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発表日 時刻 コード 企業名
05/08 15:30 6328 荏原実業
2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2024 年 12 月期 第 1 四半期 決算補足説明資料 2024 年 5 月 8 日 荏原実業株式会社エグゼクティブ・サマリー 市場環境 • 水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間設備投資は堅調 • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策関連の需要が減少 第 1 四半期決算のポイント • 売上高 137 億円、営業利益 28 億円、受注高 100 億円、高 277 億円といずれも前年同期を上回る • エンジニアリング事業の受注高が大幅に増加 2024 年 12 月期事業計画 ⇒ 事業計画に変更なし • 売上高 380 億円、営業利益
05/08 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 通期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
いた50.0%には至りませんでした。引き続き、ストック 型ビジネスの確立によって共創関係を築くことで、継続的な競争力の強化に取り組んでいきます。 項目 名称 当連結会計年度の実績 当連結会計年度の状況 サービス比率 受注高 1,036 億円 51.5% サービス商品群 売上高 1,006 億円 49.1% 高 1,006 億円 69.2% * サービス商品群では、ネットワーク、セキュリティ、クラウドをはじめるとする各種システム基盤の導入に向け たコンサルティングから計画、設計、構築、保守、運用、そして最適化まで、システムのライフサイクル全般に わたる付加価値の高いサービスを提供しています
05/08 15:30 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 通期決算説明会資料 その他のIR
reserved. 7 ( 単位 : 百万円 ) 2023/03 実績 2024/03 実績 増減額 前期比 増減率 受注高 219,807 201,448 (18,359) △8.4% • 前期の大型機器案件が剥落 (2 件 : 計 132 億円 ) • 通信事業者市場・パブリック市場・パートナー事業が低調に推移 高 149,066 145,388 (3,678) △2.5% 売上高 209,680 100.0% 205,127 100.0% (4,552) △2.2% 売上原価 159,312 76.0% 152,571 74.4% (6,740) △4.2% 売上総利益 50,367 24.0
05/08 15:15 3771 システムリサーチ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕 決算発表
) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) SIサービス業務 9,508 115.8 2,309 116.5 ソフトウエア開発業務 13,161 102.2 2,450 101.1 ソフトウエアプロダクト業務 375 108.2 126 119.6 商品販売 372 100.2 41 83.9 合計 23,418 107.4 4,927 108.1 5 販売実績 当連結会計年度の販売実績を業務区分別に示すと、次のとおりであります。 業務区分 当連結会計年度 ( 自 2023 年
05/08 15:00 6976 太陽誘電
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
65.0 インダクタ 50,869 18.0 55,701 17.6 複合デバイス 28,885 10.2 30,594 9.7 その他 22,959 8.1 24,370 7.7 合計 282,047 100.0 315,773 100.0 ( 注 ) 当社グループは、電子部品事業の単一セグメントであり、上記の区分は報告セグメントではありません。 3 高 前連結会計年度 当連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) (2024 年 3 月 31 日 ) 製品区分 金額 ( 百万円 ) 構成比 構成比 金額 ( 百万円 ) (%) (%) コンデンサ 39,708 56.3
05/08 15:00 1451 KHC
2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当連結会計年度におきましては、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力するとともに、注文住 宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等でカバーすることによ り、売上高と利益の確保に努めました。第 2 四半期には、兵庫県初となる平屋専用分譲地 「hitotoki(ひとと き)」( 兵庫県加古郡稲美町 )において、当社グループ5 社それぞれの平屋モデルハウスをお披露目する街びら きイベント「 平屋いえまち博 」を開
05/08 15:00 1451 KHC
2024年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
) ■ 「 住宅請負 ( 注文住宅 )」の売上高は、期首の減少の影響等により、前期に比べて1,079 百万円減少し、 売上高構成比も58.3%→53.2%に低下。 ■ 「 分譲用土地 」の売上高は、注文住宅不振の影響等により、建築条件付き土地の販売が振るわず、前期に比べて 418 百万円減少し、売上高構成比は32.6%→31.6%に低下。 ■ 「 分譲用建物 ( 建売住宅 )」の売上高は、注文住宅における減収分をカバーすべく、高い設計力を駆使した上質 な建売住宅の提供に注力したことによる引渡棟数の大幅な増加で、前期に比べて469 百万円増加し、売上高構成 比も8.0%→13.5% に上
05/08 15:00 1451 KHC
通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ 業績修正
年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 11,502 550 476 307 77.42 今回発表実績 (B) 10,062 574 532 355 89.17 増減額 (B-A) △ 1,440 24 55 47 増減率 ( % ) △ 12.5 4.5 11.7 15.6 ( 参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 11,047 602 549 356 89.70 ※ 金額単位未満は切り捨て表示 (2) 差異の理由 期首の減少に起因する売上高の減少は、織
05/08 15:00 7963 興研
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上回りました。 感染対策用マスクについては、昨年同四半期の解消に向けたフル出荷状況に対しては大きな減収となりま したが、コロナ禍収束後も医療機関からの受注は一定水準を維持しており、減収見込みを織り込んだ期初計画を上 回っております。 防護マスクは納入時期の変更により前年同四半期実績に対しマイナスとなりましたが、当期末の最終的な総納入 数は前年実績を上回る見込みとなっております。 以上の結果、当事業全体の売上高は、21 億 2 百万円 ( 前年同四半期比 19.6% 減 )となりました。 ( 環境関連事業 ) オープンクリーンシステム「KOACH」の販売は、大型機種の立ち上がりが期初計画
05/08 14:30 6745 ホーチキ
2024年3月期連結決算に関する補足説明資料 その他のIR
。 欧州における経済停滞や販売先が積み増していた在庫の調整の影響を受けた。 Copyright HOCHIKI Corporation. All Rights Reserved. 6 2024 年 3 月期連結受注高及び高の概要 ( 百万円 ) ポイント 23/3 月期 実績 24/3 月期 実績 対前期比 金額構成比金額構成比増減額増減率 受注高 89,493 100.0% 94,327 100.0% 4,834 5.4% 防災事業 75,385 84.2% 80,740 85.6% 5,354 7.1% 火災報知設備 63,759 71.2% 69,641 73.8% 5,881
05/08 14:30 6745 ホーチキ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………………………14 ( 売上高・受注高・高 ) ……………………………………………………………………15 4.その他 …………………………………………………………………………………………………16 (1) 役員の異動 ………………………………………………………………………………………16 1 ホーチキ株式会社 (6745) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の「5 類 」 移行に伴う社会経済活動の正常化 により、緩やかな回復基調で推移したものの
05/08 14:10 7011 三菱重工業
2023年度決算説明資料 その他のIR
・インフラ> エナジー プラント・インフラ 受注高売上収益事業利益受注高売上収益事業利益 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 24,122 その他 原子力 航空エンジン スチームパワー 18,500 17,236 17,500 1,498 1,700 その他 8,831 機械システム 9,000 8,332 8,000 447 GTCC 300 8.7% 9.7% • 製鉄機械を中心に過去 3 年間にを増やしており、 製鉄機械 5.4% エンジニアリング 3.8% FY23 FY24 FY23 FY24 FY23 FY24 2024 年度見通しのポイント 2024 年度見通しの
05/08 13:40 6718 アイホン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 単位 : 百万円 ) 減価償却費 ( 有形固定資産 ) 980 1,123 (3) 研究開発費 ( 単位 : 百万円 ) 研究開発費 3,971 4,261 65 1,170 ( 自 2024 年 4 月 1 日 至 2025 年 3 月 31 日 ) ― 1,537 -19- 7. 説明資料 アイホン㈱(6718)2024 年 3 月期決算短信 アイホン株式会社 2024 年 3 月期決算 ( 連結 )のポイント 2024 年 5 月 8 日 売上高電子部品等の供給状況の正常化に伴い、国内集合住宅市場のリニューアル及び北 米を中心に前年度からの・バックオーダーが解消したことや、為替の
05/08 11:30 2395 新日本科学
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月期における非臨床事業の受注高は27,411 百万円と過去最高とな り、前年度から2,490 百万円 (10.0%)の増加となりました。2024 年 3 月末の高は33,212 百万 円となりました(2023 年 3 月末比 3,964 百万円増 )。国内製薬企業、ベンチャー企業の受注高は順調 に増加し、国内受注高は前年度比 4,019 百万円 (24.6%) 増加の20,359 百万円となりました。海外か らの受注額は、前年度比 1,529 百万円 (17.8%) 減少の7,052 百万円となり、総受注額に占める海外 受注比率は25.7%( 前年度は34.4%)となりました。しかしな
05/08 11:30 2395 新日本科学
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
reserved. 1.2024 年 3 月期総括と今期の見通し 代表取締役会長兼社長 永田良一 3 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved. お伝えしたいポイント 1. 2024 年 3 月期実績 ‣ 売上高は2 期連続で過去最高、減益は買収したSatsuma 社の経費 13.4 億円が主因 ‣ 非臨床事業の受注高は前年度比 10% 増、受注高および高ともに過去最高 ‣ 新日本科学 PPD( 関連会社 )からの持分法利益は前年度比 33.8% 増の26.3 億円と過去最高を更新
05/07 16:04 9768 いであ
四半期報告書-第57期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
計期間における連結業績については、受注高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務や 中間貯蔵事業に係る工事監督支援業務等の受注減少により、前年同四半期比 2 億 9 千 7 百万円減少の49 億 2 千 8 百 万円 ( 前年同四半期比 5.7% 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査やAUVの設計製作・運用支援等業 務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務等の売上が増加したことにより、同 5 億 1 千 1 百万円増加の65 億 8 千 3 百万円 ( 同 8.4% 増 )となりました。なお、高は受注高の減少及び売上高の増加により、同 4 億 3 千 2 百 万円減少の
05/07 16:00 7224 新明和工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業績につきましては、受注高は291,370 百万円 ( 前連結会計年度比 9.1% 増 )、売上高は257,060 百万円 ( 同 14.2% 増 )となりました。なお、当連結会計年度末の高は291,431 百万円 ( 同 13.9% 増 )でありま す。 損益面は、増収に伴い、営業利益は11,765 百万円 ( 同 26.6% 増 )、経常利益は12,106 百万円 ( 同 22.3% 増 )となりま したが、特別利益の減少と税金費用の増加により、親会社株主に帰属する当期純利益は7,279 百万円 ( 同 0.5% 減 )と なりました。 当社グループのセグメント別経営成績の概要は次の
05/07 16:00 7224 新明和工業
2024年3月期 決算説明資料 その他のIR
291,370 +24,211 (+9.1%) +13,370 (+4.8%) 売上高 225,175 253,000 257,060 +31,885 (+14.2%) +4,060 (+1.6%) 営業利益 9,293 12,000 11,765 +2,471 (+26.6%) △234 (△0.2%) 経常利益 9,902 11,700 12,106 +2,203 (+22.3%) +406 (+3.5%) 親会社株主に帰属する 当期純利益 7,313 7,300 7,279 △33 (△0.5%) △20 (△0.3%) 高 255,859 280,859 291,431 +35,571
05/07 16:00 9768 いであ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 減 )となりました。売上高は大規模な海洋環境調査や AUVの設計製作・運用支援等業務、化学物質の環境リスク評価に係る大型業務等の売上が増加したこ とにより、同 5 億 1 千 1 百万円増加の65 億 8 千 3 百万円 ( 同 8.4% 増 )となりました。なお、高は 受注高の減少及び売上高の増加により、同 4 億 3 千 2 百万円減少の110 億 9 千万円 ( 同 3.8% 減 )となり ました。 営業利益は売上高の増加及び工程管理の徹底や原価・経費の削減に努めた結果、前年同四半期比 1 億 4 千万円増加の12 億 4 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 12.7% 増 )と
05/07 15:30 6841 横河電機
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 < 測定器事業 > 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期差異増減率 売上高 250 億 65 百万円 318 億 17 百万円 67 億 51 百万円 26.9% 営業利益 46 億 32 百万円 81 億 38 百万円 35 億 6 百万円 75.7% 測定器事業の売上高は、主に生産部品の調達環境の改善などによりの消化が進み、前期比 で67 億円増加しました。営業利益は、主に売上の増加に伴う粗利増などにより、前期比で35 億円増 加しました。 - 2 - 横河電機 ㈱ (6841) 2024 年 3 月期決算短信 < 新事業他 > 2023 年 3 月期 2024 年 3 月