販路拡大 | |||
| 05/09 | 16:00 | 6648 | かわでん |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 1,643,095 8.3 計 19,777,379 21,420,475 1,643,095 8.3 ( 注 ) 表示金額は、販売価格によっており、消費税等は含んでおりません。 2 受注状況 区分 前事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 増減 受注残高 ( 千円 ) 配電制御設備 21,066,858 18,480,731 23,750,406 | |||
| 05/09 | 15:40 | 6622 | ダイヘン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 受注残高売上高営業利益 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 エネルギーマネジメント 128,788 +52.4% 79,659 +64.3% 97,602 +29.5% 8,343 +127.7% ファクトリー オートメーション 30,636 △11.3% 3,708 △53.2% 34,868 +3.7% 4,103 △5.1% マテリアルプロセシング 53,900 △15.4% 11,143 △15.4% 55,937 △26.6% 6,324 △48.9% その他 185 +2.8% - - 185 +2.8% 28 △48.0% 全社計 213,510 +16.7% 94,511 | |||
| 05/09 | 15:33 | 4326 | インテージホールディングス |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件の受注残が順調に積み上 がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開発を推進する組織 ※2 2024 年 3 月末時点 ※3 5つのシナジー 1 日用消費財メーカーに向けたID ベース | |||
| 05/09 | 15:30 | 4326 | インテージホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期決算の補足資料 その他のIR | |||
| 方箋 DBなど ©INTAGE GROUP セグメント別業績ビジネスインテリジェンス 8 分野別売上 増収増益 ( 百万円 ) DX 1,467 +25% 1,831 23/3 24/3 前年同期比営業利益率 売上高 5,519 6,003 +8.8% BPO SI ( 百万円 ) 1,650 ▲1% 1,637 2,402 +6% 2,536 23/3 24/3 営業利益 519 548 +5.4% 9.1% < 決算のポイント> • ㈱インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心とした SI 案件の受注残が順調に積み上がり前年を上回る水準で推移 • DX 支援領域や健康情報領域も堅調に | |||
| 05/09 | 15:30 | 4326 | インテージホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上が伸長しており、引き続き粗利率の改善に 取り組んでおります。 利益面については、CROの売上減少の影響を受けて減益となっております。 3 ビジネスインテリジェンス事業 ビジネスインテリジェンス事業の連結業績は、売上高 6,003 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、営業利益 548 百万円 ( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件の受注残が順調に積み上が り前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る | |||
| 05/09 | 15:30 | 4743 | アイティフォー |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 献しております。また、延滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、 利用が広がっています。加えて、公共分野向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高 は21,952 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、受注残は16,599 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大き く上回りました。金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などが奏功しま した。販管費は、2023 年 4 月 | |||