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発表日 時刻 コード 企業名
05/09 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
度における主機関の売上高は9,493 百万円となり、前年同期比では、3,056 百万円 (47.5%)の増収とな りました。上期は、豊富なを背景に、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進しつつ、次世代脱炭素 燃料エンジン生産に向けた各種設備工事を順調に進捗させました。下期は設備工事の影響が解消し、先行してサブ アッセンブリ―していた部分組立品も活用しつつ、同型エンジンの連続生産で売上を拡大させました。また、窒素 酸化物 3 次規制 (NOxTierⅢ)に適合する環境対応設備 (EGR/SCR)の搭載、最先端の層状噴射技術を適用したLSJ 型 機関の販売などで、販売単価も上昇しました
05/09 15:00 9613 NTTデータグループ
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
% 23.9% 110.00% 90.00% 70.00% 50.00% 30.00% 10.00% 0 年度 2019 2020 2021 2022 2023 2024 * 配当性向 = 配当総額 / 当社株主に帰属する当期利益 ( 予定 ) ( 予想 ) -10.00% © 2024 NTT DATA Group Corporation 29 5 巻末資料 1. 決算・業績予想値の詳細 © 2024 NTT DATA Group Corporation 30 連結業績 ( 単位 : 億円 , % ) (*1) (*2) 受注高 高 (*1) (*2) 2023 年 3 月期 実績 NTT
05/09 15:00 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
中期事業計画(2022年度~2024年度)<進捗状況のご報告/2024年5月> その他のIR
極的に取り組む 2.2024 年 3 月期経営成績 ( 受注高・高 ) 受注高・高ともに続伸、受注高は過去最高を達成 … 造船マーケットの好況を受け、舶用内燃機関の受注が拡大。修理・部品等 も堅調に推移。工場の生産効率を向上させることで、高水準の受注高を 売上高へと順次転換中 百万円 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 舶用内燃機関 修理・部品等 4,729 3,347 1,382 13,268 9,197 8,077 4,149 受注高推移 中期事業計画 (2022~2024) 22,309 前期末比 +36
05/09 15:00 6370 栗田工業
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
% 増 )となりました。水処理薬品は、主に中国での顧客工場稼働率低 下の影響を受け、減少しましたが、水処理装置は、主にArcade 社 (4 社 )を新規連結したことにより増加し、継続 契約型サービス、エンジニアリング洗浄、メンテナンスも伸長しました。 売上高は、212,127 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影響 があったことに加え、水処理装置やメンテナンスでからの売上計上、継続契約型サービスとエンジニアリン グ洗浄の伸長により、増収となりました。 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組
05/09 15:00 6417 三共
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
106.2 パチスロ機関連事業 33,421 144.4 補給機器関連事業 19,497 162.6 合計 190,386 115.7 ( 注 ) 1 セグメント間の取引については相殺消去しております。 2 金額は、販売価格によっております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) パチンコ機関連事業 135,519 100.3 11,190 49.3 パチスロ機関連事業 32,169 106.2 7,762 100.3 補給機器関連事業
05/09 15:00 6744 能美防災
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………16 ( 製品別売上高、受注高及び高明細表 ) ………………………………………………………………17 -1- 能美防災 ㈱(6744) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類感染症へ移行さ れたことに伴う経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境などが改善するなか、緩やかな回復基調で推移いたしまし た
05/09 15:00 3433 トーカロ
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 上記の金額は、販売価格によっております。 ― 16 ― トーカロ株式会社 (3433) 2024 年 3 月期決算短信 ( 高 ) セグメントの名称 溶射加工 ( 単体 ) 半導体・FPD 製造装置 用部品への加工 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 金額 ( 百万円 ) 増減率 (%) 3,953 4,636 683 +17.3 産業機械用部品への加工 412 379 △ 32 △8.0 鉄鋼用設備部品への加工 968 976 8 +0.9 その他
05/09 12:30 3407 旭化成
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
LLC、Focus Framing, Door & Trim LLC、Focus Electric LLC、Focus Concrete, LLC 及びFocus Fire Protection LLCとの企業結合について、前連結会計年度に おいては暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度に確定しています。 この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、顧客関連資産 に17,082 百万円、商標権に2,595 百万円、に2,469 百万円配分されました。この結果、暫定的に算定された のれんの金額は34,952 百万円から22,146 百万円減
05/09 12:30 3407 旭化成
2023年度決算説明資料 その他のIR
2023 年度第 1 四半期に完了したことに伴い、2022 年度の業績を遡って修正している 26 住宅 建築請負部門および不動産部門の詳細 建築請負部門の受注高は、主に大型集合住宅の受注が好調に推移し、前期比で+10.8%となった。2024 年度も引き続き高付加価 値化を推進し、2023 年度比 +5.0%を目標とする 近年の集合住宅の受注拡大を受け、不動産部門における賃貸管理事業が着実に拡大 受注高 受注 建築請負部門 ( 単位 : 億円、( ) 内は対前年同期比 ) 戸建系集合系他合計開発賃貸・仲介合計 2021 年度上期 2,063 (42.0%) 5,635 1,274 510 106
05/09 12:00 4012 アクシス
2024年12月期第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
どに より高が増加 ポイント2 • 社員一人あたりの売上高は 7.5%の大幅増 ポイント3 • 「KITARO」の契約台数は順 調に増加 事業別売上高 システムインテグレーション事業 (SI) 1,466 1,697 +231 15.8% ITサービス事業 (IT) 81 109 +27 34.4% 合計 ( 売上高 ) 1,547 1,806 +259 16.8% 主要 KPI ポイント1 SI 高 ( 百万円 ) 1,594 1,837 +242 15.2% ポイント2 SI 社員一人当たり売上高 ( 千円 ) 3,759 4,041 +282 7.5% IT 「KITARO
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2023年度決算説明資料 その他のIR
+ 63 260 + 85 潜水艦、艦艇用主機他 742 787 + 45 880 + 93 合計 2,405 2,885 + 480 4,000 + 1,115 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 44 4 参考情報 – その他 • 高 ( 億円 ) • 船舶海洋高の推移 ( 億円 ) '22 年度末 '23 年度末 実績実績増減 航空宇宙システム 6,706 10,249 + 3,542 1,916 1,794 車両 5,705 4,900 ▲ 804 エネルギーソリューション&マリン 6,290
05/08 17:00 6877 OBARA GROUP
2024年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
おります。 2 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 15,736 +9.8 7,092 +6.0 平面研磨装置関連事業 10,500 △24.9 33,005 +3.6 合計 26,236 △7.4 40,097 +4.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 2 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの
05/08 16:30 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
( 前連結会計年度比 1.1% 増 )、高は 11,425 百万円 ( 前連結会計年度比 0.1% 減 )となりました。( 注 ) ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 コンサルティング・システム開発 事業 マネージメントサービス (BPO) 事業 2023 年 2024 年 2023 年 2024 年 対前年増減 3 月期 3 月期 3 月期 3 月期 対前年増減 24,687 25,264 577 4,983 4,888 △95 8,604 8,407 △197 6,529 6,537 8 合計 33,291 33,671 380 11,512 11,425 △87 ( 注
05/08 16:00 1787 ナカボーテック
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、売上高は前 事業年度に比べ 377 百万円減の 13,780 百万円となりました。高は前事業年度末に比 べ 56 百万円増の 3,467 百万円となりました。 損益面では、昨年度急騰した主要原材料が軟化に転じる好転要因はありましたが、港湾 事業の反動減影響により、経常利益は前事業年度に比べ 68 百万円減の 1,204 百万円となり、 当期純利益は同 64 百万円減の 834 百万円となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当事業年度末の総資産につきましては、前事業年度末に比べ 91 百万円減の 11,328 百万 円となりました。主な減少要因は、現金預金の減 446 百万円、電子記
05/08 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
を的確につかんだ営業を展開し目標に邁進し てまいりました。特に、中国における大口の偏光板生産設備につきましては過去納入分が高評価を頂き、再度これ らの設備を受注することができました。 これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高については、上記の偏光板生産設備をはじめ、省 力化設備等の設備装置関連を中心に、前年度に比べ大幅に増加いたしました。売上高につきましても、豊富な 高を概ね納期通りに売上計上することができたことから、前年度に比べ増加いたしました。なお、売上高は前年 度に続き2 期連続で1,000 億円を超えることができました。以上の結果、受注高、高、売上高は、過去
05/08 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
(2024 年 3 月期 ) 決算補足説明資料目 次 要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約キャッシュ・フロー計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 事業セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 事業セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 5 2024 年 3 月期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2024 年 3 月末 ( 百万円 ) 2023/3 末比 2023/3 末
05/08 16:00 6322 タクミナ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・フロー/ 利息の支払額 ※ 株式時価総額は、期末株価終値 × 期末発行済株式総数 ( 自己株式控除後 )により算出しております。 - 3 - 株式会社タクミナ(6322) 2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) (4) 今後の見通し 今後の見通しにつきましては、景気は引き続き緩やかな回復基調で推移することが期待されますが、一方で、原材 料価格の高騰や各国の金融引き締め政策に伴う影響が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況は続くものと 判断しております。 このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境については、水処理向けが復調していることに加えて、期 初における
05/08 15:30 2335 キューブシステム
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 ( 見通し) Copyright (C) CUBE SYSTEM INC. All rights reserved 17 2 -2. ビジネスモデル別受注状況 受注高推移 高推移 デジタルビジネス SIビジネス(Lift&Shift) ( 百万円 ) +1,475 ( 百万円 ) 20,000 (+8.9%) 5,000 15,000 16,620 583 4,661 +35 (+6.0%) +1,978 (+42.4%) 18,096 618 6,640 4,000 3,000 4,572 170 +75 (+1.6
05/08 15:30 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
31.6% 増 )となりました。 受注については、受注高は13,773 百万円 ( 前年同期比 15.9% 増 )、高は13,995 百万円 ( 前年同期比 21.2% 増 )となりました。クラウドサービスについては、前年に長期複数年契約があったため、受注高は前年同期比で減 少しましたが、高は増加しました。システム開発は、受注高、高ともに前年同期比で増加、セキュリ ティについても、長期複数年契約があり、受注高、高ともに増加しました。 中期事業計画で拡大を目指しているクラウドサービスについては、売上高 1,799 百万円 ( 前年同期比 33.2% 増 )、 売上総利益 274
05/08 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円となりまし た。売上高は、資機材の供給不足による工事進捗の遅れなどの影響が若干残るものの、高水準の期首高が売上 計上され、前年同期比 10.5% 増の77 億 24 百万円となりました。セグメント利益は、売上高の増加に伴い前年同期比 34.2% 増の19 億 54 百万円となりました。 商社事業 主にポンプ、冷凍機、空調機器などを商社として販売する当セグメントにおいては、機器の納期長期化が継続する など不透明な要素は残るものの、民間分野の設備投資は堅調に推移しております。受注高は、半導体関連工場などの 設備投資に伴う需要増加を受け、前年同期比 18.5% 増の29 億 17 百万