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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 16:30 9889 JBCCホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 2,679 3,187 普通株式の期中平均株式数 ( 株 ) 15,709,716 15,667,678 4.その他 ( 生産、受注及び販売の状況 ) 当連結会計年度の生産、受注及び販売の状況をセグメントごとに示すと、次の通りであります。 (1) 生産実績 事業部門の名称生産高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 32,878 15.5 製品開発製造 1,618 △1.6 合計 34,496 14.5 (2) 受注実績 事業部門の名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 情報ソリューション 66,431 15.4 18,937
05/09 16:20 3232 三重交通グループホールディングス
令和6年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
36,154 3.1 内部取引の消去 △588 - 合計 35,565 3.1 ( 注 )1 分譲事業における営業成績は下記のとおりであります。 土地前期比建物 区分 (ロット) (%) ( 戸 ) 前期比 (%) 営業収益 ( 百万円 ) 前期比 (%) 戸建分譲 105 △9.5 64 52.4 2,417 3.9 マンション分譲 440 81.1 - - 9,599 △1.5 ( 持分換算後 ) (207.8) (△14.5) 土地売却他 - - - - 1,384 - 2 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前期比 区分 ( 百万円 ) (%) 高 ( 百
05/09 16:15 3762 テクマトリックス
2024年3月期(第40期)通期 決算補足資料 その他のIR
(c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 7 2024 年 3 月期累計受注高と高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で順調に増加。 • 連結高は、情報基盤事業を中心に前年比で順調に増加。 • 情報基盤事業、アプリ・サ事業、医療システム事業のいずれも市場環境は良く、着実に積み上げ。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ※1 1,014 +9,004 15.2% ↑ +16,157 30.8% ↑ 58,427 ※1 医療システム事業における合併会社のシステム統合前の集計不備により、前期受注実
05/09 16:15 3762 テクマトリックス
2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
の受注が好調に推移しました。売上収益は、前期までの実績に加え、新規案件の獲 得により、順調に増加しました。営業利益については、円安の進行、要員数・販管費の増加などの影響をビジネ スの伸長で吸収し、前期実績を上回る水準となりました。製品別では、ランサムウェア攻撃から守るためのメー ルセキュリティ対策製品や、セキュリティ意識向上トレーニング、企業や組織に内在する脆弱性を可視化するソ リューションなどのセキュリティ対策製品への注目度が高まってきており実績も増加しております。 クロス・ヘッド株式会社は、売上収益、営業利益ともに前期実績を上回りました。中部事業所を開設し、東海 地区における販路拡大
05/09 16:00 6648 かわでん
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
1,643,095 8.3 計 19,777,379 21,420,475 1,643,095 8.3 ( 注 ) 表示金額は、販売価格によっており、消費税等は含んでおりません。 2 受注状況 区分 前事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 当事業年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 増減 高 ( 千円 ) 配電制御設備 21,066,858 18,480,731 23,750,406
05/09 15:40 6622 ダイヘン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
高売上高営業利益 金額増減率金額増減率金額増減率金額増減率 エネルギーマネジメント 128,788 +52.4% 79,659 +64.3% 97,602 +29.5% 8,343 +127.7% ファクトリー オートメーション 30,636 △11.3% 3,708 △53.2% 34,868 +3.7% 4,103 △5.1% マテリアルプロセシング 53,900 △15.4% 11,143 △15.4% 55,937 △26.6% 6,324 △48.9% その他 185 +2.8% - - 185 +2.8% 28 △48.0% 全社計 213,510 +16.7% 94,511
05/09 15:33 4326 インテージホールディングス
四半期報告書-第52期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件のが順調に積み上 がり前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る水準で推移しております。 利益面については、売上の増加により増益となっております。 ※1 Global Future Lab: 海外の事業拡張を目指し、マーケティング及び新サービス開発を推進する組織 ※2 2024 年 3 月末時点 ※3 5つのシナジー 1 日用消費財メーカーに向けたID ベース
05/09 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第3四半期決算の補足資料 その他のIR
方箋 DBなど ©INTAGE GROUP セグメント別業績ビジネスインテリジェンス 8 分野別売上 増収増益 ( 百万円 ) DX 1,467 +25% 1,831 23/3 24/3 前年同期比営業利益率 売上高 5,519 6,003 +8.8% BPO SI ( 百万円 ) 1,650 ▲1% 1,637 2,402 +6% 2,536 23/3 24/3 営業利益 519 548 +5.4% 9.1% < 決算のポイント> • ㈱インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心とした SI 案件のが順調に積み上がり前年を上回る水準で推移 • DX 支援領域や健康情報領域も堅調に
05/09 15:30 4326 インテージホールディングス
2024年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上が伸長しており、引き続き粗利率の改善に 取り組んでおります。 利益面については、CROの売上減少の影響を受けて減益となっております。 3 ビジネスインテリジェンス事業 ビジネスインテリジェンス事業の連結業績は、売上高 6,003 百万円 ( 前年同期比 8.8% 増 )、営業利益 548 百万円 ( 同 5.4% 増 )の増収増益となりました。 当事業では、株式会社インテージテクノスフィアにおいて、旅行業界を中心としたSI 案件のが順調に積み上が り前年を上回る水準で推移しました。また、DX 支援領域や健康情報領域も堅調に推移しております。 株式会社ビルドシステムについても前年を上回る
05/09 15:30 4743 アイティフォー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
献しております。また、延滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、 利用が広がっています。加えて、公共分野向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高 は21,952 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、は16,599 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大き く上回りました。金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などが奏功しま した。販管費は、2023 年 4 月
05/09 15:30 6730 アクセル
2024年度決算説明資料 その他のIR
百万円 ( 実績比 26% 減 ) (3 月末 :14,543 百万円 ) 新規事業関連 750 百万円 ( 実績比 19% 増 ) ● ● 売上総利益 製品ミックスによる利益率低下 ( 相対的に利益率の低い製品の販売比率上昇 ) 主力製品の仕入単価上昇 全体として売上総利益率は2Pt 低下を見込む 10 2025 年 3 月期連結売上高の予想 ( 実績との対比 ) グラフィックスLSI 販売数 市場規模 ( 非液晶機含む) 当社製品のリユース率 シェア 64 万個 161 万台 20% 約 50% 47 万個 140 万台 25% 約 50% ■ パチンコ・パチスロ機向けその他
05/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上回りました。 この結果、売上高は、前連結会計年度比 5.8% 増の935 億円となり、経常利益は、販売数量は減少したものの、販 売価格改善の進展などにより、前連結会計年度比 20 億円増益の49 億円となりました。 機械 受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に好調に推移したこと等により、前連結会計年度比 2.9% 増の2,737 億円となり、高は2,518 億円となりました。 売上高は、既受注案件の進捗やサービス案件の増加により、前連結会計年度比 15.3% 増の2,345 億円となり、経 常利益は、好調な受注を受けた受注採算の改善もあり、前連結会計年度比 138 億円増益の296
05/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年度 決算説明資料 その他のIR
動の影響を受けるユニット ( 鉄鋼、アルミ板、アルミ押出、サスペンション、銅板、鉄粉、溶接 ) • 国内は、の消化などによる増加を見込むが、海外は概ね2023 年度並みで推移 自動車 《 日系自動車メーカー生産台数 ( 海外含む)の想定 》 *2019 年度平均比 2022 年度 2023 年度前回 2023 年度実績 2024 年度見通し 実績上期下期年度上期下期年度上期下期年度 増減率 △14% △7% △6% △6% △7% △8% △8% △7% △5% △6% IT・半導体 造船 航空機 飲料用缶 建築・土木 (アルミ板、アルミ鋳鍛、銅板 ) • ディスク材・半導体製造装置向け
05/09 15:30 6248 横田製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の高は、販売価格の引き上げなどが貢献し、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状 況 2 受注実績 」に記載のとおり710,767 千円 ( 前期比 12.3% 増 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して 算定した結果、翌事業年度の売上高につきましては、2,100 百万円 ( 当期比 2.4% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレや円安の進行、新基幹システムの減価償却開始 など)による売上原価と販売費及び一般管理費の増加などを加味して算定した結果、営業
05/09 15:30 6730 アクセル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して約 12.9 万個増加となる約 64 万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール( 注 2) 製品は、前期 を下回る販売数となりましたが、メモリ容量の大きい高単価製品の販売比率が増えたため、売上高は前期を上回り ました。なお、当期末の同セグメントの高は14,543 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は組み込み機器向けグラフィックスLSIに加え、AIやブロックチェーン等の先進技術を活用した新 規事業領域に向けたスタートアップ事業であり、AI 領域での売上高を中心に、売上高は前期比 10 百万円増 ( 同 1.6% 増 )となる632 百万円
05/09 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 決算短信:説明資料 その他のIR
東証プライム 3837 2024 年 3 月期 決算短信 : 説明資料 2024 年 5 月 9 日 01 業績ハイライト 02 2024 年 3 月期連結業績 03 2025 年 3 月期業績予想 04 株主還元 2 01 業績ハイライト - 総括 - 2024 年 3 月期業績ポイント ( 売上高・営業利益 / 受注高・高 ) - エネルギー( 電力領域 ) 業績推移 - 2024 年 3 月期配当 3 1. 業績ハイライト 総括 2024 年 3 月期 業績 「 売上高 」 「 営業利益 」 「 営業利益率 」 過去最高を更新 !! 売上高 140.7 億円 ( 前期比 9.6
05/09 15:00 7711 助川電気工業
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2,422,459 106.3 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) エネルギー関連事業 1,179,149 184.2 1,890,155 102.4 産業システム関連事業 1,188,582 99.3 1,485,525 86.9 その他 1,422 126.3 - - 合計 2,369,154 128.9
05/09 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
年同期は13,153 百万円 )、当第 4 四半期連結会計期間に おける受注高は4,169 百万円 ( 前年同期は3,471 百万円 )、当連結会計年度末における高は3,327 百万円 ( 前年同期末は2,611 百万円 )となり、各期間または当連結会計年度末における過去最高をいずれも更新しまし た。 3 当連結会計年度の事業別業績 当社グループは、当連結会計年度より以下の通りセグメント区分を変更しております。 <2023 年 3 月期まで> <2024 年 3 月期以降 > ・社会インフラ事業・社会インフラ事業 (エネルギー、交通・運輸、 (エネルギー、交通・運輸、 公共、通信
05/09 15:00 7944 ローランド
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、当第 1 四半 期はディーラーの在庫が過剰となっていることや、前年同期間中に実施した出荷の反動減などの影響により、 当社からディーラーへの出荷は対前年同期比で低調に推移しました。これらの調整による影響は概ね社内想定どお りとなっており、カテゴリーにより濃淡はあるものの、当第 2 四半期中には徐 々に終息すると考えています。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、22,083 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となりました。損益につき ましては、営業利益は1,564 百万円 ( 前年同期比 22.5% 減 )、経常利益は1,122 百万円 ( 前年同期比 39.8% 減
05/09 15:00 9232 パスコ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,842 4,942 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 / 前期比 :%) 前連結会計年度末 当連結会計年度末 受注高前期比売上高前期比 前期比 高 1 国内部門 23,798 60,112 3.9 58,366 △1.9 25,543 7.3 (1) 公共部門 18,350