開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/09 15:30 4743 アイティフォー
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
献しております。また、延滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、 利用が広がっています。加えて、公共分野向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高 は21,952 百万円 ( 前年同期比 118.2%)、は16,599 百万円 ( 前年同期比 108.5%)といずれも前年同期を大き く上回りました。金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムおよび決済端末の販売増が寄与し売上増加 を達成しました。 業績においては、粗利率改善のための取り組みとして、開発内製化による外注加工費の原価低減などが奏功しま した。販管費は、2023 年 4 月
05/09 15:30 6730 アクセル
2024年度決算説明資料 その他のIR
百万円 ( 実績比 26% 減 ) (3 月末 :14,543 百万円 ) 新規事業関連 750 百万円 ( 実績比 19% 増 ) ● ● 売上総利益 製品ミックスによる利益率低下 ( 相対的に利益率の低い製品の販売比率上昇 ) 主力製品の仕入単価上昇 全体として売上総利益率は2Pt 低下を見込む 10 2025 年 3 月期連結売上高の予想 ( 実績との対比 ) グラフィックスLSI 販売数 市場規模 ( 非液晶機含む) 当社製品のリユース率 シェア 64 万個 161 万台 20% 約 50% 47 万個 140 万台 25% 約 50% ■ パチンコ・パチスロ機向けその他
05/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上回りました。 この結果、売上高は、前連結会計年度比 5.8% 増の935 億円となり、経常利益は、販売数量は減少したものの、販 売価格改善の進展などにより、前連結会計年度比 20 億円増益の49 億円となりました。 機械 受注高は、石油化学やエネルギー分野を中心に好調に推移したこと等により、前連結会計年度比 2.9% 増の2,737 億円となり、高は2,518 億円となりました。 売上高は、既受注案件の進捗やサービス案件の増加により、前連結会計年度比 15.3% 増の2,345 億円となり、経 常利益は、好調な受注を受けた受注採算の改善もあり、前連結会計年度比 138 億円増益の296
05/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年度 決算説明資料 その他のIR
動の影響を受けるユニット ( 鉄鋼、アルミ板、アルミ押出、サスペンション、銅板、鉄粉、溶接 ) • 国内は、の消化などによる増加を見込むが、海外は概ね2023 年度並みで推移 自動車 《 日系自動車メーカー生産台数 ( 海外含む)の想定 》 *2019 年度平均比 2022 年度 2023 年度前回 2023 年度実績 2024 年度見通し 実績上期下期年度上期下期年度上期下期年度 増減率 △14% △7% △6% △6% △7% △8% △8% △7% △5% △6% IT・半導体 造船 航空機 飲料用缶 建築・土木 (アルミ板、アルミ鋳鍛、銅板 ) • ディスク材・半導体製造装置向け
05/09 15:30 6248 横田製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
高と翌事業年度の受注予算に基づいて算定いたしました。 当事業年度末の高は、販売価格の引き上げなどが貢献し、「4.その他 (1) 生産、受注及び販売の状 況 2 受注実績 」に記載のとおり710,767 千円 ( 前期比 12.3% 増 )であり、これに翌事業年度の受注予算を加味して 算定した結果、翌事業年度の売上高につきましては、2,100 百万円 ( 当期比 2.4% 増 )を見込んでおります。 また、翌事業年度の利益につきましては、様 々な要因 (インフレや円安の進行、新基幹システムの減価償却開始 など)による売上原価と販売費及び一般管理費の増加などを加味して算定した結果、営業
05/09 15:30 6730 アクセル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して約 12.9 万個増加となる約 64 万個の販売となりました。また、新規販売ベースでのメモリモジュール( 注 2) 製品は、前期 を下回る販売数となりましたが、メモリ容量の大きい高単価製品の販売比率が増えたため、売上高は前期を上回り ました。なお、当期末の同セグメントの高は14,543 百万円となっております。 2 新規事業関連 新規事業関連は組み込み機器向けグラフィックスLSIに加え、AIやブロックチェーン等の先進技術を活用した新 規事業領域に向けたスタートアップ事業であり、AI 領域での売上高を中心に、売上高は前期比 10 百万円増 ( 同 1.6% 増 )となる632 百万円
05/09 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 決算短信:説明資料 その他のIR
東証プライム 3837 2024 年 3 月期 決算短信 : 説明資料 2024 年 5 月 9 日 01 業績ハイライト 02 2024 年 3 月期連結業績 03 2025 年 3 月期業績予想 04 株主還元 2 01 業績ハイライト - 総括 - 2024 年 3 月期業績ポイント ( 売上高・営業利益 / 受注高・高 ) - エネルギー( 電力領域 ) 業績推移 - 2024 年 3 月期配当 3 1. 業績ハイライト 総括 2024 年 3 月期 業績 「 売上高 」 「 営業利益 」 「 営業利益率 」 過去最高を更新 !! 売上高 140.7 億円 ( 前期比 9.6
05/09 15:00 7711 助川電気工業
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2,422,459 106.3 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 2 四半期累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) (%) エネルギー関連事業 1,179,149 184.2 1,890,155 102.4 産業システム関連事業 1,188,582 99.3 1,485,525 86.9 その他 1,422 126.3 - - 合計 2,369,154 128.9
05/09 15:00 3837 アドソル日進
2024年3月期 決算短信【日本基準】(連結) 決算発表
年同期は13,153 百万円 )、当第 4 四半期連結会計期間に おける受注高は4,169 百万円 ( 前年同期は3,471 百万円 )、当連結会計年度末における高は3,327 百万円 ( 前年同期末は2,611 百万円 )となり、各期間または当連結会計年度末における過去最高をいずれも更新しまし た。 3 当連結会計年度の事業別業績 当社グループは、当連結会計年度より以下の通りセグメント区分を変更しております。 <2023 年 3 月期まで> <2024 年 3 月期以降 > ・社会インフラ事業・社会インフラ事業 (エネルギー、交通・運輸、 (エネルギー、交通・運輸、 公共、通信
05/09 15:00 7944 ローランド
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、当第 1 四半 期はディーラーの在庫が過剰となっていることや、前年同期間中に実施した出荷の反動減などの影響により、 当社からディーラーへの出荷は対前年同期比で低調に推移しました。これらの調整による影響は概ね社内想定どお りとなっており、カテゴリーにより濃淡はあるものの、当第 2 四半期中には徐 々に終息すると考えています。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は、22,083 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となりました。損益につき ましては、営業利益は1,564 百万円 ( 前年同期比 22.5% 減 )、経常利益は1,122 百万円 ( 前年同期比 39.8% 減
05/09 15:00 9232 パスコ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,842 4,942 6,432 経常利益 △378 75 1,844 4,983 6,525 親会社株主に帰属する 当期純利益 450 27 1,310 2,311 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当連結会計年度 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 / 前期比 :%) 前連結会計年度末 当連結会計年度末 受注高前期比売上高前期比 前期比 高 1 国内部門 23,798 60,112 3.9 58,366 △1.9 25,543 7.3 (1) 公共部門 18,350
05/09 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
度における主機関の売上高は9,493 百万円となり、前年同期比では、3,056 百万円 (47.5%)の増収とな りました。上期は、豊富なを背景に、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進しつつ、次世代脱炭素 燃料エンジン生産に向けた各種設備工事を順調に進捗させました。下期は設備工事の影響が解消し、先行してサブ アッセンブリ―していた部分組立品も活用しつつ、同型エンジンの連続生産で売上を拡大させました。また、窒素 酸化物 3 次規制 (NOxTierⅢ)に適合する環境対応設備 (EGR/SCR)の搭載、最先端の層状噴射技術を適用したLSJ 型 機関の販売などで、販売単価も上昇しました
05/09 15:00 9613 NTTデータグループ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
% 23.9% 110.00% 90.00% 70.00% 50.00% 30.00% 10.00% 0 年度 2019 2020 2021 2022 2023 2024 * 配当性向 = 配当総額 / 当社株主に帰属する当期利益 ( 予定 ) ( 予想 ) -10.00% © 2024 NTT DATA Group Corporation 29 5 巻末資料 1. 決算・業績予想値の詳細 © 2024 NTT DATA Group Corporation 30 連結業績 ( 単位 : 億円 , % ) (*1) (*2) 受注高 高 (*1) (*2) 2023 年 3 月期 実績 NTT
05/09 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
中期事業計画(2022年度~2024年度)<進捗状況のご報告/2024年5月> その他のIR
極的に取り組む 2.2024 年 3 月期経営成績 ( 受注高・高 ) 受注高・高ともに続伸、受注高は過去最高を達成 … 造船マーケットの好況を受け、舶用内燃機関の受注が拡大。修理・部品等 も堅調に推移。工場の生産効率を向上させることで、高水準の受注高を 売上高へと順次転換中 百万円 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 舶用内燃機関 修理・部品等 4,729 3,347 1,382 13,268 9,197 8,077 4,149 受注高推移 中期事業計画 (2022~2024) 22,309 前期末比 +36
05/09 15:00 6370 栗田工業
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
% 増 )となりました。水処理薬品は、主に中国での顧客工場稼働率低 下の影響を受け、減少しましたが、水処理装置は、主にArcade 社 (4 社 )を新規連結したことにより増加し、継続 契約型サービス、エンジニアリング洗浄、メンテナンスも伸長しました。 売上高は、212,127 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影響 があったことに加え、水処理装置やメンテナンスでからの売上計上、継続契約型サービスとエンジニアリン グ洗浄の伸長により、増収となりました。 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組
05/09 15:00 6417 三共
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
106.2 パチスロ機関連事業 33,421 144.4 補給機器関連事業 19,497 162.6 合計 190,386 115.7 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) パチンコ機関連事業 135,519 100.3 11,190 49.3 パチスロ機関連事業 32,169 106.2 7,762 100.3 補給機器関連事業
05/09 15:00 6744 能美防災
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………16 ( 製品別売上高、受注高及び高明細表 ) ………………………………………………………………17 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類感染症へ移行さ れたことに伴う経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境などが改善するなか、緩やかな回復基調で推移いたしまし た
05/09 15:00 3433 トーカロ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 16 ― トーカロ株式会社 (3433) 2024 年 3 月期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 3,953 4,636 683 +17.3 産業機械用部品への加工 412 379 △ 32 △8.0 鉄鋼用設備部品への加工 968 976 8 +0.9 その他
05/09 12:30 3407 旭化成
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
LLC、Focus Framing, Door & Trim LLC、Focus Electric LLC、Focus Concrete, LLC 及びFocus Fire Protection LLCとの企業結合について、前連結会計年度に おいては暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度に確定しています。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連資産 に17,082 百万円、商標権に2,595 百万円、に2,469 百万円配分されました。この結果、暫定的に算定された のれんの金額は34,952 百万円から22,146 百万円減
05/09 12:30 3407 旭化成
2023年度決算説明資料 その他のIR
2023 年度第 1 四半期に完了したことに伴い、2022 年度の業績を遡って修正している 26 住宅 建築請負部門および不動産部門の詳細 建築請負部門の受注高は、主に大型集合住宅の受注が好調に推移し、前期比で+10.8%となった。2024 年度も引き続き高付加価 値化を推進し、2023 年度比 +5.0%を目標とする 近年の集合住宅の受注拡大を受け、不動産部門における賃貸管理事業が着実に拡大 受注高 受注 建築請負部門 ( 単位 : 億円、( ) 内は対前年同期比 ) 戸建系集合系他合計開発賃貸・仲介合計 2021 年度上期 2,063 (42.0%) 5,635 1,274 510 106